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※お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた7(転載禁止)

前回の話

『言葉だけでイッちゃった。健君、興奮しすぎだよ』まさみは、スカートをまくり上げたまま言ってきた。クリトリスを貫通しているピアスに、陰唇を連結しているチェーン……。いくらなんでも、やりすぎだ。でも、僕は手も触れずに射精しながら、腰が抜けたように床にへたり込んでしまった。
まさみは、床にへたり込む僕の前で、スカートを脱いでしまう。下半身裸になったまさみ。そのまま僕の方に近づいてきて、僕の顔の目の前に下腹部を持ってくる。

すぐ目の前に、ピアスが貫いているクリトリスが見える。本当に、貫通している。フェイクではなく、実際に金属の細い棒がクリトリスを貫いている。
『これつけてると、歩くだけでイクの。ずっと刺激されっぱなしで、起きてる間はセックスのことしか考えられなくなっちゃうの』まさみは、とろけた顔で言う。実際、すでに気持ちよさそうな顔になってしまっているし、膣口からは蜜があふれて膝の辺りまで濡らしている。
まだ、お腹は大きくなっていない。でも、妊娠しているのは間違いない。婦人科にも通っている。こんなものをつけたまま婦人科に通うまさみを、医者やナースはどう思っているのだろう? 
『ねぇ、舐めて。もうイキそうなの。健君にイカせてもらいたい』まさみは、そんな風に言いながら膣口を僕の顔に押しつけてくる。溢れ出た蜜と金属の味が口に拡がる。僕は、言われるままにまさみのクリトリスを舐め始めた。
『気持ちいいっ、もっと舐めて。強く、ううっ、噛んで、うぅあっ、そう、もっと! 痛いくらいにしてっ』まさみは、すぐにあえぎ始める。勃起したクリトリスはカチカチになっているし、あふれる蜜もしたたるほどになっている。
僕は、クリトリスを噛んでみた。金属の歯触りを感じながら、痛いかな? と、思うくらいに強く噛むと、『んオォオオッ、イクっ、イクぅっ! オマンコイクぅっ!!』と、まさみははしたない言葉を口にしながらイッてしまった。僕は、こんなに短時間であっさりイッてしまったまさみに驚きながら、舐めるのをやめた。すると、僕の頭を掴んで膣口に押しつけるまさみ。『まだやめて良いって言ってないでしょ。もっと舐めて』と、命令をするような口調で言ってくる。僕は、慌てて舐めるのを再開しながらも、まさみの口調に驚いてしまった。まるで、僕が調教されているような感じ……。でも、僕はこの状況に興奮している。
すると、まさみが僕の股間を足で踏むようにしてきた。『もう、カチカチになってる。本当に、ヘンタイなんだね。踏まれながらイッちゃダメだよ』まさみは、そんな風に言いながら僕の股間を足で踏みつけてくる。足で踏まれているのに、僕は強い快感を感じてしまっている。
まさみに足で股間を踏まれながら、ひたすらまさみのクリトリスを舐め続ける僕。どうしてこんな事になってしまったのだろう? そんなことを考えながらも、夢中で舐め続ける。すると、まさみはクリトリスを噛まれたことをきっかけに、またイッてしまった。でも、僕はまた怒られると思って舐め続ける。まさみは、イッた後もあえぎ続け、『もっとっ! 噛んでっ! そう! うぅううう゛っ!!』と、強い快感を感じ続ける。僕は、まさみは僕とのセックスのと気よりも感じているなと思っていた。
僕の小さなペニスを入れても、まさみはたいして気持ち良くなかったんだと思う。イキ続けるまさみ。その間も、僕のペニスを踏みつけ続けている。微妙に足を動かし、足コキのような感じになっているせいで、僕はうめきながらイッてしまった……。
『もうイッちゃったんだ。本当に早いね』まさみは、笑顔で言う。馬鹿にしていると言うよりも、同情しているような表情だ。僕は、屈辱を感じながらも、射精の快感で何も言えない。
精液まみれになったまさみの足。まさみは、それを僕の口に押しつけてくる。たじろぐ僕に、『ちゃんと綺麗にして。自分で出したヤツでしょ?』と、言いながら爪先を僕の口の中に入れてくる。精液の青臭い匂いと味……。それが口の中に拡がり、気持ち悪いと思う。でも、まさみは強引に足の指を口内に突っ込んできて、『ほら、ちゃんと舐めて』と、命令してくる。僕は、判断力が失われているのを感じながら、言われるままにまさみの足を舐めて綺麗にしていく。自分の精液を口に含む……。想像もしたことがない行為だ。気持ち悪いと思ってしまうが、まさみの足の指を舐めるという行為に、異様に興奮してしまう。
『また大っきくなってる。こんなので興奮するなんて、本当にすごいヘンタイ』まさみは、そんな風に言いながらも妙に嬉しそうだ。僕は、どう言っていいのかわからず、ゴメンねと言ってみた。「ううん。謝らなくても良いよ。健君が興奮してくれてるなら、私は嬉しいから』まさみは、そんな風に言ってくれる。僕は、何も言えずに固まったようになってしまう。するとまさみは、『健君、愛してる。健君のためなら、何でもするからね』と、真剣な顔で言ってきた。僕は、まさみの常軌を逸した行動も、全部僕のためなんだなと思った。愛を感じると同時に、申し訳ない気持ちも大きくなる。
僕は、射精してもまったく興奮が収まらず、まさみに挿入したいと言ってみた。『それはダメだよ。ご主人様に、禁止されてるの。オマンコは、ご主人様のものなの。許可がないと、使えないんだ』まさみは、そんな風に言う。僕は、毎度の事ながらもショックを受けるが、ペニスが縦に揺れるように強く勃起してしまう。『フフ。揺れてるね。興奮しすぎだよ。じゃあ、今日は特別にお尻に入れさせてあげるね。ソファに座って』まさみに言われて、僕はソファに座った。すでに2回も射精してしまった僕。でも、まるで興奮が収まらない。
まさみは、上着も脱いで全裸になる。乳首にも開けられているピアス。僕は、改造されてしまったまさみの身体を見て、申し訳ない気持ちになる。僕がおかしな性癖さえ持っていなかったら、まさみは綺麗な身体のままだったはずだ。
まさみは僕に背を向けると、そのままペニスに向かってお尻を降ろしてくる。ローションも何もつけていないことに驚いて声をかけると、『大丈夫。いつもオマンコからあふれてるから、アナルも濡れっぱなしなの』と、まさみは言う。そのまま、僕のペニスをアナルに入れてしまった。強い快感……締め付けられて痛いくらいだ。でも、まさみは、『あれ? 入ってる?』と、キョトンとした顔で聞いてくる。僕は、顔を赤くしながら、入っていると告げる。『ゴメンね。さっきまでご主人様にハメてもらってたから、緩くなってるみたい』まさみは、そんな風に言う。僕は、聞いていなかったの少し驚いたが、いつものことだなと思った。最近のまさみは、時間が空けば正和さんのところに行って調教されている。正和さんは、最近はホームワークが多いようで、家にいることが多い。僕は、気持ち良かったの? と、質問する。『うん。アナルで数え切れないくらいにイカされちゃった。イキすぎて、もうやめて下さいって泣きながらお願いしたんだよ』まさみは、そんな風に言いながら腰を動かし始める。僕は、今日のプレイの内容を聞きながら、強い興奮を感じてしまっている。
まさみは、『ご主人様、今度は私を輪姦プレイさせたいんだって。健君、どうする? やめておいた方が良い?』と、驚くようなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、さすがにそれはダメだと言おうとした。でも、僕が言う前に、『フフ。健君、固くなってるよ。興奮してるね。わかったよ。輪姦されてくるね。健君はどうする? 見てる? それとも、カメラで撮ってきた方が良い?』まさみは、なまめかしく腰を動かしながら、そんな質問をしてくる。僕は迷ったが、カメラで撮ってきて欲しいと言った。直接見るのは、あまりにも屈辱的だと思ったからだ。『うん。優子ちゃんに撮ってもらうね』まさみは、嬉しそうに言う。『オマンコとアナルに入れられながら、お口も犯されるのかな? 両手にもおチンポ握って、イッてもイッても次から次に犯されちゃうのかな?』まさみは、興奮した声で言う。僕を喜ばせるため……だけではないような気もしてくる。
『健君、どんな事してきて欲しい? リクエストがあるなら言ってね』まさみは、うわずった声で聞いてくる。僕は、沢山の男達に連続で顔にかけてもらって欲しいと告げた。『うん。わかった。すごく興奮しちゃう……』まさみは、僕の提案を聞いてとろけた顔になる。そして、腰の動きを早くした。僕は、あっけなくまさみのアナルに射精をしてしまった……。
『健君、早いよ。全然気持ち良くなれなかったじゃん……。ねぇ、コブシ入れてくれる? いっぱいイカせて欲しいな』まさみは、僕のペニスを引き抜くと、お尻を突き出すようにしてくる。白くて可愛らしいお尻。すごく綺麗なお尻だ。でも、アナルは縦に拡がったような感じになっていて、いびつな形をしている。
僕は、早漏なことを申し訳ないと思いながら、手にローションを塗り拡げていく。そして、まさみのアナルに、コブシを握ったままの状態で突っ込んだ。『んオォオオッ、健君、気持ちいいっ! ケツマンコ壊れちゃうっ』まさみは、あっけなく僕のコブシを受け入れると、さっきまでの僕とのアナルセックスでは見せなかった激しいあえぎ方を始めた。
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