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収入が減った私は、妻がエロ社長に中出しされるのを止められませんでした

私は中小企業で営業課長をしている45歳のサラリーマンです。娘も去年他県の私立大学に合格し、1人暮らしをしています。家のローンに娘への仕送りと出費が多く、妻も昨年からパートで仕事を始めました。私の会社も景気が良いとは言えず、ボーナスも毎年減少傾向にありました。そんな時、営業で出向いた建築会社から大きな仕事の話が入ったんです。部長をはじめ、社長にまで「頼むぞ!会社の存続が掛かっている仕事だから」と言われ注目の的でした。
話はとんとん拍子に進み、社長の勧めもあって相手先を接待する事になりました。当日、部長と待ち合わせ場所の料亭に向かうと、既に取引先の方がお見えになっていました。
「すみません、遅くなってしまって」
「まぁ気にしないで・・・我々も今着いたばかりですから」
初めて見る2人と名刺交換をすると、社長(緒方社長、58歳)と専務(高橋専務、55歳)だったんです。
「今日は、契約書を持って来ましたので、社長と専務が来ました」「そうなんですか!弊社の社長も来るのを楽しみにしていたんですが、都合が悪くて」
「社長にもよろしく言ってて下さい」「そんな堅い話はいいから、喉も乾いたし早速始めませんか?」
「そうですね」
土建業と言う仕事柄なのか、社長や専務も堅苦しさが無く、普段の飲み会という雰囲気で酒を次々と飲み干していました。料亭を出る頃には緒方社長も高橋専務もいい感じに酔っ払い、「次々!さぁ行こうか」と2次会に向かう事になったんです。相手先の希望もあって2次会はキャバクラに行く事になり、タクシーで部長の知っている所に向かいました。緒方社長も高橋専務も女好きの様で、隣に座る女の子にベタベタとしながら太腿を擦ったり肩に手を回し気分上々だったんです。席の隅では私と取引先の担当者で契約書の話をしていたんですが、契約書は社長が持っているとの事で、最終的な契約はお預け状態でした。
そんな中、店の女性が、「ちょっと、困ります!」と声を荒げ、社長と口論になっていました。緒方社長が女性の胸を揉んだらしく、女性が思わず声を荒げた様でした。場は一気に冷めると同時に気まずい雰囲気になっていったんです。
「はぁ!全くつまらない店だなぁ!来るんじゃなかった」
部長が会計を済ませ、すぐに店を出る事になり、今日はこれで終わりかなぁと思っていました。
「緒方社長、本当に気の利かない店ですみませんでした。今度は良い店に連れて行きますので」「全く、冗談もきかない女だったよ」
「本当ですね!今日はこの辺で・・・」「ん~いい感じに酔っていたのに醒めちゃったよ」
「そうなんですか?」「他に良い所無いのか?まぁ、この辺じゃいい女の居る店も無い様だし・・・でも飲み足らんなぁ」
「では・・・居酒屋でも」「居酒屋かぁ・・・君の家で飲もう」
「私の家は・・・田中君(私)の所はここから近かったよね」「えっ・・・私の家ですか?」
「よし、じゃ田中君の家で飲み直ししようか!」「ビールや焼酎くらいしかありませんよ。それに社長の口に合うか・・・」
「何でもいいよ!酒が飲めれば」
急な展開に困りましたが、部長が後ろで手を合わせ『頼む』と言っているし、社長もノリノリだったので断る事は出来ませんでした。
「一応、妻に電話してみます」
「何だよ!奥さんに聞かないと駄目なのか!ハハハ、うちと一緒だな」
妻に電話をすると・・・。
「今から?何も無いよ!」「ビールを冷やしてくれ・・・焼酎もあったよね。それと軽く摘める物作ってて」
「うん!分かった!大事な取引だもんね。パパも頑張って」「本当にすまない」
「大丈夫よ!パパの会社が潰れたらそれこそ大変だし」
大きな取引だという事は妻も知っていました。会社が左右される事も知っていたし、今日が大事な接待だという事も知っていました。朝も、「今日の取引上手くいくといいね」と言って送り出してくれたくらいです。
「では、行きましょうか」
「おっ、許しが出たのか?」
「えぇ」
その直後、部長が私の耳元に顔を寄せ・・・。
「すまないが後は頼んだ!明日、朝早いから」「そうなんですか?私1人で・・・」
「適当に飲ませてタクシーでも呼んでくれ」「分かりました」
「このお詫びは必ずするから。すみません、私はここで・・・後は田中課長がお相手しますので・・・」「そうなのか!分かった気をつけて帰るんだよ」
「あの~私もここで・・・」
相手先の担当者も帰る事になり、私と緒方社長、高橋専務の3人でタクシーに乗り私の自宅に向かいました。
「狭い家ですが、中にどうぞ」
玄関を開けると妻が玄関先に跪き、出迎えてくれました。
「はじめまして田中の妻です。どうぞ中へ」「お~奥さん・・・夜分にすまないね」
「いえ、こんな所までお越しいただいて・・・」「綺麗な奥さんだね」
社長と専務が妻を横目にリビングへ入って行き、私は妻に『すまない』と頭を下げたんです。妻も風呂上りだったんでしょうか、ボディソープのいい香りが漂い、急いで着たと思われるレモン色のノースリーブのワンピース姿でした。よく見れば生足ですし、ワンピースの丈も短め。いつもならタイツかレギンスを穿くのに・・・。
リビングへ行くとテーブルには冷やされたビールと焼酎が置かれ、いくつかの摘みも用意されていました。社長と専務が長ソファーに座り、私が向かい合う様に座ります。妻が社長と専務にお酌をし、飲み会が始まったんです。
酒を飲み始めてすぐ、「奥さんも一緒に飲みましょうよ」と社長が声を掛けました。妻は酒が弱く、すぐに酔ってしまいます。しかし妻は大事なお客さんだと知って、嫌がることもなく愛想笑いをしながらグラスを手に、社長からお酌されていました。
やがて社長が妻を隣に座らせると、今日の2次会での出来事を語り始めたんです。
「全く、今の若い女は冗談も分からない・・・奥さん位の年齢なら分かると思うけど」と、まるで『多少の悪戯は許せるよね!』と言わんばかりです。
妻が、「そうですね!そういう席なんですから・・・」と愛想笑いすると、「分かってるね」と言いながら妻の肩に手を回し始めました。
イラッとする私に妻が『大丈夫よ』と視線を送って来て、私は我慢する事にしたんです。無論、社長の胸ぐらを掴めば全て終わりです。契約も無くなり、私は仕事すら失う事も・・・。妻の冷静な判断に助けられました。
目の前で妻がエロ親父に肩を組まれ、今にも襲い掛かられる勢いです。社長にどんどん酒を飲ませて帰らせるつもりでしたが、社長は酒が強く、むしろ私が酔い潰れる勢いでした。社長と専務が来て1時間が過ぎた時には、私は意識が朦朧となり始め、妻もすっかり酔って頬を赤らめ、目が虚ろになっていました。その頃には社長は片手を妻の太腿の上に乗せてスリスリしたり、肉を掴んでみたりとエッチな店と勘違いしている勢いです。専務は私の隣に座り、妻の真向かいで視線を太腿の奥に向かわせながら、何度も腰を屈めは妻の陰部を覗き見していました。妻のワンピースは太腿半分以上露出して、私の位置からも水色の下着が見え隠れする程です。酒に酔っている妻の太腿は緩み、隙間が大きくなって専務にお披露目状態でした。しかも妻はノースリーブのワンピースだった事もあり、胸元が大きく開き社長の視線は常に妻の胸に向けられていたんです。怒りと嫉妬で狂いそうな私ですが、なぜか股間が反応し、異常な興奮を味わう裏の自分が存在する事も事実でした。
そんな矢先、ついに社長の手が妻の胸に向けられ、下から持ち上げる様に触れたんです。
「奥さん、胸大きいね!サイズ幾つ?」「社長さん!もう、エッチなんだから・・・」
「こんなに大きなおっぱい見せられたら、触りたくなっちゃうよ」「男の人ってみんなそうなんですか?」
「そうだよ!旦那さん羨ましいなぁ!こんな素敵なおっぱい毎日揉めるんだから」
そう言いながら社長がドサクサに紛れて妻の胸を揉み始めました。
「ん~Gカップはあるかなぁ」「そんなに無いですよ!Eカップなんです」
「Eカップか!柔らかくて気持ちいいよ」「もう年だから弾力失って・・・」
「幾つ?30歳位だと思ったけど」「もう社長さんったら・・・39歳のおばさんですよ」
「5歳以上若く見えるよ。なぁ高橋君」「そうですね!30前半だと思っていましたよ。社長ばっかりズルいですよ。私にも」
そう言って専務まで身を乗り出し、妻の胸に手を伸ばし始めたんです。2人の手が妻の両胸を掴み揉み始めた瞬間、妻が「そうだ!いいお摘みがあったんだ」と立ち上がり、2人から逃れキッチンへ向かいました。後を追う様に私もキッチンへ向かうと・・・。
「大丈夫かよ!本当にごめん」
「仕方ないよ!これくらい我慢しないと・・・私は大丈夫だから心配しないで」
妻は冷蔵庫から摘みになる物を持って社長の待つソファーへ向かって行きました。
妻は39歳。結婚20年を迎え、妻の魅力を忘れかけていましたが、こうして見ると小顔で色白肌のいい女です。胸も大きくお尻からの下半身は太めかも知れませんが、それがまた魅力的でもあります。
そんな妻が社長の隣に座ると、待ってましたと言わんばかりに社長が妻の肩に手を回しました。まるで自分の女の様に・・・。やがて社長が契約書をネタに、妻にキスを欲求し始めたんです。
「奥さんがキスしてくれたら、契約書をあげようかなぁ!」
「でも・・・」
「本気だよ!そこのバックに入っているし・・・見せようか」
酔った妻も『契約書』という言葉に目の色を変えました。もちろん私もです。
一瞬の隙を付き、社長の口が妻の顔の前に覆いかぶさり、妻の唇は奪われました。しかも私の目の前で、舌を絡めるディープキスを始めたんです。私の視線を気にする妻・・・社長を煽る専務。歯止めが効かなくなった社長は酒を口に溜め、妻に口移しで飲ませる事を始め、妻もただ受け入れるしかないと言った表情で飲めない酒を飲んでいたんです。
「田中君!酒無くなっちゃったから買って来て・・・」「こんな時間にどこも・・・」
「コンビニあるでしょ」「まぁ・・・ちょっと離れていますが・・・」
「お客さんだよ」「わ、分かりました」
キスを交わす社長と妻を横目に、私は片道1.5kmも離れたコンビニを目指して歩き始めました。普段なら歩いて15分位で着きますが、千鳥足だった私はコンビニまで30分、買い物をして帰り道は更に時間を要し、たぶん家を出て1時間以上は掛かったと思われます。意識朦朧となり壁に寄り掛かりながらリビングへ向かうと、妻は完全に酔い潰れ、ソファーに横になっていました。
「遅かったね!ご苦労さん」
「奥さん、すっかり酔っちゃって寝ちゃった」
私も限界でソファーに倒れ込む様に横になってしゃべる事も出来ませんでした。記憶も薄れながら目を開けると、目の前で社長が妻のお尻に手を回し、撫で回すと同時にスカート捲り上げるのが見えました。私の目の前で妻のお尻が・・・。そこには陰部を覆う下着は無く、白くて丸い綺麗な生尻が露わになりました。酔いで頭が回らない私も、何が起きたのか理解不能でした。いつもなら意識を失い、深い眠りに就く私ですが、妻の事が気になり眠る事が出来ない私はその後、真実を知ったんです。
「しかし、まさか若い人妻を抱けるなんて思わなかったよ」「社長若いですね!何発やったんですか?」
「3発だけど、高橋君も好きだね」「妻とはもう何年もありませんし、ご無沙汰でしたからね!最高でしたよ」
「しかし、アナルプレーは初めてだよ!締りも最高だったなぁ」「以前、職場の連中が最高だって言ってたから、試してみたかったんですよ」
「処女アナルだよな!旦那には悪いが・・・もう一発やって帰るかな」「社長も好きですね」
その会話の後、私は記憶を失い深い眠りに就いたんです。
朝、目が覚めると、私はリビングのソファーに横になっていました。社長も専務の姿も無く、テーブルには封筒が置かれ、中には契約書が入っていました。
「パパ!契約書貰えて良かったね!これで会社も大丈夫よね」「あ~そうだね」
「パパも風呂に入ったら・・・昨日そのまま寝ちゃったんでしょ」「ん~社長は?」
「タクシーで帰ったよ」「朝?」
「うん!」
脱衣場へ向かうと妻が着替えを持って来てくれました。思わず妻を抱き締めキスをすると、「どうしたの?」と焦る妻。きっと先程まで、妻は社長と専務に抱かれていたんだと思います。朝方に妻は社長と専務と風呂に入り、体を流しながらこの場で3Pを・・・。なぜなら妻はバスタオルを巻いた姿だったし、口から精液の匂いがします。バスタオルを剥ぎ取ると、マンコとアナルからも精液が垂れ流れていました。
「パパ・・・仕方なかったのよ」
「本当にすまなかった」
私は涙を浮かべる妻を抱き、何年かぶりに妻の体内へ精液を吐き出しました。嫉妬と興奮で、社長に負けずに3度も中出しをしました。1度は腸内へ。今も夫婦仲は良好で、以前にも増して夫婦の営みが増えました。

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