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同窓会で妻が元カレと会ったと聞いて7

翌日目を覚ますと妻はもう起きて朝食のしたくをしていました。「美穂、おはよう。眠れた?」「おはよう。誰かさんのせいで眠れなかった(笑)」「大丈夫?」「今日は仕事休みだからみんな出かけたらゆっくりするから大丈夫。」「ゆっくりしながらひとりエッチしちゃダメだぞ(笑)」「パパ帰ってくるまでガマンするもん(笑)今日はしてくれる?」「さぁね?(笑)美穂がおねだりしたらおあずけするかも(笑)」「もう… 本当に悪魔なんだからっ(笑)朝から変な気分になっちゃうでしょ!」「一日中悶々としてる美穂も色っぽくていいかも(笑)」「下着何枚あっても足りなくなっちゃう(苦笑)いってらっしゃい。」私が帰宅すると妻はこの前の超ミニとセーターでした。「今日一日そのスカートだったの?」「まさか(苦笑)これじゃ買い物行けないもん。今日はもうお風呂入ったから、それからからだよ。」「もしかしてミニで俺を挑発してる?」「思いっ切り挑発してる(笑)エッチなパンツだしブラもつけてないもん。」言われて胸元を見ると乳首がセーターを押し上げています。「パンツどんなの?」「横を紐で結ぶエッチなパンツ。パパにほどかれるのを想像しちゃってる…」紐パンの紐をほどいたら間違いなく私がガマンできなくなり入れてしまいます。「俺がほどかなかったら?」「土曜日に所長にほどいてもらっちゃうもん。」妻はちょっと拗ねていました。「所長にほどかれちゃってもいいの?パパにもほどかれてないのに。」私は激しく嫉妬してたのですが、わざと平気なふりをしました。「ふーん。俺のために買ったパンツの紐を所長にほどかせちゃうんだ。そんなこと考える美穂にはもう少しお仕置きが必要みたいだね。」「あん… パパを挑発しようと思ったのに逆襲されちゃった…早くお風呂に入ってきて。一緒に飲もう。」「今日は美穂は最初は向かいに座って。」「なにが目的なのかわかっちゃった(笑)いいよ、パパを挑発しちゃうから。」「してくれよって…あっ! それ反則だろ!」「ウフフ(笑) パパがお風呂入ってる間にアイテム追加しちゃった(笑)」「でもせっかくのガーターベルトの効果を生かしきれてないな(笑)超ミニで太ももとストッキングの境目やサスペンダーが丸見えよりも、少し長めのスカートでギリギリ見えるか見えないかの方がセクシー度は何倍も高いよ(笑)」「そうなんだ。覚えておくね(笑)でもこれもエッチだと思わない?スカート捲って紐をほどいたらストッキング穿いたままでエッチできちゃうんだよ。」「うっ… 想像するとヤバいかも…でもそんな事言ってたら美穂も濡れちゃうんじゃない?」「ノーブラでキャミとセーター着てこのパンツ穿いた時から濡れてますけどなにか?(苦笑)」妻が少しだけ脚を開くとワインレッドのショーツが見え、クロッチの部分の色が変わってるように見えました。私は襲いかかりそうになりそうになりましたが、おあずけするために踏みとどまりました。「パパ、紐ほどいてくれないの?ほどいてくれないならこのパンツ穿いてお持ち帰りされちゃうよ…きっと服着たままパンツだけ取られてされちゃう…」潤んだ目をしながら言う妻に私はドキドキしてきました。(このまま挑発されていたら襲ってしまう…なんとか攻撃しなければ…)「隣においで。」「うん。」私が妻の背中を軽く撫でると、妻は小さく声を出しながら軽く仰け反りました。「んん… 感じちゃう…」「本当にノーブラなんだね。」私はセーターの上から指先で胸をスッと撫でました。「あん… おっぱいコリコリになっちゃう…セーターがツンツンになっちゃったら恥ずかしい…」 私は軽くキスしました。「美穂すごく色っぽいよ!おあずけしようと思ってなかったらとっくに押し倒してる!」「パパ嬉しい!ねえパパ、私が髪染めたらイヤ?」「イヤじゃないけどどうしたの?」「パパを挑発するためにさっき濃いめにお化粧してみたんだけど、黒の髪じゃ合わない気がしたの。それに服もパパが好きそうなのを着るなら少し茶髪の方がエッチっぽく見えるんじゃないかな?って。」「そうかもね。染めてみれば?俺は金髪でもイヤじゃないよ。」「さすがに金髪は…(苦笑)ちょっと明るめの色に染めてみるね。パパが見て変だと思ったら言ってね。」「楽しみだな!きっと今よりもっと綺麗になると思う。」「今頃になってパパのために綺麗になりたいなんて変?(笑)」「変じゃないよ。嬉しい!」「私もパパと毎日イチャイチャできるのが嬉しいの。イチャイチャしたくなるようないい女でいなきゃ。」「すごく嬉しいよ!」「ねえパパ…今日も入れてくれないの?」「さあね?(笑)」「このままおあずけされたままで明日仕事に行って、もしも所長に求められたら私拒めないよ…会社でエッチされちゃってもいいの?」妻は私の弱点を責めてきました。私は興奮して心臓がバクバクしてしまいましたが、冷静なふりを続けました。「美穂は所長のオンナなんだろ?美穂がイヤじゃなければしてもいいよ。」「あん… パパに許可されちゃった…求められたら本当にしちゃうよ…きっとすごく感じちゃう…」私は耐えられなくなり激しくキスしました。「パパ妬いてる?」「当たり前だろ!」「よかった!平気だったらどうしようかと思った…」「所長にこの紐をほどいてもらうなんて言うから嫉妬したんだよ!だからお仕置きとして今日もおあずけしようとして平気なふりしてただけだよ!」私はスカートに手を入れ、ショーツの紐を探し当てて軽く引きました。「あっパパ… これすごくドキドキするっ!ほどけた瞬間に軽くイッちゃうかも!」セーターの胸を見ると乳首がセーターを押し上げています。私はスカートから手を抜き、セーターの中に手を入れキャミソールの上から指先で乳首を転がしました。「パパだめっ… 感じ過ぎちゃう!」「感じていいよ。」「だめ… 感じたらパパ意地悪しておあずけするもん!なんとか冷静を保ってパパを嫉妬させて襲ってもらわなきゃ!」私は乳首を軽くつまみました。「あっダメっ!そんなことされたら…」私は攻撃を続けます。「あん… もうガマンできない!イッちゃうっ!」妻は乳首への刺激だけでガクガクと体を震わせました。「パパ… おちんちん欲しいの… 入れて…もう変になりそう!」私は再びスカートの中に手を入れ秘部に触れました。「グチョグチョだね!」「パパのおちんちんが欲しくてお○んこが涎垂らしちゃってるの!お願い入れて!」私は軽く紐を引きました。「そう… そのまま引っ張って!所長にほどかれちゃう前にパパがほどいて!このままパンツだけ取られて犯されたい!」妻の手がスエットとトランスクをずらしペニスに触れました。「今日はくわえてあげない!お○んこで気持ちよくなって!」私は興奮してつい強く紐を引いてしまいました。゛プツッ゛「あん… これすごくエッチ!イッちゃう!」紐がほどけた瞬間に妻は体をビクッとさせ軽く達しました。「もう片方も早くっ!」私は紐には触れず秘部に指を這わせました。「ね、指じゃなくておちんちんでして!お願い!」妻は私の腰に跨り、秘部にペニスをあてがいました。私はもうガマンできない状態になり、もう片方の紐を引きました。プツッという感触と共にショーツが太ももの上に落ちました。「ああっ… パパのおちんちんが入ってくるぅっ!イッちゃいそう!」妻が腰を落とすとペニスは簡単に秘部に飲み込まれてしまいました。「昨日からずっとこれが欲しかったの!たまんないの!」妻は激しく腰を振りました。「美穂… そんな激しくされたら出ちゃうよ!もう危ない時期だろ?」「だって腰が勝手に動いちゃうの!止まらないの!あっイクッ!」妻はガクッと力が抜けました。「ああーっ!深く入っちゃった!またイッちゃうっ!」こんなに淫らな姿を見せられたら元々早漏の私はガマンの限界です。「美穂、出ちゃうよ!抜いて!」「ダメっ… 抜きたくない!」「中で出ちゃうよ!早く抜いて!」「イヤ!」妻は再び腰を動かし始めました。「出ちゃうっ!」私は妻の一番奥に射精してしまいました。「ああっ… お○んこの中が熱いっ!パパのが出てるっ!赤ちゃんできちゃうっ!イクーッ!」「美穂… 暴走しちゃった?」「うん… 中で出されたくなっちゃった…ヤバいよね…」「できちゃったかもな…」「大丈夫な気もするけど…最近暴走気味だよね(苦笑)ピル飲もうかな?」「中で出されると気持ちいいの?」「うん。 中が熱くなってパパの精液が流れ込んでるってわかるの。パパのオンナなんだって実感しちゃう!」「所長に中で出されちゃったら?」「所長のオンナにされちゃったって思っちゃうかも…危ないね。」「ピル飲んだら所長ともゴム無しでしたい?」「ゴム無しで入れられて出されちゃう方がパパは興奮する?」「しちゃうかも!」「ホントだ(笑)話だけで固くなってる(笑)そんなに興奮する?」「するに決まってるだろ!美穂の中にナマで入ってドクドク出されちゃうんだぞ!」「やん… 変な気分になっちゃう…」「所長にナマでされて中出しされてる想像してるの?」「しちゃってる… ごめんね…いっぱい感じさせられちゃったら中に出さないでって言えないかも…」「でも今からピル飲んでも土曜日には間に合わないよな?」「間に合わないよ。詳しくは知らないけど女の子の日に合わせて飲むみたいだから。」「紐パンってそんなに暴走しちゃうほど危険?」「うん… 紐をほどかれるのがあんなに感じると思わなかった…」「土曜日紐パンでお持ち帰りされるの?」「ナイショ!いっぱい嫉妬させてあげる!」「中出しさせちゃう?」「危ない時期だからそれはないと思うけど、絶対ないとは言えないかも。帰ってきてアソコが所長のでドロドロだったらどうする?」「美穂…!」「あんダメ…服着たままで後ろからされちゃうなんてエッチ過ぎ…ああっ…おちんちん入っちゃった!」 「美穂が嫉妬させるからだぞ!」「嫉妬してほしいんだもん!嫉妬したパパにメチャクチャにされたい!ピル飲んでいい?もっとパパを嫉妬させたいの!」「所長に中出しされたいのか?」「うん… ナマのおちんちん入れられてドクドク出されたい!ああっ… すごいっ!パパ激しすぎるっ!イキそう!」「美穂が嫉妬させるからだぞ!」「もうダメ… イッちゃう!」「俺も出るよ!」「アッ… パパ… 中に出して! いっぱい浴びせて!」「出すよ! うっ…」「アーッ! パパに中で出されてるぅ!イクーッ!」妻は体をガクガク震わせ崩れ落ちました。「美穂、大丈夫?」「パパ… 激しすぎ!」私達はキスを繰り返しました。「美穂が所長に中出しされたいなんて言うからだぞ。」「リビングでこんなに激しくしちゃうと思わなかった(苦笑)」「美穂がガーターベルトに紐パンなんかで挑発したからだろ(苦笑)」「今度はスリットの深いタイトスカートでガーターベルトしてあげるから楽しみにしててね(笑)あっ… パパのが垂れてきた…」赤面しながら秘部にティッシュを当てる妻はとてもセクシーでした。「お風呂で洗ってくるね。パパも私のおツユでベトベトでしょ?一緒に入る?」「そうだな」私達は浴室に向かいました。「一緒にお風呂入るなんて何年ぶりだろうね(笑)」「昔に戻ったみたいだな(笑)」「ね、パパのお誕生日にデートしよ。」「デートって?」「外で待ち合わせしてドライブしたり映画見たりして、ご飯食べてホテルにお泊まりしよ。」「プレゼントは美穂?(笑)」「不満なの?(笑)」「不満じゃないよ(笑)ありがたくいただきます(笑)」「なんか不満そうだなぁ(笑)おちんちん洗ってあげるね。」「妊娠したかな?」「大丈夫な気がする。できた時ってなんとなくわかるもん。」「そうなの?」「うん、二回ともわかった。もし妊娠してたら産みたくないなぁ…」「産んでくれないの?」「だってパパとラブラブに戻れたんだもん…赤ちゃん生まれたらお洒落もできないし、デートもできなくなっちゃう…」「それなのにゴム着けないって無謀だろ(苦笑)」「あのね、本当の事言うとゴムしてるとちょっと痛いの。一回ぐらいならそうでもないんだけど、何回もすると擦れる時ちょっと痛くて…」「ナマがいいのは男だけかと思ったら女もなんだ。」「うん、だから一番危ない時以外はゴムつけてって言わないでしょ?」「ホントにピル飲むの?」「飲みたい。パパにいっぱい中でイッてほしいもん。あれ? パパまた固くなってきてる!所長にナマでされてる想像してる?」 「してるよ!ピル飲んだらナマでさせるんだろ?」「所長の大きいからゴムしてると痛いんだもん…ナマの方が気持ちいいかも…あっ! えっ?お風呂でしちゃうの?」「美穂が嫉妬させるからだぞ!」「ダメっ!したいけどこれ以上イッちゃったら仕事行けなくなっちゃう!口でしてあげるから抜いて…」私が仕方なく妻の秘部からペニスを抜くと、妻は跪いてペニスをくわえてくれました。「嫉妬しながらイキたい?」私は頷きました。「淫乱な美穂は所長のナマのおちんちんでエッチされたいの…中にいっぱい出されて所長のオンナにされちゃうの…アソコの中所長の精液でドロドロのままパパの所に帰ってくるの…」「美穂、たまらないよ!」「私もたまらなくなっちゃった!やっぱり入れて!」私は妻に壁に手をつかせ後ろから挿入しました。「所長としてるの想像してガマンできなくなった?」「うん… パパごめんなさい…あっスゴイッ!パパが嫉妬してる!激しい!」「所長の精液でドロドロにされたいんだろ?」「されたい!中にいっぱい出されたい!パパだめ! もうイッちゃう!」「うっ!」「あっ… またパパに出されちゃってる!イクーッ!」妻は虚ろな目をしながら私のペニスを軽く洗うと「先にベッドに行ってて。一緒にいたら何回もされちゃいそう(苦笑)」「美穂が嫉妬させるからだろ(苦笑)」私は先にベッドに向かい、妻を待ちました。
リビングの片付けをしている音が止むと妻が寝室に戻ってきました。「おいで。」「うん。いっぱい嫉妬させちゃってごめんね。」「謝らなくていいよ。俺を興奮させてくれたんだろ?」「そうだけど、でも所長とエッチしたいのも本当なの…」「そんなこと言われたらまた襲いたくなる!」妻は私のペニスに手を延ばしました。「えっ? 三回もイッたのにまた固くなってる…」「仕方ないだろ。美穂が所長としてるの想像すると興奮しちゃうMなんだから(苦笑)」「嫌じゃないの?」妻の手がゆるゆると動き始めました。「今はイヤじゃない。イヤになったら帰ってきてくれるんだろ?」「イヤになったら奪い返してくれるんでしょ?」「奪い返したいけど…」「弱気にならないで!所長に会わせたくなかったら監禁してもいいんだよ。パパが弱気になったら心まで持って行かれちゃう…」「わかった!必ず奪い返すよ!それまではいっぱい嫉妬させてな。」「変態(笑)嫉妬で狂っちゃっても知らないからね…」「でも隠し事はしないでくれよな」「恥ずかしい事もちゃんと全部話すよ。だから疑わないでね。」「信じてるよ。美穂、ピル飲んでみれば?」「いいの?飲んだらきっと所長に中出しさせちゃうよ?」「させちゃうのか?」「うん。 だって所長の精液飲んじゃってから所長のオンナになっちゃったって気分がすごいんだもん…」「所長のオンナになっちゃったんだ…」「うん、なっちゃった…パパすごいよ!おちんちんヌルヌルになっちゃった!」「美穂が所長のオンナになっちゃったって思うとたまらないんだ!」「そんなに興奮しちゃうんだ。もし会社で所長にフェラとかエッチとか求められたらしちゃってもいいの?」「したいの?」「うん… 所長のオンナだもん…所長のおちんちんくわえたいんだもん…大きいおちんちん欲しいんだもん…」「美穂からは誘わないでくれる?」「いくら私がエッチでも自分から会社でしてなんておねだりできないよ(苦笑)」「それなら…美穂が仕事に行く日は仕事が手につかなくなりそうだよ!」「これからは仕事に行く時もオバサンパンツやめなきゃね。ちゃんとゴムも持ち歩かなきゃ…いつ求められてもいいように。」「抱かれる準備万端で仕事しちゃうの?」「うん。所長の視線感じただけで濡れちゃいそう…」「美穂がエッチな気分になったらフェロモン出まくりで求められちゃうかもな…」「私からはおねだりしないけど、胸のボタン一つ外すとかスカート短くするとかで軽く挑発しちゃダメ?」「そのぐらいなら…でも美穂の制服姿を見れないのが悔しい!」「じゃあ明日の朝着てるところ写真に撮っておくね。」「生で見たいよ!」「じゃあもし会社でエッチな事しちゃったら、メールで報告しないでその日は制服着替えないでパパを待ってる。この制服のままされちゃったんだよって。」「じゃあ俺が帰ってきて美穂が制服姿だったら…」「所長と会社でエッチなことしちゃったって合図(笑)」「その場で押し倒しそう!」「ガマンしてね(笑)悶々としながらお風呂とご飯終わったら嫉妬させてあげるから。」「俺が悶々としてると楽しい?」「楽しいより嬉しい。嫉妬して興奮してくれてるんだってわかるから。今もすごいね!」「嫉妬してるんだから仕方ないよ!」「もっと嫉妬させていい?」「いいよ! 嫉妬でイカせて!」「あのね、会社で所長にエッチなことされたくてたまらないの。この前みたいに大きいおちんちんくわえさせられて、スカート捲られて後ろから入れられてみたいの!声を出しちゃダメって言われながら中をいっぱいかき回されたいの。最後は飲んでって言われて口の中に出されたい。」「本当に思ってるの?」「うん… パパごめんなさい…」「あっ出るっ!」妻はペニスに唇を被せ精液を受け止め、飲み干しました。「美穂、本当にされたいの?」妻は私の手を秘部に導きました。そこは入浴を済ませたばかりなのにグッショリ濡れていました。「想像したらこんなになっちゃった…土曜日まで待てないぐらいしたいの…ごめんね…」私は妻を強く抱きしめました。「所長には絶対渡さないからな!」「所長の事考えながらこんなに濡れちゃってるのに好きでいてくれるの?」「当たり前だろ!」「パパありがとう。すごく嬉しい!」「発情したままじゃ眠れないだろ?」「今ので落ち着いた。パパの腕枕で眠らせて。」「わかった。 おやすみ。」「おやすみなさい。」妻が軽くキスしてくれた後私達は眠りに落ちました。

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