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※嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら3(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、雅人に挿入をされたままの状態で、『雅人さんは、お尻でしたことあるの?』と、質問する。雅人は、「はい。安心して下さい。少しですけど経験あります」と、落ち着いた口調で言う。女性にモテる彼は、それなりに経験が多く、色々なセックスを試したりしているのだと思う。

『そうなのね。じゃあ、どうしようかしら。いきなりそんな大きなの入れられたら、裂けちゃうわ。少しずつ慣らしていかないと……』由紀恵は、真剣に言う。本当に、雅人の希望するアナルセックスをするつもりみたいだ。「じゃあ、指から始めましょうか?」雅人は、様子を探るような口調で言う。『……うん。じゃあ、ちょっとおトイレ行ってくるわ』由紀恵は、そんなことを言う。「は、はい。じゃあ、抜きますね」雅人は、そう言って腰を引き始めた。『うぅあぁ、すごいわ、まだカチカチよ』由紀恵は、気持ちよさそうな声で言う。そして、引き抜かれたペニス。由紀恵は、自分のアソコをのぞき込むようにしている。『すごい……。あふれてる』由紀恵は、感動しているようにも聞こえる声で言う。カメラは、かろうじて由紀恵のアソコから白いものが流れ出ているのを映しているが、それほど鮮明ではない。でも、私は他人にあっけなく中出しまでされた由紀恵を、信じられない気持ちで見つめていた。雅人に由紀恵のハメ撮り動画入りのノートパソコンを預けたとき、もしかしたら由紀恵は犯されてしまうかもしれない……そう思っていた。そうなって欲しいと思ってもいた。でも、現実は想像の遙か上だった。
由紀恵は、ティッシュで膣口を拭き始める。その動きも、妙にイヤラシい感じがする。そして拭き終えると、『じゃあ、ローションとコンドーム使ってね』と、言いながらクローゼットからローションのボトルとコンドームを取り出した。大人のおもちゃなどが隠されている場所だ。
雅人は、それを受け取ると指にコンドームをハメ始めた。「四つん這いと仰向け、どっちが良いですか?」雅人は、そんな質問をする。由紀恵は、『そうね。見えないのも不安だから、仰向けになるわ』と、言いながら仰向けに寝転がる。そして、脚を大きく開脚した。丸見えになる由紀恵の秘部……。すると、雅人が由紀恵の腰の下にクッションを置く。お尻が少し上を向き、アナルが丸見えの状態になった。
『恥ずかしいわ……』由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言いながらも、脚を拡げたままだ。雅人は、コンドームをつけた指にローションを塗り始めた。そして、由紀恵のアナルに指を持っていく。そのまま、アナルの周辺をさするように触る彼。『ンッ、ン、変な感じ』由紀恵は、そんな声を漏らす。でも、不快感は感じていないようだ。雅人は、そのまま由紀恵のアナルを触り続ける。由紀恵は、恥ずかしそうに顔を背けながらも、抵抗をする様子がない。
「じゃあ、指入れます」雅人は、緊張した声で言う。由紀恵は、顔を背けたままうなずく。すると、雅人はゆっくりと人差し指を由紀恵のアナルに挿入し始めた。『うぅ、あっ、ん、うぅ』由紀恵は、低い声でうめく。痛そうな感じではなく、異物感を感じているような感じだ。そのまま、指を入れていく雅人。意外なほどあっさり、指はアナルに入ってしまった。「痛いですか?」雅人は、心配そうに聞く。『大丈夫。でも、すごく変な感じ』由紀恵は、落ち着かない感じで言う。「動かしますね」雅人は、そんな風に言って指を動かし始めた。『ンッ、ンッ、うぅ、なんか、で、出ちゃいそうな感じがする』由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言う。「大丈夫ですよ。指が出てるだけです」雅人は、そんな風に言いながら指を動かし続ける。考えてみれば、出す場所に入れるのは違和感があるのだと思う。座薬を入れたときの異物感……それが、ずっと続くのだと思う。
「柔らかくなってきました。リラックスして下さいね」雅人は、そんな風に言いながら指を動かし続ける。由紀恵は、黙ってうなずく。私ともしたことがないことをしている二人……。嫉妬で息苦しくなる。雅人はそのまま指を動かし続ける。徐々に動きは大きくなり、なんとなく由紀恵の声にも甘いものが混じり始めた気がする。
「そろそろ、指二本にしますね」雅人は、そんな風に言う。『う、うん。ゆっくりね』由紀恵は、少しドキドキしているようなリアクションだ。雅人は、指を二本に増やす。でも、意外にあっさりと入ってしまった。『うぅっ、んっ、うぅ、へんな……感じ……』由紀恵は、弱々しく言う。「力抜いて下さい。指、折れちゃいます」雅人は、少し余裕が出来てきた感じだ。楽しそうに話す雅人。由紀恵は、やっぱり恥ずかしそうなままだ。
『あぁっ、だ、め……。出ちゃいそう、ダメ、恥ずかしいっ』由紀恵は、さっきよりも恥ずかしそうな声を出している。雅人は、かまわずに由紀恵のアナルをまさぐり続ける。由紀恵は、恥ずかしさと快感を感じているような感じになっている。
「すごくほぐれてきましたよ。さっきのディルド、入れてみましょうか?」雅人は、興奮した声で言う。『え? ディルドを? おちんちんは入れないの?』由紀恵は、驚いたような声で言う。「いきなり僕のだと、裂けちゃいませんか?」雅人は、そんな風に言う。自分のペニスのサイズを、よくわかっている感じだ。『……そうね。わかった……』由紀恵は、やっぱり怯えている感じだ。さっきまでの、雅人をリードする感じがなくなっている。雅人は、テキパキとディルドにコンドームを装着していく。そして、ローションを全体的に塗り拡げると、由紀恵のアナルに押しつけていく。
「リラックスして下さいね」雅人が指示をする。そして、ディルドはあっけなく半分ほど入ってしまった。『うぅっ!』由紀恵は、少し大きな声を出す。「痛いですか?」慌てて質問する雅人。でも、由紀恵はすぐに、『大丈夫。ビックリしただけだから』と、答える。確かに、痛そうな感じではない。雅人は、その言葉に安心したのか、ゆっくりとディルドを押し込んでいく。『うぅっ、あぁ、ダメぇ、うぅっ』由紀恵は、今まで見たことがないようなリアクションをしている。そして、ズブズブとディルドは入っていき、由紀恵はのけ反り気味の姿勢になっていく。
「入りました。意外にあっさり行けましたね」雅人は、感動したような感じだ。達成感を感じているような雰囲気が伝わってくる。『そうね。でも、すごく変な感じよ』由紀恵は、まだ不安そうな感じが残っている。すると、雅人はいきなりディルドを動かし始めた。『うぅああっ、ダメっ、で、出ちゃうっ、ダメぇっ!!』由紀恵は、必死の感じで叫ぶ。本当に、漏れてしまいそうな感じがしているみたいだ。でも、雅人はそのまま抜き差しを続ける。『うぁっ、あっ、ダメぇ、本当に出ちゃいそうなの、ダメっ、あっ、んっ、うぅっ! お願い、とめてっ!』由紀恵は、急に泣きそうな声になってきた。でも、雅人は動きをとめない。「平気です。何も出ませんから。もっと力抜いて」雅人は、そんなことを言いながらディルドを抜き差しし続ける。徐々に、ストロークも長くなってきている感じがする。由紀恵は、ディルドが抜けていくときに、泣きそうな声で、『ダメぇ、出ちゃうの、イヤァ、ダメっ!』と、叫ぶ。でも、ディルドが押し込まれてくると、『うぅああっ! すごいのっ、気持ち良いっ』と、とろけた声をあげる。雅人は、徐々にディルドの動きを早くしていく。それにあわせて、由紀恵の声もどんどん大きくなっていく。
「どうですか? まだ出ちゃいそうな感じありますか?」雅人は、そんな質問をする。由紀恵は、『……もう大丈夫。でも、まだ怖い』と、少しだけ怯えた声で言う。すると、雅人はディルドを抜き差ししながら、由紀恵のクリトリスを舐め始めた。自分の精液が流れ出ている膣口を気にすることもなく、大胆に舌を使う彼。『あっ、アンッ、アンッ、気持ち良いっ、すごいの、お尻まで気持ち良くなってるっ』由紀恵は、そんな風に言いながらあえぎ始めた。クリトリスを舐められることで、アナルの方も気持ち良くなってきているみたいだ。
雅人は、さらに大胆にディルドを抜き差しし続ける。そして、クリトリスを執拗に舐め続ける。由紀恵は、さらに大きな声であえぎ始めた。
『気持ち良いっ、これすごいのっ、お尻も気持ち良くなってるっ、こんなの初めてっ』由紀恵は、初めて体験する快感に、とろけた声をあげ続ける。「こっちにも、指入れますね」雅人は、このドームを外した指を由紀恵の膣中に挿入した。『うぅう゛っ!! すごいっ、気持ち良いっ、これダメ、本当にすごいの、もっと、もっと動かしてっ!』由紀恵は、完全に快感の虜になってしまったような感じだ。「もっと感じて下さいっ」雅人は、そんな風に言いながらディルドを激しく動かす。そして、膣中に入れた指も、掻き出すように動かしている。
『ダメぇ、もうイッちゃうっ! 気持ち良いっ! こんなの知らないっ、こんな気持ち良いの初めて!』由紀恵は、ほとんど叫ぶような口調になっている。「イッて下さいっ、初めてのアナルで、イッて下さいっ!」雅人は、そんな風に言いながらガシガシとディルドを動かし続ける。『あぁぁ、ダメ、イクっ、イクっ、イクっ! イッちゃうっ! イクっ!! お尻もしつけられちゃう、もう戻れなくなっちゃうっ』由紀恵は、泣き声かと思うような声で言う。そして、そのまま身体をガクガクッと震わせて果てた。
動きをとめた雅人。そのまま、ゆっくりと指もディルドも抜いていく。『うぅぁ、あぁあぁ、抜けちゃうぅ』
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