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粗チンの上司の奥さんは、おとなしそうでウブだけど淫乱だった1

5月、上司と行った居酒屋で43歳のバツイチ女と意気投合してホテルに行った。俺はソファーに座り缶ビールを飲みながら上司と女の絡みを見ていた。
上司のチンポはたぶん10センチか11センチ。女が根元から握り先っぽがちょっと出るくらいの小さいサイズ。で、挿入後は2~3分で終了。女が「もう終わり?奥さんとも早いの?」と言うほど。
上司は「いつも早い、5分ももたない」と笑ってた。
上司が「お前もヤらせてもらえ」と言い、女を見ると「いいわよ」と笑顔。
服を脱ぎベッドに行くと、女は俺のチンポを触り始め、みるみる勃起した。
「おっきー!」
女は目を丸くした。上司も「スゲーなあ」と俺のチンポを見ていた。女はフェラをすると「おっきくて硬~い」と感動していた。俺のチンポは16センチ程度だけどね。黒ずんだ乳首を触り、ドドメ色のマンコを弄って挿入体勢に。女は「おっきいからちょっと怖いなぁ」と言っていたが、俺はグイッとねじ込んだ。
「あ~~ぁ」
女のアゴが上を向いてた。ピストンをすると女は喘ぎまくり。
「イクイク!」と言ってイッたようだが、Sの俺はピストンを続けた。
女はイッた後すぐにまた喘ぎだし、また「イクイク!」と。30分位挿入してたら女は、「S~~!もう終わり~~!」と笑い出した。俺がフィニッシュした後で女は、「三回くらいイッた、汗かいた、疲れた」と言ってた。
翌週、上司と飲みに行くと、「お前デカチンだな、いつも30分もピストンしてるのか?出すタイミングをコントロールできるのか?」と興味深そうに言われた。そして、「今度、俺の奥さんとセックスしないか?」と言われた。
上司の奥さん。身長150センチ、体型は普通~やや細め。胸はCカップ。顔が可愛くて、肌が若くて綺麗、色白。30代前半と言っても誰も疑わないと思う。大人しそうでウブな智子さん42歳。ブラもパンツもシンプルな白ばっか。
上司とはお見合い結婚で、なんと処女と童貞で初夜にお互い初体験。色々話を聞くと、上司はエッチが下手で、智子さんをイカせたことがないとか。上司は極度の潔癖性で、ほとんどキスはしないとか(少なくともここ3年はキスをしてない)、これまでの人生で1度もクンニをしたことがないとか。ここ数年の夫婦の営みは2ヶ月に1回とか(上司は立ちが悪くなってきたらしい)。
智子さんもまた、潔癖性な上司のチンポをしゃぶったこともなければ触ったこともないとか。むしろ絶対に触りたくないとか。上司曰く、セックス時の智子さんは、「いつもマグロ」。ほとんど声を出さないとか。
それで俺に智子さんとセックスをさせて、智子さんが喘いで感じたりイク姿を見たいと言ってた。ちなみに、俺は26歳で身長173センチ、それなりマッチョ、チン長16センチ。上司は苦労したそうだが、何とか智子さんを説得して、6月の日曜日に俺は智子さんを抱いた。
5月に上司に「俺の奥さんとセックスしないか?」と言われて、当たり前のように断ると上司はしつこく俺に頼んできた。5月の終わり頃、俺は上司の家に飲みに行くことになり、その時初めて智子さんを見た。お見合いと聞いていたので見た目は期待してなかったが・・・、一目見た瞬間に俺は『OK!ヤります!』と叫びたかった。
色々書きたいが、強く印象に残ってることを少し書くと。上司が風呂に入り智子さんが食事の支度をしている時、トイレに行って居間に戻る時に通りかかった部屋に洗濯物が干してあった。その中に真っ白なブラが二枚と真っ白なパンツが二枚があった。ほんといやらしくないノーマルな白い下着に思わず顔を近づけてじっくりと見てしまった。
智子さんが食事の支度をしている最中。俺は智子さんの後ろ姿をじーっと見ていた。セミロングの黒い髪、白いTシャツに透けて見える白いブラの線、水色の膝位までの長さのスカートの下の生のふくらはぎ。見ているだけで時間があっという間に過ぎた。飲んでいる最中は、可愛くて恥ずかしがり屋でウブな智子さんの顔、胸の膨らみをチラチラ見ていて、ほんと時間があっという間だった。
その翌日、上司に改めて、「どうだ、セックスしないか?」と言われ、「大事をとって安全日に中出ししてもいいですか?」と聞いた。上司は、「頑張って説得する」と言ってた。
そして6月◯◯日の日曜日、ラブホで智子さんを抱くことになった。智子さんと上司と俺の3人でホテルに行き、上司は俺と智子さんを鑑賞。しかも智子さんにはバレないように台の上にカメラを置いてこっそり録画撮影。俺は「やめた方がいいですよ」と言ったのだが、上司は「大丈夫、撮影した画像はお前にもやる」と気合いが入っていた。
今度は、智子さんを抱いた時のことを書きたいと思います。智子さんを抱いてから2週間後に上司からDVDを貰い、智子さんとセックスをした映像を毎日のように見てます。小説のようには書けないけど、セックスした時の記憶と映像を合わせて書きます。
部屋に入った後、俺と智子さんがベッドの前で立っているところから映ってました。最初に俺が「お願いします」と智子さんに言うと、智子さんは緊張・嫌そう・恥ずかしそうな顔・精一杯の苦笑い(?)で震えながら、顔を傾げて首を縦に振りました。智子さんが緊張してるので、後ろに回り智子さんの肩をポンと叩くと、智子さんはビクッ!と飛び跳ねそうなくらい驚いていた。
「緊張してますか?リラックスしてください」
智子さんの前に立ち、白いブラウスのボタンを外し始めた。智子さんは肘を折り、俺の腕を払いたい、ボタンを外されるのを防ぎたいような仕草。構わずボタンを外しブラウスの前を開くと白いブラが。慌てて智子さんは、腕を組むようにして胸を隠した。俺はまた後ろに回り、肩、背中の方からブラウスを下ろす。肘を折っていた智子さんに、「大丈夫ですよ」と声を掛けてブラウスを腕から抜き取り脱がせた。目の前の背中のブラホックを外し、肩紐を下ろし、また智子さんの前に回ると、当然のように智子さんは腕を組んでブラを押さえていた。俺は無言でブラを取ろうとしたが智子さんは腕を組んだままブラを押さえていた。
「力を抜いてください」と言って何とかブラを取った。
なおも胸を隠す智子さんの腕を掴んで脇にやり、ビックリするくらい綺麗なオッパイと御対面。色白で乳首は意外とピンク系。肌が若いせいか、Cカップの形の良い胸はほとんど垂れてない。智子さんは相変わらず震えながら苦し紛れの苦笑いで、「恥ずかしい・・・」と呟いた。
「綺麗だよ」と言って俺は手のひらで胸を包むように優しく触り、少し軽く胸を揉んだ。
手のひらが胸に当たった瞬間、智子さんはビクッ!として体を少し捻った。指で乳首を摘まむと、智子さんは「やっ・・」と小さな声を出し、恥ずかしそうに、嫌そうにビクッ!と体を引いて肩をすくめていた。俺は智子さんの柔らかい乳首を指をグニュグニュ揉むように摘まむように弄った。
ちょっと長くなりそう。また今度続きを書きたいと思います。

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