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□嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって5(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、夢中でキスをしながら腰を動かし続けている。僕らの寝室のベッドの上で、僕ではない男とコンドームもはめずにセックスをしている……。そう思うと、僕は立っていられないくらいのショックを受けてしまう。由紀恵は、舌を絡ませたり吸ったりしながら、見せつけるようなキスをしている。僕が覗いていることに気が付いているのだろうか?
「キス、激しいね。そんなに激しいキスしたら、アイツが焼きもち焼いちゃうでしょ」幸夫が、心配してるともからかっているとも取れるような口調で言う。
『だって、キスするとここがキュンとするから……。それに、幸夫さんのもっと固くなるし……』由紀恵は、そんな風に言う。「そりゃ、由紀恵とキスしたら誰でもこうなるって。メチャ可愛いもん」幸夫は、そんな風に言う。『嬉しいな。幸夫さん、好きです』由紀恵は、そんな風に言いながら自分から積極的にキスをする。僕は、由紀恵の好きという言葉に、すごく不安になってしまう。
ただ、由紀恵とのセックスを幸夫に見てもらうだけ……そんなはずだった。それが、いま由紀恵とセックスをしているのは僕ではなく、幸夫だ。どうしてこうなってしまったのだろう? 後悔の感情も大きくなっていく。
「俺も好きだよ。由紀恵、好きだ」幸夫も、感情を込めてそんなことを言う。『嬉しい。幸夫さん、今度は後ろからして欲しいな……』由紀恵は、恥ずかしそうにおねだりをする。「良いよ。いっぱい気持ち良くしてあげるよ」幸夫も、やる気がみなぎっている感じだ。
そして、由紀恵はスッと立ち上がってペニスを抜くと、四つん這いの格好になった。お尻を幸夫に向けて、挑発するように突き出している。自分の嫁が、他の男にお尻を突き出して挑発する姿なんて、想像もしていなかった。
「由紀恵は、バックが好きなの?」幸夫が質問する。『うん。恥ずかしいから、あんまりしないけど……』由紀恵は、恥ずかしそうに答える。僕は、由紀恵がバックが好きというのを知らなかった。「アイツとはしないの?」幸夫が質問する。『え? う、うん。バックって、ある程度長くないと抜けちゃうから……』由紀恵は、すごく言いづらそうに答える。確かに、僕がバックで責めていると、ペニスが抜けてしまうことがある。あまり考えたことがなかったが、短いと言うことなんだなと気が付いた。
「そっか。子宮にも当たらないんだっけ?」幸夫は、わかりきったことを質問する。『うん。だから、知らなかったの。奥まで当たると、あんなに気持ちいいって事……』由紀恵は、モジモジと恥ずかしそうに言う。「じゃあ、大好きなバックで子宮をガンガン突かれたら、どうなっちゃうんだろうね?」幸夫は、ペニスを由紀恵の膣口にこすりつけながら言う。『す、すごく気持ちいいと思う。ねぇ、早く……入れて』由紀恵は、本当に恥ずかしそうに言う。幸夫は、ペニスを膣口にこすりつけながら、「あれ? おねだりの仕方忘れちゃったの?」と、いじめるような口調で言う。『うぅ……幸夫さんの大っきなおチンポ……たっちゃんのより大きなおチンポ、由紀恵のオマンコに入れて下さい』由紀恵は、さっきよりも卑猥な言葉を使っておねだりをした。その瞬間、幸夫は腰をグンと押し込んだ。『うぅああぁっ!! ダメぇ、イッちゃうっ、うぅ~~っ!』由紀恵は、泣きそうな顔で言う。そして、とろけた声で、『もっとして。いっぱい突いて!』と、幸夫におねだりをする。すると、幸夫は腰を動かし始めた。リズミカルに、パンパンと音が響くような強さで腰を動かす彼。
『うぅあっ、あっ、気持ちいいっ! 子宮にいっぱい当たってるっ』由紀恵は、そんな風にあえぎながら、急に正面を見た。すると、ドアの隙間から覗いている僕とバッチリ目が合った。思わず怯む僕。でも、由紀恵はあえぎながら僕を見つめている。
他の男にバックからはめられている由紀恵……。僕と目を合わせながら、とろけた声であえぎ続けている。僕は、魅入られたように動くことも出来ずにそれを見つめている。
「すごいね、下まで降りきってるよ。そんなに妊娠したいのかな?」幸夫は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。『ち、違う、妊娠はダメ、ダメなの、うぅっ、でも、もっと強くしてっ』由紀恵は、うわずった声で言いながらおねだりを重ねる。でも、僕から視線を逸らす気配もない。「気持ちいい?」幸夫が質問する。『気持ちいいっ』即答する由紀恵。幸夫は、「アイツよりも?」と、意地悪な質問をする。『そ、それは……言えない……』由紀恵は、言いよどむ。「言わないと抜くよ」幸夫は、そう言ってペニスを抜く素振りを見せる。『ダメッ! 抜かないでッ!』慌ててとめる由紀恵。「じゃあ、答えて」幸夫は、ペニスを半分ほど抜いた状態でそんな言葉をかける。『……イジワルしないで……奥まで入れて欲しい』由紀恵は、泣きそうな顔で言う。でも、こんな会話をしている間も、僕から視線を逸らしてくれない。僕は、敗北感とか罪悪感なんかを感じてしまっている。
「じゃあ、抜いちゃうよ」そう言って、幸夫はさらにペニスを引き抜いていく。『イヤァッ! ダメッ、抜いちゃダメっ!』由紀恵は、焦れきった顔で言う。「じゃあ、言いなよ。聞かなくてもわかってるけど、由紀恵の口から聞きたいよ」幸夫は、そんな意地悪を言う。由紀恵は、泣きそうな顔で僕を見つめながら、『……幸夫さん……。幸夫さんの方が気持ちいい……』と、小さな声で言う。「え? 聞こえないよ」幸夫は、そんなことを言う。『幸夫さんっ! 幸夫さんの方が、たっちゃんより気持ちいいっ!』由紀恵は、泣き顔で叫ぶ。すると、幸夫は一気にペニスを突き入れた。『アガァッ、うぅあぁ、イッちゃったぁ、幸夫さんのおチンポで、イッちゃったぁ』由紀恵は、トロンとした顔で言う。こんなに感じている顔は、見たことがない。
「すごいね。イクとこんな風になるんだ。チンポ、ちぎり取られそう」幸夫は、そんな感想を言う。『ヒィうぅ、あぁ、ダメぇ、オマンコ勝手に締めちゃうの』由紀恵は、とろけきった顔のまま言う。「すごいね、これ、勝手に収縮してるの?」幸夫は、そんなことを聞く。『う、うん。勝手に動いちゃってる……』由紀恵は、戸惑った顔で言う。でも、こんな会話中も、僕と目を離さない。
「身体が、本気で妊娠したがってるね」幸夫は、そんなことを言う。『そ、そんなこと……』由紀恵は、途中で言葉が止まってしまう。「あるよね」笑いながら言う幸夫。由紀恵は、なにも答えない。
「由紀恵ちゃんって奥突かれると、すぐイッちゃうんだね」幸夫は、さらに会話を続ける。『うん。頭真っ白になっちゃう』由紀恵は、そう答える。「奥突かれないと、イケないんじゃない?」幸夫は、そんな質問をする。『そんなことない……』由紀恵は、言いよどむ。「もしかしたら、アイツとのセックスでイッたことないんじゃないの?」幸夫は、そんなイヤな質問をする。僕とのセックスで、由紀恵はイクと言って果てることは多い。イッてないなんて事はないと思う。
『……うん。もう少しって時はあるけど……』由紀恵は、申し訳なさそうに言う。僕は、脇が汗でびっしょりになっている。聞きたくなかった真実……。僕は、焦燥感で貧血を起こしそうだ。
「だったら、いま交代すれば良いんじゃない? ここまで子宮降りてたら、届くでしょ」幸夫は、そんな提案をする。『え? 今すぐ交代するって事?』由紀恵は、驚いた顔で言う。「そうそう。今がチャンス。アイツので、初めてイケるかも」幸夫は、かなり悪ノリしているなと感じる。『……もう少ししたい。幸夫さんのおチンポで、もっとイカせてもらいたいです』由紀恵は、言いづらそうに言った。僕は、幸夫の提案にも驚いたし、由紀恵が断ったのも驚いた。ただただ泣きたいような気持ちだ。
「OK。じゃあ、俺のでイッた後、すぐに交代してみようか」幸夫はそんな風に言うと、すぐに腰を動かし始めた。いきなり強く腰を動かす彼。由紀恵は、僕の顔を見つめたまま、『あっ、あんっ、あぁっ、気持ちいいっ! 幸夫さんのおチンポ奥にいっぱい当たるっ!』と、叫ぶような感じであえぐ。僕は、泣きそうな気持ちで由紀恵の顔を見つめながら、異常なほどの興奮を感じてしまっている。
さっきから、イヤな事実を聞かされているのに、それがむしろ興奮を増強しているような変な感じだ。
『ダメぇ、イッちゃうっ、もうイッちゃう~~っ!』由紀恵は、まるで余裕のない顔で叫ぶ。「ほらほら、アイツのじゃないチンポで、あっさりイッちゃえよ。アイツのじゃ、一回もイッたことないのに、他人棒であっさりイッちゃえよ」幸夫は、まるで言葉責めのような感じで言う。由紀恵は、その言葉を聞いて身体を震わせる。「ホント、子宮に当てるとすぐイクな。どんどん淫乱になってくみたいだ。よし、代わろうか」幸夫が、そんな風に言う。『う、うん。たっちゃん、すぐ来て』由紀恵は、僕事を見つめながら言う。僕は、すぐにドアを大きく開けて中に入っていく。由紀恵は当然ながら、幸夫も驚いた様子もない。僕が覗いていたことは、わかっていたみたいだ。
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