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※気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました(転載禁止)

僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。
そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。嫁の優美は、見た目は癒やし系というか、菩薩みたいなイメージで、優しい印象です。スケートの真央ちゃんとか、芸能人の優香さんが近いイメージです。でも、中身は完全に姉さん女房で、ほとんど全ての事は彼女が決定します。
『ほら、早くしないと遅刻しちゃうよ。もう、いい大人なんだから、しっかりしないと!』朝、まだ寝ぼけている僕に、優美が言いました。朝に弱い僕を起こしてくれるのは、毎朝の事です。寝ぼけながらおはようという僕に、『朝ご飯、出来てるよ。ほら、今日も忙しいんでしょ? いっぱい食べて、元気つけないと!』と、母親のように言ってきます。僕は寝ぐせ頭のままベッドを抜け出し、優美が作ってくれた和朝食を食べ始めました。
『美味しい?』僕が食べるところをニコニコと見ながら、声をかけてくる優美。僕みたいな陰キャラに、こんなに良い嫁が出来るなんて、人生わからないものだなと思います。僕は、美味しいと答えながら、どうして僕と結婚したのか聞きたくなりました。『はぁ? まだ寝ぼけてるの?』優美は少しあきれたような顔で言います。そして、思わずごめんと言った僕に、『別に謝ることないけど。弘之だからだよ。結婚したのは、アンタだからだよ』と、少し頬を赤くしながら言ってくれました。僕は、幸せな気持ちでありがとうと言いました。
『今日は早く帰ってこられる?』優美に聞かれて、多分大丈夫と答えると、『じゃあ、今日も子作りしようね』と、優美ははにかみながら言います。僕は、楽しみだなと思いながら、うんと答えました。
そして会社に行き、いつものように忙しく働いていると、上司の石原部長に声をかけられました。「井上! 今日、大橋さんと会合な」僕の予定など聞く事もなく、当たり前のように言ってくる彼。でも、僕は逆らう事も出来ず、わかりましたと答えます。大橋さんは僕のクライアントですが、石原部長と気が合うようで、今は僕を通さずに連絡を取り合っているようです。僕は、大橋さんの馴れ馴れしい態度や、黙っていても普通の人じゃないオーラが出ている雰囲気が怖くて、あまり好きではありません。でも、僕の営業成績のほとんどを大橋さんの会社から得ているので、逃げようもありません。
僕は、優美にメールをして遅くなる事を伝え、重い気持ちで仕事を続けました。
そして夜になり、「井上、行くぞ」と、石原さんに言われ、僕は重い足取りで会社を出ました。石原部長は、大橋さんと飲むときに僕を呼びます。でも、僕なんかがいても盛り上がる事もないですし、つまらないだけだと思います。でも、必ず声がかかります。僕をからかったりして優越感に浸りたいだけだと思います。
そして、まずは焼き肉店に入りました。大橋さんはすでに店に来ていて、ビールを飲んでいました。「おっ、来たな。お疲れさん」そんな風に、にこやかに声をかけてきますが、相変わらず目が笑っていなくて萎縮してしまいます。そして、食事が始まります。高い肉やビールを次々に平らげながら、相変わらずの下ネタのような話が始まります。僕は、なんとか白けさせないように相づちを打ったり話をしたりしながら、心の中では優美のことを考えていました。家に帰って子作りしたかったなと思いながら、脂ぎった高い肉を食べていると、「そう言えば、井上くんは子供はまだなのか?」と、大橋さんに聞かれました。僕は、まだですと答えながら、嫌な話が始まったなと思っていました。「あんな美人な嫁がいるのに、何で作らないんだよ?」石原部長が、下品な笑みを浮かべて聞いてきます。僕は、そろそろ作ろうと思っていると話しました。「そうか、だったら、子供が出来たらお祝いしないとな」大橋さんがそんな事を言ってきました。僕は、恐縮して遠慮しましたが、頑張れよと言われて酒を注がれました。
それから、子作りの秘訣などと言う、下品なセックスの話を聞かされた後、「写真はないのか?」と、大橋さんに聞かれました。僕は、スマホの中の優美の写真を見せました。「おっ、これはなかなか……。井上くん、たいしたもんだな。よく落とせたな」と、少し血走ったような目で言われました。僕は、謙遜しながら、尻に敷かれっぱなしですなどと話をすると、「情けない。女なんて、しっかりイカせれば言いなりだぞ。ちゃんとセックス狂いにしないとダメだぞ」と、大橋さんは持論を展開しました。石原部長もそれに乗っかり、しばらく女の落とし方をテーマにした話が続きました。僕は、正直気持ち悪いなと思いながらも、愛想笑いするしか出来ませんでした。
「大橋さん、つぎ行きましょう!」石原部長がほろ酔いで言うと、「そうだな。そうだ、井上くんの家で飲もう」と、大橋さんが言い出しました。僕は、家は狭いだとか、色々と回避しようと意見を言いましたが、結局ノリノリになった部長と大橋さんに押し切られて家に行く事になりました。
僕は、慌てて優美に電話しました。優美は一瞬慌てた感じはありましたが、意外にあっさりとしていました。そして、つまみ用意しておくねと言ってくれました。
電話を終えると、大橋さんはすでにタクシーを止めていました。タクシーに乗り込み、家に酒が少ない事を話すと、大橋さんは紙袋の中を見せてきました。さっきの焼き肉店で無理矢理用意させたようで、焼酎やワインなんかが入っていました。僕は、絶望的な気持ちになりながら、それでも愛想笑いは続けました。
「家にあんな美人な嫁がいたら、そりゃ早く帰りたくなるよな」部長にそんな事を言われ、僕は曖昧に返事をします。「あんな美人だと、毎日してるんだろ?」大橋さんもこんな近い距離で、デカい声で言います。僕は、せいぜい週1ですというと、「情けない。そんなだから尻に敷かれるんだぞ」と、大橋さんに馬鹿にされました。僕は、情けない気持ちになりながら、頑張りますなどと言ってしました。
そして、家に着くと、にこやかに優美が出迎えてくれました。僕は、申し訳ない気持ちのまま部長達を家に上げます。「奥さん、ごめんね、急にお邪魔しちゃって」部長がさっきまでの下品な顔を隠して言います。大橋さんも、紳士的な口調で挨拶し、「いや、噂に違わぬ美人さんだね」と、優美を褒めます。『そ、そんな事ないです。何もないですけど、どうぞゆっくりして下さい』優美は、少し恥ずかしそうに言いました。いつも自宅だと、姉さん女房という感じの優美が照れている姿を見ると、妙に可愛らしいなと思ってしまいます。
そしてリビングで飲み始めました。当然のように、優美がお酌をする展開になります。「奥さんも飲んだら? 強そうだよね」大橋さんがそう言って、優美にワインを飲ませ始めました。優美は、少し戸惑いながらも、場を白けさせないようにか、『頂きます。……美味しい』と言って、ワインを結構なペースで飲んでいきます。僕よりははるかに酒に強い優美ですが、酒豪というわけでありません。
「おっ、いいねぇ。いい飲みっぷりじゃない」部長も乗せるような事を言いながら、優美に焼酎を飲ませていきます。ちゃんぽんは悪酔いすると言いますが、今のところ優美は平気そうです。
「まだ子供は作らないの?」大橋さんは、もろにセクハラな発言をしますが、優美は顔色を変える事なく、『今、頑張ってます。ねっ、あなた』と、私に振ってきました。二人きりの時には、僕の事をアンタとか呼ぶのに、今日はあなたと言ってくれます。僕は、少し嬉しいなと思いながらも、そろそろお開きにならないかな……と、思っていました。
「奥さん、おっぱいもいっぱい出そうだしね。きっと、良いお母さんになるよ」大橋さんは、舐め回すような目で優美の胸を見ながら言います。優美は、どちらかというと痩せ型になると思いますが、胸は結構なボリュームがあります。くびれたウェストとの対比で、余計にそう見えるだけかも知れませんが、カバンのストラップをたすき掛けにしていたりすると、胸が強調されて凄い事になります。パイスラッシュとか言うらしいですが、優美のそれはハンパないと思います。
『やだぁ、セクハラですよ』優美は少し恥ずかしそうに言いながら、大橋さんにお酌を続けます。「ちょっと見せてみなさい」大橋さんはそう言って、優美のシャツをまくり上げようとしました。おへそが丸見えになり、ブラもチラッと見えました。『ちょっ、ダメですよ。酔いすぎなんじゃないですか』優美は、少し慌てながらも、冷静に対応しています。最近まで、優美も大手不動産会社の営業でしたので、こういったあしらいは上手なのかも知れません。
「良いじゃないか、見せるくらい。大橋さんはウチの最高のお客さんなんだぞ。担当外されたら、旦那も困るぞ。なぁ」部長が僕に振ってきます。僕は、想像を超えた状況にオロオロしてしまいました。『見るだけですよ。約束して下さいね』優美は、そんな事を言いました。僕は、慌てて止めようとしますが、『大丈夫。あなた、心配しないで』と、優美はそんな事を言います。「約束するよ。ほら、早く見せてごらん」大橋さんは、興奮して血走った目で言います。僕は、彼がこんな目になったら、見るだけで終わるはずがないなと思っていました。そして、イヤな予感で胸が潰れそうな僕の目の前で、優美が着ているシャツをまくり上げ始めました。あっという間にピンクのブラジャーがあらわになります。色気も何もない、ごく普通の使用感のあるブラです。でも、相変わらず胸の谷間が強調されていて、えげつないなと思う程です。
「凄いね。ウェストがくびれてるのに、こんなに大きいとはね。井上くんが羨ましいよ」大橋さんは目を血走らせながら言います。部長も、「凄いな。これはヤバいよ。井上、ズルいぞ」と、上機嫌で言います。一気に場の空気がエロティックなものに変わった気がします。
『恥ずかしいです。もっと、良いブラジャーしとけば良かった』優美は、おどけたように言います。でも、微妙に震えているのがわかりますし、声が緊張しているのもわかります。僕は、彼女に無理をさせてしまっている事を感じ、罪悪感でいっぱいでした。さっき、大橋さんがウチに来ると言い出したとき、とっさに、優美は実家に帰っていていないとか言えば良かったのになと後悔しました。
「よし、じゃあブラジャーも外そうか。見るだけって約束だったしな」大橋さんは、本性剥き出しという感じです。『えっ!? ブ、ブラジャーもですか?』優美は、さすがに絶句しました。「当たり前だろ? 旦那の出世に関わる話なんだから」部長も、血走った目で言います。2人とも、性欲が刺激されているのが丸わかりです。
『……わかりました。見るだけですよ……』覚悟を決めたように言う優美。「優美っ! ダ、ダメだよ!」僕は、慌てて叫びます。でも、『大丈夫だから。いつもあなたが頑張ってくれてるんだから、これくらい平気』と、優美が気丈に言います。でも、完全に声が震えていますし、表情もこわばっています。
「出来た奥さんだねぇ。井上くん、君とは長い付き合いになりそうだ」大橋さんが、は虫類のような目で言います。僕は、はっきり言って怯えていました。こういう顔をになった大橋さんは、筋モノのような怖い雰囲気になります。優美の大ピンチなのに、足がすくんで何も言えません。
優美は、黙ってブラジャーを外し始めます。あっという間におっぱいがあらわになり、白い肌にピンクの乳首がまぶしく映えています。「おぉっ、凄いな! こんなにエロいパイオツ、見た事ないぞ」時代を感じさせる言い方をする大橋さん。「ホントですね。ほら、ちゃんと見せてみなさい」部長は、優美に指示をします。優美は、恥ずかしそうにうつむいたまま身体を2人に向けます。
「いいな、たまらんぞ。酒のつまみに最高だな」大橋さんはそう言いながら酒を飲み始めます。そして、嫁はトップレスのままお酌をする流れになってしまいました。「これなら、オッパブに行く必要ないな」部長も上機嫌です。僕は、このあまりに非現実的な光景に、悪い夢でも見ているのかな? と言う気持ちでした。
「いや、本当にたまらんな。見てみろ、こんなになってしまったよ」大橋さんはそう言って、股間を指さします。大橋さんの股間は、ギョッとするほどもっこりと盛り上がっていて、勃起しているのが丸わかりです。
『ヤ、ヤダ、大橋さんったら、若い男の子みたいですね』優美は、恥ずかしそうに言います。
「なに恥ずかしがってるんだ? 奥さん、けっこう経験豊富だろ? 井上くんの他に、何人経験あるんだ?」目の据わった大橋さんが、優美にそんな質問します。僕は、ドキッとしました。一体、何人なんだろう? 僕と初めて結ばれたとき、処女ではなかったので、僕だけという事は絶対にありません。僕は、凄く興味を引かれてしまいました。
『そ、そんな……恥ずかしいです』顔を真っ赤にしている優美。「少女じゃないんだから、恥ずかしがらないで言いなさい」大橋さんが、少し怖い感じで聞きます。『そ、その……2人です。彼以外には2人です』優美は、僕の事を気にしながら答えます。僕は、ショックは受けましたが、意外に少ない人数にホッとしてもいました。
「それだけか! もったいない。そんなにエロい身体してるなら、もっとやりまくらないと。宝の持ち腐れだぞ」大橋さんは、優美にそんな事を言います。僕は、言葉の使いどころが違う気がしましたが、ドキドキしっぱなしでした。
「それでこんなにピンクなのか」大橋さんはそんな事を言いながら、いきなり優美の乳首をつまみました。『イヤぁっ、ダ、ダメです! 見るだけって約束でしょ!』思わず声を荒げる優美。「なんだその口のきき方は! 大橋さんに失礼だろう!」部長が鋭い言葉で言いました。どう考えても大橋さんがおかしな事をしているにもかかわらず、部長が叫んだ事で僕も優美も怯んでしまいました。『ご、ごめんなさい』慌てて謝る優美。「小娘じゃないんだから、それくらいなんでもないだろ? いいのか、大橋さん次第で、旦那の首なんてどうとでもなるんだぞ!」部長は、追い詰めるような口調で言います。『そ、そんな……。それだけは……』優美は、切羽詰まった顔で言います。僕も、血の気が引く思いでした。でも、何も言えない情けない状態でした。
「まあまあ、石原くん、そんなに脅さなくても。私は別に気にしてないよ」大橋さんはそんな事を言いながら、優美の胸を揉み始めました。ねちっこく、こね回すように優美の胸を揉み続ける大橋さん。優美は、青白い顔で歯を食いしばっています。「いや、素晴らしい胸だね。それに、出来た奥さんだ。これこそ内助の功だな」大橋さんは、そんな事を言いながら執拗に優美の胸を揉み続けます。
「ほら、大橋さんのグラス空だぞ」部長は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、優美が屈辱的な事をされているのに、大橋さんにワインを注いでしまいました。「おっ、すまないね。そうだ、あの広告枠の件、期間を倍にしよう」大橋さんは、そんな事を言います。軽く言われた話ですが、ざっと3千万円くらいの大きな話です。
「井上、良かったな。嫁さんに何か買ってやれよ」部長は、ニヤけた顔で言います。すると、大橋さんが優美の胸を揉みながら、「さすがにちょっと窮屈になってきたな。奥さん、ちょっと解放してくれないかな?」と、もっこりと盛り上がった股間を指差しながら言います。『……はい、わかりました。失礼します』優美は、感情のなくなったような声で言うと、震える指で大橋さんのファスナーに指をかけました。そして、ファスナーを降ろしていくと、年甲斐もなくビキニパンツがあらわれました。いい歳してこんなパンツをはいている大橋さん……。どんな性生活をしているのか透けて見えるようです。
そして、すっかりと盛り上がったペニスは、先っぽがビキニパンツからはみ出てしまっていました。「おぉ、これは失礼。人妻にこんなもの見せてはセクハラだな」大橋さんはそう言って豪快に笑います。「ほら、解放して差し上げろ」部長が優美に指示をします。すると、優美はビキニパンツに手をかけ、降ろしていきました。当然、指先がペニスに触れてしまっています。
愛する妻が、他の男に胸を揉まれた状態でペニスに触れている……。僕は、叫び出したい気持ちでした。でも、『大丈夫。大丈夫だから』と、優美に言われてしまいました。
「どうだ? デカいだろう」
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