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※子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた3(転載禁止)

私は、射精しながらうめき声が出そうになるのを抑えていた。ネットカフェなので、いくら個室ブースでも変な声は出しづらい。画面の中では、対面座位のまま中出しされている妻が、獣じみた声をあげている。気持ちよさそうと言うよりも、我を忘れてうめいているという感じだ。私は、妻のはしたない姿を見ながら、手も触れずに射精してしまったことに動揺していた。昔、それこそ学生の頃に夢精した経験はあるが、こんな風に起きているときに手も触れずに射精してしまうなんて、経験もなければ聞いたこともない。
「スゲぇ出た。どうだ、旦那より良かっただろ」男は、ニヤけた顔で言う。妻は、『ひどい……。中に出すなんて、話が違います』と、小さな声で言う。「はぁ? 中でイッてって言っただろ?」男は、小馬鹿にしたように言う。『そ、それは……。この動画、消してくれるんですよね?』妻は、不安そうに言う。「あぁ、俺を満足させたらな。まだ満足してねーよ」『そ、そんな……』「よし、とりあえず脚広げろよ」『えっ? 広げるんですか? そんなの恥ずかしいです……』妻は、脚を内股にして恥ずかしそうに言う。でも、全裸なので胸は丸見えだ。
「消して欲しくないのか?」男は、冷たい口調で言う。すると、妻はゆっくりと脚を広げ始めた。すぐに妻のアソコが見えてくる。内ももまで濡れていて、膣口からはドロッとしたザーメンが流れ出ている。妻の胎内から他の男のザーメンが流れ出ているのを見て、私はまた勃起してしまった。『こ、これでいいですか……』妻はうつむいて震える声で言う。「よし、こっち見ろよ。それで、浮気チンポに中出しされちゃいましたって言ってみろよ」男は、からかうような口調で言う。本当に楽しそうだ。『そんなの言えません!』妻は、叫ぶように言う。「消さなくていいんだ」男は、感情の起伏もなく言う。『そ、それは……』妻は、言葉に詰まってしまう。「じゃあ、言ってみろって。おまんこも指で拡げながらだぞ」男は調子に乗って指示をする。『……はい』妻は観念したように返事をすると、両手で自分のアソコを拡げ始めた。さらに流れ出てくる男のザーメン……。私は、妻がこんなにひどい目にあっているのに、ただ興奮して見ているだけだ。「おぉ、エロいな。ほら、言ってみろ」『……浮気チンポに、中出しされました』妻は、抑揚のない声で言う。「なんだそれ。やる気ないならネットに流すぞ」『ご、ごめんなさいっ。どうしたらいいですか?』パニックになった感じの妻が、すがるように言う。「もっと笑顔で、俺が喜びそうなこと言えば良いんだよ」男は、そんな抽象的なことを言う。
『うぅ……。み、見て下さい。淫乱な私のおまんこに、浮気チンポが中出ししてくれました。す、すごく気持ち良かったです』妻は、泣きそうな顔のまま無理矢理笑っている。「良いね。わかってきたじゃん。どう気持ち良かった? 何と比べて気持ち良かった? ほら、もう一回言ってみろよ」男は、そんな指示をする。『……み、見て下さい。淫乱な私のおまんこに、夫より大きな浮気チンポが中出ししてくれました。夫とのセックスよりも、ずっと気持ち良かったです。いっぱいイッちゃいました』妻は、目を真っ赤にしている。涙こそ止まっているが、泣きながら笑っているような状態だ。
「いいねぇ、AVみたいじゃん」男は、嬉しそうに言う。
『もういいですか? 消してくれるんですよね?』妻は、懇願するような言い方だ。私は、妻がとんでもない事に巻き込まれてしまったなと、今さら焦りだしていた。実際のところ、この動画は消されるどころか、限定的ではあるが販売されてしまっている……。いったんネットの海に流れ出た動画は、完全に削除することは難しいと思う。
「まぁ、待てよ。ちょっと目隠しするぞ」男はそう言って、また妻の目に目隠しをした。ヘアバンドの大型判のような簡単な目隠しだが、妻の顔の3分の1くらいが隠れた。『な、何するんですか?』妻は、不安そうな声をあげる。すると、いったん男がいなくなり、戻ってきたときは手に小さな注射器のようなものを持っていた。そして、脚を広げたままの妻の足元に移動すると、それを妻のアソコのあたりに突き立てた。『あぁっ、な、なんですか? うぅっ』妻は、痛みを感じて叫んだ。でも、あっという間に注射は終わり、男は抜いてまた画面から消えた。
『何したんですか? 何を打ったんですか?』妻は、本当に不安そうだ。私も、妻がなにをされたのか心配でしかたない。でも、この動画を撮られた後、ちゃんと帰宅しているので、命に関わることではないのは確かだ。すると、男が戻ってきて、手には電動マッサージャーを持っていた。AVなんかでは、電マと言われて大人のおもちゃ扱いされているタイプのアレだ。妻は性欲が強めで積極的だけど、私とのセックスで大人のオモチャは使ったことがない。
男は、無言で電マを妻のアソコに当てると、スイッチを入れた。うなるような音が響くと、『うぅあぁっ、な、なにこれ、うぅあっ、と、止めてっ! ダメっ! うぅあっ! あぁ〜っ!』妻は、慌てて脚を内股気味にしながら叫ぶ。でも、男は電マを押しつけ続ける。『アァッァッ、イヤッ、ダメっ、うぅあっ! あぁっ! あぁっ〜っ! 止めてっ! お願い、止めて下さいッ!』妻は、手を伸ばして電マを掴もうとする。でも、男はそれをさえぎり、電マを当て続ける。妻は、腰を引いたり、身体を横にして逃れようとする。でも、男がそれを阻止し、「動くなって。消さねーぞ」と、冷たく言うと、抵抗をあきらめた。
『うぅっ、うぅっ、うぅ〜っ! んっうぅ〜っ!』妻は、歯を食いしばるようにしている。それでも、うめき声のようなものが漏れ続ける。男は、電マを操作して振動を強くする。響いてくる音が、さらに甲高くなる。『うぅう゛っ!!』妻は、必死で歯を食いしばる。でも、しばらくすると、『ダメぇっ、イ、イッちゃうっ、こんなのイヤッ! お願いっ、止めてっ! うぅああっ!』と、首を左右にブンブン振りながら叫ぶ。こんなオモチャで気持ち良くさせられるのがイヤなようだ。妻は、目隠しされたまま必死で叫ぶ。もう、オルガズムに達する寸前という感じがする。すると、男は、電マのスイッチを止めた。『うぅっ、ど、どうして?』妻は急に電マが止められたことで、少し戸惑い気味に言う。「へ? 止めろって言ったじゃん」『……ありがとうございます』妻は、元気のない声でお礼を言う。
すると、男はまた電マを妻のアソコに押し当てた。『うぅあぁっ、ダメぇ、イ、イッちゃうよ、イッちゃいそうなの、あぁぁっ!』妻は、さらに声のトーンが高くなった感じだ。男は、無言で電マを当て続ける。『も、もうダメ、ダメっ、ダメぇ〜っ! イクッ! イクッ!』男は、妻がクライマックスに突入していくタイミングで、また電マのスイッチを切った。
『ど、どうして?』思わず声を漏らす妻。今度は、止められたのが不満という感じだ。「なにが? やっぱり続けて欲しいのか?』男は、冷たい声で言う。『そ、それは……』妻は、思わず口ごもる。「イクとか言ってただろ? もっと気持ち良くなりたいんじゃないのか?」男は、笑いながら言う。『な、何を注射したんですか? こんなの……おかしいです……』「何がおかしいんだよ?」『その……。すごく敏感になってるみたいで……』妻は、モジモジしながら言う。さっき注射されたのはなんだろう? その影響で、妻は敏感になってしまっているのだろうか?
「なんだよ、やっぱり感じてるんじゃねーかよ。どうだ、続きして欲しいんだろ?」男は心底楽しそうに言う。妻は、モジモジと脚を内股にしながら、『も、もう許して下さい。動画、消して下さい』妻は、泣きそうな顔で言う。「だから、満足させてくれよ。満足させてくれたらすぐに消すから」男は、そんな事を言う。でも、そんな約束は守られなかったということだけはわかっている。
『わかりました。続けます……』妻はそう言うと、男に近づきペニスをくわえ始めた。妻は、必死という感じでフェラチオを続けていく。頭を前後に激しく動かしながら、男を満足させようと必死の動きをしている。しばらくそのままフェラチオが続いたが、妻は男のものをくわえ込みながら、自分のアソコをまさぐり始めた。『んっ、んっ、んっくぅ、うぅ』うめき声をあげながら、フェラチオを続ける妻。私は、自分の目が信じられなかった。フェラチオしながらオナニーのようなことをしている? 私は、妻がそんな事をしているのがどうしても信じられない。
「なに勝手にオナってんだよ。マジでド淫乱だな」男は、妻の動きを見逃さずに言う。『だ、だって、おかしいの……。なにをしたんですか? こんなの……変です』妻は、動揺したような感じで言う。でも、アソコをまさぐる手の動きは止っていない。「スゲぇ上物だぞ。なかなか手には入らないヤツだよ。スゲぇキマってるだろ? いまチンポ突っ込んだら、天国行っちまうぞ」男は、笑いながら言う。『こ、こんなの……ダメなのに……。お願い……い、入れて下さい。我慢出来ない……』妻は、苦しげに言う。でも、アソコをまさぐる手の動きはさらに早くなっている。自分でもコントロール出来なくなっているような感じなのかもしれない。「もう止めて欲しいんじゃないのか?」男は、からかうような口調になっている。『身体が……変なの。お願い……欲しい……』妻は、アソコをまさぐりながら切なげな声をあげる。私は、クスリの影響とはいえ、妻が他の男を求めている姿を見て、恐ろしいほどに興奮してしまった。そして、我慢出来ずにペニスを取り出し、しごき始めてしまった。さっき暴発してしまったザーメンでドロドロのペニス……それがローションが割になっているようで、普通にしごくよりもはるかに気持ち良い。
オナニーをする私の目の前で、妻が同じようにオナニーをしながら挿入をねだっている……。「おねだりの仕方、忘れたのかよ」男は、勃起したペニスを握り、前後左右に振りながら言う。まるで、ジョイスティックでゲームでもしているような動きだ。『……私の淫乱なおまんこに、夫のより太くて大きなおチンポ、い、入れて下さい……』妻は、震える声でそう言った。「バックでケツ突き出して言えよ」男は、さらに注文をつける。すると、妻はノロノロと四つん這いになり、男の方にお尻を向けた。こんな風に、四つん這いになっている妻を客観的に見ることもないので、見てはいけないものを見てしまったような気持ちになる。
妻はお尻を突き出すようにして持ち上げると、アソコを指で拡げ始めた。再び流れ出す他人棒のザーメン……。私は、オナニーをしながらそれを見つめている。どう考えてもまともではないと思うが、手を止められない。
『こ、これでいいですか? お願いします、入れて下さい』妻は、泣きそうな声を出している。「そんな格好で、おねだりかよ。旦那に悪いって思わないのか?」男は、素直に挿入しようとはせず、そんないじわるを言う。『言わないで……お願いします。もう、ダメなんです……。身体が熱くて……。入れてください』妻は、途切れ途切れに言う。罪悪感を感じているような感じだ。私は、申し訳なくなってしまった。私に対して罪悪感を感じている妻を見ながら、オナニーをしている……。我ながら、ひどい夫だと思う。でも、この異常な興奮はおさまる気配もない。本当なら、警察に行くとか、妻を病院に連れて行くとかをしなければいけないのかもしれない。でも、私は狂ったようにペニスをしごき続けている。
「そんなに欲しいのか。しかたないなぁ」男は、からかうように言うと、妻の後ろに回り込む。そして、その大きなペニスを握ると、妻のアソコにあてがった。『うぅ』焦らされた妻は、うめき声をあげる。でも、どこか気持ちよさそうな声だ。男は、ペニスを押し当てたまま上下に動かしてこすりつけていく。すんなりと入れないで、焦らすつもりのようだ。『うぅ、お、お願いします。入れて……おかしくなっちゃう……早く、入れて下さいぃ』妻は、自らアソコを拡げたまま懇願する。私は、妻のそんな言動が信じられなかった。確かに、どちらかというと妻は肉食系で、セックスが好きな方ではあると思う。それでも、こんなにはしたない姿をさらして事はない。
「自分で入れろよ」小馬鹿にしたような言い方をする男。『えっ? この格好でですか?』戸惑う妻。男は、「イヤなら入れなくてもいいぞ」と、言った。すると、慌てて妻が、『い、入れます、待って!』と言って、腰を動かし始めた。バックの体勢のまま、お尻を男に近づけていく妻。カメラのアングルが変わり、真横からになる。長くて太いペニスが、ズブズブと入っていくのが見える。『うぅあぁ、太い……あぁ、ダメぇ、太いのぉ』
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