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※嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した2(転載禁止)

前回の話

「どんな感じですか?」男性は、大きく口を開けてペニスを頬張っている典子に聞く。典子は、その言葉を聞いてハッと気がついたように慌ててペニスを口から出した。夢中でフェラチオをしていたような感じだ。
『と、とても太いです。それに、固くて形がすごいです』「どうすごいですか?」『その……。ここの傘のところが張り出してて、迫力があります』典子は、まじまじと男性のペニスを見つめながら言う。「どうしますか? ご希望があれば、中の方のマッサージをさせて頂きますが」男性は、落ち着いた口調で言う。一通りマッサージは終わったので、そんな事を言い始めたのだと思う。僕は、迷っていた。今すぐやめさせた方が良いのかと。さっき手も触れずに射精してしまい、多少冷静になったせいでそう思うのだと思う。僕は、迷いながらも典子の言葉を待っていた。「その……コンドームは使ってもらえますか?」典子は、そんな言葉を口にした。僕は、典子は火がついたままなのだなと感じた。僕は、自分で言い出したことなのに、後悔し始めている。もう、十分ではないのか? そんな風に思っていた。
「もちろんですよ。中をマッサージすると、リンパの流れも良くなって代謝も良くなりますよ」彼は、そんな事を言いながら服を脱いでいく。そして、全裸になってしまった。少し贅肉もあるが、鍛えられた体をしている。見るからに、雄という感じだ。『そうなんですね……。でも、ちょっと怖いです。そんなに大きいの、入れたことないです』典子は、上気したような顔で言う。もう、すっかりと楽しんでいるように見えてしまう。僕の性癖のために、仕方なくしているはずだ。でも、典子は何度もイカされて、さらに次のステップに自分から進もうとしている。僕は、嫌がりながらも抱かれてしまう典子を想像していた。それが見たいと思っていた。でも、まったく違う展開になってしまっている。
「そうですね。先に指でほぐします。いきなりじゃ、痛いかもしれませんから」『え? 指を入れるんですか?』典子は、驚いたような声で聞く。「はい。入れたことないですか?」『は、はい。触られたことはありますけど、指を入れられた事なんてないです』典子は、そんな風に言う。僕は、典子の膣中に指を入れたことはない。と言うよりも、指を入れるという発想すら持っていなかった。なんとなく、不潔というか、指なんか入れたらダメというイメージを持っているせいだ。
「そうですか。それはもったいない。ペニスでは刺激出来ないところが沢山ありますから、きっと気に入ると思いますよ」そう言って、彼はローションボトルを手に取り、自分の指に塗りつけていく。そして、たっぷりと指にローションが塗られると、まずは中指から典子の膣中に挿入していく。当然1本なので、すんなりと入っていく。『う、うぅ、こ、これ、どうやってるんですか?』戸惑ったように聞く典子。彼は、手の平を上に向けた状態で、中指を入れているだけに見える。「中で指を上下に振ってるだけですよ」『そ、そうなんですね、うぅ、これ、あぁ、気持ちいいです、こんなの初めてです』典子は、あっさりと快感を感じ始めてしまった。さすがに、指1本なら僕のペニスの方が太い。でも、典子の今の感じは、僕がペニスを入れた時よりも気持ち良さそうだ。よく見ると、彼は腕を動かしていないが、前腕の腱が小刻みに動いているのがわかる。膣中で、指をかなり激しく動かしているようだ。そして、彼はなぜか典子のヘソの下あたりを左手の人差し指と中指で叩き始めた。内科医なんかがやるような、トン、トン、トンという感じの叩き方だ。僕は、何の意味があるのだろう? と、いぶかった。
『う、うぅっ、な、なにこれ、うぅっ、ダ、ダメ、うぅあっ、あっ、どうしてこんな? 響くの……あっくぅ、ひぃうぅ』典子は、あからさまに戸惑った顔になっている。そして、声が完全にあえぎ声になってしまっている。「もう少し力抜いて下さいね。ここを叩くと、ちょうど子宮のあたりが刺激されるんですよ」彼はそんな事を言いながら、リズミカルに典子の下腹部を叩く。軽くしか叩いていない感じでも、典子はビクッ、ビクッと、身体を震わせるように反応する。『あ、あぁぁ、こんなの知らない……。すごいです、うぅっ! ダメぇ、もうイッちゃう、イッちゃいそうです、うぅぅっ』典子は、うめき声のような声を出しながら言う。普通のセックスの感じ方とは、まるで違うリアクションに見える。甲高い声で鳴くのではなく、うめくような低い声が漏れ続ける。
「まだダメですよ。ちょっと、緩めます」そう言って、叩くリズムを緩くする彼。『どうして? イキそうなのに、お願い、続けてください』典子は、あっさりとおねだりをしてしまった。僕は、早くも虜になってしまったのかと、ドキドキして苦しくなっていた。でも、僕のペニスは、また驚くほど固く勃起している。パンツの中がドロドロなのに、そんなの関係なくいきり立っている。
「まだダメです。もっと深いところから来ますから。本当のオルガズムを経験して下さい」彼は、そう言ってリズミカルに叩き続ける。典子は、うめくようにあえぎながら、すがるようにもっとして欲しいと哀願する。でも、彼は一定のリズムで膣中を刺激し、ヘソの下を叩き続ける。典子は、何度もイキそうになるが、その都度彼が動きを緩める。
典子は、泣きそうな顔になっている。欲しくてたまらない……そんな顔になっている。僕には、一度も見せたことのない顔だ。僕は、嫉妬と焦りと申し訳なさで、感情がグチャグチャになってしまう。
『もうダメなの、お願いします、おかしくなっちゃうぅ、イカせて下さいっ! イキたいのっ! イカせてぇ』典子は、とろけきった声で哀願を続ける。僕は、典子が他の男にこんな風におねだりをする姿を見て、我慢出来なくなってしまった。ズボンとパンツを膝まで降ろすと、ペニスをしごき始めた。さっき放出したザーメンで、ローションを塗ったようになっている。とにかく気持ちいい。僕は、もう典子を止める気がなくなっていることに気がついた。それどころか、もっと感じて欲しい、もっと、見たことのない彼女の顔を見たい……。そんな風に思っていた。
「まだダメです。ちょっと刺激の仕方変えますね」そう言って、彼は指を抜いてお腹を叩くのもやめてしまった。『うぅ……いじわるしないで……』典子は、切なげな声で言う。もう、少しの余裕もない感じで、焦らされてうずきっぱなしになっているような感じだ。「タオル置きますね。直接だと刺激が強すぎるので」そう言って、彼はハンドタオルを典子のヘソの下あたりに置いた。ちょうど、さっきトントンと叩いていた場所あたりだ。『何をするんですか?』典子は不安そうと言うよりも、期待に目を輝かせているような雰囲気だ。「マッサージ機で刺激するんですよ。深いところから気持良くなれますからね」彼はそう言って、電マをタオルに押しつけた。そして、スイッチを入れる。ビーンと機械的な音が響くが、さっきアソコに当てた時よりも、弱い振動のようだ。
『ううぅ、あっ、なんか凄い……うぅっ、うぅっ! あっ、どうしてこんな、ひぃうぅっ、あっ、あっ、すごいの来ちゃう、なにこれ、うぅあっ! あっ! と、とめてっ! 怖いっ! イヤァっ! イヤッ! うぅっ!!』典子は、のけ反ってベッドのシーツを思いきり握り締めている。僕は、何が起きているのだろう? と、不思議で仕方ない。ただ、ヘソの下に電マを当てているだけに見える。それなのに、典子の反応は大きすぎる程だ。「大丈夫ですよ。目を閉じて集中して下さいね。少し弱くします」彼はそう言って、電マを弱くした。ほとんどビーンという音が聞こえなくなるほどの強さに変わった。典子は、目を閉じて身体を真っ直ぐに戻した。『うぅ、うぅうっ、んふぅ、これ、気持ちいいです。こんなの初めてです。あぁ、子宮のあたりがうずいちゃう』典子は、幸せそうな顔をしている。頬が緩むというか、笑っているような顔だ。でも、息遣いはかなり荒く、顔は上気して紅潮している。こんな感じさせ方があるんだなと、僕も驚いてしまう。
「それでは、中のマッサージも続けますね」そう言って、彼は指を二本入れた。手の平を上に向け、中指と人差し指をまとめて挿入し、一見動かしていないような感じだ。「わかりますか? 子宮口に触れてますよ」彼は、そんな風に言う。『わかります。奥からジワジワ快感が湧き出てきてます。変な気持ちになっちゃう……』典子は、戸惑ったような声で言う。「どんな気持ちですか?」『そ、その……。中に出してもらいたいって……変ですよね?』典子は、恥ずかしそうに言う。僕は、その言葉に息も止るほど驚いた。セックスをせがむどころか、中に出して欲しい? 僕は、典子がおかしくなってしまったのかと思った。
「そんな事はないですよ。子宮が刺激されてかなり降りてきてますから。身体が、妊娠したがっている状態になってますよ。皆さんそうなります」彼は、電マで継続的に刺激をくわえながら言う。『そうなんですね……。はしたないこと言っちゃいました……』「大丈夫ですよ。皆さん同じですからね」そう言って、彼は膣中に入れた指を動かし始めた。今度は、腕ごと動いているのがわかる。『うぅっ、うぅあっ! ダメぇ、イッちゃうっ、もうイッちゃうの、あぁぁっ、あっ! お、お願いします。入れて下さい』典子は、すがりつくような口調で言う。「え? もう入れてるじゃないですか?」彼は、冷静な口調で言う。『そ、その……指じゃなくて、もっと太いのを……』典子は、耳まで赤くしながら言う。「わかりました。それでは、大変に申し訳ないですが、最初だけで良いのでお客様が入れて頂けますか? 私が最初に入れるのは、コンプライアンス的に問題がありますので」彼は、そんな風に言う。性感マッサージにコンプライアンスも何もないと思うけど、確かに後でお客さんに脅される可能性もある。身を守るためには、必要なことなのかもしれない。
『わかりました。それじゃあ、寝てもらってもいいですか?』典子は、焦っている感じだ。少しでも早く入れたい……。そんな風に見えてしまう。「はい、どうぞ。お好きなようにして下さい」彼はそう言って、全裸で仰向けで寝転がる。太いペニスがそそり立ち、異様に迫力がある。長さに対して太さがすごいので、缶コーヒーの缶のようだ。あんなものが、典子の小さなアソコに入るのだろうか? そんな心配をしてしまうくらいに太く見える。
典子は、待ちきれないという顔で彼にまたがる。そして、和式便器に座るような感じで腰を降ろしていく。典子は彼のペニスを指先で導き、膣口に押し当てる。そのまま、ゆっくりと腰を降ろしていった。『うぅ、太い……。拡がってる……』典子は、うめくように言う。でも、とまることなく腰を降ろしていく。少しでも早く入れたい……。そんな感じに見える。「痛くないですか?」彼はそんな質問をするが、さほど心配はしていないようだ。典子の動きを見れば、痛くないというのはわかるのだと思う。『平気です。本当に太いです……うぅ、こすれて、あぁ、ダメぇ、奥に当ってる』
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