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淫乱な母は、息子の友人達が相手でも抑えられず……

「元哉、今日、元哉の家に泊まりに行っていいか?」その日、とある地方都市の公立高校に通う大内元哉は、クラスメイトの沢渡健太と飯島京介に、都合を尋ねられていた。二人とも元哉の幼馴染で、常に行動を共にする仲良し三人組といった間柄であった。そんな親友たちに元哉は快く答える。「ああ、いいよ。帰りがてらうちに寄れよ」「やった!途中でお菓子でも買って行こうぜ、俺たちがおごるよ!」そんな元哉の返事に喜ぶ健太と京介。しかし、元哉は少々不審に思う。(最近、毎週泊まりにくるんだよなあ・・・まあ、いいけど)
新学期が始まった頃から健太と京介は、決まって週末になるとうちに泊まりに来る。それ自体はなんの不思議も無い事だったが、二人ともどこかよそよそしいというか何か隠し事をしているような気がする。元哉はそれを確かめるべく、二人の来訪を許したのであった。
(俺達三人の間には隠し事は無しだぜ)日頃からそう言っている自分達の友情を再認識するためにもそれは重要であった。そうして初秋の木枯らしが吹く中、三人組は大内家に向かったのであった。
「おかえり元哉。それと、健太ちゃんに京介ちゃん」三人組が大内家に着くと、元哉の母である美奈子が幼い頃からの愛称で呼び、若い来訪者達を迎え出た。
美奈子は三十代も後半に差し掛かったというのに、若い頃から衰え無しの美しさを保ち、それに色香だけが加味されたような芳醇な美貌を誇っていた。ニットのセーター越しに膨らんだ豊かなバストは90cmを超え、見る者を圧倒させる美双の丘であった。

腰周りにもむっちりと肉が乗り、熟した女のフレグランスをあたりに漂わせている。妖艶の熟女と言えた。(まさか、こいつら母さん目当てじゃ?まさかな・・・)元哉の目から見ても母は美人ではあったが、高校生の健太や京介が異性として見るには年齢を重ねすぎている。しかも洟垂れ小僧の頃から周知の中である彼らに万が一ということさえ、元哉は考えられなかった。
「今日はおばさん。お邪魔します」「おばさん、すいません。毎週遊びに来ちゃって・・・」不意に健太と京介が美母に挨拶を交わす。その言動には幼い頃からの二人と何も変わらない親しさがあった。それを見た元哉は思う。(俺の思い過ごしだな、ごめん。健太、京介)
そして優しい母が絶妙のタイミングで言葉を繋いだ。「いいのよ、うちは母子の二人暮しみたいなものだから。息子が増えたみたいで嬉しいわ」大内家の長である父、正孝は海外出張に出ていて年に一、二度しか帰ってこない。美奈子の言葉は二人の来訪者に安心感を与えた。美母はさらに言葉を繋ぐ。「さあ、手を洗ってらっしゃい。夕ご飯の支度が済んでるから、一緒に食べましょ」
「やったあ、おばさんの手料理が味わえるぞ」「わーい!俺、おばさんの作るご飯大好き!」やたらにはしゃぐ二人を見て元哉は小さく笑った。(こいつらも俺と同じで、優しい母さんが好きなんだな)「ほらほら、元哉、健太ちゃんも京介ちゃんも急がないとご飯が冷めちゃうわよ」そう言って美母はキッチンに向かう。その後を三人の若者達は女王にまとわりつく従者のようについていくのであった。 宵も深まった真夜中の大内家。いつも通りに騒ぎ疲れた元哉は軽い寝息をたてて眠っている。しかし、元哉の耳にぎしぎしとなにか響くような物音が届き、目を覚ましてしまった。(なんだ?なんの音だろう・・・)なにかが軋むような音。それは廊下の向こう側にある母の部屋から聞こえる。
(まさか泥棒かなにかが入ったんじゃ・・・)美母の部屋でのただならぬ気配に、一緒に寝ている友人達に声をかける。「健太、京介、起きろ・・・あれ?」思わずあたりを見渡す元哉。同じ部屋で寝ているはずの健太と京介の姿が見当たらない。
(どこ行ったんだ?あいつら)元哉は不安ながらも、一人で美母の部屋に向かうことにした。そっと自室のドアを開け、向かいにある母の寝室のドアを少しだけ開ける・・・。するとそこには元哉の予想だにしなかった光景が晒されていたのであった。
(あ、あれは!)そこには元哉の母、美奈子がダブルベッドの上で一糸まとわぬ姿になり、やはり全裸の健太に後ろから犯されている姿であった。四つんばいになり、犬の様な格好で健太を迎え入れている美母はあろうことか淫らに腰を振り、信じられない言葉を叫んだ。「ひいッ!け、健太ちゃんのおちんちん、気持ちいいわ!おばさんおかしくなりそう!」「まだまだ、おばさんをたっぷりいかせてあげるからね!」思いもかけない淫事を目撃した元哉は、もう一人の友人である京介の姿も認めた。
「健太、あんまり激しくするとおばさん壊れちゃうぜ、手加減しろよな」そう言った京介の姿も衣服を身に着けてはおらず、股間の男茎をこれ見よがしにしごき、美奈子に近寄って口淫をせがんだ。
「おばさん、しゃぶってよ」「ああ、京介ちゃんのおちんちん・・・大きいわ」美母は潤んだ目を細めながら、顔前に突き出された男茎へ自ら唇を寄せる。「おうッ、おばさん、気持ち良いよ・・・」京介の男茎を咥えながら、健太に背後から貫かれている母。しかも自身は嬌声を上げ、淫行を愉しんでいるではないか。
(な、なんてことだ!)健太と京介が毎週のように遊びに来たがった訳はこれだったのだ。いきさつはわからないが美母は明らかに彼らとの淫蕩な行為を愉しんでいる・・・・・。元哉はおかしくなりそうだった。あの優しい美母、美奈子が。親友、健太と京介が自分の知らない秘密を共有していることに、元哉は焦りと失望を感じていた。
しかし薄暗い母の部屋では、淫行は終わりを告げる事無く続いていた。「おばさん!俺、いくよ」美奈子を後ろから刺し貫いていた健太が腰の動きを早めながら、美奈子に絶頂が近い事を告げる。そして美奈子は腰を左右に振りながら健太の射精を止め様とした。
「い、いくッ」そう言った瞬間、健太は美奈子から男茎を抜き、豊かな熟尻に精の飛沫を浴びせた。「ああ!健太ちゃん、おばさんまだいってないわよ!」京介の男茎から唇を離した美奈子がうらめしそうに言った。
その淫猥な熟女をたしなめる様に男茎を反り返らせた京介が言う。「ふふふ、おばさん。まだ、俺もいるんだぜ。おばさんがよがり狂うまでチンポ嵌めてやるから安心しなよ」「ああ、京介ちゃん頼もしいわ。健太ちゃんこっちへおいで。舐めてあげるから・・・」健太と京介が入れ替わり、さらに美母を苛もうとする。しかし熟女は臆する事無く、少年達の滾りに身を以って応えていく。
(どうすればいいんだよ・・・俺は・・・)美母の部屋前で元哉は小さくうずくまりながら、三匹の獣達の情交を見続けている。しかし、途方に暮れる彼の股間にも、はっきりと性の衝動が感じ取られているのであった。
「おはよう、元哉」翌朝、美母はいつも通りの優しい笑顔に戻っていた。今、元哉と美奈子、そして健太と京介の四人は仲良くテーブルについて朝食をとっている。元哉を除き、三人はいつもと変わらぬ様子で談笑していた。しかし、元哉だけは視線を宙に泳がせうつろな表情だった。
元哉は昨夜の淫事を目撃した後、どうやって部屋に帰ったのかは覚えていない。ただ美しい悪夢に犯された少女の様に布団を被って眠りについたことだけを覚えていた。美母の呼びかけにも反応の無い元哉に、隣にいる健太が心配そうに声をかける。「どうしたんだよ、元哉」はっ!と現実に引き戻された元哉。自分を思いやる友人の暖かな視線に昨夜の淫景がシンクロした。しかし、あえて冷静さを保つ。「ああ、なんでもないよ。寝不足かな・・・ははは」 
「よく言うよ!一番早く寝てたじゃんかよ」健太は元哉にそう言いながら、美奈子お手製のクラブサンドを食んでいく。旺盛な食欲がそのまま美奈子を苛む原動力になるといった感じだった。そして元哉は健太と京介に問う。
「今日はどうする?どこか遊びに行くか?」すると二人は顔を見合わせて、示し合わせたかの様に言った。「いや。朝食頂いたらすぐに帰るよ、着替えもしたいしさ」二人の物言いにどこか不審さを感じる元哉。そしてその不信感は、美母、美奈子にも向けられた。
美奈子は素っ気無いふりをしてはいるが、どこかこの二人と通じ合っている様に見えた。立居振舞の全てが、なにかぎこちないのだ。(ここは様子を見たほうがいいな・・・・・)一人、静かに意を秘めた元哉は視線を落とし気味にしている美奈子を見つめながら、良策を思い浮かべるべく長考に耽るのであった。
二人の友人を見送った後、美母は息子、元哉に今日の予定を尋ねてきた。「元哉、お母さん今日ちょっとお出かけしたいんだけどお留守番頼めるかしら?」元哉は自分の都合を告げる母親の表情を見逃さなかった。まなじりがほんのり紅らんで明らかな性の蠢動を知らせている。

最近美奈子は、週末になると決まって半日ほど家を空けるようになっていた。それも、健太と京介が泊まりにきた翌日に限り…。時期も新学期が始まってからというのも、決して偶然では無い、と元哉は踏んでいる。「いいよ、いってらっしゃい。お土産頼むね」わざと明るく振舞い、快諾した元哉。彼は美母の微笑みの裏側にある女の本性を、どうやって暴いてやろうかという意欲に溢れていた。
(ここで悟られてはいけない)そんな息子の思惑に反して、美母はいそいそと化粧をして家を後にした。(さて、尾行開始だ)帽子を目深に被り、急ぎ足の美奈子を追う元哉。つかず、離れずの距離を保ちながら彼女を見失わぬ様に間合いを詰める。
今日の美母のいでたちは幾分若ぶった感じのドレスシャツに、ヒップの形がはっきりと浮き出たデニムのミニスカートであった。少々、派手目の化粧も、ぱっと見は二十台半ばの遊び人といった感じが伺える。(たしかにやりたくなるようなお尻だな)元哉の中にも美母を淫女として見る衝動が沸き起こっていた。しかし、今は美奈子の不貞の事実をつかみたい。そして彼女は元哉にとって馴染みの深い場所で、足を止めた。
(ここは学校じゃないか!)美母が訪れたのは元哉たちが通う学校であった。休日の折、門扉は閉ざされていて校内には誰もいないはずの学び舎。そこに美奈子は立っている。(何の用があるっていうんだ?)元哉にはまだ彼女の意図が理解出来ないでいる。そして彼女はさらに理解不能な行動に出た。
なんと彼女はきょろきょろと辺りを見回すと、スカートが捲れるのもお構い無しに閉ざされた門扉をよじ登り始めたではないか。(何やってんだ!母さん!)捲れあがったスカートの後ろから、大胆な色使いのパンティがはっきりと見えた。サテン地に彩どられた紫色のパンティ。タンガショーツと呼ばれるTバックになったその下着は股布の部分があからさまに透け、秘唇の存在をあらわにさせている。そんな美母の淫猥な光景に、元哉は混乱した。
(何がどうなっているんだ!)美奈子が校内に忍び込むと、元哉もそれに続く。美母は何かに引き付けられる様に走り出すと、校舎の奥まった場所にあるクラブハウスに向かった。運動部の部室として使われているその建物は、市立のものとしては立派で、シャワーなども完備している更衣室の様なものであった。美奈子はその建物の入り口に立つと、中から出てきた男にうやうやしく、招き入れられた。
「待ってたよ、美奈子さん」「うふっ、ごめんね。支度に手間取っちゃって・・・」そう言って美奈子を招き入れたのは親友の京介であった。そして笑顔で応える美母。ここまで来ると元哉もようやく経緯を理解した。健太と京介は自宅で美奈子を嬲るだけでは無く、休日の学校でも淫蕩な行為を重ねていたのだ。確かにここなら誰かに見られる心配は無い。
不義の密会にはもってこいの場所であった。そこまで判ると元哉は考えた。美母の様子を見れば同意の上で行っている事には間違い無い。不貞を糾すかどうかは別として、今の自分には何も出来る事が無いのではないかと想う。(帰るか・・・。この事はゆっくり考えないと大事になるぞ・・・)聡明な元哉は冷静な判断を以って臨もうとした。事が大きくなれば傷つく人間も増える。それは誰にとっても得策とは言えない。出来るだけ穏便に済ませることが重要である、と彼は考え始めていた。
その為にも美母の淫行の現場を押さえたいと思う元哉はクラブハウスの裏手に回り、中の様子を探ろうとした。(ここから中が見えるはず・・・よいしょっ、と)元哉は建物の裏手に回ると隣接した壁をよじ登り、採光の為に設けられた天窓から中を覗き込んだ。
十畳程の更衣室の中で、美奈子と健太、そして京介が並んで何かを話合っている。彼らは美奈子の肩を気安く抱いて、ときおり唇を重ねたりしていた。(ちくしょう、健太と京介のやつめ・・・ん!あ、ああっ!)その瞬間、元哉の目に全く以って予想しなかった光景が飛び込んできた。
美奈子はすでにピンクのキャミソールに、先ほど見た紫色のTバックのパンティという格好で両サイドを健太と京介に挟まれている。しかも美奈子はSMの女王様のようなアイマスクをしており、わずかではあるが人相が判らない様にしている。
しかし元哉が驚いたのはそれらの事では無く、美奈子と健太たちの前に居並ぶ男達の方であった。(なんだ!あいつら!)美奈子たちの前には十人ほどの、恐らくこの学校の生徒と思しき少年達が鎮座しているでは無いか!しかも誰もが服を脱ぎ、パンツ一枚といった様相を呈している。彼らは美奈子の登場を待ちわびていたらしく、口々に美奈子の淫姿へ下卑た野次を飛ばす。「色っぽいぜ!美奈子ちゃん」「マン毛が透けてるよ!エロいなあ」「ああ、早く嵌めたいよ!美奈子!」美奈子ははやしたてる少年達に、少しも臆する事無く言い放つ。「ふふふっ、焦っちゃ駄目よ。まずは乾杯といきましょう」
美奈子を中心に少年達は車座りになり、持ち寄ったビールを取り出して乾杯を始めた。酒宴が始まると、美奈子は場末のキャバレーのホステスよろしく、少年達の間を忙しなく行き来する。
少年達は、熟美のホステスが自分の近くを通る度に、彼女の尻や太腿をいやらしく撫で付けた。しかし美奈子は少しも嫌がる素振りを見せずに、嬌声を上げながら更に彼らの劣情を誘う。それは元哉の知る、優しい母、美奈子では無く、一匹の牝獣といったものであった。
「なんて事だ・・・」思わずぽつりと呟いた元哉は、美母の淫行がかなり根深い物だとあらためて認識した。酒宴が熟すと美奈子は少年達に寄ってたかって裸にされた。そして今度はストリッパーよろしく、腰をくねらせて淫らに踊りだす。更衣室に積んであった体育用のマットが舞台代わりになり、美母は淫靡な肢体を隠す事無くさらけ出す。
「美奈子ちゃん!オマンコ開いてよ!」少年が叫ぶと美奈子はマットに座り込み、足を組替える素振りを見せながら、秘唇をあらわにしていく。
そしてついにはM字に両足を開いたかと思うと、指で逆Vサインを作って花弁を開いて見せたのだった。「いやっほう!丸見えだぜ!」少年達は一斉に美奈子に近付いていき、ぱっくりと花芯をのぞかせている女陰を観察し始めた。
美奈子は切れ長の目をうっとりと細めながら彼らに問う。「ああ、見えてる?あたしのオマンコ・・・」 美奈子の花芯はすでに半透明の女液に溢れ、なんとも言えない媚臭を放っていた。少年達がことさら大げさにおどける。
「うわあ、美奈子ちゃんのオマンコ、すっげー濡れてる!しかも匂うよ、すごいマンコ臭い!最高!」「俺らに見られただけでこんなに濡れちゃうんだね、美奈子ちゃんは!」その刹那、誰かが美奈子の女芯に、二本に揃えた指を突き入れた。「あひィーッ!だ、駄目ェ!」ずぶり、と遠慮無く穿たれた女芯は小さく震え、美奈子の官能を大きく揺さぶった。
美奈子の嬌声を皮切りに、少年達は美奈子にむしゃぶりついた。マットに押し倒された美熟女は両手足を押さえつけられ、抗いを許されない。型崩れの無い90cmの豊乳を別々の少年に強く吸いつけられると体を弓なりにさせ、腰をくねらせる。
白い乳房の頂点を吸われ、舐められ、甘く噛まれると美奈子の女芯が潤みを増していく。「ああ、おっぱい、おっぱいが感じるの!」恥知らずにも叫ぶ熟女に少年達は、バストをやわやわと持ち上げながら、先端を激しく責める。
女の官能を呼び起こす緩急自在の淫責めであった。美奈子への陵辱はさらに過熱し、下半身を受け持っていた少年が肉芽の包皮を剥き、白桃の真珠を指で晒し出すと、音を立てて強く吸った。「ああーッ!ひいッ!ひっ・・・すっ、凄い!」ちゅーっと吸い上げられるかと思えば、舌先でちろちろと撫で付けられる。包皮の周りを指で擦り上げられ、複数プレイならではの強烈な快感に身を蕩かされていく熟女。
女芯はさきほどからの指の抽送で開ききり、ぬちゃっ、ぬちゃっと肉の泣き濡れる淫音を室内に放っていた。少年達は入れ替わりに美奈子の淫姿を嬲り続ける。「ここも忘れちゃいけないな」そう言った少年は熟女の浮いた腰の下から手を伸ばし、尻の中ほどにある菊蕾をさすり始めた。
淫蜜で濡れそぼった菊肛は無骨な少年の指の挿入を止め様と、必死のすぼまりで抗いを試みる。「いやあ、お尻は、いやあ!」かぶりを振って肛虐から逃れようとする美奈子。しかし乳房と恥部を絶え間無く責め続けられる女体は、菊肛から抗いの力を奪い取られ、ゆるゆると少年の指を迎え入れてしまった。菊の園へ入門を許した美奈子はさらに激しく身悶える。

「ひいーっ!いやあ・・・指が・・・指が入って来ちゃったあ!」可憐なすぼまりを見せる熟女の排泄器官は、荒くれ者の侵入にひくひくとひきつれて、淫液のぬめりも悩ましく少年達にいたぶられていく。
「美奈子ちゃん、指が二本も入ったぜ!普段、お尻に何を入れてんだよ」「ああーっ!な、何も入れてないわ!ひいいっ、う、動かさないで!」菊肛を犯している少年の指が手荒く出し入れされると、美奈子は涙ながらに許しを乞う。しかし、熟女の哀願など彼らにとってはさらなる嗜虐への誘い水にしかならない。
「お、おかしくなっちゃう!美奈子おかしくなっちゃう!」とうとう美奈子は絶頂に向かって腰を大きく振り始めた。その猥褻なストロークは少年たちを圧倒し、また魅了した。「いっちゃえよ!美奈子」「ああーっ!」少年たちは叩き込むように指の抽送を続けていく。もちろん豊乳も複数の手の中で犯され続けていた。
「い、いくっ!」嬌声を発した美奈子はがくがくと腰を震わせると、女液を撒き散らすかのように女陰を上下させた。
エクスタシーの波間に体が弄ばれ、信じられないほどの快楽が熟女を包む。女体がマットの上に崩れ落ちた所で、ようやく少年たちは美奈子から離れ、呆れたように熟女の放埓ぶりを見下ろしていた。
(母さん・・・)これまでの淫事を見ただけでも心が張り裂けそうにな元哉。その目にはうっすらと涙が溜められている。そして悲しげに、天窓から見下ろした母の淫姿を見遣った。
糸の切れたあやつり人形の様に、その身をマットに預ける美奈子。その横顔は愉悦の余韻を残し、痴れ者のように緩みきっていた。女陰からは淫液が溢れ出し、マットの上にはっきりと恥ずかしい染みを浮かび上がらせている。そして周囲にいた少年たちはそんな淫女に向かって、男茎をしごき出す。
「こうなると美奈子ちゃんしばらく呆けちゃってるから、みんなで生ザーメンかけちゃおうぜ」誰かが音頭を取り、十人近い少年がマットの上に寝転んだ美熟女に向かって、一斉に若茎をしごき出した。その場にいたら先走り液の青臭が満ちているであろう淫景に元哉の男もついに反応し始めてしまう。
(な、なんで大きくなるんだよ!静まれ!くそっ!)しかし、元哉の若茎は意思に反し隆々とその鎌首を持ち上げてしまう。股間が突っ張ってズボンを突き破らんばかりに育った元哉のそれは、出口を求めてさらに昂ぶりを見せていた。
(ど、どうしよう・・・)実の母、美奈子の恥態に興奮しきった元哉のそれは、もはやなんらかの手段で精の放出を行わない事には収まりそうになかった。元哉はズボンのジッパーを下ろし、己の肉茎を取り出すと目前で繰り広げられている淫行に自身も参加しているつもりになって、美母を脳内で犯し始めた。
(くそっ、くそっ!あいつら、俺の母さんに・・・)若い滾りを見せる元哉の肉茎はぴんっと張り詰め、雄々しいくびれを手で弄びながら懸命に律動をしている。美母を囲んだ少年たちが、次々に精の飛沫を浴びせ掛けていく光景を見て、元哉はかつて無いほどの官能が肉茎を駆け抜けていくのを感じた。
(ああ、母さんが汚されていく・・・)十人近い少年たちの飛沫を受けた美奈子は、うっとりと頬を緩ませ淫靡な微笑を浮かべている。その笑顔に見惚れている元哉も、絶頂を迎え始めていた。(お、俺もいくよ!母さん)その瞬間、元哉の肉茎から自身も信じられない量の白濁液が放出された。腰がわななき膝が震える。そして波打った肉茎は、元哉が覗き込んでいる天窓まで飛沫をほとぼらせて、ようやくのけりがついた形となった。
その晩、元哉と美奈子は差し向かいになって夕餉をとっていた。美母はいつもと変わり無く、元哉に話し掛ける。「ねえ、元哉。今日は朝から何か元気無いね・・・」心底心配している様子の美奈子。しかし、元哉は生返事を繰り返すばかりで生気が無い。(あんな所を見たら、誰だって落ち込むよ・・・)いっそそう言ってやりたかったが、元哉は押し黙った。
結局、クラブハウスで少年たちの精の飛沫を受けた後の美奈子は、彼らの男茎を愛しげに一本、一本キスしながら名残汁を美味しそうに舐めていた。そして口淫奉仕が終わると、健太と京介のリードで、一人一人が美奈子に覆い被さり、思い思いに美奈子を嬲ったのだ。
股間から男液とも女液ともわからぬ淫液を垂らしながら、次々に犯される美母。元哉はその一部始終を見つめながら、自身の男茎を幾度も慰めていたのだ。最後に美奈子はまるで、肉布団にでもなったかの様に少年の男茎にまたがると、後ろから抱き付いてきた別の少年に、菊肛をも同時に刺し貫かれていた。
少年たちの腰が激しく動くたびに嬌声を上げてよがり狂う美母。十人近い少年達と情交を終えた時には、全身が男液にまみれ秘唇は開ききり、菊肛からも男液が垂れているという有様だった。元哉はその光景が頭から離れない。
(くそ・・・俺が何も知らないと思ってるんだ・・・畜生!)しかし、テーブルの向こうの美奈子は無邪気な顔で元哉を見つめている。自分の知っている優しい母の顔だった。元哉はやりきれない思いを隠し、手早く夕食を済ませると、自室へ逃げていくのであった。
「どういうことだよ!」週明けの月曜日、元哉は健太と京介に詰め寄っていた。すっかり淫事が露呈した彼らは観念し、元哉に事の成り行きをぽつりぽつりと話し始める。「実は誘ったのは・・・おばさんなんだ。元哉」京介が言う。その目は真摯な物で、嘘をついているようには見えない。
「続けろよ・・・」元哉は静かに京介を促した。最初の淫事が行われたのは、新学期が始まってすぐの休日。二人は休日の午後を元哉を誘って、遊びに行こうと考え大内家を訪れたらしい。しかし生憎元哉は不在で、応対に出た美奈子が息子は夜にならないと帰ってこないと言う。二人が美奈子に礼を失した突然の来訪を詫び、帰ろうとすると優しく言ったという。
「ちょっと上がっていきなさいよ。お茶でもいかが?」特に予定も無かった二人は、馴染みの深さもあって美奈子の言葉に甘えたらしい。 大内家に上がりこんだ二人と美母は、とりとめの無い話に華が咲いた。そして会話が途切れた一瞬に美奈子が二人に尋ねてきたそうだ。
「ところでさあ、元哉って童貞?」二人の少年は友人の美母から発せられた質問に、答えが返せない。しかし、美奈子はしつこく二人に聞いたそうだ。健太がたぶん、童貞だと思う、と答えると美奈子はおおいに喜んだそうだ。・・・ここまで聞いて元哉は複雑な気持ちになる。いつぞやの休日に家を空けた覚えはある。
自分を訪ねてきた二人がお茶を飲んでいくこともあるだろう。しかし・・・しかし、どうしても美母が自分の純潔の事を二人に尋ねることは考えにくかった。「それで・・・その後は?」京介は少し躊躇いがちになる。息子である元哉の前では言いにくいことなのであろう彼らの表情には、はっきりと動揺が見られる。
「俺たちの間に隠し事は無しだぜ!そうだろ?」元哉が語気を荒げると京介と健太が話を再開した。息子の純潔を喜んだ美母は、次に目前の自分たちの純潔の事も聞いてきたと言う。まるで自分たちが困惑する様子を楽しむようだったと健太は言い訳がましく呟く。京介と健太が自分たちも純潔である事を告げると、美奈子はこう囁いたと言う。
「おばさんで、筆おろししない?」一応の拒否は示したものの、憧れの美奈子がその身を以って女を教えてくれる・・・。そう思っただけで京介と健太の理性は、どこかに飛んで行ってしまったらしい。「あとは・・・元哉が見た感じ・・そのままだよ、俺たちおばさんに会うために毎週お前の家に遊びに行ってたんだ・・・」申し訳なさそうに京介が言った。元哉は黙って聞いている。健太もいたたまれない様子で言葉を重ねた。
「ごめん、元哉。俺・・・おばさんの事好きだったし、どうしても断れなかったんだ・・・」元哉は腕組をすると、ふうっとため息をついて更に尋ねる。「学校のクラブハウスでの事は?」「学校での・・事もおばさんが言い出したんだ。童貞限定って事で参加出来るイベントって事で。おばさん、童貞の男が好きなんだって・・・」これ以上の事は聞く必要も無いだろうと元哉は判断した。
話を要約するとこうだ。美母は自分の親友二人を誘うだけに飽き足らず、童貞限定のイベントと銘打って少年たちの性をその淫身で受けては愉悦をむさぼっている・・・。
そしてその淫事は、今尚定期的に開かれては少年たちを狂喜させている・・・。ここで元哉はある妙案が閃く。説明を終えて、元哉の言葉を待っている二人に向かってこう言った。
「参加してる奴等は、あれが大内元哉の母親だって事は知ってるのか?」「いや、それは知らないはずだ。誰も面識は無いし、おばさんにはマスクをして貰ってるから。一応、みんなには二十五歳のOLだって紹介してるんだ」健太がそう説明すると元哉は不敵な笑みを浮かべて、胸の中で呟く。(ふん、二十五歳のOLね。そう見えないことは無いな、母さんなら・・・)いつまでも若さを保つ美母を思い浮かべて、納得する元哉。
そして先日見たSMの女王様よろしくのマスクをして嬌声を上げていたシーンもふつふつと呼び起こされる。(童貞限定のイベントなら、俺も参加出来るって事だな。くくく)今、元哉は怜悧な一匹の牡になっていた。優しい笑顔の代わりに冷たい淫心を携え、目前の親友たちに向かって言い放った。「・・・・・そのイベント、俺も出るぜ」
その週の土曜日、元哉は早くから美母に家を空ける予定があると言っていた。「泊まりになるから」そう言って朝早くに家を出た息子を見送った美母、美奈子は今日も行われる童貞限定のイベントの支度を始めた。
今週は健太と京介が遊びに来なかった代わりに、土曜、日曜と例のイベントを催す事になっていた。当然、元哉が二人に命じて仕組ませた事である。衝撃の事実を知ったあの日、元哉は健太と京介にこう言った。「童貞なら出られるんだろ?そのイベント。だったら俺も出る権利はあるぜ」「そ、それは・・・」ひるむ健太と京介。しかし、彼らも元哉に対しては後ろめたく拒否は難しい。
「あれは、二十五歳のOL、美奈子さんなんだろ?だったらいいじゃねえか!」結局、元哉に押されイベントを催す事になった健太と京介は美奈子にこんな事を告げていた。「おばさん好みの新しい奴が来るんで、身支度は念入りにね。勿論、童貞です」それを聞いた美奈子は新しい参加者に思いを馳せる。

(あたし好みの新品の男の子かあ・・・うふふ、元哉みたいな子だったらいいな)己の淫欲を愛息子の元哉にやつして獣交に臨む淫母。ドレッサーの前で様々な下着を身に着けて、いかにして若い牡たちの劣情を誘うかの算段を立てていく。
(元哉になら、あんまりHな格好を見せたくないな・・・)そんな淫母の勝手な妄想は、上下セットになった白いシルクの下着を選ばせた。緩やかに開いた胸元が美しく見えるデザインのブラジャーは豊乳をホールドするカップが上品な刺繍にあしらわれ、90cmのバストをより艶やかに魅せている。
むっちりと肉の乗った腰周りを包むパンティは、波打つようなフリルが大げさにならない程度に付いていて、淫女には似つかわしくないシンプルな物だった。(初心者にはあんまりいやらしい女と思われたくないな、それもあたし好みなら)美奈子は鏡に写った自身の下着姿を念入りにチェックする。
(元哉が見たら、何て言うだろう)きっと軽蔑するに違いない。いや、もしかしたら若い滾りをこの淫身に浴びせ掛けてくれるかもしれない・・・・・。淫らな物思いに耽る熟女は、女芯に恥液があふれるのを感じ淫宴へ期待感を高める。(駄目、ここで濡らしちゃ・・・いけない・・・)この後の放埓事にその身を投じるまで、焦りは禁物。お楽しみはとっておくべきだ。
「急がなくっちゃ。ふふっ、童貞少年が待ってるわ」メイクを済ませ、秋物のワンピースを身にまとうと、美母は元哉たちが通う学校に向かって歩き始めた。

美奈子が例のクラブハウスに着くと、いつもの様に京介たちが出迎えてくれた。彼らは丁重に美奈子に着替えをお願いすると、小さく耳打ちした。「来てますよ、童貞が一人。だから、今日は最初にそいつの筆おろしを頼みます」「ふふっ、いいわよ。楽しみだわ」美奈子ははやる心を抑えながらも、急ぎ気味に服を脱ぐと皆の待つ更衣室へ足早に向かった。
ドア越しにも熱気が伝わってくる。誰もが淫女の登場を心待ちにしている様であった。「さーて、いきますか」そう言って美奈子はいつものSMの女王様風のマスクを着けると、勢い良くドアを開け放った。
その瞬間、おお!と歓声が上がる。いつにも増してテンションが高い。心なしか人数も多い様な気がする。しかし、美奈子は気後れする事無く下着姿のままで若牡たちの輪の中へ入っていった。そして大きく手を振り、歓声に応える。
「みんな元気だった?うふ、今日は新しい童貞君がいるって聞いたんだけど、どこ?」淫女の問いが室内に響き渡ると、人だかりがさっと割れ、その奥に一人の少年の姿が確認できた。
(どれどれ・・・?どんな子かしら・・・)遠目に見ると中々長身である。細好みの美奈子にはいい感じであった。髪型はちょっと長めのストレート。そして顔は、うん、可愛い顔をしてる、まるで元哉みたいに・・・そんなお気楽な品定めをしていた美奈子に衝撃が走る。(も、元哉!)そこに立っていたのは美奈子にとって最愛の息子、元哉。彼は冷たい笑みを浮かべながら美奈子を見つめていた。
辛うじて動揺を押さえた美奈子は、脇にいる健太と京介に視線を送る。(どうして?どうして元哉がここに?)美奈子は助けを求めるように彼らを見つめたが、健太も京介も何か言い含められた様でその場を動こうとはしなかった。
「よろしくね、美奈子さん」そう言って近付いてきた元哉はすでに一糸まとわぬ姿になっている。股間の男茎を隠す事無く見せ付けたままで、美母を愛しげに見つめた。愛息子のあけすけな登場に美熟女は思わず後ずさったが、まさかここで母子の会話を交わすわけにはいかない。
「よ、よろしくね・・・」つとめて平静を保とうとする美奈子。しかしそんな彼女に追い討ちをかけるように元哉は信じられない事を口にした。「俺、童貞なんで筆おろしお願いします。美奈子さん」愛息子が放った禁忌の言葉に愕然とする美母。元哉は実母である自分に始めての女になってくれと言っているのだ。
揺れ動く美奈子の心。そしてこれは元哉が自分の淫行の全てを知っている、という事を示している。美奈子は理解した。(これは元哉の復讐なんだ・・・淫らなお母さんに対する戒めとしての・・・)美奈子はついに覚悟を決め、元哉を迎え入れる準備を始めた。
「じゃあ始めようぜ」そう声を上げたのは健太だった。ベッド代わりに積まれたマットの上に横たわる美奈子。周りを十人ほどの半裸になった少年達に囲まると、いつもとは違う緊張感が漂う。事情を理解していない少年達は早速美奈子にむしゃぶりつくと、手足を押さえつけていった。
下着が剥ぎ取られると、乳房を荒々しく揉みしだく者、女陰に手を伸ばし肉芽をついばむ者と上半身と下半身に分かれ、普段通りに美奈子を蹂躙していく。M字に開かれた足を閉じる事も許されず、秘唇を、女の全てを若者たちに晒しながら、美奈子は淫戯に犯されていった。しかし、この哀れな美熟女は享楽を楽しんでばかりはいられない。
(元哉!元哉はどこ?)強烈な快楽に身を委ねつつも、美奈子は愛息子の姿を探した。すると元哉は足をM字に開き、大きく花唇を広げられた女の恥部の正面に立っていた。元哉は美母の女芯を食い入るように見つめながらも、時折美奈子に冷たい視線を浴びせる。
(ああ、元哉!そんな目でお母さんを見ないで!)まるで売春婦でも見るような愛息子の瞳は、美母にはとても堪えられる物では無かった。今まで積み上げてきた母子の関係、信頼、愛情、その全てが崩れていくのがわかる。
快楽と絶望の狭間に揺られた熟女のまなじりから不意に涙が零れ落ちた。愛息子の前で晒す淫姿に、精神の方が耐えられなくなってきたのだ。それを見咎めた少年の一人が言う。「あれ?美奈子さん泣いてる・・・・・どうしたの?」頬を伝う雫に多少の救いを求めた美奈子。涙の訳を、元哉なら察してくれると思ったからだ。
しかし、元哉は冷たく言い放つ。「嬉し涙だよ。決まってんだろ」あまりに怜悧な元哉の言葉に美奈子は愕然とした。それでも視線を外そうとしない美母に元哉は続けてたたみかける。「オマンコ見てみろよ!そんなにマン汁垂らして喜んでるじゃねえかよ! 俺の童貞チンポが嵌めれると思って嬉し泣きしてるんだよ、なあ?」そこまで言うと健太と京介を睨み付けた元哉。彼らも元哉に続いて美奈子を言葉嬲りにかけていく。
「そうだよ、いつも十本近いチンポ嵌めてんだから!今日は元哉の童貞喪失記念日だからみんなしっかり頼むぜ!」ことさら煽る様に健太が叫ぶと、他の少年達も同調する。「そういえば美奈子さん、童貞チンポ大好きだもんな。ここにいる全員が美奈子さんに童貞チンポを嵌めこんだんだもんな!」無邪気な少年の言葉が美奈子にはこたえた。
元哉の、愛息子の前でだけは淫売女のレッテルを貼られたくは無かった。少年達に弄ばれながら、うなだれる美奈子。(ああ・・・元哉。お母さんを許して・・・)美母は心の中で愛息子に詫びた。歪んだ性癖が若茎を求め息子の友人たちを淫らに誘い、自らの女体で男にして来た事を激しく悔やんだ。そしてついには自分の息子までもを、男にしようとしているのだ。
「そろそろいいんじゃ無いか?元哉」「そうだな、そろそろいくか」顔見知りといった少年が元哉に告げると、元哉は己の若茎を軽くしごきながらマットに横たわった美奈子に覆い被さっていく。涙に濡れた母の顔を見つめると、優しく唇を重ねた。それは淫売女に向けられる淫蕩なキスでは無く、恋人同士が交わすような甘く蕩けるキスであった。
(も・・・元哉)この時、美母は元哉の気持ちを悟った。(元哉もお母さんが好きだったのね・・・)愛息子と交わすキスは淫悦といえるもので、二人は周囲のことも忘れて、お互いの唇を求めた。
舌を絡ませては離れ、軽く唇を噛みながら見詰め合う母と子。周囲を取り囲む少年達も思わず我を忘れて見惚れるような、愛情に溢れた美しい姿であった。

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