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同窓会で妻が元カレと会ったと聞いて4

「パパのより大きかった…これが入っちゃうんだと思ったらまたおっぱいでイッちゃったの。私まだアソコも触られてないのにもう欲しくなっちゃってた…思い出すとガマンできなくなっちゃう!」美穂は私のペニスを軽くシゴきながらまた指を使い始めたようです。「おっぱいでイカされちゃってぼーっとしてたら『口でしてくれる?』って言われて、仰向けになった所長のおちんちん口でしちゃった!最初は先にキスして、長さを確かめるように根元まで舐めたの。それからくわえちゃったの。パパのみたいに根元まで口に入らなかった…途中までくわえると喉の奥に当たっちゃうの。これがアソコに入ったらすごく奥まで入っちゃうと思ったら頭がぼーっとしてきちゃった。『美穂君のも舐めてあげるから顔を跨いで』って言われたんだけど、私シャワー浴びてなかったからいやって言ったの。でも感じたくなっちゃってたから所長の手が届くところまで腰を持って行っちゃった。」「お○んこ触って欲しくなっちゃったんだ!」「うん… 所長のおちんちんシャブってたらたまらなくなっちゃったの!パパやきもち妬いてくれてる?」「妬きすぎておかしくなりそうだよ!」「パパのおちんちん破裂しちゃうぐらい固くなってるもんね(笑)もっと妬かせていい?」「妬かせて!もっといじめて!」「じゃあもっと妬かせてあげる。」「美穂… まだ出しちゃダメ?」「イキたい?」「出したくておかしくなりそうだよ!」「じゃあシャブってあげる。パパも私のアソコ触って!」そう言うと妻はフェラを始めました。「所長のもそうやって舐めたの?」「うん… しちゃった…」妻の秘部に触れるとぐっしょり濡れていました。私が指を使いながら「シャブりながらこうされたの?」「されちゃった…いっぱいクリ擦られてイキそうになっちゃってシャブれなくなっちゃったの!」「俺に同じ事して思い出してるの?」「思い出しちゃってる! ごめんね…」「美穂… 出していい?」「うん… もうガマンできないでしょ?出していいよ!」私は妻の口の中にドクドクと射精しました。妻は私の精液を飲み干してくれました。「所長は出さなかったんだよね?」「うん。私が感じ過ぎちゃってシャブれなくなっちゃったから…パパ… 私もイカせて!」「イッていいよ。俺の指を所長の指だと思って感じて! 」「所長にされてる気分になって乱れちゃってもいい?」「いいよ! いっぱい感じて!所長の指でイッたんだろ?」「イッちゃった!クリ触られてイッちゃって、力が抜けてるところを仰向けにされて脚を開かれて舐められちゃった…その時は感じちゃってもうシャワー浴びてないからイヤって言えなくなっちゃってたの。舐められてまたイッちゃって、中に指を入れられてかき回されてイキっぱなしにされちゃった!」「俺とのエッチでイキっぱなしになんかなったことないよな?」「うん… ない…イキっぱなしにされてもう私パパの奥さんだって忘れちゃってた。所長のおちんちんが欲しくてたまらなくなってた…」「所長のチンポが欲しくてたまらなくなっちゃったんだ…」「うん… ごめんね。欲しくてたまらなくて私から『もう入れて!』っておねだりしちゃったの。そしたらわざと知らないふりしながらゆっくり指を使いながら『どうしたの?』って『ガマンできない! 早くシテ!』って言ったら『ちゃんと言わないとわからないよ。淫らな女になりきっておねだりしてごらん』って… 私もう欲しくて狂っちゃいそうになってたから所長の言うとおりにおねだりしちゃった!『おちんちん欲しくてたまらないの!早くおちんちん入れて!』って 。そしたら『誰のチンポが欲しいの? 誰のでもいいの? どこに欲しいのか言わないとわからないよ』って。『所長のおっきいおちんちんを入れて! 私の中をかき回して!』っておねだりしちゃった。所長はゴム着けながら『お○んこに欲しいってちゃんと言えたら入れてあげるよ』って。私もう狂ってた!『所長のおっきいおちんちんでお○んこかき回して!』って叫んじゃった!そしたら入り口を押し広げておちんちんが入ってきたの。ちょっときつかったけど、いっぱい濡れちゃってたから半分ぐらいまでスルッと入っちゃった。それだけで私イッちゃったの。」「美穂の中に入っちゃったんだ。入ってきただけでイッちゃったんだ。」私は妻に抱きつきました。「うん… 入っちゃった…おちんちん欲しくてたまらなかったから入ってきただけでイッちゃった…ごめんねパパ…」妻も私を抱きしめてキスしてくれました。私の体がガタガタ震えてるのに気づいた妻は言いました。「もう話すのやめようか?辛くない?」「知らない方が辛いよ!大丈夫だからちゃんと話して!いっぱい嫉妬させていいから!」「話しながら思い出してまた感じちゃうかもしれないけど許してくれる?」「大丈夫だよ。美穂の話聞いてめちゃくちゃ嫉妬してるのに、触らなくてもすぐにでも出ちゃいそうなぐらい興奮してる!」「じゃあ続きを話すね。パパに捨てられちゃいそうで怖いから抱きしめてて。」私は改めて妻を抱きしめました。「美穂に入ってきた所長のチンポおっきかった?」「うん… 大きかった…パパのより太くて入ってきたら中がいっぱいになっちゃった…」「気持ちよくてイッちゃったんだ。」「うん… イッちゃった!欲しくてたまらなかったから!」「半分ぐらい入ってきてイッちゃったあとは?」「私の体の仰け反るのが治まったらまたゆっくり入ってきたの。だんだん深く入ってきて、パパのじゃ届かないところまで届いちゃったの。それでもまだおちんちん余ってるの。もう息ができなくなりそうだった…『全部入れるからね』って所長が言って一番奥まで入ってきたの。喉から飛び出しちゃうかと思った。これでズンズンされたら死んじゃうと思っちゃった…」「でもズンズンされちゃったんだよな?」「されちゃった!奥まで入ってからゆっくり動き始めたの。何回か奥を突かれてイッちゃった。イッちゃってガクガクしてるときにまた所長が動き始めたの。もう許してって言ったのに、まだ入ったばっかりだよって言われて奥をズンズンされてイキっぱなしになっちゃった!イキっぱなしになっちゃってからはあんまり覚えてないの…」妻は思い出して感じてるのでしょう。私の足を太ももの間に挟み込み、私の太ももに秘部を擦り付けるように腰がイヤらしく動いていました。私のペニスも妻の腹部で擦れて射精しそうになっていました。二人とも息が荒くなりながら話を続けました。「所長のチンポでイキっぱなしになっちゃったんだ。」「うん… なっちゃった!所長なかなかイカないから、いっぱいズンズンされて私狂っちゃった!おちんちんで狂わされちゃったの!『もうイッて! 変になっちゃうから許して!』って何度もお願いしたのになかなかイッてくれないんだもん…」「そんなに長くされちゃったんだ…」「うん… 所長が『イクよ』って言って中でおちんちんがビクンビクンした時に、目の前が真っ白になって意識が飛んじゃった…私初めて失神しちゃった…」「失神しちゃったんだ!やきもち妬きすぎてまた出ちゃいそう!いい?」「いいよ! お腹ベトベトにして!私もイクッ!」抱き合いながらお互い激しく腰を動かし、妻は私の太ももに擦り付け私は妻の腹部に擦り付けてイキました。「あのね、意識が戻ってからパパに対してすごく罪悪感が強くなっちゃったの…それですぐシャワー浴びて帰ろうとしたんだけど、腰が抜けちゃって動けなかった。『一緒に泊まる?』って言われたんだけど、パパが待ってるから帰らなきゃって断ったの。動けるようになるまで所長の隣で横になりながらずっとパパごめんなさいって思ってた。」「それで動けるようになってからシャワー浴びて帰ってきたんだ。」「うん。 でも帰りのタクシーの中で下着が乳首やアソコに擦れるだけでビクンてしちゃうぐらい敏感な体になっちゃった自分が怖かったのと、パパへの罪悪感で家に着いてタクシーを降りてもカギを開けられなかったの。」「敏感になってたから昨日から何度もイケたんだ。」「それだけじゃないよ。所長とエッチして帰ってきたのを知ってるパパが玄関入った時に抱きしめてくれたのがすごく嬉しかったの。だからいっぱい感じちゃったの。それに嫉妬してるパパを見ても感じちゃったし。」「所長とまたしたい?」「パパに嫉妬させたいけど、所長とはもうしないほうがいいと思うの。今度あんなエッチしちゃったら私本当にパパとのエッチじゃ満足できなくなっちゃうかも…」「美穂がしたくないのにさせるつもりはないから大丈夫だよ。」「これからは話だけで嫉妬させてあげるね。所長とエッチしちゃったのは事実だから。」それからしばらく二人で横になり、子供を迎えに行きいつもの日常に戻りました。
***これで妻と所長の初めてのセックス編がやっと終わりました。初めてのセックスが終わった時点ではまだ妻は他人棒に夢中になってはいません。時間はかかりますが引き続き書き続けていきたいと思います。よろしかったらお付き合いください。結論を先に書いてしまうと、妻と所長の関係は現在も続いています。そして私は完全に寝取られマゾとなり、射精も妻に管理されています。誤解がないように付け加えると、私が性的に支配されてる以外は、寝取られ以前より夫婦仲も良く子供を含め家庭円満になっています。そして所長は妻の浮気が私公認だと言うことは知りません。***

刺激的な週末を過ごし、月曜日に私が帰ると妻が出迎えてくれました。なぜかとても艶っぽく見えました。「パパ、今朝お化粧しててビックリしちゃった!お化粧ののりがすごくいいの!会社でも時々話すんだけど、気持ちいいエッチした次の日って本当に肌が綺麗になるんだね!」「だからかな?帰ってきた時に美穂が艶っぽく見えた。」「本当に? でもパパに艶っぽいなんて言われると照れちゃう(笑)」「でも美穂を艶っぽくしたのは所長だろ?(苦笑)」「そうだよ…腰が立たなくなるほどイカされちゃったから…」その時の妻の妖艶な表情にドキッとしてしまいました。「美穂、そんなこと言うなよ…」「また嫉妬しちゃう?(笑)」「しちゃいそう…」「嫉妬させたかったんだもん(笑)でも私がツヤツヤなのは所長とエッチしたからじゃなくて、帰ってきてからパパといっぱいイチャイチャしたからなんだからね。」「イチャイチャでツヤツヤになるのか?」「精神的に満たされればなるんじゃない?」「精神的に満たされた?」「うん、満たされたよ。嫉妬してくれてるパパを愛しいと思っちゃった!」そして私は妻にキスされました。リビングでキスするなんて久しぶりです。「お風呂入ってくれば?子供寝たから一緒に入る?(笑)」「美穂、どうしたんだよ。今日なんかあった?」「なんにもないよ(笑)パパがいっぱい嫉妬してくれて嬉しかったから、ちょっとベタベタしたかっただけ。」「そういえば会社で所長と会ったんだろ?」「会ったよ。でも特別なんにもなかったよ。あった方がよかった?(笑)」「一緒にご飯ぐらい食べたのかなと思ったから。」「所長今お客さんへの挨拶回りで忙しいから朝ちょっと顔を会わせただけだよ。倉庫でエッチされちゃったとか言った方がよかった?(笑)」「そうじゃないけど…」「所長が転勤じゃなかったら倉庫でエッチもあったかもしれないね。」私は心臓がバクバクし始めました。「あ! パパ想像してるでしょ!(笑)倉庫でエッチなんかされたらそのあと仕事にならないよ(笑)」「そうだよな…腰が立たなくなるほど感じたんだもんな…」「はい妄想はおしまい(笑)あんまり嫉妬させると私襲われちゃいそう!(笑)お風呂入ってきて。」「美穂に頼みがあるんだけど…美穂の制服姿見せてもらえない?」「えーっ? 今から?でもそう言えば見たことないよね(苦笑)いつもパパが出勤してから私が出勤準備だもんね。今日は肌がツヤツヤだから特別に見せてあげる!お風呂出るまでに着替えておくから楽しみにしてて(笑)」私は妻の制服姿が楽しみで急いで入浴を済ませました。リビングにもキッチンにも妻の姿はありませんでした。ソファーに腰を下ろしビールを開けて飲んでいると寝室から妻が現れました。
家ではいつもまとめてる髪を下ろし、化粧も直してくれたようです。「パパお風呂出るの早すぎ!私の制服姿どう?普通のオバチャン事務員でしょ?」「そんなことないよ!綺麗だよ!会社の男達が誘いたくなる気持ちがよくわかるよ。」「照れるからやめて(笑)今日は特別にOL美穂が隣に座ってお酌してあげる。でもおさわりは禁止だからね!(笑)おつまみ持ってくるから待ってて。」妻は私のビールのつまみをテーブルに並べると、私の隣に腰を下ろしました。膝上丈のスカートが上がってストッキングに包まれた太ももがなまめかしく見えました。そしていい香りが漂ってきました。「香水つけてる?」「うん。 仕事に行くときはいつもつけてるよ。イヤだった?」「イヤじゃないよ。いい匂いでたまらなくなりそうだよ!」「じゃあ会社の男の人もみんなたまらなくなってるかな?(笑)」「そうかもね(苦笑)」「たまらなくなるのなんかパパだけだよ(笑)」「そんなことないよ。美穂綺麗だよ。」「惚れ直した?(笑)」「……」私は照れくさくて答えられませんでした。「普段も香水つければいいのに。出かける時や仕事の時だけじゃなくて、普段もミニスカートとか穿けばいいのに。」「さっきから太ももチラチラ見てるもんね(笑)家でも脚出させたい?」「出して欲しい!」「パパ最近早く帰ってきてくれるし、休みの日も一緒にいてくれるからスカート穿いてあげる。今度普段用のミニスカート買ってくるね。」嬉しくて私がキスしようとすると「おさわりは禁止!(笑)見るだけでガマンして(笑)」「生殺しだよ…(苦笑)」「平日に制服姿をリクエストするパパが悪いんだよ(笑)」「そう言えばこの制服着たまま所長にキスされたんだよな?」「もう… 本当にパパってMなんだから!聞きたいなら言ってあげる。キスされたよ。一回目はこうやって軽く…」妻から唇を合わせるだけの軽いキスをされました。「二回目はこうやって…」妻は一度唇を離し、私の首に手を回すともう一度唇を合わせ舌を入れ、私の舌に絡ませました。そのうち妻の声が漏れ始めました。その声を聞いて私も勃起してしまいました。唇が離れてから聞きました。「思い出して感じちゃった?」「パパが思い出させたんだよ…」私が妻にキスしようとするとやはり拒まれました。「パパはおさわり禁止なの!ガマンして!」「わかったよ…」そう答える私の唇を塞ぐようにまた唇を合わせ舌を入れてきました。妻はキスをしたままスエットを穿いたままの私の股間にまたがり腰を下ろし、ペニスで秘部を擦り始めました。「パンツもストッキングも穿いてるからパパの入れないね。」妻は淫らに腰を動かします。「美穂どうしたの?」「わかんないけどいきなりスイッチ入っちゃったの!止まらないの!」妻は腰を動かし続けます。「クリにおちんちんが擦れて気持ちいいの!」制服姿で淫らに腰を動かし、抑えたアエギ声を漏らす妻を見て私はたまらなくなりました。「そんなにされたら出ちゃうよ!」「私ももうダメ!イッちゃうっ!イクッ!!」妻は体を仰け反らせ絶頂に達しました。私は射精寸前でした。「私どうしたんだろう?キスされた話でパパを嫉妬させようと思ったらいきなりスイッチ入っちゃったの…恥ずかしい…」「淫らで素敵だったよ。美穂がこんな簡単にイクなんて珍しいよな。」「私も一気に来ちゃってビックリしちゃった…制服汚しちゃうからお風呂入ってくるね。自分でしないでね。」妻は私をリビングに残し入浴しにいきました。射精寸前で止められたペニスはスエットを持ち上げシミを作っていました。
私は食事代わりのつまみを食べ終わり、食器をキッチンに運んで洗いました。洗い終わるとすぐに妻がキッチンに現れました。「パパに洗わせちゃってごめんね。ありがとう。ベッドに行こう。」そのまま私達は寝室に入りました。制服をハンガーに掛け電気を消した妻はベッドに入ってきて言いました。「パパ、制服危なかった(苦笑)パンツすごくなっちゃってた…」「見たかったな!」「パパに見られないようにお風呂で洗っちゃった!明日も仕事だからもう寝よう。」「俺出してないんだけど…」「今日はダメ(笑)」「あんな淫らな美穂を見たのに?」「ガマンしなさい!(笑)」「自分でするのもダメ?」「ダメ! パパがしてると思ったら私またスイッチ入っちゃいそうなんだもん…今度はエッチしなきゃ治まらなくなりそうな気がするから。」「わかったよ。明日また仕事だもんな。おやすみ。」腕に抱き付く妻の体温を感じながら悶々としながらも、いつの間にか眠りにつきました。
制服プレイの翌日からは妻が生理になり完全におあずけ状態になりました。週末の金曜に帰宅し、家のドアを開けると私は絶句してしまいました。そこにいたのは私のストライクゾーンど真ん中の知的美人です。背中の真ん中まであった髪がショートに近いセミロングになり、メガネをかけ、胸元が開き体にフィットしたアイボリーのVネックのセーターにデニムの超ミニのタイトスカートを穿いていたんです。しかも網タイツまで。それが妻なのはすぐにわかりましたが、あまりの変身ぶりに驚きました。「パパどうしたの?似合わない?」「そんなことないよ!似合いすぎて驚いた!」「そんなに見られたら恥ずかしいから早く入って。」その言葉でやっと玄関から家に入りました。本当は入浴もせずに妻を見ていたかったのですが、そうもいかないので風呂に向かいました。いつもより手早く入浴を済ませるとキッチンに行き妻がつまみを作ってる姿を見ていました。「また見てるっ!リビングで待ってて。」私はソファーに腰を下ろしながらソワソワしていました。妻はつまみを運びながら「私も飲んでいい?」「うん、いいよ。」妻は自分のグラスを持って私の隣に座りました。「また見てるっ!」「だってすごく綺麗だから…」「ありがとう。でもこのスカート短すぎない?(苦笑)」「短すぎる!(笑)そうやって座ってるだけでパンチラしてるし!(笑)でもめっちゃ似合ってるよ!脚がすごく綺麗に見える。網タイツで更にパワーアップ!(笑)」「喜んでもらえたなら嬉しい。この前パパが脚出して欲しいって言ったでしょ?前におでかけ用に買ったけど短すぎて穿けなくてしまっておいたこのスカートがあるのを思い出したの。だからスカートに合わせてこのセーターを買ってきたの。パパこのセーター好きでしょ?胸大きく見えるもんね(笑)」「うん、すごくいいよ!押し倒したくなる!(笑)」「まだ女の子の日なんだからダメ!(笑)」「でも髪型やメガネは?」「前にパパがリクエストしたの覚えてない?どうせパパ好みの服を着るんなら、髪型もパパ好みにしてメガネもかけてみようかな?と思ったの。」「そうなんだ。ありがとう。すごく嬉しいよ!」妻は私に抱きつきながら言いました。「あのね、先週所長とエッチして帰ってきたとき、玄関を入れない私の手を引いてくれたでしょ?それから抱きしめてくれた。所長に抱かれて歩くのが辛くなるほど感じちゃったのに…所長のおちんちんをシャブっちゃったのにキスもしてくれた。所長のおちんちんが入っちゃったアソコも舐めてくれたよね。その時にパパは私をすごく愛してくれてるんだって実感したの。だからね、パパの望むことはできるだけかなえてあげたいの。パパを愛してるの。結婚した頃より愛してるかも。」「俺だって!俺の好みの服や髪型にしてくれたり、他の男に抱かせたいなんて変態的願望に付き合ってくれる美穂が愛しくてたまらないよ!」「でもね、私パパに愛される資格ないかも…パパを愛してるのに体が所長を忘れられなくなっちゃってるみたい…」妻は泣き出しました。「えっ?」「所長に抱かれてから体が変なの。いつもは女の子の日の時は全然エッチしたくならないんだけど、今回はすごくエッチしたいの!それもね、パパのおちんちんじゃ届かない奥の方がジンジンしちゃってるの!どうしよう…」「美穂… 泣かないで。所長とデートすればエッチしちゃうのはわかってたのに、俺がデートさせたいって言い出したんだから、美穂の責任じゃない!」「でも感じちゃって忘れられなくなっちゃったのは私だもん…パパに忘れさせてほしいけど、パパとしても気持ちよくなれなかったらって思うと怖くてパパとエッチできないの…パパごめんね…」妻は泣きやみませんでした。「美穂… 手を貸して。」私は妻の手をトランクスの中に導きました。「パパ… どうして?」妻は泣き止んで目を丸くしました。「俺もよくわからないんだけど、美穂が所長の事を忘れられないって聞いたら、俺とじゃ気持ちよくなれないって聞いたらたまらなく興奮しちゃったんだ!」「パパってとんでもない変態だったんだね。」妻はクスッと笑いながら言いました。「そうみたいだな(苦笑)」「怒ってないんだ。」「怒ってないよ。美穂がデートする前から所長に抱かれたら忘れられなくなっちゃうかもって予感はあったんだ。俺のチンポ小さい方だし、美穂が感じてるのを見るとすぐ出ちゃうし…」「予想してたの?それでもデートさせたかったの?」「そう。美穂が所長に抱かれて忘れられなくなっちゃったとしても美穂を愛し続ける自信はあったし、美穂も体は所長に夢中になっても心は離れていかないって変な自信があったし(笑)」「そんな変な自信だけでデートさせるなんてパパ無謀だよ(笑)」「自分でも無謀だと思った(笑)でも美穂と他の男をエッチさせたい願望には勝てなかった(笑)」「変態!(笑)」「変態じゃイヤだ?」「イヤじゃない(笑)私もパパをいじめて興奮しちゃう変態だもん(笑)」「じゃあもっといじめて。」「パパ…また大きくなってきたよ。いじめてほしいの?」「いじめてほしい…」「じゃあ私所長のオンナになっちゃおうかな?」「え?」「パパのことを愛してるのに体は所長に夢中な所長のオンナ。」「俺とラブラブで俺好みの服や髪型をしてくれてるのに、中身は所長に夢中に?」「うん。パパ、すごいヌルヌルだよ!」「想像したらたまらなくなっちゃった!」「所長のオンナになっちゃったらパパにはエッチさせてあげないよ。パパは手と口だけ!いい?」「体は見せてくれないの?」「見せてあげる。所長に抱かれて気持ちよくなっちゃう体を見せつけちゃうの!」「デートするときは教えてくれないの?」「内緒にしてたらパパを嫉妬させられないでしょ?だからちゃんと宣言してデートするよ。パパは私が所長に抱かれて乱れ狂ってるのを想像しながら家で待ってるの。」「美穂、たまらないよ!出ちゃう!」「飲んであげる!」妻は私のスエットとトランクスを下ろし、ペニスをくわえました。私が妻の口の中に射精すると、一旦口の中に溜めて、私の目を見ながらゴクッと飲み干しました。

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