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※気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました4(転載禁止)

優美が部長達に犯されて以来、僕たちの生活はすっかりと変わってしまいました。と言っても、表面上は僕が尻に敷かれた感じの仲の良い夫婦に変わりはないのですが、優美が回されている状況で、僕がオナニーをしてしまったことが2人の関係を変えてしまったのだと思います。普通にすごしていても、時折、優美に冷たい目で見られているような気がします。
そして、頻繁に部長達が遊びに来るようになってしまいました。もちろん、優美のことが目当てです。今日も電話がかかってきて、もうすぐそこまで来ていると言われてしまいました。「ごめんね、また来るって……。もうそこまで来てるって」夕食の途中、僕は泣きそうな気持ちになりながら言いました。『あら、じゃあ、つまみでも作るね』優美は、毎回セクハラと言うにはハードすぎることをされるのに、笑顔でつまみの準備を始めます。最近では、僕が飲まないウィスキーやワインを常備していて、つまみの材料も冷蔵庫に常にあるような状態です。これだけ見ると、嫁は楽しんでいるように見えてしまいます。でも、いつも彼らが帰った後、嫁は泣いています……。
「ごめんね、今日はひどいことさせないように頑張るから」僕は、毎回のようにそんな事を言います。でも、いつもビビってしまい、とめることが出来ないのが現実です。
『私は平気だから。下手に抵抗したら、なにされちゃうかわからないでしょ? ちゃんとピルも飲み始めたから、安心してね』優美は、健気にそんな事を言ってくれます。僕は、彼女を抱きしめて何度も謝りました。でも、急に優美が僕の股間を触ってきました。『ふふ。やっぱり固くなっちゃうんだね。言ってることと身体が正反対だよ。身体は正直だねぇ』優美は、明るい口調で言います。でも、無理をしているような感じがして切なくなります。それにしても、僕はどうかしてしまったようです。これから何が起きるかわかっているのに、勃起してしまう……。毎回、優美がひどい目に会っているのに、僕は興奮を隠せないどころか、オナニーまでしてしまいます……。
「こんばんは〜。お邪魔しま〜す」石田の妙にデカい声が響きます。最近では、彼の声を聞いただけで萎縮してしまうようになりました。そして、部長の声も聞こえて来ます。今日は、大橋さんはいないようです。
まるで自分の家のようにリビングに上がり込み、ソファにドカッと座る2人。「水割りでよろしく」「私はまずはビールかな」2人は、そんな事を言います。もう、これが当たり前のようになってしまいました。
『はぁい。今お持ちしますね〜』優美は、明るく振る舞います。そして、酒を用意すると、つまみと一緒にリビングに持って行きました。僕は、リビングに行くことも出来ず、食卓に座ったままその様子を見ていました。
すると、石田はすでにペニスを剥き出しにしていました。極太がそそり立ち、時折ビクンと揺れています。優美は、酒をテーブルに置きながら、『あらあら、若いのねぇ』と、ほがらかな感じで言います。でも、表情は微妙にひきつっているように見えます。「じゃあ、とりあえず乾杯しようか。ほら、優美はミルクだろ」石田がそんな事を言って、自分のペニスを握って回すように動かします。ジョイスティックで遊ぶ子供のように、無邪気な行動です。でも、そんな事をしながらも、石田のガラス玉のような目は冷たく光っているような感じで、一切の感情が読み取れません。
『わかりました。じゃあ、先に飲んでて下さいね。石田さん、なかなかミルク出してくれないから』そう言って、石田の前にひざまずき、その大きすぎるペニスをくわえてフェラチオを始めてしまいました。結局僕は、今日も彼女を守れませんでした……。
優美は、最初からかなり激しく頭を振っています。少しでも早くイカせるための動きに見えます。『そんなにがっつくなって。そんなに早く飲みたいのかよ?』石田が、水割りを飲みながらそんな事を言います。人の嫁にこんなことをさせているのに、平気で酒を飲む石田に、怒りの感情がわき上がります。でも、それ以上に興奮してしまっている自分をとめられません。
優美は、石田にそんな事を言われても、必死でフェラチオを続けていきます。「本当に良いくわえっぷりだなぁ。井上、嫁がエロいと幸せだな」部長は、ワインを飲みながら僕に言ってきます。僕は、石田がいないと何も出来ないくせに調子に乗ってと思いながらも、何も言えません。
「どうせ勃起してるんだろ? いいぞ、嫁が俺の巨根に夢中になってるのを見ながら、オナニーしろよ。いつものことだろ」石田は、見下すような言い方をします。実際、僕は見下されて当然だと思います。なぜなら、石田に言われてすぐにオナニーを始めてしまったからです。
「マジでするから凄いよな。仕事もそれくらい積極的にしろよ」部長は、オナニーを始めた僕を見ながら、楽しそうに言います。
優美は、石田の極太をフェラチオしながら、スカートの中に手を差し込みました。そして、モゾモゾと動かし始めています。「またオナってるのかよ。どんだけ欲求不満なんだよ。井上! ちゃんとセックスしてるのか?」石田が、水割りを飲みながら僕に声をかけてきます。でも、すぐに、「してるわけねーか。オマエはセンズリ専門だもんな」と言って、笑いました。
しばらくそんな状況が続きましたが、優美のセクシーな声がどんどん大きくなっていきます。優美は、そうやって石田を興奮させた方が早く終わるので、演技でそうしていると言っていますが、それが本当なのかどうなのか、僕にはわからなくなってしまいました。
『ご、ごめんなさい、もう、イッちゃいます、イッてもいいですか?』優美は、うわずった声で言いながら石田に許可を求めます。すると、石田は立ち上がり、優美の口の中にペニスを突っ込むと、腰を振り始めました。
「はえーよ。夫婦そろって早漏かよ。ほら、大好きなイラマしてやるよ」石田は冷たい口調で言います。
『ンンッ! ん゛っ! んおぉえっ!』優美は、えづいて吐きそうな声をあげています。石田は、まったく気にせずに腰をガンガン振り続けています。イラマチオをされた最初の頃は、半分も入らなかった石田の巨根も、何度も繰り返しされたことで、今ではほとんど根元まで入るようになりました。完全に喉にまで入っている状態だと思いますが、優美は吐くこともなくオナニーホールのようになっています。
「よし、出すぞ、一滴もこぼすなよ!」石田はそんな事を言いながら、さらに優美の喉奥にペニスを押し込んだ状態で射精を開始しました。『んん゛ん゛っ〜っ!!』優美は、吐くんじゃないかと思うような声を上げながら、それでも石田のザーメンを一滴もこぼしませんでした。
「飲むなよ。溜めとけよ」石田はそんな事を言いながらも、空のワイングラスを手に取ります。そして、そこにザーメンを吐き出させていきます。空のワイングラスに、みるみるたまっていく石田のザーメン。相変わらずの凄い量です。石田はそこにワインを注ぎ始めました。
「ほら、大好きなミルクワインだぞ。残さずに飲めよ」石田がかき混ぜながらそんな事を言い、ワイングラスを優美に渡します。優美は、それを受け取るとすぐに飲み始めました。喉を鳴らしながらグラスを空けていく優美。すると、優美はビクンと体を小さく跳ねさせました。
「またイッただろ。マジでザーメン好きだな。好きすぎだろ」石田はあざけるように言います。『ご、ごめんなさい。凄い量だったから……。ごちそうさまでした』優美は、トロンとしたような顔のままそう言いました。
「よし、次は私だな。お尻は綺麗にしてあるのか?」部長は、ズボンを降ろしながらそんな事を聞きます。優美は、恥ずかしそうにモジモジしながら、『ご、ごめんなさい。急だったからまだです』と、言いました。
「じゃあ、俺が綺麗にしてやるよ。ケツこっちに向けてみろ」石田は、そんな命令をします。『えっ!? ここでですか?』優美は、真っ赤な顔で言います。「どこでも一緒だろ? 早くしろよ」石田が、イラッとするでもなく、落ち着いた冷たい口調で言います。下手に言葉を荒らげるよりも、底知れぬ怖さがあります。気にくわないことをしたら、無表情で殴ってきそうな石田に、優美も怯えたような顔になっています。
そして、スッと立ち上がると、スカートまくり上げた状態で石田に向かってお尻を突き出しました。黒のレースのショーツは、セクシーで布が小さいタイプです。最近の優美は、こんなセクシーな下着を身につけるようになっていました。『だって、興奮させた方が、早く終わるでしょ?』優美は僕にそんな説明をしましたが、どうしてもそう思えません。

「エロいパンツだな。そんなに期待してるのかよ。マジで淫乱だな」石田はニヤけながら言います。『そ、そんなことないです』優美は、耳まで赤くしながら言いますが、お尻はイヤらしく突き出したままです。
「よし、いま綺麗にしてやるからな」石田はそう言って、優美のショーツを乱暴に引きずり下ろしました。『ひぃっ、うぅ』優美は怯えたような声を上げますが、姿勢は崩しません。
「はっ、なんだこれ? 溢れてるじゃねーかよ。クソビッチだな」石田は、あらわになった優美のアソコを見て、あざけるように言いました。『いやぁ……。い、言わないで下さい……』恥ずかしそうに言う優美。でも、石田はその声が聞こえない感じで、「こんなド淫乱じゃ、井上の手には負えないわな」と、僕を見て言いました。僕は、オナニーをしている最中に声をかけられ、言葉が出てきません。「しっかし、スゲぇ夫婦だな。嫁が他の男にケツ突き出してるのに、旦那はオナニーとか」石田は、心底あきれたように言います。
そして、石田はそのゴツい指を無造作に2本束ねて優美のアソコに滑り込ませました。『んっぐぅっ! あぁっ! ダメぇ』優美は、悲鳴に近い声を上げます。でも、痛そうな感じはまったくありません。「あっさり飲み込んだな。だいぶ緩くなってきてるじゃねーかよ。これじゃ、井上のじゃ入ってるかどうかもわかんねーだろ」石田は楽しそうに言いながら、指を動かし始めました。腕ごと大きく動かす石田。優美は、『うぅあっ! あぁっんっ、くぅ、ふぅっ! ダメぇ、こんな、あぁっ! あっ、あっ、あぁっ♡』と、一気にとろけた声を上げ始めました。
「おーお。子宮降りまくってるじゃねーかよ。オラ、ド淫乱! イケっ!」石田はそう言いながら激しく腕を動かします。グチョグチョという水音がどんどん大きくなり、優美のあえぎもそれにあわせるように大きくなっていきます。
着衣のまま、ショーツだけ脱いで指で犯される優美……。もう、無理矢理犯されているという感じはありません。普通に感じてあえいでしまっているように見えます。『だめぇ、もう、あぁっ、イッちゃうっ、ごめんなさいっ、イクッ! んおおおぉおぉおっんっ!』優美は立ちバックのような格好で背中をのけ反らせ、あっけなくイカされてしまいました。
石田は、優美の膣中をすっかりと把握してしまっていて、どこが気持ち良いのか全部わかっているような感じです。
「はえーな。夫婦そろって早漏だな」石田はそんな事を言いながら、腕の動きを止めません。『うぅあっあっっ! ひぃ、もう止めてっ! ダメぇっ! いやぁっっ!』優美はそんな風に叫ぶと、派手に潮吹きを始めてしまいました。僕は、ゴツい指で犯されながら、潮吹きまで始めた優美を見て、あっけなく射精してしまいました。
「井上、早すぎるぞ。仕事もそれくらい早いといいんだけどな」部長は、うめきながら射精をしている僕に、そんな言葉をかけてきます。
そんな様子を薄ら笑いで見ていた石田は、やっと優美の膣から指を抜きました。そして、ドロドロになった指を優美の口の中にねじこんでいきます。すると、優美はすぐにその指を舐め始めました。丁寧に、フェラチオでもするような感じで石田の指や腕を舐める優美。息遣いがどんどん荒くなっていきます。
『お、お願いします……。もう……』優美は、石田に切なげな声で言います。「はぁ? ケツ綺麗にするのが先だろ?」石田は、イジワルな言い方をしました。すると、優美はさらにお尻を突き出すようにして石田に向けます。『す、少しだけ……。お願いします』優美は焦れきった声で言うと、自分のアソコを左右に拡げ始めました。陰唇が左右に拡がり、膣中のピンクの秘肉がヒクヒクと動いているのが見えます。『お願いします。この大きなおチンポ、入れて下さい』優美は、演技とは思えない顔で言いました。
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