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同窓会で妻が元カレと会ったと聞いて6

私は手錠を手に取ると妻の手首にかけました。『ガチャッ』「え? パパ… なに?」もう片方の手首にも体の前で手錠をかけました。『ガチャッ』妻はトロンとした目になり、息が荒くなりました。「パパ… 手錠外して… お願い…」私は妻の首からカギを取ると自分の首にかけ、無言で妻を見つめました。「お願いだから外して… これはパパが私を襲わないように… んんっ…」私は妻の唇を奪い、舌で口を犯しました。激しく舌を絡め、抜けてしまうほど強く吸い上げ、唾液を流し込むと妻はガクガクと体を震わせました。「ンンッ…」妻の体は私の腕の中で大きく仰け反りました。「ハァハァ… 手錠は許して…お願いだから外して…」「手錠されると感じすぎる?」「そんなことないもん…手錠なんかされても感じないもん… アアッ!」私は指で妻の秘部を撫で上げ、指に絡み付く愛液を見せました。「感じないんだ。でも美穂のお○んこドロドロになってるよ。」「それはパパがエッチなキスしたから…」「キスでイッただろ。」「イッてないもん…ちょっと感じちゃったらだけだもん…」妻は弱々しく答えます。「そうなんだ。でも手錠は外さないよ。俺の前で所長と電話しながら何度もイッたお仕置きするんだから。」「お仕置きなんて言わないで…」妻は目が虚ろになり、体をガクガク震わせています。恐怖ではないのは見てわかります。「お仕置きだよ。立てないぐらい滅茶苦茶にしてやる。」「ダメッ! お仕置きなんかしないでっ… ハァハァ…」「あれ? お仕置きって言葉に反応しちゃってる?」「してないもん…そんなに私の体見ないでっ…」「見られたら困る?乳首がカチカチになって飛び出してて、イヤらしい顔になっちゃってるのがバレちゃうから?」「そんなことないもん… アアッ… ダメッ… イッ…」私が乳首を撫で上げるとそれだけで体を仰け反らせました。「イッただろ。」「イッてないもん!アッ… ダメッ… おっぱい触らないで… アアッ… イッ…」妻は激しく仰け反り、ぐったりしてしまいました。「ね… パパ… もう許して… 手錠外そうよ…」「外して欲しいなら俺のチンポを美穂の口で気持ちよくしてくれよ。」「手錠されたままおしゃぶりさせられちゃうなんて奉仕させられてるみたいだからダメッ…」「奉仕なんて言っちゃうんだ(笑)」「違っ… 言ってないっ… 」私は仰向けになりました。「ほら、奉仕させられたいんだろ?させてあげるよ。四つん這いになってくわえてごらん。」「奉仕なんかしたくないもん…」そう言いながらも妻は息を荒げながらペニスをシャブり始めました。「普段よりシャブり方がイヤらしいね。そんなシャブり方ができるんだ。奉仕させられてる気分になってるんだろ。」「なってないもん…ハァッ… ンンッ…」妻の腰はイヤらしくくねっています。浅くくわえてる時に私が妻の頭を抑え根元までくわえさせると、腰をガクガク震わせます。「頭抑えちゃダメッ… すごく変な気分になっちゃ… 違っ… 苦しいからダメッ」手錠をされながらのアブノーマルプレイで感じてるのを必死隠そうとする妻が可愛くなり、もっといじめたくなってしまいました。私に頭を抑えられるのを望むように浅くくわえています。秘部からは愛液が糸を引いてシーツに垂れています。妻の望み通り頭を抑え根元までくわえさせました。「ンンッ… ンンッ… ンーンッ…」妻は仰け反って崩れ落ちました。「パパの意地悪…」「えっ? どうしたの?」「わかってるくせに…」「手錠されると感じ過ぎちゃう?」「知らない…」「正直に言わない悪い子にはもっとお仕置きが必要だね(笑)」「ダメッ… もう許して…」「許さないよ!許したら所長に心まで取られちゃうから!」私は妻を仰向けにすると、ベッドに転がっていたディルドを秘部に当てました。「ねっ… パパ… それはダメッ… 手錠されてそんなの使われたら狂っちゃう!」「美穂のダメは全部おねだりに聞こえるんだよな(笑)」私はゆったりとディルドを秘部に押し込みました。「ほら、美穂の大好きな所長のチンポが入っていくよ!」「所長のおちんちんじゃないもん…秘密にしてたエッチなオモチャをパパに入れられちゃってるの! アアッ… すごいっ… お仕置きされちゃってっ!」「なんでこんなの持ってるの?」「しゃべれないから動かさないで! 前にパパが全然構ってくれない時期があったでしょ?その時に寂しくて買っちゃったの!」「これでひとりでしてたんだ。」私はディルドを大きく出し入れしました。「アッ… ダメッ… お仕置きしないでっ!」「お仕置きはまだ先だよ(笑)持ってるのはこれだけ?」私は出し入れをゆっくりにしました。「クローゼットのキャメルのボストンの中にローターが隠してあるっ… ねぇパパ… イキたくなっちゃう…」「あとで死ぬほどイカせてあげるよ。」私は妻から離れクローゼットからローターを持ってきました。「それも使われちゃうの?」「使って欲しいから隠し場所まで言ったんだろ?(笑)他にあるの?って聞いただけなのに(笑)」「意地悪… あっダメッ…」私はローターのスイッチを入れるとクリトリスに当てながらディルドを出し入れしました。「イッちゃう! イヤァァッ… なんで止めちゃうの?」「正直に答えたらイカせてあげるよ。手錠されてキスされてイッただろ。軽く乳首触った時も、喉の奥にチンポが入った時も。」「うん、イッちゃった…手錠されるたらすごく変な気分になっちゃったの…」私は妻に軽くキスをしました。「美穂もMなんだね(笑)正直に答えたからご褒美あげるね。」ディルドを奥に当たるよう大きく動かしながらクリトリスをローターで責めました。「パパイッちゃう!アアッ… すごいっ! イクッ!」妻が絶頂に達しても私は手を止めずにディルドとローターで責め続けました。「パパ狂っちゃう!一回止めて! またイッちゃいそう! イクッ!」「もっとイッていいよ! ほらっ!」「ダメーッ! 壊れちゃうっ! 許してっ! アッ… またイクッ! アーッ!」「壊れちゃえよ。」「イキっぱなしになっちゃうよぉ! アッまたイクッ!アーッ!!」妻は子供達が目を覚ましてしまうほど絶叫しました。そしてガクガクと体を震わせぐったりと崩れ落ちました。「パパに失神させられちゃった…」「まだ終わってないよ。」「えっ?」私は妻をうつ伏せにすると、腰を高く引き上げペニスを挿入しました。「アンッ… パパ、ゴムは?」「着けてないよ!」「赤ちゃん出来ちゃうっ!」「夫婦なんだからできたっていいだろ!中にたっぷり出してやる!」「アンッ… パパに犯されてるみたい… すごく感じる!」「あんなに嫉妬させる美穂が悪いんだからな!」「アン… すごいっ… 気持ちいいところに当たってるっ! パパイッちゃいそう!」私は奥まで届けと狂ったように腰を突き出しました。「ね、イッちゃう! ダメッ! イクッ! アーッ!」妻が絶頂に達しても私は動きを止めません。「変になっちゃうよぉ… パパのおちんちんで狂っちゃう! またイクッ!」「何度でもイケよ! 美穂を壊してやる!」「ホントに壊れちゃうっ! もう許して! 私の中にいっぱい出して! 赤ちゃん出来てもいいから! ダメッまたイッちゃう!」「出すよ! 美穂の中をドロドロにしてやる! うっ…」「アーッ! パパがイッてるっ! 私もイクッ!」妻は再び失神してしまいました。私は妻の手錠を外し抱き寄せました。ぐったりしている妻に何度もキスしました。「ん… パパ…」「どうした?」「すごかった…」「美穂を手放したくないからな。俺のチンポでも満足できた?」「それがね、一番奥の気持ちいいところに当たってたの。だから何度もイッちゃったの…」「もしかしてそれまでに何度もイッたから子宮が下りてきてたのかな?そんな話聞いたことがある。」「わかんないけどすごく気持ちよかった!パパが中でイッたとき、子宮にドクドク浴びせられたら意識が飛んじゃった。」「美穂を気持ちよくしようとしてたのわかった?」「うん、すごくわかった。嬉しかった!あっ…」「どうしたの?」「パパのが出てきちゃった…あん… すごくいっぱい出てくるっ…」妻は恥ずかしそうに真っ赤になっていました。それが可愛くてたまらなくなり、きつく抱きしめました。「シーツ汚れちゃう…」「もう汚れてるよ(笑)フェラしてるとき美穂もおツユが糸引いて垂れてたし(笑)」「言わないでよバカッ…」「所長に抱いてっておねだりしちゃったけどどうする?」「どうしよう…パパはどうしたい?」「んー、この刺激は捨てがたい気もする(苦笑)」「こんなにラブラブでもやっぱりさせたいんだ(笑)変態(笑)」「美穂は?」「パパが嫉妬する顔は見たい(笑)」「美穂も変態だ(笑)じゃあ予定通り抱かれちゃおうかな?すごく乱れちゃいそうだから覚悟しておいてね。」「美穂もお仕置き覚悟しておけよ。」「急にマジな目にならないで…また変な気分になっちゃう…」「聞いていい?」「なにを?」「手錠された時、どうして感じてるのを隠そうとしたの?」「だってSのはずの私が手錠やお仕置きって言葉に感じちゃったら変でしょ(苦笑)」「本当に感じちゃったんだ(笑)」「最初に手錠見た時にこれ使われたらヤバいと思ったもん(笑)」「やっぱり!変な反応したのがわかったよ(笑)」「わかってたの?だから手錠したの?」「そうだよ。だから美穂がチンポ以外でも感じさせる方法考えろって言った時に、これしかないと思ったんだ。」「私はパパがしてくれるんならディルドや指でも満足できるって意味で言ったのに(苦笑)」「想像以上に満足しちゃった?(笑)」「もうパパから離れられない!お仕置きしてくれるのパパだけだもん!」「でも所長とはするんだよな?(笑)」「うん(笑) お仕置きされたいもん(笑)」「手錠されてディルドやローター使われて?」「あん… また変な気分になっちゃう…もうやめよう…」私はまた妻の手首に手錠をかけました。「ね… 外して… もうダメだよ…」「ダメって言うけどかける時抵抗しなかったよね?(笑)」「だって… また手錠されちゃうと思ったら抵抗できなかったの…あっ… ダメっ…」私は妻に挿入し、体を入れ替え騎乗位にしました。「出したばっかりなのになんでこんなにおっきくなってるの?やん… 腰が勝手に動いちゃうっ…」「また美穂をいじめたくなっちゃったんだよ! ほらっ…」私が下から腰を突き上げると「アンッ… また気持ちよくなっちゃうっ! 腰がとまらないよぉ! 助けてパパ!」私は手を延ばし妻の両乳首をつまみました。「パパダメっ! そんなことされたらまたイッちゃうっ!」「イキたいんだろ?イッていいよ!」私は乳首を指で責めながら腰を大きく突き上げました。「ハァーッ… 気持ちイイッ! おかしくなっちゃう! イッちゃうよぉ!」「ガマンしないでイッてごらん。」「イクーッ!」妻は私の上に倒れ込みました。「もうだめ… 許して…」「じゃあ美穂が腰を浮かして抜いて。」妻が腰を浮かして抜けかかったところで、私は妻の腰を引き寄せ再び奥まで挿入しました。「ほら、抜いていいよ。もうダメなんだろ?」妻は再度抜こうとしましたが、また私は腰を引きつけました。何度か繰り返すうちに、妻はまた腰を動かし始めました。「どうしたの?もうダメなんじゃないの?」「抜こうとするとパパが入れるからいっぱい擦れて気持ちよくなってきちゃったの!パパのせいだよ…あん… 気持ちイイッ…」「じゃあちゃんと体を起こしてごらん。」私は妻の膝を上げさせ足の裏をつかせました。「パパダメっ!奥まで入り過ぎちゃってる!」私は妻の膝を持ち、腰が前後に動くように引き寄せました。「これスゴイッ!奥がグリグリするっ!おちんちんの付け根にクリが擦れちゃう!おかしくなっちゃう!」私は膝を引き寄せたり押し返したりを繰り返しました。「もうダメ! またイッちゃうっ! イクーッ!」倒れかかる妻の体を起こして更に膝を動かします。「お願い許して!またイッちゃう!体がバラバラになっちゃう! イクーッ!」妻はまた失神してしまいました。私の上に抱いていると「また失神させられちゃった…」「俺のまだ固いままだよ(笑)」「明日お口でイカせてあげるから今日はもう許して!」妻は時々体をビクビクさせています。「手錠外してあげるから体起こして。」「はうっ…」入ったまま体を起こしたため、また深く入ってしまったのでしょう。軽く突き上げると体をガクガク震わせまた達してしまったようです。手錠を外してる間も激しい息づかいになっています。「手錠外れたよ。」妻は腰を浮かせて抜こうとしますが、途中で腰を落としてしまいます。「パパ助けて!抜こうとすると擦れちゃって感じちゃうの…イキっぱなしになっちゃってるの…」私は体を横にして妻からペニスを抜きました。その時も体をガクガク震わせました。「こんなの初めて…」私が髪を撫でながらキスをするとまたビクッと震えます。「ダメ… なにされてもイッちゃう…」「そうなんだ(笑)」「お願いだから変なコト考えないでね…」「耳噛んだりしたらダメ?(笑)」「危険過ぎ!」「わかったよ(笑)おいで。」私が妻を抱き寄せると大きく体を震わせまた達してしまったようです。「抱きしめただけでイッちゃうんだ(笑)」「知らないっ…恥ずかしいよぉ…あっ…」体は大きく動かしてないのですが、時々妻は体を震わせ小さく達してるようです。「もうやだ…イクのがとまんないよぉ…所長に朝までされてこんなになっちゃったらどうしよう…」そして妻は眠りに落ちたようですが、寝息をたてながらも時々体を震わせていました。所長に抱かれてこんなになったら…きっと私は狂ってしまうでしょう。
翌日の日曜、妻は激しく感じすぎたせいか朝起きるのが辛そうでした。時々大きく溜め息をついたり、体を動かすのがとても怠そうに見えました。子供達が離れた隙に私は妻に声をかけました。「少し昼寝すれば?」「ベッドに入ったら危ないかも(苦笑)」「何が危ないの?爆睡しそう?(笑)」「スイッチがまだ切れないの…」ソファーに並んで座ってる妻のジーンズを穿いた太ももを指先で軽く撫でると、小さく声を上げ体をビクンとさせました。「溢れちゃうからダメ」「そんなに敏感なの?」「うん… 下着が擦れるだけで濡れてくるの…体が変になっちゃった…」「それで何度もトイレ…」「言わないでっ!」子供達がまたリビングに来たので少し離れ、何事もなかったかのようにテレビを見ていました。すると隣に座ってる妻からメールが。〔お願いがあるの。一緒に部屋に行って私を抱きしめて!〕〔感じやすくなってるのに平気なの?〕〔パパにギュッてされたら落ち着きそうな気がするの。ダメ?〕〔いいよ。 じゃあ俺が先に部屋に行くから後からおいで〕〔うん〕並んで座ってるのにメールで話してる状況がおかしくて笑いそうになってしまいました。私は部屋に探し物をしに行くフリをして部屋に上がり、少しして妻を呼びました。「おーい美穂、○○知らないか?」「今行くから待ってて。」妻は部屋に入るとドアを閉め、私に抱きついてきました。「パパ、ギュッてして!私が落ち着くまで放さないで!」私が強く抱きしめると、妻は体をガクガクと震わせ私にキスをし、舌を絡めてきました。私が舌を吸い上げると「んんっ…」と声をあげ脱力しました。「大丈夫?もしかしてイッた?」「うん… でもこれで落ち着きそう。着替えしたら下りるからリビングにいて。」体を離し妻を見るとジーンズがおもらしをしたように濡れていました。その後落ち着いたようで妻は普通に過ごしていました。夜ベッドに入ると妻は「お願いだから今夜は感じさせないでね…ずっとスイッチ切れなかったら困るから…」「寂しいけどガマンするよ。抱きしめるのもダメ?」「昼間みたいになったら困るから…あん… 思い出しちゃった…」「じゃあ手を繋いで寝よう(笑)」「うん」こんなすごい週末を過ごしたのは初めてでした。
淫らな週末を終え月曜日に仕事をしていると妻からメールが届きました。〔パパごめんなさい。もうパパに嫌われちゃいそう…〕〔なんかあったの?〕〔会議室で所長のおちんちんシャブっちゃった…精液飲んじゃった…パパの許可ももらわないでこんなことしちゃって、もう家に帰れない〕〔無理矢理させられたの?詳しく状況を教えて。〕私は激しく勃起し始めました。〔さっき所長に会議室に呼ばれて行ったら抱きしめられてキスされちゃったの。所長電話エッチの時、イッてなかったんだって。私のイク声何度も聞かされてたまらなくなってるからエッチしようって。美穂君も本物が欲しいだろって…ここじゃイヤって断ったら、ガマンできないから口でしてくれって…だから仕方なくシャブっちゃったの…してるうちに私も感じてきちゃってシャブりながら軽くイッちゃった…そしたら口に出されちゃって、会議室にティッシュもないし、口に溜めたままトイレにも駆け込めないし、ハンカチもポーチに入れたまま机の引き出しの中だったし、飲むしかなかったの…許してもらえないよね…〕私はたまらなくなり読み終わらないうちにトイレに駆け込み自慰をしました。射精して少し落ち着くと妻にメールを返しました。〔怖がらないで帰っておいで。家でちゃんと話そう。嫌いになったりしないから。〕〔許してくれるならパパの気が済むまでお仕置きしていいから!〕〔とにかく家で話そう。メールだと感情が伝わりにくくて怖いから。〕〔うん。 パパが帰ってきたらちゃんと話すね。パパごめんね。〕妻が無茶しないよう冷静にメールを返しましたが、私のぺニスはまだ勃起したままです。あの制服姿で所長のをシャブってしまった…妻も気分が出てしまい秘部を愛液で濡らし、口内に射精を受け止めながら妻は達してしまった…ペニスの勃起がおさまるまで三回も射精しました。
仕事を終え帰宅すると、妻は不安そうな顔で出迎えてくれました。まだ子供達が起きている時間だったので入浴は後にして着替えだけをすることにしました。「美穂、着替えどこにある?」私は妻を部屋に呼び、妻が部屋に入ってくると私は妻を抱きしめ唇を奪いました。妻は抵抗を見せましたが、私は構わず唇を割り舌で口内をかき回しました。舌の届くすべてを舐め尽くすと妻を解放しました。「パパ… 私の口汚れてるのにどうして?」「汚れてるから俺がきれいにしたつもりなんだけど、きれいにしちゃダメだった?もっと所長の精液を飲み干した余韻を楽しみたかった?」「そんな意地悪言わないで…怒ってるの?」「怒ってないよ。美穂があんまり興奮させるから会社のトイレで三回も抜いちゃった(笑)」「え? 興奮しちゃったの?」「するに決まってるだろ(笑)俺は美穂と所長の絡みで興奮する寝取られMだぜ(笑)」「それは知ってるけど…あっ、自分でしちゃダメって言ったのに!」「事前に許可もとらないで所長にフェラしちゃったのは誰かな?(笑)」「おあいこ?」「そういう事にしておこう(笑)詳しい話は子供が寝たら聞かせて。」「うん、わかった。」私は着替えを済ませリビングに行き子供達と遊びました。
私は冷静なフリをしていましたが、妻の唇が悩ましく見えてたまりませんでした。子供達が寝て私は入浴を済ませリビングでビールを飲み始めました。「美穂も一緒に飲まない?」「飲む。 隣に行っていい?」「おいで。」妻が隣に座ると肩を抱き寄せキスをしました。「さっきキスされるまで、もうキスしてもらえないかと思ってた…」「あれ? 美穂のファーストキスって俺だっけ?(笑)俺と付き合った時処女だったっけ?(笑)」「違 い ま す (笑)」「だろ? そんなに気にすることじゃないし(笑)それにこの口を所長にドロドロにされたと思うと興奮する!」「変態!(笑)でもよかった。パパの奥さんなのに所長にあんなことしちゃったから嫌われるかと思った…」「俺の奥さんだけど所長のオンナ宣言もしただろ?」「うん、しちゃった…」「正直に答えてな。所長との電話エッチであんなに感じちゃったから、所長の顔見てドキドキしてなかった?」「してた…」「思い出して変な気分になりそうにならなかった?」「それは…」「正直に答える約束だよ。」「変な気分になってた…パパにお仕置きされた余韻がまだ完全に消えてなくて下着汚しそうだったからナプキンしてたんだけど、濡れちゃって何回も交換した…」「デートの時の事や電話エッチの事思い出してしたくなっちゃってた?」「ごめんなさい…」「会議室での事正直に教えて?」「呼ばれた時は意味がわからなかったの。ドアをロックされて抱きしめられてキスされて舌で口を犯されて、もうエッチしたくなっちゃってた…キスのあと壁に手を着かされて後ろから抱きつかれたの。所長の手がスカートに入りかけた時にナプキンしてるのを思い出したのと、私がポーチ持ってきてないのを思い出してダメって言ったの。」「なんでポーチが必要だったの?」「この前デートの時にパパが持たせてくれたゴムが入ってるの…所長も持ってる感じじゃなかったし、もう危ない時期に入ってるからゴム無しじゃ怖かったから…」「ポーチ持ってたらしちゃってた?」「ナプキン知られたくないからしなかったと思うけど、もしかしたら…」「それで口でしてくれって言われたんだ。」「うん… それとね、エッチできないならシャブりたいって思っちゃったの…ごめんなさい…」「シャブりたいと思ってたからシャブりながら感じちゃったんだ。」「うん。 すごく感じちゃった…」「所長が口の中でイッた時、最初から飲むつもりだった?」「それは絶対ない!本当に吐き出すところがなかったの。信じてもらえないかもしれないけど」「信じるよ。」「なんで?」「そこで嘘つくつもりなら最初から俺にメールなんかしないはずだから。」「あ… 隠そうなんて全然思わなかった…」「俺を嫉妬させたくてメールした?」「それも違う。なんて言えばいいのかな?私と所長はパパの掌の上で転がされていたいの。エッチするにしてもパパの許可を得てからしたいし、今日みたいに突発的に何かあったらパパには知っていて欲しいの。言いたいことわかる?」「わかる気もする。所長との事で俺に隠し事はしたくないって事だよね?」「うん。だってパパが一番大事だもん。それに隠したらお仕置きしてもらえないし…」そう言う妻の目は潤んでいました。「今日の事もお仕置きしないとな。」私の言葉を聞いて妻は体を震わせました。「して… パパが気が済むまでして…」「じゃあ俺が飲み終わるまでフェラしてて。」「うん。」妻は私の足の間に跪き、スエットとトランクスをおろすとペニスを舐め始めました。しばらくシャブると妻はくわえたまま声を出し始めました。「シャブりながら美穂も感じてるの?」「うん… たまらなくエッチな気分になってる…昼間は所長のをシャブっちゃって、今はパパなんて私すごく淫らな女になっちゃったみたい…」「淫乱だろ。俺がいるのに所長のチンポが忘れられなくなっちゃうんだから。」「そんなこと言われたらもっとエッチな気分になっちゃう…」「美穂、所長にしたみたいにイヤらしくシャブって。」「うん。」妻は私のペニスにねっとりとイヤらしく舌を這わせてきました。いつもだと一気に出したくなるのですが、その日は不思議と余裕があり、妻の口を楽しんでいました「そんなイヤらしくシャブったんだ。」「うん、しちゃった…すごくエッチな気分だったから…ごめんなさい…」私は妻が所長のペニスに口を使ってる想像をしてしまい、たまらなくなってしまいました。「美穂、出そうだよ。俺のも飲んでくれる?」「うん、飲んであげる…飲ませて…」妻は頭を激しく前後させました。「パパ… この前みたいに頭抑えて!」私は妻の頭を抑えて根元まで深くくわえさせました。妻はくわえながら声をもらしています。「美穂も感じてるの?」妻は頷きました。「美穂、出るよっ!すぐ飲まないで口の中に精液が溜まってるのを見せて!」妻は頷くと浅くくわえ舌を絡めながら手でシゴきました。「出るよっ! うっ…」私が射精を始めると妻は体を震わせながら強く吸い、手でシゴきあげました。全部出尽くすと妻はペニスから唇を離しました。「最近美穂のフェラすごいね。」「あのね、本当はフェラするの前から好きだったの。すごくエッチな気分になるんだもん。パパがしてって言わないときもしたかったの。でも恥ずかしくて自分からさせてっておねだりできなかった。」「エッチな気分になってたんだ。冷静っぽかったから仕方なくしてるのかと思ってた。」「エッチな気分になってるのがバレないように平気なフリしてたもん。」「なんで感じてないフリしてたの?」「あんまりエッチでパパに引かれたくなかったから。」「美穂ってエッチだったんだ(笑)淡白なんだと思ってた(笑)」「うん、めちゃくちゃエッチ(笑)小学生の時からひとりエッチしてたもん(笑)」「そのわりには下着は普通のが多いね。」「やっぱり気付いてなかったんだ(笑)結婚記念日とかパパのお誕生日とか特別な日用に綺麗な下着いっぱい持ってるよ。」「えーっ? 着てるの見たことないけど?」「だってエッチしちゃう前提で買った下着つけると、これを脱がされちゃうんだって妄想しちゃって濡れちゃうんだもん(照)だから買うけど恥ずかしくてつけられないの。」「美穂ってエッチじゃなくてエロエロだったんだ(笑)」「結婚する前は結構エロくなかった?」「エロかったかも!考えてみるといつもエッチしてたよな(笑)完全に美穂のフェロモンにやられてた。」「だってパパと一緒にいるといつも発情してたもん(笑)だからフェロモン出まくりだったんじゃない?」「でもなんで結婚してからエロを封印しちゃったの?」「結婚したら落ち着かなきゃいけないと思ったから。それにパパといつも一緒にいれば仕事で疲れてるのもわかっちゃったから、あんまりおねだりしちゃいけないと思って…」「俺は封印しないで欲しかったな(苦笑)」「今はちょっとずつ封印解除してるよ。もう手遅れ?」「そんなことないよ。今の美穂は昔と違う大人のフェロモンが出てる気がする。」「パパが変態をカミングアウトしてくれたから、私もエッチな素顔を見せてもいいのかな?って思うようになったの。」「それで所長と浮気するようになっちゃって?(笑)」「本当の事言うとデートの時エッチするつもりなかったんだよ(苦笑)でも私が興奮するツボに入っちゃって拒めなくなっちゃったって言うか、スイッチが入っちゃったの…」「美穂のツボって?」「もう全部白状しちゃおうかな?」「ここまで白状したんだから全部白状しちゃえよ。楽になるぞ(笑)」「取り調べ?(笑)」「そう、取り調べ。白状しなかったら拷問してでも吐かせる(笑)」「そんな事言われたら拷問されたくてなんにも言わないかもしれないよ(笑)」「そんな願望もあるの?」「パパの意地悪…この前の手錠で気付いたくせに。イク寸前まで追い込んでおいて、言わないとイカせてくれないって完全な拷問だよ…」「じゃあ拷問しちゃおうかな?」「パパ明日も仕事なんだから今日はダメ!拷問されなくても白状するから…」「手錠もいらない?(笑)」「手錠ぐらいされたほうが話しやすいかも(笑)」「じゃあ部屋に行こう。」「まだお風呂入ってないもん…」「風呂入るの待ってたら俺寝ちゃうよ(苦笑)明日大変だけど片付けも風呂も明日の朝にして部屋に行こう。」「パパ… なんか気付いてる?」「え? 何を?」「部屋で話すね…食器だけキッチンに運んじゃうね。」私は妻を手伝いキッチンに食器を運ぶとキッチンで妻を抱きしめました。「パパ… ここじゃだめ…」「ちょっとだけ俺の好きにさせて!」私は妻に唇を重ねました。舌を割り込ませると妻は私にしがみつき、声を漏らし始めました。「んんっ… んんっ…」妻が首を振るので唇を離しました。妻は潤んだ目で私を見つめながら「パパ意地悪してる?」「してないけど?」「本当に気付いてないの?」「だからなにを?」「部屋に行こう…」私達は部屋に移動しました。「美穂、手錠出して。」「え? パジャマに着替えさせてくれないの?」「あとで着替えればいいだろ?」「ああっ… 意地悪されてるとしか思えないっ…」「あっ… 手錠されちゃった…全部白状するまで外してもらえないんだよね?」「そうだよ。今日は美穂の淫らな願望や妄想を全部白状してもらうから。」「ああん… パパっ…変になりそう!」「じゃあ話してもらおうかな?美穂のツボを。」「うん… あのね、さっきパパにされたみたいなコトされるとダメなの…お風呂にも入らせてもらえなくて、服も脱がせてもらえないままベッド以外で激しくキスされたり、エッチな事されちゃうと感じちゃうの…」「そうなんだ。確かめてみるね。」私はジーンズを穿いたままの脚を開かせました。「本当だね。ここだけ色が変わっちゃってる!」「見ちゃだめっ…もっと溢れちゃう!濡れてるのを知られちゃうとブレーキ効かなくなっちゃうの!」私は愛液で色が変わった部分をそっと撫で上げました。「だめえぇぇっ…」妻は軽く達してしまったようでした。「はぁはぁ…パパに弱点教えたのまずかったかな?狂わされそう…」「条件が揃うとこれだけでイッちゃうんだね。エロすぎ!」私は妻のジーンズとショーツを下ろしました。「お風呂入ってないんだからそんなに見ないで…」「濡れてるのを見られるとたまらないんだろ?いっぱい溢れてるよ。垂れちゃいそうになってる!」「あん… 言わないで…」私は妻の秘部に舌を這わせました。「洗ってないのに舐めちゃだめっ…」「美穂、美味しいよ!おツユがどんどん溢れてくる!」「パパ… イッちゃう! イクッ! アアッ…」妻は体を反らせ達しました。「美穂、なんで所長でスイッチ入っちゃったかわかったよ!乳首やここの毛が透けるきれいな黒の下着つけていったよな?まずそれで濡れたんだろ。」「うん… だから出かける時にパパに抱きしめられてエッチしたくなりそうだったの…」「それからベッドじゃないバーで髪や耳を触られて感じた?」「その前に胸元や太ももも見られてた…」「そのあとエレベーターでエッチなキスされて、部屋に入ってすぐスカートに手を入れられて濡れてるのを確かめられちゃったよね。」「うん… 全部私のツボなの…そこにパパがすごく嫉妬してる姿が重なっちゃったら完全に淫乱スイッチが入っちゃったの…」「それだけツボを責められたらブレーキ効かなくなるよな。」「淫乱でごめんね…」「でもこれからは隠さないで俺に淫乱な姿を見せてくれるんだよな?」「うん… 淫乱な美穂でも嫌いにならないでね!」「大好きだよ!」「私も! ね、パパ…エッチしたい!このまま入れて!」「だーめ!」「え? なんで? 欲しくてたまらないの!」「お仕置き忘れてない?会社で所長のをくわえて飲んじゃったお仕置き。」「おあずけがお仕置きなの?狂っちゃうよぉ…」「狂っちゃえよ。フフフ。あれ? お漏らししたみたいになっちゃってるよ。」「おあずけなんて言うからだよ!パパが悪魔に見えるっ!」「もしかしておあずけでも感じちゃうの?」「うん… パパに支配されちゃってるみたい!」「支配してるんだよ。美穂があんまりエロいからまた勃起しちゃったよ!口で気持ちよくして。」「入れてくれないの?」「入れてあげない(笑)ほら早くくわえて!命令だよ。」「命令…命令されちゃった…」妻は虚ろな目になりながらペニスをくわえました。「手錠外してあげるからしっかり奉仕するんだよ。」「はい。会社で所長のおちんちんくわえちゃってごめんなさい。お詫びに奉仕します…ああっ… 」「どうしたの?」「今頭が真っ白になっちゃった!イッちゃいそう!こんなふうにいじめられたかったの!」「美穂ってそんな願望もあったんだ。」「うん… いじめられたかった… ね、パパ… お願いがあるの。」「どうしたの?入れてあげないよ。」「今日は入れてくれなくてもガマンする…でも土曜日に所長にお持ち帰りされるまでには入れて!おあずけされたまま所長とエッチしちゃったらお仕置きじゃ済まなくなっちゃいそうだから…」「わかったよ。それまでには入れてあげるからね。ギリギリまでおあずけするかもしれないけど(笑)俺にいつ求められてもいいように、ちゃんと毎日エッチな下着つけておくんだよ。」「ああっ… エッチな下着まで命令されちゃった! 気が遠くなりそう!」「ほら… くわえて。俺の目を見ながらシャブってごらん。」妻は切なそうな目をしながらペニスにイヤらしく舌を絡めました。「フェラするの好きなんだろ?」妻は頷く代わりに瞼を軽く閉じました。「パパお願い…欲しくてたまらないの…おちんちん入れて…」「どこに欲しいの?」「美穂の淫乱なお○んこに欲しいの!おちんちんでお○んこかき回されたくてたまらないの!」「だーめ(笑)イヤらしくおねだりしても今日は入れてあげない。」「ああっ… 意地悪っ!いつからパパそんなに悪魔になったの?」「悪魔になった俺は嫌い?」「…………き」「ん? 聞こえないよ?」「意地悪なパパも大好き!」妻は私の上に乗り唇を合わせてきました。手はペニスをシゴいています。「ほら、ちゃんと奉仕しなきゃだめだろ。」「くわえながら自分で触っていい?ガマンできないの!」「フェラしながら自分でお○んこ触るなんてイヤらしいね!してごらん。お○んこ触ってるのが見えるように腰をこっちに持ってきて。」「見られちゃうの?」「見て欲しいんだろ?」「見られたら感じ過ぎちゃう!」そう言いながらも妻は秘部が私に見えるように体の向きを変え、再びペニスに舌を絡めました。「ほら、自分でお○んこ触ってごらん。」妻の指が秘部で動き始めました。「あん… パパのおちんちんくわえながらお○んこ触ってるのを見られてる!恥ずかしいけどすごく感じる!すぐイッちゃいそう!」「イッてもいいけど奉仕を忘れるなよ。」「はい…」ドロドロになった秘部をかき回す淫らな妻の指の動きを見てるうちに私も射精が近付いてくるのを感じました。「んっ… んっ… んーん!」妻が達する姿を見て私もガマンが効かなくなりました。「美穂、出るよ!ちゃんと受け止めるんだよ!」妻は頷くとペニスを激しく唇でシゴきあげました。私は射精の瞬間に妻の秘部に指を入れました。「んーんっ!」二人同時に絶頂に達してぐったりしてしまいました。「パパの意地悪…」「嫉妬してるんだから仕方ないだろ。イヤ?」「イヤじゃない…お仕置きしてもらえて嬉しい…」「腕枕してあげるからおいで」「ブラ外してパジャマ上だけ着るから待って…」「パンツは?」「穿きたくない…おちんちん欲しいんだもん…」「今日はあげないよ?」「いいの…抱き合って眠ってて、パパがもししたくなったらすぐ入れるようにパンツ穿かないで待ってるの…」「エロいね(笑)」「エロい奥さんになるって決めたんだもん(笑)覚悟してね。」「嬉しいよ。」軽くキスをして私は眠ったふりをしました。妻は私の腕の中で時々体をビクッとさせ、甘いため息を漏らしました。ペニスが欲しくてたまらないのにガマンしている妻を愛しいと思いながら私は眠りにつきました。

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