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※僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです2(転載禁止)

前回の話

さやかさんは、兄に抱きついたままイッてしまった。結婚初夜に、兄の目の前で漁師仲間にバックで犯されイカされてしまう……。僕は、この目で見ている現実が、とても信じられなかった。昔からのしきたりと言っているが、そんなものがあるなんて、まだ高校生だった僕には現実とは思えなかった。
「良いイキっぷりだなや。そんなにオラのチンポが良いべや?」さやかさんをバックで犯しながら、漁師仲間のゲンさんが言う。さやかさんは、兄に抱きついたまま、『ち、違う……違うの、あなた、違うの』と、うわごとのように言い続ける。僕は、さやかさんのイヤラシくとろけた顔や、小ぶりだけどバックで突かれて揺れる胸を見て、痛いくらいに勃起していた。「ちがうっぺや? ほれ、もっと狂え」ゲンさんは、そんな事を言うと腰を叩きつけるように動かし始める。パンッ! パンッ! と、肉がぶつかる音が響き、さやかさんはのけ反りながら兄にしがみついている。『うぅあっ、あっ、イヤァ〜っ! もうダメッ、許して、お願いっ! もう止めてぇっ! こんなのダメぇっ!』さやかさんは、実際に涙を流して叫んでいた。でも、ゲンさんは節くれ立った指でさやかさんのお尻をギュッと掴むようにホールドしながら、腰を叩きつけていく。
「さやか、ゴメン、ゴメンね、あぁ」兄は絶望感漂う顔で、さやかさんに謝り続けていた。でも、さやかさんの耳には聞こえていないのか、さやかさんは泣き叫び続ける。すると、もう一人の漁師がさやかさんの胸を揉み始めた。そして、乳首をギュッと形が変わるほどつまんだりしながら、さやかさんに無造作にキスをした。さやかさんは顔を背けようとしたが、ごつい手で頭を押さえられ、逃げられずにいる。太い舌がさやかさんの唇や歯ぐきを舐め回すのが見える。さやかさんは口を閉じて抵抗しているが、ゲンさんに激しくバックで責められているせいで、口がすぐに開いてしまう。
舌がさやかさんの口内で暴れ回るのが見える。兄は、何も言わなくなった。歯を食いしばるような顔で、震えながらさやかさんのキスを見つめている。「ほれ、舌出してみろ」キスしている漁師がそんな指示をする。でも、さやかさんは口を閉じている。すると、漁師はごつい手で無理矢理さやかさんの口を開けていく。痛みに耐えかねたように口を開けると、さやかさんは舌を突き出した。抵抗することをあきらめたようだ。
すると、漁師はさやかさんの舌に自分の舌を絡ませていく。まるで、兄に見せつけるようにキスをすると、さやかさんの口の中に唾液を垂らし始めた。「飲め。こぼすな」漁師は、興奮したような声で命令する。さやかさんは、バックでハメられてあえぎながら、口の中の唾液を飲み干していく。
すると、漁師は日本酒を自分の口に含み、さやかさんにキスをした。さやかさんの喉が動くのが見える。たぶん、日本酒を流し込まれているのだと思う。さやかさんは一気に顔が赤くなり、胸元まで赤くなっている。漁師は、それを2回繰り返した。すると、さやかさんは、見てわかるほど酔いが回ってしまったようで、目の焦点がうつろだ。
そして、ゲンさんの激しいピストンに、『あっ、あっ、あぁっんっ、んっ、ひぃあぁっ、あぁ〜っ!』と、あえぎ声を出し始めた。「良い声で鳴くでねーか」「若も淫乱な嫁もらうと、腰がもたねーべや」漁師達は、好き勝手なことを言っている。普段、あんなに兄におべっかを使っているクセに、ここぞとばかりにさやかさんを陵辱し、兄をからかう漁師達。これが彼らの本性なのかな? と、怖くなってしまった。
すると、「おっ、隆行、おっ立てて、おめも混ざりてか」と、セイちゃんに言われた。僕は、慌てて股間を隠したが、「隠さんんでもえーわ。ほら、チンコ出してみれ」と、言われてしまった。僕は頭を振って逃れようとしたが、漁師達に囲まれ、あっという間に裸に剥かれてしまった。
その向こうで、さやかさんはずっとあえぎ続けている。バックで腰をぶつけられる度に、小さな胸が大きく揺れている。「おぉ、出るぞ。ワシので孕め!」ゲンさんはそんな事を言いながら、さやかさんの膣中に射精を始めてしまった。『イヤァ……赤ちゃん出来ちゃう』さやかさんは、弱々しくうめくように言う。僕は、そんなさやかさんの前で下半身丸出しになっている状態だ。
「ほれ、筆おろししてもらえ」漁師達は、はやし立てるように言う。僕は、興奮して勃起してしまってはいるが、兄の奥さんとセックスなんてとんでもないと思っていた。「さやか、隆行のこと男にしてやれ」漁師達は、血走った目で僕とさやかさんを部屋の真ん中に引っ張っていく。嫌がるさやかさんを、無理矢理僕のペニスに近づけていき、くわえさせてしまった。ただくわえるだけで、舐めることも何もしないさやかさん。でも、僕はそれだけで射精してしまいそうなほど興奮していた。
色白で目鼻立ちのはっきりしたさやかさん。本当に美人だと思う。そんな憧れの人が、僕のペニスをくわえている……。そう思うだけで、異常なほど興奮してしまう。
「ちゃんとやれ!」「しきたり守れねと、示しつかんぞ」10人の漁師達が、さやかさんを責め立てるように言う。すると、さやかさんは僕のペニスをフェラチオし始めた。ぎこちない舌が僕のカリ首を舐め、唇が竿を締めつけてくる。オナニーとはまったく違う快感に、僕はうめいた。
さやかさんはかなり顔が赤く、酔っ払っているのは間違いないと思う。動きも緩慢だ。でも、舌だけはちゃんと動かしてきて、僕の快感と射精感は高まるばかりだ。
すると、漁師の一人がフェラチオしているさやかさんに、バックでハメてしまった。『んぅっ! ん〜っ』僕のペニスをくわえたまま、うめき声をあげるさやかさん。「おぉ、名器だなや」そんな事を言いながら、無造作に腰を振り始める漁師。逞しい腕でさやかさんのきゃしゃな腰を掴み、ガンガン腰を使う。その動きがさやかさんを通して伝わってくるが、それが刺激になって余計にイキそうになってしまう。
僕は、さやかさんを汚してはいけないという一心で、イクのをこらえていた。でも、さやかさんの甘いうめき声と、揺れる小ぶりな胸、そして、この状況でも絡みついてくる舌の快感にこらえきれず、「イ、イキそうです、ダメ、離して、うぅっ」と、うめきながら射精してしまった。
「もったいねな。上の口に出してどーすんだ」漁師達にからかわれ、笑われる僕。さやかさんは、口から僕のザーメンをダラダラこぼしながら、『あっ、あっ、ダメっ! もうダメなの、イヤァッ! ダメっ! うぅあっ!』と、普通にあえぎ始めてしまった。もう、声を抑えることも出来なくなっているのか、まるでAVとかで見るような感じで普通にあえいでしまっている。
「おら! もっと締めろ!」そんな事を言いながら、さやかさんの尻をピシンと平手で叩く漁師。『あうっ! うぅあぁ、イヤァ』さやかさんは、泣きそうな声でうめく。漁師は、続けざまにお尻を叩き続け、さやかさんの真っ白なお尻は赤く染まっていく。
『うぅあぁっ! あぐぅ』さやかさんは、変な声を上げ続ける。お尻を叩かれながらガンガンバックで責められ、さやかさんは僕でもわかるほど高まってしまっている感じだ。
『ダ、ダメぇっ、もうダメッ、あ、あなた、ダメ、見ないで……見ないうぅあっ!』さやかさんは、のけ反るようになりながら兄に言う。「オォ、イクのけ? 子宮降りてきてるぞ。オラので孕め!」漁師はそう言って、腰の動きをメチャクチャに早くする。『うぅう゛う゛ぅあぁっ! イ、イクッ! イクッ! イグゥゥッ!!!』さやかさんは、ほとんど天井を見るようなのけ反り方をして、身体をガクガクッと震わせた。「孕めや!」漁師は、のけ反って震えているさやかさんに中出しを始めてしまった……。
漁師は射精を終えると、興味がなくなったようにあっさりとペニスを抜く。そして、「若、なかなかの名器だったで」と、兄に声をかける。兄は、うつむいて震えているだけだ。
さやかさんは、四つん這いでお尻を高く上げたまま、胸は床に突っ伏している状態だ。意外と毛深いへアも、ビラビラもクリトリスですら丸見えになってしまっている。そして、膣口からは信じられないくらいに大量のザーメンが流れ出ている。
「よし、隆行の番だな。筆おろししてもらえ」そんな風に漁師達は言う。そして、さやかさんのことを抱えるようにして僕の目の前にもってくる。さやかさんは僕と目があうと、いつもの優しい笑みを浮かべてくれた。でも、目がうつろというか、魂が抜けてしまったような感じがする。
そして、さやかさんは自分で立ち上がると、僕にまたがってきた。「ダ、ダメです」僕は、そんな風に言うことしか出来なかった。でも、さやかさんは笑みを浮かべたまま僕のペニスを掴むと、対面座位の格好で挿入してしまった。『うぅっんっ、おチンポ入っちゃったぁ』さやかさんは、うつろな目でそんなはしたない言葉を言う。僕は、さやかさんがどうかしてしまったのかな? と、怖くなってしまった。でも、初めて経験した女性の膣の感覚は、驚くほど気持ち良かった。締めつけ、絡みついてくる感覚……。思わず声が出てしまった。
『ふふ。可愛い声。好きなときに出していいからね』さやかさんは、うつろな目のまま微笑み、僕にそんな事を言う。そして、腰を動かし始めてしまった。ぎこちない動きだけど、機械的に動かしくる。『あっ、あんっ、おチンポ入ってるぅ。隆行君のおチンポ、奥まで入ってるのぉ』さやかさんは、そんな事を口走りながら腰を振る。僕は、さやかさんがおかしくなったと思って怖くなった。
「オォ、ええぞ。もっとリキ入れて腰振れ」「仲良し姉弟だなぁ」「オメが孕ませてやれ」漁師達は僕達のセックスを楽しんでいるようで、酒を飲みながらワイワイ騒いでいる。さやかさんは、ぎこちなく腰を振りながら、『気持ち良いよ、隆行君のおチンポ、ちょうど良くて気持ち良いのぉ』さやかさんは、そんな事を言いながら腰を振り続ける。ちょうど良いという言葉の意味がわからないが、僕のペニスは普通のサイズだと思う。セイちゃんやゲンさん達の大きなペニスと比べると、一回り小さいと思う。
優しい笑みを浮かべたまま、僕を見つめるさやかさん。腰は動きっぱなしだ。ある意味で夢がかなった状況だけど、僕は喜ぶことが出来ない。兄はうなだれているし、さやかさんもどう見ても普通ではない。でも、これがしきたりと言うことならば、僕の知っている漁師の奥さん達や、僕の母や叔母達もこんなことをしてきたのだろうか? 僕は、とても信じられない気持ちだ。
すると、イキなりキスをされた。さやかさんは、舌を強引に差し込んできて、僕の口の中をメチャクチャにかき混ぜてくる。それは、テクニックがあるという感じではなく、ただメチャクチャに動かしているだけという感じだ。
僕は、兄の前でと思ってしまったが、絡みついてくる舌の快感に負けて、舌を絡めてしまった。さやかさんは、僕に抱きついて舌を使ってくる。そして、腰を振り続ける。漁師達のはやし立てる声と、兄のうめき声が聞こえる。
そんな中、僕はもうイキそうで限界だった。「で、出ちゃう」情けない感じで弱々しく言うと、『良いよ、出して。中に出して良いよ』さやかさんは、相変わらずうつろな目で言いながら、腰を止めない。それどころか、またキスをしてきた。僕は、さやかさんに口の中をかき混ぜられながら射精してしまった……。
『ドクンドクンってしてるね。気持ち良かった?』さやかさんは、目に薄い幕が掛かったような表情をしながら言う。僕は、怖くなってしまった。そして、逃げるように兄の家を出た。
自宅に戻ると、すぐに風呂に入り身体を洗う。そして、布団に潜り込んで寝た。あまりの出来事に脳が疲れていたのか、気がつくと寝ていた。朝、騒がしくて目が覚め、リビングに降りていくと、『あら、おはよう。寝ぼすけさんね。朝ご飯どうぞ』と、さやかさんが言ってきた。兄も、「寝過ぎだぞ。寝癖直してこいよ」と、笑顔で話しかけてきた。そして、両親も朝食を食べながら、普通に話しかけてくる。僕は、昨日のアレはなんだったんだろう? と、戸惑っていた。夢? そんな事を思いながら寝癖を直し、朝食を食べ始めると、さやかさんは本当に普通だった。いつもの上品な顔で、優しく微笑んでいる。兄も、いつもの陽気な兄だ。
僕は、昨日のことは夢だったんだなと思い始めていた。すると、玄関で声がした。「おーい、さやかちゃんおるか〜?」漁師仲間の祐介さんの声だ。さやかさんと兄は顔を見合わせる。そして、しかたないなと言うような感じで苦笑いする。『ちょっと、行ってくるわね』「あぁ、お疲れ様」そんな会話をする二人。
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