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※友達の婚活の手伝いで、ランチ合コンに参加した主婦が堕ちた楽園3(転載禁止)

香織は、伸也の舌が自分の舌に絡みつくたびに、腰が抜けるような快感を味わっていた。クリトリスを触られながらキスをされているだけなのに、夫とのセックスでも感じたことのないような快感を感じていた。
「イッたんですか? 香織さん、敏感なんですね。今度は、僕のをしてもらえますか?」伸也は、香織のクリトリスから指を離し、立ち上がりながら言った。香織の目の前には、見たこともないような大きなペニスがある。夫のものよりも、あのキュウリよりもはるかに立派なペニス……。若さのせいか、天井を向くほどそそり立っている。(こんなになって……私で興奮してくれてるの?)半ば強引に始まった伸也との前戯……。それなのに、すでに香織は逃れようという気持ちは持っていなかった。『ど、どうすればいいかしら?』香織は、目の前のペニスを見つめたまま質問をした。淡白な夫とのセックスは、キスをして、夫が少し香織の胸を舐めたら、すぐに挿入してしまうような感じだ。香織が、夫に対して愛撫をしたりすることはほとんどない。そして、香織は夫に処女を捧げ、夫しか知らないので、ほとんど男性に愛撫をした経験がない。
「口でしてもらえますか?」伸也は、人なつっこい顔で言う。香織は、年上のプライドもあり、ほとんど経験がないとは言えず、黙ってうなずいた。そして、(あなた……。ごめんなさい)と、心の中で詫びながら、目の前の極太に舌を伸ばしていった。恐る恐る、舌で竿の部分を舐め始めた香織。(すごく固い……。それに、本当に太い……。孝治さんのって、小さいのかしら?)香織は、いままで一度も考えたことのない事を考え始めていた。
「香織さん、嬉しいです。香織さんにこんなことしてもらえるなんて、夢みたいです」伸也は、本当に嬉しそうな顔で言う。香織は、真っ直ぐな伸也の気持ちが嬉しくて、もっとしてあげたいと思い始めていた。そして、舌を張り出したカリ首に這わせていく。固くて弾力があって、不思議な感触のするカリ首を、夢中で舐め続ける香織。(あぁ、こんなの……ダメなのに……。すごく固くなってる……)香織は、夫への罪悪感と、求められている事への喜びに揺れながら、夢中で舌を使い続ける。「気持ち良いです。香織さん、もっと強くして下さい」伸也は、あえぐように言う。実際、香織のフェラチオは上手ではない。圧倒的に経験が足りていないからだ。でも、童顔なのにFカップで、夫しか知らなさそうな人妻にこんなことをしてもらっていると思うと、伸也の快感も高まっているようだ。
香織は、言われるままに舌でこすりつけるようにカリ首の段差を舐め続ける。伸也は、時折うめいたり、吐息のようなものを漏らしながら、「気持ち良いです。香織さん、最高です」と、嬉しそうに言う。香織は、自分の愛撫でこんなにも感激してくれていることに、気持ちが高まっていく。(本当に気持ちよさそう……。そんなに私の事を? ダメ……。あなた、ごめんなさい)香織は、揺れ動く気持ちのまま、熱心にフェラチオを続ける。そして、口を大きく開けると、そのまま伸也のペニスをくわえ込んでいった。舐めたりするフェラチオは夫にもしたことがあるが、こんな風にくわえるのは始めての経験だ。
伸也のペニスは圧倒的に太く、香織が大きく口を開けても歯が当たってしまいそうになる。香織は、必死で口を大きく開け、歯が当たらないように気をつけながら舌を絡ませていった。
「あぁ、香織さん、それすごく気持ち良いです」伸也は、気持ちよさそうな声をあげる。香織は、見様見真似でフェラチオを続ける。香織も、夫に内緒でオナニーをするとき、ネットの動画を見たりはする。その、AV女優さんがしているような感じで、フェラチオを続けていく。
頭を前後に振り、唇の部分を締めて亀頭部分を刺激する。すると、伸也はビクッと身体を震わせながら、「すごく気持ち良いです。香織さん、上手です」伸也は、意外に上手い香織のフェラチオに、想定外の快感を感じていた。(こんなに感じてくれて……嬉しいな……)香織は、自分の愛撫で伸也が気持ちよさそうな声をあげるのが、たまらなく嬉しかった。そして、目一杯伸也の大きなものをくわえ込んでいく。喉の方まで圧迫され、窒息しそうな感覚になる。でも、それが香織に痺れるような快感をもたらしていく。
(こんなに、奥まで……どうしてこんなに違うの? 信じられない)香織は、夫のものとのあまりの違いに、まだ信じられない気持ちだ。でも、香織も奈緒子と胸の大きさがまったく違うことを思い出し、個人差がすごいのだろうなと思い始めていた。
「そんなに奥まで……苦しくないですか?」伸也は、優しい声で香織に聞く。こんな風に優しく声をかけられるのは、いつ以来だろう? 香織は、30歳近い自分が女の子として扱われることに、忘れていた喜びを思い出していた。
「香織さん、僕、もう我慢出来ないです。香織さんが欲しいです」伸也は、真っ直ぐな瞳で香織を見つめながら言う。香織も、喉奥までペニスに侵食され、うずく気持ちが隠せなくなっていた。(……ダメ。でも、こんなに大きなもの入れたら、どうなるんだろう?)香織は、あのキュウリでさえ、夫とするよりもはるかに気持ち良かったことを思い出していた。そして、奈緒子の、”たまには楽しまないと”という言葉を思い出していた。
『で、でも、コンドームは? 持ってないでしょ?』香織は、気がつけばそんな言葉を発していた。言った瞬間、(私、なにを言ってるんだろう? ダメ……あなた、ごめんなさい)と、激しく動揺した。「あります、持ってます」そう言って、伸也はサイドボードの引き出しから、コンドームの箱を取り出していた。『い、いつもこんなことしてるの?』準備良くコンドームが置かれていたことで、香織は少し冷静になっていた。こんなおばちゃんに、本気になるはずがない……。
「違います。ずっと前に買ったヤツです。まだ彼女がいるときです。ほら、まだ開けてないです」そう言って、箱を見せてくる伸也。確かにパッケージはまだ未開封で、日常使用されているという感じではない。『……やっぱり——』香織は、やっぱりやめましょうと言いかけた。でも、伸也の唇に塞がれてしまった。荒々しく舌が差し込まれ、香織の舌に絡みついてくる。(ダメぇ、キスは……あぁ、あなた、ごめんなさい。私……もう……)香織は、心の中で夫に詫びながらも、キスがもたらす強い快感に子宮の奥のうずきが止められなくなっていた。
伸也は、キスをしながらコンドームのパッケージを開けていく。そして、一つを切り離すと、「香織さん、つけてみて下さい」と、言ってきた。『えっ!? コンドームを? 私が?』慌てる香織。どうしてそんな事を言ってくるのか、理解出来ないという顔になっている。
「つけてあげたことありますか?」伸也は、キョトンとしている香織に、そんな質問をする。『な、ないわよ。一度もないわ』香織は即答する。「そうですよね。かおりさんの初めて、僕に下さい」伸也は、真面目な顔で言った。香織は伸也のその言葉に、胸を撃ち抜かれたような気持ちになってしまった。『わかったわ。やってみるね』香織は、思わず顔がほころびそうになるのを抑えながら、コンドームのパッケージを破り始めた。(本気なのかしら? 私の事、本当に?)香織は、伸也が本当に自分のことを好きになったのだろうかと、期待を込めて思い始めていた。
香織は、コンドームを手に取ると、見様見真似で伸也のペニスにかぶせていく。それにしても、怖いと思うくらいに大きなペニスだ。草食系というか、セックスを感じさせない伸也に、こんな大きなペニスが付いているのは、違和感があるくらいだ。
香織は、伸也のペニスの根元に向けて、コンドームを降ろしていく。クルクルと巻いてある部分が伸びていき、伸也のペニスにコンドームがフィットしていく。でも、途中で巻き込んでしまい、それ以上降ろせなくなる。『あれ? 意外と難しいのね……』香織は、焦りながらそんな言葉を口にした。香織は、強引にコンドームを引き下げようとする。まるで、早く入れて欲しくて焦っているような行動だ。「香織さん、巻き込んでます。ちょっと待って」伸也は、そう言って香織の手に自分の手を重ねるようにした。香織は、伸也に両手を包み込まれ、さらにドキドキが加速していく。『ご、ごめんなさい。痛かった?』香織は、顔を赤くしたまま言う。「大丈夫。ほら、こうすれば……」伸也に優しくアシストしてもらい、無事にコンドームを装着した香織。でも、装着した伸也のペニスは、見るからに窮屈そうだった。そして、コンドームも根元までは降りきっていない。多分、サイズがあっていないのだと思う。
(孝治さんは、もっと余裕があったような……)香織は、つい夫と比べてしまい、慌ててそれを頭から振り払う。もう、罪悪感はほとんど感じていないようだ。
コンドームを装着し終えると、伸也は香織に覆いかぶさっていく。そして、コンドームに包み込まれた巨根を、香織の秘部に押し当てていく。香織は、体験したことのないサイズのペニスを前に、不安そうな顔で伸也のことを見つめていた。伸也は、香織の視線を受け止めながらキスをした。そして、そのまま腰を押し込んでいく。『う、うぅっ、あっ、こんなに……あぁうぅ』香織は、秘肉をかき分けて入ってくる伸也のペニスに、驚きの声を漏らした。(こんなに太いなんて……。全然違う)思わず夫のペニスと比べてしまう香織。でも、まだ半分も入っていない。
「痛くないですか?」伸也は、優しい声で聞く。『う、うん。でも……』香織は、迷ったような声で言う。伸也は、そのままさらにペニスを押し込んでいった。『うぅっ、あ、あぁ、ダメぇ、こんな、深すぎる……うぅっ!』香織は、大きな快感に声が震えている。(こんなのダメ、戻れなくなる)香織は、直感的にそう思った。
でも、伸也はそのまま腰を振り始めた。『あっ、あっ、あぁっ、うぅっ、くぅ、ダメぇ、こんな、あぁっ、あっ、あぁ〜っ!』香織は、声を出すのをこらえようと思っていた。でも、伸也のペニスが膣壁をこするたび、声が出てしまうのを抑えることが出来ない。
「あぁ、香織さん、気持ち良いです。最高です」伸也は、本当に感激しているような顔で言う。『ダメっ、もう、うぅっ、あっ、あっ、ああぁんっ!』香織は、思わず伸也にしがみつく。伸也は、香織のその仕草を見て、さらに腰を奥まで押し込んでいく。亀頭が子宮口に当るのを感じながら、さらに強く押し当てるように腰を振る伸也。『うぅあっ! あっ! ダメぇ、お、奥ダメッ、抜いてっ、もうダメッ、死んじゃうっ! イヤァ〜っ!』香織は、大きすぎる快感に、恐怖すら感じている。でも、伸也は腰を振り続ける。
「もっと感じて下さい。香織さん、好きです」伸也は、真っ直ぐに香織を見つめながら言う。香織は、こんな快感があることに驚いていた。そして、好きだと言われて嬉しくなる自分を抑えようとした。でも、伸也がキスをしながら腰を振ると、一気に快感が大きくなり、伸也にしがみつきながらオルガズムに達してしまった。
でも、伸也の腰は止らず、キスもさらに激しさを増す。香織は、大きな快感の波に翻弄されながらも、伸也にしがみつくようにしてうめき声を上げ続けた。
そして、オルガズムに達して終わりだと思っていた先に、まだもっと大きな快感があることに気がついた。香織は、伸也の舌に自分の舌を絡め始めた。
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