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※巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由6(転載禁止)

前回の話

嫁にペニスを踏まれながら射精してしまった私は、自分でも驚いていた。『すっご〜い。踏んだだけで出ちゃうの? 本当に、ド変態になっちゃったんだね』嫁は、つま先でグリグリとペニスを踏みながら言う。私は、ゴメンと言うことしか出来ない。私の両手には、嫁の膣から流れ出たザーメンが溜まったままだ。聞くまでもなく、達也のザーメンだと思う。
『どう? 達也くんの濃いでしょ?』私の手の平の上のザーメンを、人差し指でかき混ぜながら言う嫁。確かに、見るからに粘度が高そうだ。『パパの薄目の精液と違って、こんなだよ』嫁は、指でザーメンをつまんで持ち上げるようにする。すると、ドロッとスライムみたいな動きをする。「中に出されちゃったんだよね? コンドームしないでセックスしたって事だよね?」私は、さっき画面で見て知っていることなのに、あえて質問した。『そうだよ。パパがいなくなっちゃったから、犯されちゃったんだよ』嫁は、うわずった声で言う。私が犯されたの? と、聞くと、『プレイだけどね。犯すみたいにしてもらっちゃったんだ。もう、頭の中真っ白で、メチャクチャ興奮しちゃった。あんなの、生まれて初めてだよ』と、嫁は答える。
そして、いきなり私の手の平の上のザーメンに口をつけると、ズルズルと音を立てて飲み干していく。あっという間に手の平いっぱいのザーメンがなくなってしまった。『すごく喉に絡みついてるよ。なんか、飲んだだけで妊娠しちゃいそう』おどけたような口調で言う嫁。パジャマの上だけを着た嫁は、すごく淫靡な感じがする。パジャマは、大きな胸で膨らんでボタンのところが弾けそうになっているし、下半身は裸のままだ。そして、口元にはザーメンの塊が付着している。
私の視線に気がついたのか、『あれ? ついちゃってる? パパ、指でぬぐってくれる?』と、おねだりをしてきた。私は、言われるままに人差し指で嫁の口元のザーメンを拭い取っていく。すると、すぐにその指を舐め始める嫁。私の指を、まるでフェラチオでもするように舐めている。私は、そのイヤらしい舌づかいに興奮してしまった。あっという間に再び固くなるペニス。すると、嫁はすぐに私のペニスを踏んできた。
『パパ、元気だね。もうカチカチだよ。昔に戻ったみたいだね』嫁は、妙に嬉しそうに言う。私は、どんな風にセックスをしたのか質問した。『え? どんな風って? バックで犯されてるみたいにガンガンされちゃったよ。立ったままでね』嫁は、そんな説明をする。概ね見たとおりの説明だ。特に、隠し事をするつもりはないみたいだ。「キ、キスは? したの?」私は、息苦しい感じすらしていた。質問すると、『キスはしてないよ。だって、キスはパパとしかしたくないから……』と、妙に可愛らしく言う。もう40歳をすぎているのに、私にしてみればいつまでも可愛い嫁だ。でも、キスはしていないとウソをつかれてしまった……。私のペニスが、さらに固さを増した気がする。『あれれ? ナンか、もっと固くなったよ。想像しちゃった? キスした方が良かった?』嫁は、そんな質問をしてくる。私は、キスはやめて欲しいと言った。『した方が興奮するんじゃないの? 本当に、しなくてもいい?』嫁は、私をからかうように言う。でも、私は迷っていた。二人がキスをしたのはすでに知っている。それを見て激しく興奮したのも事実だ。でも、キスを公認してしまったら、より歯止めがきかなくなるのではないか? 最後の砦として残すべきなのではないか? そんな思いがよぎる。
『いいよ、言わなくても。おちんちんが返事してくれてるもの』嫁は、少しからかうような感じで言う。確かに、私のペニスは勃起しすぎて脈打つようになっている。それを直に踏んでいる嫁には、私の興奮が筒抜けなのだと思う。
私は、何も言えずにうなだれた。すると、嫁が対面座位で繋がってきた。さっきよりは元に戻ってきたような感じはするが、それでもやっぱりいつもと感じが違う。『パパ……。パパのおちんちんって、奥に突き当たらないでしょ? 達也君のおちんちんは、奥に突き当たって、さらに押し込んでくるんだよ』嫁は、私の耳元でささやくように言う。私は、劣等感を強く感じていた。
『奥に当たると、頭がボーッとしちゃうくらい気持ち良いんだよ。あんな快感知らなかったなんて、人生損してたかも』嫁は、さらにささやく。私は、その快感を与えることが出来なかった事に謝った。『謝らなくてもいいよ。パパとのエッチで充分だったし』嫁は、そんな事を言ってくれる。でも、私とのセックス後に、嫁がオナニーをしていたのは毎度のことだった。
「あいつとする方が、気持ち良いって事?」私は、わかりきった質問をした。『うん。ゴメンね。どうやっても、達也君の方が気持ち良いよ』嫁は、私の耳元で言う。少し言いづらそうだ。そして、それをごまかすように、腰を動かし始めた。感触が違っても、充分に気持ち良い。柔らかい膣肉に包み込まれ、こすられているような感じだ。『んっ、んっ、パパ、カチカチだね』嫁は、甘い声をあげながら言う。いつものリアクションだ。でも、達也とのセックスを見てしまった後では、嫁が全然感じていないのは一目瞭然だ。声のトーンも、表情も違う。ひと言で言うと、私とのセックスでは、嫁は余裕があるように見える。切羽詰まった感じも、感じすぎて怖いという感じもしない。
すると、嫁はいきなりキスをしてきた。いきなり舌が口の中に飛び込んできて、私の舌を絡め取っていく。同時に、何とも言えない生臭い味と臭いも広がる。達也のザーメンの残り香だと思う。私は、一瞬顔を背けようとした。でも、嫁が抱きついてきて舌を絡めてくるのでそのままキスを続けた。
『変な味する? でも、パパのもっと固くなったよ。こんなのでも興奮するんだね。変態』嫁は、楽しそうに笑いながら言う。「……してるところ、見せてくれないかな?」私は、嫁にそんな提案をした。『いいよ。じゃあ、呼んでこようか?』嫁は、イヤがる気配もなく言う。それどころか、どこか楽しんでいるような雰囲気だ。そして、嫁は下半身裸のまま寝室を出ていった。形のいいお尻が揺れ、全裸よりもはるかにイヤらしい姿に思える。
私は、とりあえずパジャマを着て嫁が戻るのを待った。さっきは、画面越しだった。目の前で嫁が巨根に狂う姿を見て、私はどうなってしまうのだろう? そんな期待と不安で落ち着かない気持ちだった。
でも、なかなか戻ってこない。私は、どうしたのだろう? と、思って寝室を出た。すると、嫁の悩ましい声が聞こえてくる。私は、息を飲んで廊下を歩き始めた。和室の横まで来ると、『んっ、ンンッ、あっ、うぅっ、ひぃうぅ』と、嫁のくぐもったあえぎ声が聞こえてくる。私は、襖を薄く開けた。すると、さっき私としていたように、対面座位で繋がる二人が見える。キスをしたまま、なまめかしく腰を動かしているのは嫁の方だ。嫁はパジャマの上は着たままで、達也の方は全裸になっている。
『ダメぇ、声出ちゃうよ。ねぇ、もうやめよ』嫁は、うわずった声で言う。「大丈夫だって。寝てるんでしょ? 起きないって」声をひそめて言う達也。どうやら、私に内緒と思っているようだ。『でも……』嫁はそんな事を言っているが、腰は動きっぱなしだ。「じゃあ、俺が動きますね」達也はそう言うと、腰を突き上げるような動きを始めた。『ダメぇ、声、うぅ、出ちゃうから、あっ、ダメっ、あっ、あぁっ、奥に当たってるの』嫁は、必死で声を抑えている感じだ。でも、抑えきれないあえぎ声がはっきりと聞こえてくる。
私は、嫁のセックスをこんな風に覗き、画面で見ているよりもはるかに興奮していた。どれだけカメラの性能が良くても、やっぱり臨場感や解像感が違いすぎる。
「奥、気持ち良いでしょ。こんなの初めてですよね?」達也は、得意気な感じで言う。『そうよ。こんなに奥まで入ってきたのは、達也君が初めてよ』嫁は、少し照れ臭そうに言う。「僕と先輩以外は、何本知ってるんですか?」達也は、腰を動かしながら質問する。私は、ドキッとしていた。それは、私も聞きたいことだ。実際、嫁は何人経験があるのだろう?
『5本よ。2人以外はそれだけよ』嫁は、素直に答える。私は、その言葉に嫉妬を感じてしまった。5人が多いのか少ないのかはわからない。今時ならば、普通なのかもしれない。でも、私にしてみれば、5人も知ってるんだ……という気持ちだ。
「へぇ。意外に多いんですね。じゃあ、7人の中で1番は俺ですか?」達也は、そんな質問をする。『気持ちよさって事? 恋愛感情って事?』嫁は、気持ちよさそうな顔のまま質問する。「もちろん、セックスの気持ちよさです!」達也は元気いっぱいに言う。
『それなら、そうね。これが1番かな?』嫁は、素直に答える。「じゃあ、先輩は? 何番目なんですか?」達也はそんな余計なことまで聞く。『も、もちろん、2番目よ。決まってるじゃない』嫁は、明らかに動揺して答えている。私は、絶対に違うんだなと思っていた。「本当は? いま、動揺してるでしょ?」達也は、そんな事を言う。『わからないよ。そんなの、忘れちゃったし』嫁は、とぼけた口調で言う。「ホントですか? でも、先輩より大きいヤツいたでしょ?」『それは……いたけど。もういいでしょ。早く終わらないと、起きちゃうわよ』嫁は話をそらす。私は、自分が何番目なのだろうか気になってしかたなかった。
「じゃあ、どうやって欲しいですか? さっきみたいにバックでしますか? 犯すみたいにしましょうか?」達也はそんな事を言い始める。私は、カメラで見たあのレイプのようなプレイを思い出し、ドキドキしていた。『ダメだよ。あんなの、声我慢できないに決まってるでしょ? 寝バックでしてくれない?』嫁はそんな事を言うと、布団の上にうつ伏せで寝転がった。「奥さん、やっぱりエロいですね。寝バック好きって、かなり玄人っすよね」達也はそう言って、嫁に重なっていく。『うぅっ、あぁ、気持ち良い。やっぱりこれが一番気持ち良い』嫁は、気持ちよさそうな声を上げる。この体位は、私とは一度もしたことがない。「男も気持ち良いんですよ。スゲぇ締まるし、密着感がいい感じっす」達也はそんな事を言いながら腰を動かし始める。『あっ、あっ、気持ち良い。すごくこすれてるの。本当に気持ち良いっ!』嫁は、とろけた声であえぎ続ける。「先輩とはしないんですか?」達也が質問する。『しないって言うか、出来ないんじゃないかな? だって、長さがないと抜けちゃうでしょ?』嫁は、少し言いづらそうに言う。「あ、そっか。じゃあ、久しぶりの寝バックっすね」『そうよ。だから、楽しませてね』「あれ? 起きちゃうからやめるんじゃないんすか?」『そんなのいいから、黙ってしなさい』嫁は、ぴしゃりと言う。達也は、おどけた返事をして腰を動かし続けていく。確かに、この体位はある程度のペニスの長さが必要な気がする。お尻が邪魔をするからだと思う。『あっ、あんっ、それ、それすごい、うぅっ! 上手ね。本当に気持ち良い。もっとしてっ、もっと、奥まで押し込んでっ』嫁は、うつ伏せのままあえぎ続ける。私は、嫁の好きな体位をしてあげることが出来ていなかったんだなと知った。
達也は、そのまま腰を振り続ける。嫁は声を抑え気味にしながらも、気持ちよさそうにあえぎ続けている。少しずつ大きくなっていくあえぎ声。すると、嫁はクッションに顔を押しつけるようにして声が漏れなくした。
嫁は、達也を呼びに行ったはずだ。私の目の前で、達也とセックスをするつもりだったはずだ。でも、いまの2人は、私に見つからないようにコソコソセックスをしているようにしか見えない。
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