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#真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた完(転載禁止)

前回の話

僕は、声を出さないように射精し続けた。優花が、ソファの上で宮田さんとキスをしながらセックスをする姿……。それを見ながらする射精は、今までの人生で一番気持ち良いと思ってしまうほどの快感だった。
「コンドームがないと、そんなに違いますか?」宮田さんは、腰を動かしながら質問する。

『全然違います。広がったところが、気持ち良いところをゴリゴリこすってるの』優花は、あまり余裕のない声で言う。気持ち良すぎて、冷静に話せなくなっているような感じだ。まだ上半身は着衣のままの優花が、とろけきったような顔になって宮田さんを見つめている。
宮田さんは、挿入したままの状態で優花の上着を脱がせ始めた。優花は、素直に脱がされるに任せていて、あっという間に全裸になってしまった。150cmの身長の割に、大きな胸。宮田さんが腰を動かすのにあわせて、柔らかそうに揺れている。宮田さんは、腰を動かしながら自分も服を脱ぎ始めた。
そして、二人とも全裸になると、キスをしながらのセックスに移行していく。客先のリビングで、全裸になって人妻とセックスをする……。あまりにもリスクが大きい行為に思える。でも、二人ともお構いなしに濃厚なキスを続けている。
僕は、射精したのに収まらない興奮を感じながら、必死でふすまの隙間から覗き続けた。宮田さんは、自分は身体を起こして腰を動かし始めた。『あぁ、これ凄くこすれます。上の方がゴリゴリこすれて、本当に気持ちいいです』優花は、気持ちよさそうに声を漏らす。宮田さんは、優花の腰を下から持ち上げるようにしながら腰を動かし続けている。揺れる胸、爪先が伸びたり曲がったりせわしなく動く。
「Gスポットと奥、どっちが好きですか?」宮田さんは、腰を動かしながら質問する。優花は、『どっちも好きです。宮田さんのおチンポ、両方同時に刺激してくれるから、夢中になっちゃいます』と、とろけた声で言う。宮田さんは、その言葉を聞きながら腰の動かし方を強くしていく。『うぅっ、うぅあっ、あっ、奥凄いの、気持ち良いっ! もっと強く、おチンポ当てて下さいっ』優花は、夢中になっているような声でおねだりをする。卑猥な言葉を口にする彼女に、僕はさらに興奮を強くしてしまう。
「こうですか? もっとですか?」宮田さんは、腰をグンッという感じで押し込む。優花は、軽く悲鳴をあげながら、『そうっ、気持ち良いっ、もっと! もっと強くっ』優花は、背中をのけ反らせるような格好になりながらさらにおねだりを重ねる。
僕は、また我慢しきれずにオナニーを始めた。射精しても、石のように固いままのペニス。興奮も少しも収まらない。優花は、僕が見ていることをわかってこんなセックスをしている。僕を興奮させるため? それとも、本気で宮田さんのペニスにハマってしまった? 僕は、優花の真意がまるでわからなくなってしまった。
宮田さんは、杭を打つように強く腰を打ち込む。その度に、悲鳴をあげながらあえぐ優花。宮田さんの腰の動きは徐々に早くなっていき、連続的に杭を打ち込んでいるような感じになっていく。『あっ、あっ、あぁっっ! ダメぇ、またイッちゃうっ、イクっ、宮田さんの生チンポでイッちゃうっ!』優花は、卑猥な言葉を口にながら頭を左右に振り続ける。強すぎる快感から、逃れようとでもしているような動きだ。
「良いですよ。何回でもイッて下さいね」宮田さんは、クールに言う。『イクっ、イクっ、キスして下さいっ、うぅあっ、イクっ!』優花は、そんなおねだりまでした。宮田さんは、すぐに優花にキスを始める。そして、キスをしながら腰を強く打ち込んでいく。優花は、宮田さんにしがみつきながらうめく。両腕を強く巻き付け、両脚まで宮田さんの身体に巻き付け始めた。
種付けされるのを、強く望んでいるような動きだ。宮田さんはさらに腰の動きを強くする。そのまま少し激しい動きが続き、優花はキスをしたまま強くうめいた。それにあわせるように、宮田さんは腰を一番奥まで押し込みながら、射精を始めてしまった……。
他の男に、一番奥に中出しをされてしまった優花……。妊娠する心配のないアナルではなく、膣奥に射精されてしまった。宮田さんの大きなペニスなら、子宮にも大量にかかってしまっていると思うし、今頃はすでに卵管にまで取り込まれてしまっているのかもしれない。
優花が、種付けをされてしまった……。そう思うだけで、僕は絶望的な気持ちになってしまう。でも、僕は射精寸前なほどに強い快感を感じてしまっている。
「大丈夫ですか?」宮田さんは、少しすると、そんな風に優花に声をかけた。『……大丈夫です。凄すぎました……。こんなの知っちゃったら、もう戻れないです』優花は、夢見心地という感じの声だ。幸せそうな顔で、宮田さんのことを見つめている。「私も、凄く気持ち良かったです。なんか、申し訳ないですね」宮田さんは、さすがに冷静になったのか、そんな言葉を口にする。『大丈夫ですよ。私がして欲しいっておねだりしたんだから。宮田さんのおチンポ、まだ大きいままですね』優花は、甘えるような声で言う。他の男に媚びを売る優花に、僕は強い嫉妬を感じてしまう。「はい。奥さんのが、締め付けてくるからですよ。まだ、足りないんですか?」宮田さんは、そんな質問をする。『だって、まだお尻でしてもらってないですよ。全然足りないです』優花は、そんなことを言った。そして、優花は宮田さんの身体の下からスルリと抜け出す。すぐに宮田さんをソファに座らせると、ひざまずいてフェラチオを始めた。
愛おしそうに、丁寧に舌で舐め清める優花。もう、宮田さんのペニスに夢中という感じだ。『フフ。本当に大きいですね。ここのところが、気持ち良いところにいっぱい当たってます』優花は、そんなことを言いながら宮田さんのカリ首を舐め回す。本当に心がこもっているという感じだ。「今まで、この大きさは経験ないんですか?」宮田さんは、そんな質問をする。『ないです。全然ないです。こんな大きなの、宮田さんが初めてです』優花は、そんな風に答えながら、愛おしそうに宮田さんのペニスを舐め続ける。「ハマっちゃいましたか?」宮田さんが少しバツが悪そうに言う。『ハマっちゃいました。責任取って下さいね』優花は、イヤらしく舌を使いながら言う。「さっきのバイブより、大きなのを買ったら解決じゃないですか?」宮田さんは、そんな風に言う。さらに続けて、「それをご主人に使ってもらえば、全部解決じゃないですか?」と、言う。『宮田さんは、私とエッチするのイヤですか?』優花が、そんな質問をする。「それは……。イヤじゃないです」宮田さんは、素直に言う。『だったら、たまにこうやってしてくれたら全部解決ですよ』優花が、おどけるように言う。「……わかりました」宮田さんは、少し考えた後、そんな風に答えた。
『じゃあ、そろそろお尻に入れてくれますか? 早く欲しいです』優花は、恥ずかしそうにおねだりをする。すっかりとアナルセックスにハマってしまったみたいだ。宮田さんがわかりましたと答えると、優花はさっとソファの上で四つん這いになる。ソファの角度を調整しておいたので、優花のお尻もよく見える。
宮田さんは、ローションをペニスに塗ると、すぐに優花のアナルに押しつけていく。『うぅあぁ、早く入れてぇ』甘えたようにおねだりをする優花。すると、急に優花が僕の方を見てきた。僕は、目が合った気がしてドキッとしてしまった。でも、ふすまの隙間は狭いので、優花の方からは見えていないと思う。でも、優花は僕の方を見つめている。
「じゃあ、入れます。リラックスして下さいね」宮田さんは、そんな風に言うと腰を押し込み始めた。『うぅっ、あぁ、入ってきたぁ、宮田さんのおチンポ、お尻に入ってきたの』優花は、とろけた声で言う。まるで、僕に対して言っているような感じだ。宮田さんは、そのまま腰を押し込み続け、あっさりと根元まで入れてしまった。
『すごいです。入れただけなのに、もうイキそうです』優花は、うわずって震えるような声で言う。本当に、強い快感を感じているような感じだ。「痛くないですか?」宮田さんは、少し心配そうに質問する。『平気です。全然痛くないです。今日は、ダメって言っても止めずにガンガン動かして下さい』優花は、とろけた声でおねだりをする。宮田さんは、わかりましたと言ってすぐに腰を動かし始めた。『うぅっ、あっ、あっっ、気持ち良いっ、もっとっ! お尻壊れちゃぅっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ!』優花は、すぐに気持ちよさそうにあえぎ始めた。宮田さんは、力強く腰を動かす。肉がぶつかる音が、かなり大きい。
優花は、ソファの背もたれを握りしめながらあえぐ。とろけきった顔は、泣きそうな感じにも見える。そんな表情のまま、優花は僕の方を見つめ続ける。僕は、優花と目が合っているような錯覚に陥りながら、ペニスをしごき続けた。

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