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※まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した3(転載禁止)

前回の話

私は、祐介君に押しのけられながらも、優乃の膣中に射精出来た喜びで幸せな気持ちだった。優乃は、祐介君の極太を根元まで押し込まれ、私には見せたことのないような快感にとろけた顔を見せている。「ほら、もっと感じないと。イッてるときの方が受精しやすいよ」祐介君は、そんな事を言いながら腰を振り続ける。『う、うん。でも、もうイッてる、気持ち良いのっ、奥が凄いの♡』優乃は、うわずった声であえぎ続ける。童顔で小柄な優乃が、こんな風にガンガン責められている姿を見ると、非合法の危ないビデオでも観ているような気持ちになる。優乃は、可愛らしい顔を快感に歪めながら、可愛い声であえぎ続ける。こうやって客観的に見ると、本当に可愛らしい顔だ思う。短めの髪とパッチリした目で、USJのCMに出ている美人姉妹の妹によく似ていると思う。
「痛くない? 本当に奥が気持ち良いんだね」祐介君はそんな事を言いながら腰を振り続ける。よく見ると、単純に腰をピストンさせているのではなく、回すようにしたり、浅く突いて一気に深く突くような動きをしている。『気持ち良いっ、もっと強くして下さいぃ』優乃は、快感に震える声で叫ぶ。「奥さん、奥が好きなのは前からでしょ。誰と経験したの?」祐介君はそんな事を言いながら、腰を動かし続ける。『そ、そんなこと……』優乃は言いかけて口ごもる。「先輩? それとも、ナンパの人?」祐介君は質問を続ける。『ナ、ナンパの人……。でも、祐介さんほど大きくなかった、うぅあっ、もっと、強くしてぇ♡』優乃は本当に気持ちよさそうだ。私は、全然気がつかなかった。交際中に、優乃がナンパされて浮気をし、なおかつ巨根に奥の快感を教えられていたなんて……。
「ナンパの人、1回だけじゃないでしょ。何回やったの? もしかして、まだ続いてるとか?」祐介君はそんな事を言いながら責め続ける。『続いてないっ! 結婚してからは1回も会ってない!』優乃は慌てて叫ぶ。「結婚する前は、けっこう会ってたって事だよね」『うぅ……週に5回くらい……』優乃は言いづらそうに言う。「やっぱりw どれくらいの期間?」『さ、三ヶ月くらい……』優乃は泣きそうな顔になっている。「マジで? 奥さんひどいねぇ。ご主人にはバレなかったの?」私の前でそんな質問をする祐介君。『う、うん。パパ、気がつかなかったでしょ?』優乃は、他人にハメられながらそんな質問をする。私は、正直に気がつかなかったと答えた。実際、優乃が浮気をするなんて少しも想像していなかった。それどころか、今こうやって話を聞かされても信じられない気持ちだ。
「ナンパの人のこと、好きだったの?」『そんなこと……』優乃は口ごもる。「週5でハメられてたら、好きになるよね」『……うん、少しは……』優乃はそんな風に認めた。私は、その言葉で息苦しいほどの嫉妬を感じ、射精で柔らかくなったペニスが一気に固さを取り戻した。
「まだ好きなんでしょ〜」祐介君がからかうように言う。『……もう平気だよ。だって、もっと大きなおちんちんと出会えたから』優乃はそう言って、祐介君にキスをした。驚いて言葉も出ない私の前で、積極的に舌を絡めている優乃。でも、祐介君は受け身の状態だ。「キスはダメなんでしょ?」バツの悪そうな祐介君。『そうだったね。でも、もういいよ。祐介さんの事、好きになっちゃったから』そう言って、もう一度キスをする優乃。すると、今度は祐介君も舌を絡めていく。そんな風に、キスをしたままセックスを続ける二人。優乃はしがみつき、のけ反り、脚をピンと伸ばしたりしながら、深い快感を味わっているようだ。
「奥さん、ホント淫乱だよね〜。じゃあ、上になってみてよ」祐介君がそんな事を言う。すると、『うん。パパ、優乃頑張るね』と、私に向かってそんな事を言う優乃。二人は体勢を入れ替え、騎乗位の体勢になった。優乃はすぐに腰を振り始める。優乃の腰の動きは、上下に動くということではなく、こすりつけるような動きだ。奥まで入ったペニスを、子宮口に当て続けているような動きだ。
「やっぱり慣れてるね。気持ち良いよ」祐介君が気持ちよさそうな顔で言う。『あぁ、あぁっ、気持ち良い。凄く気持ち良い♡』そんな事を言いながら、腰を動かし続ける優乃。私は、EDどころか10代の頃のようにガチガチに勃起していた。「可愛いし、おっぱい大きいし、最高の奥さんですね」祐介君は、優乃に動きを任せたまま私に話しかけてくる。私は、気圧されて何も言えなくなってしまった。
『あぁ、ダメ、イキそう……パパ、イッちゃうね、パパのより大っきなおちんちんでイっちゃうね、あぁっ、あっ、あっ! イクッ! イクッ! パパ、イクぅっ!!』優乃は腰を振りながら叫んだ。こんな風に、騎乗位でイクなんて本当に気持ち良かったんだなと思う。でも、祐介君はまだイク様子がない。
「よし、じゃあ、次はご主人にも混ざってもらおうよ」祐介君はそんな事を言うと、優乃を四つん這いにした。そして、後ろから優乃を貫くと、私に目配せをしてくる。私は、一瞬迷ったが、そのまま優乃の口にペニスを持って行った。優乃は、『ふふ。パパのカチカチになってるね。治って良かったね』と、他人にバックでハメられながら言う。私は、この現実離れした状況に興奮が高まるばかりだ。優乃は、私のペニスをくわえて来る。舌が絡みつき、強烈にバキュームもされる。それを見て、祐介君は腰の動きを始めた。
『んっ、んっ、んっうぅ』私のものをくわえたまま、あえぎ始めた優乃。私は、想定もしていなかった3Pに戸惑っていた。でも、優乃を通して祐介君の動きが伝わってきて、本当に優乃がやられてしまっているのだなと言う実感が強くなる。
「すごく興奮してるね、さっきより全然キツいよ。あぁ、イキそう」祐介君は、やっと限界が来たようだ。『私もイクッ、イッちゃうっ、パパ、キスしてっ!』優乃は快感でとろけきった顔で叫ぶ。私は、優乃にキスをした。そのタイミングで、祐介君は射精を開始した。優乃は、私とキスをしたまま身体を震わせる。そして、ギュッと抱きついてくる。『パパ、イっちゃった。ゴメンね、本当に気持ち良かったの』優乃は、潤んだ瞳で私を見つめながら言う。私は、言葉も出ない。
「フゥ、凄く気持ち良かったよ。ねぇ、綺麗にしてくれる? もっとご主人興奮させとかないと、再発しちゃうよ」祐介君は、余裕のある顔で言う。優越感というか、余裕を感じさせる顔だ。私は、悔しい気持ちでいっぱいだった。でも、優乃は言われるままに祐介君のペニスに手を伸ばした。
優乃は、小さな手で祐介君のコンドームを外し始める。多少小さくなっているペニスは、それでも私のものなんかよりも遥かに大きい。パチンという音を立て、コンドームが外れる。優乃は、それを指でつまんで私に見せてくる。『こんなにいっぱいだよ。こんなの中に出されちゃったら、一発で妊娠しちゃいそうだね』優乃はそんな事を言う。でも、その言葉に私はドキッとしてしまった。他の男に優乃を妊娠させられる……。そんなのは、絶対にあり得ないし許せないことのはずだ。でも、私のペニスは勃起を通り越え、暴発しそうな程いきり立ってビクンビクンと何度も縦に揺れている。
『じゃあ、綺麗にするね』優乃はそう言って、コンドームをティッシュでくるんで床に置く。そして、祐介君のペニスをお掃除フェラし始めた。丁寧に舌で舐め、付着した精液を舐め取っていく。「どうだった? このおチンポは?」祐介君は、ドヤ顔に近いような顔で聞く。こんなに立派なものを持っていたら、誰でもそうなるのかもなと思う。『素敵でした。こんなにおっきなの初めてだったから、いっぱいイっちゃいました』優乃はお掃除フェラを続けながら言う。もう、お掃除というよりは、もう一度するために勃起させようとしているように見える。「またお願い出来るかな?」祐介君が聞く。『えぇ〜? そうですね、パパがまた勃たなくなっちゃったらお願いしますね』優乃は笑顔でそう言った。
そして、祐介君は丁寧に私にお礼を言ったあと、先にホテルを出た。『パパ、一緒にお風呂はいろ』優乃はそう言って私を引っ張っていく。私は、複雑な気持ちだった。でも、二人で一緒に風呂に入り、イチャイチャしていると興奮がよみがえってきた。『あれぇ〜? 固いの当たってるよ。思い出して興奮しちゃった?』優乃は、少しからかうような感じだ。でも、優乃の顔も上気して興奮しているように見える。
私達は風呂を出ると、キスをしながらもつれるようにベッドに上がる。そして、愛撫もそこそこに、そのまま一つに繋がった。『パパ、すごく固いよ。治って良かったね。愛してる。赤ちゃん作ろうね』優乃は嬉しそうだ。そして、濃厚なキスをして来る。私は、優乃とキスをしながら、祐介君とキスをする優乃を思い出していた。
こんな風に、私のED治療のための寝取られセックスは始まった。ただ、この日以来、しばらくは普通にセックスが出来ていた。もっとも、優乃が祐介君にイカされている姿を思い浮かべながらのセックスなので、普通ではないのかもしれないが、それでも子作りをしていた。でも、それは3ヶ月ももたなかった。
そして、嫁が他の男に抱かれる事が復活し、次第にそれが当たり前になって行ってしまった……。
祐介君以降、軽く10人は経験してしまった嫁……。私さえEDにならなければ、男性経験が二桁になることなどなかったはずだ。後悔はある。でも、興奮はそれを忘れさせるほど大きい。
いま、自宅のリビングでは、マサオ君の股間をズボンの上からさする優乃がいる。マサオ君の好みで、髪をツインテールにして可愛らしいフレアのミニスカートをはいている優乃は、高校……下手したら中学生に見えなくもない。そんな優乃が、Tシャツの上からマサオ君の乳首を触り、股間をさすっている。『ふふ。ちゃんと溜まってるみたいだね。オナニーしてない?』優乃が、すでにとろけた顔で聞く。マサオ君は、「してないです! たっぷり溜まってます!」と、力強く答えた。それにしても、本当に彼はイケメンだと思う。背も180cm以上あり、アメフトをやってるせいかガタイも良い。それだけではなく、大学も法学部だ。私は、彼に何一つ勝てない気がする。
『ふふ。よく出来ました。ご褒美あげるね、口開けてごらん』優乃はそんな事を言う。すると、マサオ君は少し顔を上に向けて口を開く。優乃は、そこにめがけて唾液を垂れしていく。たっぷりと唾液の塊がマサオ君の口の中に入っていく。マサオ君は、嬉しそうにそれを飲み込んでく。『美味しい?』優乃が聞くと、マサオ君は、「美味しいです! もっと下さい!」と、嬉しそうに言う。マサオ君の股間は、ズボンが破れそうな程もっこりとしている。優乃は、すぐに唾液の塊を注ぎ込んでいく。祐介君はすぐに飲み干し、もっと欲しいとせがむ。優乃はそれを2度3度と繰り返す。そして、『もう出ないよ。ほら、舌出してみて』と、指示をする。年齢は同じなのに、優乃がリードしている感じだ。
突き出された舌を、優乃が吸っていく。繰り返されてきた他人棒とのプレイで、優乃のテクニックは本当に上がってしまった。いやらしいキスをしながら、マサオ君のペニスや乳首を責め続ける優乃に、私の興奮は増すばかりだ。でも、まだ私のペニスは勃起していない。ピクリとも反応していない。もう、この程度の刺激では反応しなくなってしまった。
優乃は、マサオ君とキスをしながら彼の服を脱がせていく。見事にビルドアップされた裸が姿を見せる。アメフトの選手と言うよりは、ボディビルダーのような体脂肪の少ない身体をしている。優乃は、彼の胸に唇を這わせながら、『凄いね、本当に素敵な大胸筋……』と、そんな事を言いながら、乳首や大胸筋の下部のカットの出ている筋肉を舐めていく。うっとりとした顔だ。
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