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酔うと淫乱になる嫁を同僚と一緒に飲ませた

妻(恵理)は今年で29歳になります。スタイルも悪くなく、のりの良い妻です。お酒も程ほど強く、酔うとエッチモードに入りやすくなる性格をしております。週3回は必ずエッチをする生活です。2年ほど前より、エッチの際…妻の過去を聞きながら、勝手に想像しながら行為にふけっていました。内容によっては妻もいつもより乱れるときがあり、妻も思い出しているに違いません。
ナンパされ一夜限り・ビルの非常階段・誰もいない川原など、行為に至る場所はけっこう凄い経験をしているようです。私も一部の皆様と同様に、私の前で私以外の男性を向かい入れている妻の姿を見ていたい!日を追うごとに次第に強く思うようになりました。

何時もの様に、行為中にそれらしく誘導するのですが、なかなか合意はしてもらえません。何時もそんなの無理だよの一点張りです。
ある日、地方支店の責任者(A氏)が定期的に本社へ来るようになりました。私と同期で、とても仲の良いAが本社出勤の時は我が家に泊まれるか?妻に相談すると、A氏が良いのであればと気安く了解をしてくれました。
始めの3日間はなんとなくぎこちないと言うか?どちらも気を使っているようでした。妻も風呂に入るまで化粧をしていて、多少のお洒落もしていて、それはそれで悪くないと一人楽しんでいました。

Aは妻のことを以前から好んでいた為、思いきってAに通勤時間などに3P計画を相談してみました。正直驚いていましたが…喜んで応援する?と即答でした(笑)私達は焦らず、時間をかけることにしました。
3人で外食したりしながら、妻にさりげなくお酒を勧め、下ネタ話などで盛り上がる日が続きました。妻もだいぶ気を許すというか…仲の良い友達の様に接していました。
次の本社勤務の際に何時もお世話になっているばかりだからと、プレゼントでも買いたいと言い出し、Aは洋服を購入済みでした。プレゼントを渡すと恐縮しつつも大変喜んでいました。恵理さんに似合うと思うよ!後で着てみてね。
食事をしながら、飲み会へと時間が流れ、程よく皆酔ったころ妻に先ほど頂いた洋服を着てみる様に勧めると、Aもお願いしま~すと意気投合!妻が着替えに行き、しばらくして登場。
胸元が深く結構ミニのワンピースです。酒に酔っている妻は似合うかな?ちょっと恥ずかしいよ。Aはすかさず恵理さん凄く素敵、似合ってるよ!私も妻の姿に一瞬ドッキとするくらいセクシーでした。
飲みは大いに盛り上がり3人共かなり酔った頃には妻のワンピースはズレ上がり、ほぼ常にパンツが見えている状態です。
Aも判っている様で、見えやすい位置へ移動し何度もチラ見していました。話しはさらに盛り上がり、夫婦間のエッチの話へと移り、どんな体位が好きだとか?いく時はどんな感じになるとか?Aがうまく誘導しながらの展開で、妻も恥ずかしそうにしながらも大胆に本当のことを告白してました。
頃合を見て、Aにお風呂をすすめ、Aが入浴中に妻を抱き寄せキスをすると、うっとりと私に身をまかせました。エッチモードに入っている証拠です。
私は急いで寝室に行き、リモコンローターを手に取り妻の元へもどり、妻のショーツの中に入れました。まだ少し理性があるのか?軽く抵抗されましたが、スイッチを入れると妻はソファーにのけぞり悶え始めました。
再び抱き寄せキスをすると、激しく自分から求めてきました。ワンピースを胸元までめくり上げ、ブラを取り乳首を口に含むと我慢できずに声を上げます。
私はズボンを下ろし、妻の前にチンチンを差し出すと、ねっとりと咥え込みます。
Aが風呂から上がったようでしたので、わざとブラを取り上げワンピースを元に戻しました。ローターはショーツに入れたままにして電源を切り、リモコンをポケットにしまいました。
トイレに行くふりをして脱衣場にいるAに、ノーブラにローターをショーツに入れていることを伝え、リモコンを渡し絶対に知らないふりをするよう念を押し、リビングへと戻りました。
少ししてAが、お先に頂きましたと言いながら登場です。妻は多少緊張しているふうに取れますが、テーブルを挟んだ席に座りAとの会話に花を咲かせています。
私は妻の横からAに電源入れるよう合図をしました。Aは私と話しながら電源をON、妻の体が一瞬ビックッと揺れます。私とAは気がつかないふりをしながら、会話を続けていると妻は時より小刻みに肩を震わせ、必死に気がつかれないようしていました。
Aに合図を送ると、電源OFF。軽く肩で呼吸をし、ゆっくりと息を吐き出しました。妻は私の方に向き直り、少し酔っ払ったみたいだからお先に横になろうかな…?この場から逃げるように考えたみたいです。(焦)
するとAはチャンスを逃すまいと…最後に1杯づつ飲んでお開きにしましょうか?素早く皆のグラスを集め、焼酎を多めに注ぎました。Aの音頭で乾杯~!妻も慌ててグラスを取り私たちに合わせます。
手を伸ばし、グラスを掲げると、薄手の胸元に乳首がはっきり浮かび上がっています。これだけでも私は興奮してました。
Aが妻とグラスを合わせる時に、恵理さんのサービスに!妻…何のサービス? え~何々? Aは妻の胸元を見ながらノーブラサービスの色っぽい恵理さん!あっ!慌てて片方の手で隠しながら、ごめんなさい…酔って息苦しくてはずしちゃいました。へんな物見せてしまいごめんなさいと頭を下げながら真っ赤になっりました。その瞬間に!電源を入れたようです。
うっ…今日は飲みすぎかな?何とかごまかそうとしております。私は大丈夫か?又息苦しいくなっちゃったか?優しく声をかけます。だ…い…じょうぶです。少しすれば…落ち着くと思うから。ソファーに横になるか? 妻は…目を閉じ必死に耐えているようです。
私は看病するふりをして、乳首に軽く触れるとあぁっ!同時に椅子の背もたれに仰け反るようにしてガクンと大きく体を揺らしました。リモコンを受け取り、電源OFF。
妻は間違いなくいったようです。目を閉じ、軽く口をあけた状態で2~3秒動きません。私は自分の口元に指を立て、Aに何もいわないように合図すると、目を輝せながら黙ってうなずきました。
チャンスです!妻は一度いくと何度も立て続けにいきやすくなり、自分でも我慢できずに快楽を求める体に変身するのです。
優しく抱き寄せ唇を合わせ、乳首を摘むとAがいることを忘れてるのか?激しく仰け反りいっちゃったと微かに訴えます。ワンピースの肩紐を腕の方へずらすと、腰の部分までスルッと下がり形のいい乳房が現れます。直ぐに乳首を咥えると同時に再び電源ON。
妻は再び大きく仰け反り、あぁ~と先ほどよりかなり大きな吐息を漏らします。片方の乳首を口に含み、片方の乳首を指で摘むと、妻は大きな声でまたいっちゃうと叫びながら二度目の頂点に達しました。
しばらく快楽に浸っている妻を抱きかかえ、急いでソファーへ移動しました。その際、ワンピースは足元に抜け落ち、妻はショーツだけの姿になりました。Aは約束通り、言葉を発せず、目で動きを追っていました。
そしてAはグラスに酒を注ぎ、一気に飲み干しました。私はズボンとパンツを同時に脱ぎ捨て、妻の顔の前に持っていくと、妻はうっすら目を開け咥え込みました。
私は妻のショーツを脱がし、妻の一番感じる動きでクリを攻撃すると、咥えることも出来ない状態に妻は上り詰め、またいきました。私は妻をバックから一気に挿入させ、じらす様にゆっくりと腰を振り始めまました、完全に淫らな姿に変身です。

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