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▲嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した7(転載禁止)

前回の話

典子は、イヤらしいスケスケのキャミソール姿のまま、男性の上にまたがっている。ショーツも脱がずに、ずらしただけの状態だ。『ごめんなさい。本番はダメでしたか?』典子は、うわずった声で言う。「い、いや、それって、客が言うセリフじゃないの?」男性客は、戸惑ったような感じで言う。それにしても、逞しい身体をしていると思う。大胸筋もクッキリと段差が出来るほど発達しているし、腕も三頭筋が蹄鉄のように盛り上がっている。
『そうなんですか? 私、勝手に入れちゃったから、イヤだったかなって……。勝手な事してすみません』典子は、本気で謝っている感じだ。「いやいや、謝る必要なんてあるはずないじゃん。俺は、メチャクチャ嬉しいしラッキーだよ。でも、ゴムしてないけど……。避妊は平気なの?」心配そうに質問する男性。お客さんに心配されるなんて、不思議な感じだ。
『あっ、忘れてました……。ピル、まだ処方してもらってないです』典子は、慌てて言う。「マジで? ヤバいじゃん、抜くよ!」男性は、慌てて典子から離れようとする。でも、典子は唐突に彼にキスをした。目を見開いて驚く男性。でも、典子は舌を使ってイヤらしいキスを始めた。対面座位で繋がったまま、イヤらしいキスをする典子……。息遣いはどんどん荒くなり、腰の動きもより激しくなっていく。男性は、典子と離れようとするのを諦め、自分からも舌を絡めていく。
もう、完全にセックスになってしまっている。典子もお客さんも、まだシャワーも浴びていなければうがいもしていない。サービスが良すぎるというレベルの話ではなくなっている。
『本当に素敵です。お客さんのおちんちん、固くて凄く気持ち良いです』典子は、そんな事を言いながら腰をくねらせる。避妊の事など、飛んでしまっているようだ。「ノリコちゃんも、メチャ名器だよ。絡みついてきて、すぐにイッちゃいそうだよ」男性は、あまり余裕のない声で言う。僕は、初めてのお客さんに中出しされそうになっている典子を見て、イク寸前になっていた。ペニスをしごく手を少し緩め、イクのをコントロールしているが、気を抜くとすぐに出ちゃいそうだ。
すると、突然典子が、『出来たよ~』と、キッチンから戻ってきた。でも、オナニーをしている僕を見て、『あらら、お楽しみ中なんだ。じゃあ、手伝ってあげるね』と、言って僕の横に座った。そして、ペニスを握ってきた。『もう、出ちゃいそうだね。でも、まだ一人目でしょ? 早すぎるんじゃない?』典子は、そんな事を言う。そう言えば、今日は4人も接客をしたと言っていた。僕は、他の3人ともこんな風にしたのかな? と、不安に思ってしまった。そして、避妊の事を聞いた。「安全日だったんだよね? 生で入れちゃってるけど、大丈夫な日なんだよね?」僕は、すがるような気持ちで質問した。『多分ね。でも、自信ないよ』典子は、僕を挑発するように言う。僕は、出来ちゃったらどうするつもりなの? と、少し強い口調で聞いてしまった。
『そんな心配するなら、行かせるなって。ホント、勝手なんだから』典子は、珍しくキレ気味に言う。確かに、言うとおりだ。僕には、典子を責める資格なんて一ミリもない。
『大丈夫だよ。ちゃんとアフターピルもらって飲んだから』典子は、優しい口調で言う。僕は、ホッとした。でも、すぐに、「それって、中に出されちゃったって事? 中に出されちゃったから飲んだんだよね?」と、慌てて聞いた。『フフ。さぁ? 見ればわかるんじゃなぁい?』典子は、はぐらかす。そして、僕のペニスをしごき始める。僕は、すでにイキそうになっているだけに、出ちゃうよと情けない声を上げた。
『良いよ、いつでも出して。ほら、動画見てなよ。私がしごいてあげるから』そんな風に言う典子。僕は、誘惑に勝てずに再び動画を見始めた。
動画の中では、お互いに褒めるような事を言い合いながら濃厚なセックスを続ける2人。本番行為は禁止なのに、典子は気にもしていないようだ。
『あっ、あんっ、ダメぇ、イッちゃう。イッても良いですか? 私ばっかり気持良くなって、ごめんなさい』典子は、謝りながらあえぐ。かなり高まっているようで、イク寸前というのは間違いないようだ。
全くの初対面の男性客と、生性交している……。しかも、メチャクチャに感じている。僕は、典子が僕を喜ばせよとしているだけとは思えなくなっていた。
「ヤ、ヤバい、出そう、出るっ! 抜かないと!」慌てる男性客。でも、典子はなまめかしく腰を動かし続けている。『イッちゃうんですか? コンドームしてないですよ。赤ちゃん出来ちゃうかも。孕ませてくれるんですか?』典子は、男性にイジワルするような口調だ。男性は、オタオタしながらも興奮が増したようで、歯を食いしばるようにして耐えている。
『ほらほら、イッちゃえ。いっぱい出しちゃえ!』典子は、そんな事を言いながら腰の動きを加速していく。「ダ、ダメだって、出るよ、出ちゃうから!」男性は、なんとか典子を押しのけようとしている。でも、典子はさらに動きを加速するばかりか、男性客にキスをして、さらに指で男性の乳首も触り始めた。
男性は、キスをしながらうめく。そして、何かモゴモゴと言っている。でも、典子の舌が絡みついていて、言葉になっていない。すぐに、男性客はうめいて身体を震わせた。『キャッ。あぁ、気持ち良い。すっごく熱いです。ドクンドクンってしてます。お兄さんのおちんちん、めっちゃ気持ち良いです』典子は、うっとりとした顔で言う。そして、もう一度キスをし始めた。中に出されながら、濃厚なキスをする彼女……。典子は、僕の妻のはずだ……。
すると、僕のペニスをしごく典子が、僕のペニスの根元をギュッと握って絞め始めた。『明憲は、まだイッちゃダメだよ。お楽しみはこれからなんだから』典子は、そんな風に言う。そして、ペニスをまったくしごいてくれない。イキそうになっていたところで宙ぶらりんにされ、僕は切なくてもどかしかった。
動画の中では、典子が舌を絡め続ける。そして、長い時間キスをした後、『こんなに沢山出されたら、本当に種付けされちゃったかも』と、イタズラっぽく言う。「ゴ、ゴメン。溜まってたし、ノリコちゃんエロすぎるから……。どうしたらいい?」すっかりと怯える男性。でも、典子は笑顔で、『なにもしなくて良いですよ。だって、私はヘルス嬢ですから。出来ちゃっても、自己責任ですよ~』と、言った。そして、なにも言われていないのに、男性客のペニスをお掃除フェラし始めた。なまめかしく動く舌。そして、大きく口を開けて口内に納めてしまう。シャワーも浴びていない上に、さっきまで典子の膣中に入っていたペニスだ……。典子は、まったく気にしていないような感じで男性客のペニスを清めていく。
「そうなんだ。でも、悪かったね。気持良すぎて我慢しきれなかったよ」『良いんですよ。私も我慢出来なかったんだから。もう、出来ちゃっても良いから中に欲しいって思っちゃったんです』典子は、可愛らしい口調で言う。その言葉に、男性客はテンションが上がったようだ。「シャワーもまだだったね。どうする? 今さらだけど浴びる?」男性客は、落ち着いた口調で言う。イッた事で冷静になったような感じだ。『帰る時で良いんじゃないですか?』典子はそんな風に言う。「え? 終わりじゃないの?」『まだ30分もありますよ。もう1回……2回は出来るんじゃないですか?』典子は、甘えた声で言う。「良いの? 中出しまでさせてもらったのに、まださせてもらえるの?」男性客は驚いている感じだ。『私がしたいんです。だって、お兄さん凄く素敵な身体してるから……。まだうずいてます』典子はそう言うと、男性のペニスをくわえてフェラチオし始めた。今度は、お掃除フェラではなく強制的に勃起させようとしている感じのフェラだ。「ノリコちゃん、マジでエロいんだね。でも、大丈夫? 体力保つの?」男性客は心配そうに言う。『わかんないです。だって、今日が初日だもん。でも、うずいちゃうんだから仕方ないでしょ?』典子は、そんな風に言う。僕を喜ばせるためなのか、自分自身の快感のためなのか、まったくわからない。
「じゃあ、たっぷり気持良くさせてやるか。ほら、ケツ向けろ」男性は、急に命令口調になる。すると、典子はうわずった声ではいと返事をして、男性にお尻を向けて四つん這いになる。男性は、典子のショーツをはぎ取るように脱がせた。さっきまでの優しい雰囲気は消えて、サディスティックな感じになっている。でも、典子はショーツをはぎ取られている時も、潤んだような目で男性を見つめている。
すると、僕のペニスを手で絞めつけている典子が、『あんな風にされて、キュンってしちゃったんだよ。私、乱暴にされるのが好きみたい』と、耳元でささやいた。僕は、典子に乱暴にした事はない。と言うか、性格的に出来ない。いつも、気を使いすぎなほど気を使ってしまう。

男性客は、「よし、拡げてみろ」と、命令する。典子は、興奮に震える声で返事をし、両手の指でアソコを拡げ始めた。「ザーメン、あふれ出てるぞ。もっと出してみろよ。ほら、力入れろ」男性はさらに命令する。典子は、力み始めた。すると、典子のアソコからザーメンが流れ出てくる。それは、ベッドの上に垂れていく。「スゲぇな。これじゃ、孕んだかもな」男性は、そんな風に言う。典子は、その言葉に身体をビクッと震わせた。
男性は、その立派なペニスを典子の膣口に押し当てる。そして、上下に動かしてこすりつける。『ウゥ、あぁ、固いです。欲しい。早く入れて下さい。もう、我慢出来ないよぉ』典子は、切なげな声を上げる。欲しくて仕方ない……。そんな口調だ。でも、男性は黙ってこすり続けるだけで、入れようとはしない。典子は、四つん這いのまま腰を男性の方に押しつけるように動かす。なんとかペニスを入れようとあがいている感じだ。でも、男性は腰を引いて入れさせない。「エロい女だな。そんなにチンポが欲しいのか?」男性は、役に入り込んだように芝居がかった言い方をする。普段、こんなプレイをしているんだろうなと感じる。
『欲しいです。イジワルしないで。おチンポ下さい。ノリコのオマンコに、お兄さんのぶっといおチンポ入れて下さい』典子は、泣きそうな声で言う。僕は、典子のその言動に興奮しすぎて涙まであふれてきた。そして、射精しそうになっている。でも、典子がギュッと握っているので、強制的に射精が止められている感じだ。
『フフ。ビクンビクンってなってる。出したいの? 私がお客さんと本番してるのに、興奮してるの?』典子は、いじめるように言ってくる。僕は、何度もうなずいた。『まだダメだよ。ほら、ハメちゃうよ。ちゃんと見てないと』典子は、笑いながら言った。
僕は、イキたくてもイケないもどかしさの中、画面に目を戻す。典子は、なんとかペニスを入れようとあがいている。はしたない姿……まるで、発情期の動物のようだ。
「そんなに欲しいのか?」『欲しいです。おチンポ欲しいです!』典子は、叫ぶように言う。すると、男性はイキなりペニスを押し込んだ。一気に根元まで押し込んだ男性……。典子は、のけ反って完全に天井を見上げている。『んおぉオオッ! イッちゃったぁ、おチンポ奥に届いてるぅ』典子は、快感に震える声で言う。僕は、典子がこんなにも淫乱だったとは知らなかった。……僕では、典子の本性を引き出せなかっただけなのかもしれない。
「よし、自分で腰振れ。この淫乱!」男性は、典子のお尻を叩く。『ヒィッ、ウゥ、もっとぶってぇ』典子は、震える声で言う。そして、腰を振り始めた。四つん這いでバックの体位なのに、典子は夢中で腰を振る。みるからに動かしづらそうなのに、必死で動かしている。『気持ち良い、おチンポ気持ち良いです。こんなの初めてなの』典子は、気持ち良さそうにあえぎながら腰を振り続ける。「スゲぇな。マジで、風俗が天職だな」
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