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同窓会で妻が元カレと会ったと聞いて5

そして私に抱きつき言いました。「パパ、愛してる!」「本当に所長のオンナになっちゃうの?」「やっぱりイヤだ?パパがイヤならならないよ。」「イヤじゃないんだけど、所長転勤するんだろ?」「内緒にしてたんじゃなくて、断ったから言う必要ないと思って言わなかっただけだから誤解しないでね。先週所長とエッチして帰る前に、歓送迎会の一次会が終わったら抜け出してホテルに行かないか?って誘われちゃったの。何度もデートして家庭が壊れちゃうのが怖いからってちゃんと断ったよ。そしたらね、『転勤してからでも、もしもまたデートしてもいいって気持ちになったらいつでも誘って。早めに言ってくれれば時間作れるから。俺からは誘わないから。』って言われたの。」「じゃあ美穂がデートに誘ったら…」「うん、所長のオンナになっちゃうの。」「美穂… またたまらなくなってきちゃった!」「私を所長のオンナにさせたい?パパがイヤだと思ったら言ってね。心も体もパパの奥さんでいるから。」「でも美穂は俺とのエッチじゃ満足できないだろ?」「パパが愛してくれてるんだったらエッチなんかガマンできるもん。」「そんなに俺を愛してくれてるの?」「うん、愛してる」「じゃあ所長をデートに誘ってみて!」「所長のオンナになっちゃっていいんだ。」「いいよ。俺を嫉妬で狂わせて!」「じゃあ今日はもう時間が遅いから明日電話してみる。子供達が寝たらパパの目の前で電話してあげる。」「俺の目の前で『抱いて』って言っちゃうの?」「言っちゃうかもね。」「美穂… もう一回出したい!」「今日はもうダメ。明日出させてあげる。明日が楽しみだね(笑)」「じゃあ私お風呂入ってくるから部屋で待ってて。今夜はパパに抱きしめられながら眠りたい。」私は片付けを手伝い、妻が入浴すると寝室で待ちました。パジャマ姿の妻が寝室に現れベッドの私の隣に体を滑り込ませました。「美穂、キスしてもいい?」「そんなこと聞かないで…」「だって俺の性欲は美穂に支配されてるから(苦笑)」「キスや抱きしめてくれるのは性欲じゃなくて愛情表現でしょ?パパがしたいときにして。」私は妻を抱寄せ何度もキスしました。「パパ… とろけちゃうよ…」「とろけさせたい!美穂の心が俺から絶対離れていかないように!」「パパずるいっ!さっきまであんなに切ない顔してたのに急に私をとろけさせちゃうんだもん…」「美穂を愛してるから。」「私も愛してる。私が心まで所長のオンナにならないようにしっかり捕まえててね。」「もちろんだよ!」そして二人でしっかり抱き合い眠りにつきました。
所長とのセックスを体が忘れられなくなってしまった妻が所長のオンナになることを許してしまった夜が明け、私が目を覚ますと妻は着替えを済ませてパソコンに向かっていました。「パパおはよう。」「おはよう。もう起きてたの?」「うん。パパちょっとこれ見てくれる?」「ん? なにこれ?大人のオモチャ?これがどうかした?」妻はアダルトショップのHPの中のSMグッズを表示させました。妻は手錠や縄や蝋燭などの画像の中から手錠を指差しました。「パパ、こういうの売ってるお店知ってる?」「買ったことないから知らないけどどうして?」「今夜所長に電話するときに途中でパパに襲われないようにパパを動けなくしちゃうの(笑)今後も役に立ちそうだし(笑)ネット通販で買えばいいんだけど、今日注文しても今夜には間に合わないから…」「えーっ?俺が手錠されて動けなくされちゃうの?」「うん(笑)私が所長に抱いてっておねだりしてるの聞いて冷静でいられる自信ある?所長の状況次第だけど、エッチな話しててそのまま電話でエッチしちゃうかもしれないよ。私がアンアン言ってるのを聞いて冷静でいられる?勝手におちんちん触らないでガマンできる自信ある?」「……………自信ないかも(苦笑)想像しただけで襲いかかりそうになってる!でも古いネクタイとかでもいいんじゃない?」「私縛ったことなんかないから上手に縛れないもん(笑)緩くて手が抜けちゃったら意味がないし、きつすぎて痛くなったりしたら困るし。」「じゃあ手錠とかの方がいいかもな。ドンキにアダルトコーナーがあってバイブとか売ってるって聞いたことはあるけど…」「あ! 私も聞いたことある!あとで行って見て来てくれない?」「美穂も一緒に行こうよ。」「子供連れてアダルトグッズ買いに?」「だよな(苦笑)あとで行ってみるよ。」「一緒にアイマスクも買ってきて。」「アイマスクって目隠しされちゃうの?」「うん。見えなくしちゃう。声だけ聞いてる方が興奮しちゃうかもしれないよ(笑)」「想像したら一瞬ゾクッとした!」「じゃあ夜までエッチモードは封印してね。朝ご飯のしたくしてくるね。」妻は私に軽くキスして部屋から出て行きました。昼近くになり私は自宅から少し離れたドン・キホーテに向かいました。
どこに何があるかわかりにくい店内を探していると、店の片隅にカーテンで仕切られ十八禁の表示のあるコーナーを見つけました。そこにはアダルトDVDやバイブなどがずらっと並んでいました。狭いスペースを見回すと手錠を見つけました。これを手に持ってアイマスクを探して店内をウロウロするのは気が引けたので、手錠は一旦棚に戻して先にアイマスクを探してから再び手錠を手に取りました。恥ずかしい気分になりながらレジで支払いを済ませて車に乗り、妻にメールをしました。〔手錠あったよ。アイマスクも買ったから帰るよ。〕〔あってよかった。自分がいじめられるための道具を買いに行かされた気分はどう?〕〔そんなこと言われたらドキドキしちゃうよ!〕〔夜が楽しみだね(はーと)気をつけて帰ってきてね(はーと)〕家に着き買った物を子供達に見つからないように急いで部屋に隠し、ソワソワした気分を落ち着けるために庭でバイクの手入れを始めました。メールの着信音が鳴ったので見ると妻からでした。〔落ち着かないの?(笑)〕〔落ち着いていられるわけないだろ!今夜美穂が俺の目の前で抱いて欲しいって所長に言うんだぞ!〕〔さっきトイレ言ったら女の子の日終わってたよ。それがわかったら私も落ち着いていられなくなってきちゃった…奥がすごくジンジンしちゃってる!〕〔そんなこと言われたら勃っちゃうよ!〕〔外でおっきくして捕まらないでね(笑)〕〔じゃあ刺激しないでくれよ!〕〔子供達がいるときに大人の話をメールで話すのもいいね(笑)〕〔そうだな(笑)〕〔寒くない? 風邪ひかないでね。〕〔ありがとう。 もう少し頭冷やしたら家に入るよ。〕せっかく落ち着こうと外に出たのに妻からのメールで余計にソワソワすることになってしまいました。
家に入り子供達と夕方のテレビを見ていると、ポケットに入れておいた携帯からメールの着信音が鳴りました。〔今所長とメールしてたの。パソコンデスクに携帯置いてあるからメール読んでみて。たぶんパパの前でアンアン言っちゃうから覚悟してね(はーと)〕メールを読み終わると妻が部屋から出てきました。妻の顔は紅潮してるように見えました。私は子供達に部屋で探し物をしてくると言い、ドキドキしながら部屋に向かいました。部屋に入り妻の携帯のメール履歴を開きました。宛先 所長件名 美穂です本文〔 今夜旦那がいないんです。子供達が寝たら電話していいですか?寂しいの…〕(以下、本文のやりとりのみ書きます)所長〔ずいぶん色っぽいメールだね。どうしたの?今夜は特に予定はないから一人でいると思うよ。〕美穂〔寂しいのは所長のせいです…今夜慰めてくれますか?〕所長〔私のせい?そんなこと言われたら勘違いしそうだよ。〕美穂〔勘違いじゃないかもしれませんよ…9時半ベッドから頃電話します〕所長〔ベッドから?わかった。慰めてあげるよ。電話待ってるから。〕妻の所長へのメールは所長をテレホンセックスに誘うメールに見えました。そして一件の未送信メールを見つけました。宛先 パパ件名 興奮した?本文 〔興奮してもひとりエッチしないでね。私もガマンしてるんだから。読んだら私の携帯をキッチンに持ってきてね。〕勃起がおさまるのを待ってから私は妻の携帯を持ちキッチンに向かいました。妻はとても色っぽい目で私を見ながら甘い声で「ジーンズの後ろのポケットに入れて。」とだけ言いました。入れての言葉にドキドキしながら携帯をポケットに入れ、私はまたリビングに座るとまたメールの着信音が。差出人 美穂件名 パパ…本文 〔そんな切なそうな目をして見ないで…溢れちゃいそう!〕私は妻にメールを返しました。〔だってあんなメールのやりとり見せられたら嫉妬しちゃうよ!溢れそうなの?俺のせい?所長のせい?〕〔内緒!もうたまらないの!今夜は乱れそう!いっぱい嫉妬させてあげるから覚悟してね!〕〔俺もう狂いそうだよ!〕〔今はガマンして。〕妻からの最後のメールを読み終わると妻がみんなを食事に呼ぶ声がしました。
食事が終わりリビングで子供達とテレビを見ていると、また妻からメールが届きました。〔私の車の中からイヤホンマイク持ってきてくれる?ミラーから下がってるからすぐわかると思うの。〕〔わかった。持ってくるよ。〕〔怪しい物は車の中には置いてないから探してもムダだからね(笑)〕〔家にはあるのかよ(笑)〕〔うん。あとでわかると思う。〕〔おい!(苦笑)〕妻の車のドアを開けると妻の香りが漂ってきました。イヤホンマイクはすぐわかったのですが、私は車に乗り込みドアを閉めました。〔美穂の車の中いい匂いがするな。かき回さないから少し乗ってていい?〕〔かき回してもいいけど寒いでしょ?風邪ひかないうちに帰ってきてね(はーと)〕〔少ししたら帰るから。〕私は車の中の妻の香りを大きく吸い込みました。その時ふと思いました。(同じ家にいるのに何度もメールしたり、香りにときめいたりして、なんか青春してるみたいだな…)思わず苦笑しながら車を降り家に入りました。キッチンにいる妻にイヤホンマイクを届けると「これで両手が使えちゃうね(笑)」「えっ? あ…」「意味わかった?(笑)子供達にお風呂入るように言って。」「わかった。」子供達が入浴を済ませてから私も入浴を済ませました。「私もお風呂入ってくるから子供達に九時になったら寝るように言って。子供達が部屋に行ったらパパも部屋で待っててね。」「わかった。ゆっくり入っておいで。」子供達に寝るように言い、部屋に行ったのを見届けると私も部屋に戻りベッドに横になって妻を待ちました。いよいよ始まってしまうのかと思うと、落ち着いていた心臓がバクバクし始めたまらない気分になってしまいました。妻は部屋に入ってくると珍しくドアをロックしました。「抱き合ってるのを見られるぐらいならラブラブなんだって誤魔化せるけど、パパが椅子に手錠で拘束されてるのを見られちゃったらさすがにヤバいもんね(苦笑)」「確かに(苦笑)」「パパ…手錠する前に抱きしめて!」私は妻を抱きしめな、体を密着させて軽いキスを繰り返しました。「はぁっ…このままパパとエッチしちゃいそうだよ…離れよう…今夜もし乱れちゃっても私はずっとパパの奥さんだからね。信じていてね。」「もちろん信じてるよ。」私はもう一度妻を抱き寄せキスをしました。「パパ… ダメだよっ…エッチなキスしたくなっちゃうからおしまい!」仕方なく私は体を離しました。「パパ、手錠出して。早く手錠しないと襲われちゃいそう!」私はベッドの下からドンキの袋を引っ張り出し、中から手錠とアイマスクを取り出しました。手錠を手に取ると妻は大きくため息をつきました。「実物は結構重いし迫力あるんだね…こんなのしたら変になりそう…」「え? 変になりそうって?」「あっ… だから…こんなのしたらパパが変になりそうだねって事!そうそう、カギ無くさないようにしないとね!ちょっと待っててね。」妻はクローゼットから刺繍用の糸を持ってきてカギに通し、自分の首にかけました。パジャマの胸元に揺れるカギが妙にエロティックでした。「もう一個はここにしまっておくね。」とドレッサーの引き出しに入れました。「パパ、パソコンチェアに座って手を後ろに回して。」私が妻の言うとおりにすると、妻は私の後ろに周り、片方の手首に手錠をかけました。『ガチャッ』手錠の鎖を椅子に通してもう片方の手首にも手錠をかけました。『ガチャッ』「これでもうパパは動けないね。」妻は微笑みました。「美穂… これヤバいよ!すごく変な気分になってきた!」「ホントだ。もうおっきくなってる!」妻は私の股間をスッと撫でると、スエットとトランクスに手をかけ下げ始めました。「えっ? なんで?」「穿いてたらパパの反応が見えないでしょ!腰を浮かして!」私が妻の言葉通りに腰を浮かすとスエットとトランクスを一気に足首まで下げてしまいました。「これでよく見えるね(笑)ビクビクしちゃってる(笑)もう切ない顔になってるし。」私は言葉が出ませんでした。「もしイッちゃったらカーペット汚れちゃうからゴムしておくね。」妻がコンドームを着けようとペニスに触れただけで私は射精してしまいそうになりました。「これで平気だね。じゃあ目隠しするからね。」妻に目隠しをされ私は何も見えなくなってしまいました。「今から手錠を外すまで絶対に声出しちゃダメだからね!」私は声のする方に向かって頷きました。メイン照明のスイッチを切り、間接照明のスイッチを入れる音がしたあと、ギシッという音と共にシーツの擦れる音がしました。こんな状態で聞くシーツの擦れる音とベッドが軋む音はとてもエロティックでした。(とうとう始まってしまうんだ)私は息が荒くなり、体が震え始めました。妻が携帯を操作する音がしました。「もしもし、こんばんは。 はい、わかりました。」妻の携帯の着信音が鳴りました。「もしもし。掛けてもらっちゃってすみません。電話大丈夫なんですか?」「はい。職場でトラブってるみたいでお昼頃から仕事に行きました。明日の夜ぐらいまでかかるみたいです。」「え? 今からですか?子供達だけ置いて出られないんでごめんなさい。」「寂しいんです。所長のせいですよ。」「だってあんなにいっぱい感じさせるから…」「ベッドの中です。 パジャマです。」「所長とエッチしてからずっとエッチな気分が抜けないんです。」妻がテレホンセックスをねだるようなメールを送ったため、早くも淫靡な会話になってきました。妻の声も切なそうな甘い声に変わっています。時々シーツの擦れる音がします。見えないことがこんなに想像力を掻き立てるとは思いませんでした。「すごかった… あんなにイッたの初めて…」「思い出してます…体が熱い…」「はい… もうコリコリになっちゃってます! 気持ちいいっ… パジャマの上から… アンッ… ダメッ… 気持ちよくなりすぎちゃうっ…」(乳首を触ってるんだ!)「はい… 直接触ります… すごいっ… 感じ過ぎちゃうっ… 声が出ちゃうっ…」(パジャマに手を入れて直接触ってるんだ!)「ダメッ… 声が抑えられないっ… 気持ちいいっ…」(すごいよ美穂!そんな感じるんだ!)「所長におっぱいだけでイカされちゃったの思い出してますっ… たまらなくなっちゃう…」(俺もたまらないよ!)「アッ… ダメッ… おっぱいだけでイッちゃいそう… アンッ… イッちゃう… イクッ! アーッ…」(イッちゃったんだ!たまらないよ!)「イッちゃいました… 所長に聞かれてると思うとすごく感じちゃう… うん… 触りたい… 言えない… お願い触らせてください…」(お○んこ触りたくなっちゃってるのか?)「お… やっぱり言えないっ… お願い触らせて…」(お○んこって言わされちゃうのか?)「ダメ… そんなこと言わされたらまたイッちゃいそう… イヤ… 言います…」(美穂がお○んこって言わされる!)「お… お… アッ… お○んこ… ダメ… イキそう… またおっぱいでイッちゃう… お○んこ触らせて… イクッ…」(俺ももう出ちゃうよ!)「ハァハァ… またイッちゃった… アン… すごいっ… グチョグチョです…」(お○さわってるのか?クチュクチュ音が聞こえる!)「アッ… 垂れちゃいそう… すごいっ… すごいの… 気持ちいいっ… そんな意地悪言わないで… 我慢できない… 入ってる… 二本…」(指でかき回してるのか?イクのガマンさせられてるのか?)「ダメ… お願いイカせて… 変になっちゃう… かき回してるっ… もうダメお願い… イキたくてたまらないの… イカせて… アッ… もうダメ…」(俺ももうダメだよ!出ちゃうよ!)「お○んこでイキたいの… イカせて… もうガマンできない… イカせてください… アンッ… お○んこがイッちゃう… アーッ… イクッ…」(美穂… 感じすぎだよ…美穂のイク声聞きながら出ちゃったよ!)「ハァハァ… イッちゃった… すごかった… えっ?… 持ってる… 使っちゃうの?」(え? 何を使うの?)「少し休ませて… 今立てないから取りにいけない… うん… おちんちんの形した動かないやつ…」(美穂ディルド持ってるの?なんで?)「旦那が構ってくれないから前に買ったの… ガマンできなかったんだもん…」(俺が忙しくて構わなかった頃?ディルドで自分でしてたんだ!)「待ってて… 持ってくる…」クローゼットを開く音がして、ガサガサ音がして閉まる音がしました。私の方に来るようです。私の手を股間に導きました。太ももまで溢れています。そしてディルドを握らせました。これからこのディルドを使うのでしょう。私は淫らな妻にたまらなく興奮しました。
妻は私にキスをすると耳元で「パパごめんね」と囁きました。「持ってきました… えっ? 所長のだと思って? はい… おっきい… 美味しい…」(所長のだと思ってシャブってるのか?)「喉の奥に当たっちゃう… 所長のおちんちんおしゃぶりしてたらまた感じてきちゃった… 」(美穂が所長のちんぽくわえてる!たまらないよ!)「所長… 欲しいの… 入れて… また言わせるの? うん…欲しいの… 所長のおちんちん…」(美穂…言わないで!)「所長のおちんちん欲しいの… 入れて… お○んこに入れて… 欲しくてたまらないの…」(ダメだ! また出る!)「アアッ… 所長のおっきいおちんちんが入ってくるっ… はいっちゃう… ダメッ… スゴイッ… 入っちゃった… イキそう…」(入ってきただけでイクのか?)「所長のおちんちんだと思うと感じ過ぎちゃう… たまんない… もっとして… 奥まで入れて… アアッ… 届いてる… 奥の気持ちいいところに当たってるの… もっと… そこがずっとジンジンしてたの… この前みたいにいっぱい突いて…」(美穂が所長に夢中になってる!たまらない!)「イキそう… お願い… 奥でイカせて… イキたいの… いっぱい動いて… 一緒にイキたい… イッて… 私もうイッちゃう… 所長のおちんちんで奥を突かれてイッちゃう… アッ… ダメ… イッちゃうっ… イクッ… アーッ イクイク… アアッ…」(イッたのか?美穂…)「ハァハァ… うん… イッちゃった… 所長も… エロすぎなんて言わないで… 恥ずかしい… 所長のおちんちんが凄いから… 忘れられないの…」(抱いてって言っちゃうのか?)「うん… 忘れられないの… 本物が欲しいの… 一次会終わったら連れ出して… 所長に抱かれたいの… 抱いて…」(美穂…また出ちゃうよ!)「いっぱい声出したい… ラブホでいいよ… 朝まで? なんとかしてみる…」(一晩中抱かれるのか?狂いそうだよ!)「そんなこと言われたらまた感じてちゃう… 明日起きられなくなっちゃうから許して… 会ったときにいっぱいイカせて… うん… わかった… 気持ちよかったです… おやすみなさい」やっと電話が終わりました。私は頭が真っ白になりました。「パパ… パパ?」妻が呼んでいるのを放心状態で聞いていました。「パパ… 大丈夫?」「えっ? うん…」「全部聞いちゃった?」「聞いたよ。狂いそうになった!」「今手錠外してあげるからね。」妻はわたしのところに歩み寄り、アイマスクを取り手錠を外してくれました。「パパ、ギュッてして!」私はベッドで妻を抱きしめました。「パパごめんね。言い訳してもいい?」「言い訳って?」「本気で電話エッチするつもりじゃなかったの…パパを嫉妬させるだけのつもりだったんだよ…でもパパがおちんちんビンビンにさせてハァハァしてるのを見てたらすごく感じてきちゃって…そしたら奥がジンジンしてきちゃって所長にエッチされてる気分になっちゃったの…電話切らなきゃって頭では思ってるんだけど、体が気持ちよくなりたがっちゃって切れなかったの…イク時に何度もパパごめんねって叫びそうになっちゃった…所長と電話エッチしてあんなにイッちゃう淫らな私を嫌いになっちゃうよね…」「美穂、ゴム外してみて。嫌いかどうかわかるはずだから。」妻は私のペニスからコンドームを外しました。「えーっ?こんなに出ちゃったの?手も使えないのに?」妻は精液でドロドロになったペニスを舐めてくれました。妻のイヤらしい舌使いに私はまた勃起してしまいました。妻は口を離し、手でゆるゆるとペニスをシゴき始めました。「この前美穂が所長とデートして帰ってきた時もパンツの中ドロドロだっただろ?あの時も触ってないんだよ。美穂が他の男に抱かれて感じてると思うと、何にもしなくても出ちゃうんだ!たまらなく感じるんだよ!だから所長で感じても美穂を嫌いになったりしないよ!美穂… 気持ちいい!」「パパのバカッ…私が所長とエッチするとパパがそんなに感じるなんて知っちゃったら、私もっと淫らになっちゃうよ…」「なっていいよ!淫らなオンナになっていっぱい感じさせて!」「私とエッチするより感じるの?」「よくわからないけど別の感じ方みたいな気がする。」「そんなのダメ!ちゃんと私の体で気持ちよくなって!」妻は驚くような素早さで私のペニスにコンドームを着けると、私の上に跨りペニスを秘部にあてがいました。「美穂どうしたの?俺とエッチしたくないんじゃ…?うっ…」私の言葉が終わらないうちに妻は腰を沈めてきました。「アアン… パパのおちんちん淫乱な美穂のお○んこに入っちゃったよ!気持ちよくない?」「き… 気持ちいいよ!美穂… 俺としたくなかったんじゃないの?」「バカッ… したくないんじゃなくて、パパとして感じなかったらどうしようって怖かっただけ!アアン… 気持ちいいよ!」「俺のチンポで感じてくれてるの?」「パパに演技なんかしないもん…」妻は腰の動きを止めてしまいました。「パパのバカッ…」妻は涙を流しながら倒れ込んできました。「私が所長で感じちゃったら私がもし嫌がっても犯しちゃっていいのに…嫉妬をぶつけてほしいのに…私はパパのオンナなんだから…そこまでMにならないで!私を手放さないで!」「そうだったんだ…俺とエッチするのが怖いって言ってたから、美穂の体は完全に所長のものになっちゃったんだと思ってた…」「思ったらちゃんと奪い返してよ!奪い返してくれないと寂しくて心まで所長のところに行っちゃうよ!」「でもどうすればいいんだ?俺のチンポじゃ美穂を満足させられないだろ?」「私がおちんちんだけで満足すると思ってるの?私を感じさせる方法は他にいくらでもあるでしょ?わからなくても私は教えてあげない!ヒントはいっぱい出してるんだから自分で考えて!」妻は秘部からペニスを抜いてしまいました。

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