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二人でよく行くネットカフェで、妻が不倫中でした2

「あーっ!」向こうから悲鳴が上がる。煙草を消して移動する。入れられたかと思いそっと覗く。美貴子はベットに仰向けに倒れ込んでいる以外は同じだ。
「やーっ!、痛っ!」どうやら指を入れられたようだ。ここからは何本入れてるかわからないが痛いくらいだから2,3本入れられたのだろう。体が小さいせいもあるだろうが美貴子の膣は結構狭いのだ、それをゆっくりほぐしていくのがおいらの楽しみだったのだが・・・。まだ若いねー。
男「ごめん、痛かった?」
美「はぁー・・・、ちょっと」
男「こんど替わって。」
美「いいけど。ゴム付けて」
男「えー!、もう持ってないよ。生でしてよー」
美「やーだぁー」
男「どこにあるの?」
美「多分その引き出しのどっかだと思うんだけど」
思わずずっこけそうになった。中出し、顔射、口内は危険日を考えて全部おいらが決めている。ゴム使うのは外でするとき後始末が面倒なので持っていくぐらいだ。滅多に使わないので美貴子は正確な場所は知らない。引き出しにあるのは間違じゃないが、保管してあるのはそれだけじゃない。
男「うわー、すげえ。なにこれ」
美「えっ、なに?」
美貴子がどたばたと移動したようだ。今まで覗かないと直接見ることは出来なかったがベッドの後ろ(引き出しの辺り)に移動したことで壁の姿見で見えるようになった。男がごそごそと引き出しを漁る。
やっぱり見つかった。ゴムも入ってるが、それ以外にもローション、ローター、バイブ、効いたかのかわからない媚薬、アイマスクに拘束グッス。山のように入ってる。一緒に置いてあるのは美貴子もおそらく知ってたろうに。
美「やめてよー、触ったのばれちゃうから」
男「大丈夫、大丈夫、美貴さんもたまに一人で使ってるでしょ」
美「そんなの使わないよー」
男「でも使ったことあるって言ってたでしょ」
美「一人でなんか使わないっていってんの!」
男「ごめんって、あっこれ1回使ってみたかったんだ。」
美「えー、それ良くないよー」
男が手にしてたのは口枷せだ。ゴルフボールみたいなの口に縛り付けるやつ、1回美貴子に使って唾液がだらだら出てくるのが結構Hぽくて好きだったがSM系全般は美貴子は好きじゃなかった(感じるより怖がりすぎて面白くなかった)のであんまり使ったことがない。
男「お願い、ちょっとだけで良いから」
美「これってなんか汚いんだよね」
そう言い終わらないうちに男が口枷せを着ける。「なんかすげー」と言いながらローター?だろうか、ビーーーと言う音が部屋に響く。また美貴子をベットに腰掛けさせた、声は出せないがうめき声が聞こえる。
男「どう?気持ちいい?」
美「うー」
美貴子の頭が激しく上下する。中よりクリが弱いのだ。多分すぐいってしまうだろう。案の定うーうー言ってる。唾液が出てきたのかプァっと言う音も聞こえてきた。
男「すげー、よだれが垂れてきた。あそこの毛がよだれでぐちょぐちょになってるよ」
美「うー、うー」
男「頭振るなよ!俺にかかるだろ!」
美「うー」
男「これって入るのかな?」
美「うーっ!」
男が手にしたのは一番でかいバイブだ、通販で見たときはそんなに大きそうに見えなかったのだが、届いて一目見てこら無理だと思った。ローションも付けて試したが全然入らなかった、うちではなかったことにされている1品だ。
男「うりゃ」
美「うー!」
男「くそっ、はいんねー」
美「うー!うー!痛いっ、痛いっ!」
美貴子が自分で口枷を外して抵抗する。そりゃはいらんだろ。しかし、よく書き込みに見てたらすごく興奮したとか、自分でオナニーしたとか見るが、思い出してみても性的な興奮はしなかった。
いまからこいつらぼこぼこにしてやるっていう興奮はあったかもしれんが・・・、チンポ立ってたのかどうかはもう今は思い出せない。
美「それ入ったことないんだってばー!痛いって!」
男「うるさいなーそんなこと知るわきゃないだろ、入るかは入らないかは俺が決めるよ!」
美「痛っい!、やめてよー、もういやだー」
男「わかったよ、もうやめてやるよ!そら舐めて」
美「もういやっ!」
男「うるさいよ!ほら舐めろ。」
美「うー」
男「せっかくうるさいからこれ付けてやったのに意味ないだろー。ほらーさっきみたいにもっと奥まで入れてちゃんと舐めてよ」
美「うぇ!、ごほっごほっ!」
男「全然だめだよ、さっき根本まではいったでしょー」
美「もういゃ・・・」
男「いいから早く!」

がこっ!おいらが男の斜め後ろから思い切りまな板を振り下ろした。
スローモーションのように男が屈むのが見える。顔の正面に蹴りを入れる。美貴子の頭をかすめ顔面に入った。中高サッカー部在籍、渾身の蹴りだ。
男が鼻血を出しながら窓際の鉄骨コンクリの壁に後頭部を打ち付けた。美貴子をチラと見ると目を見開いて唖然とした顔をしていたのがちょっと笑えた。体がゾクゾクとした。
男がびっくりした様子で上を見上げようとする。おいらはそのまま体重を乗せてかかとを押し出す。鼻を狙ったんだが目に当たった。
「うわっ」初めて男が声を出した。頭を抱えて向こう向きにうつ伏せになる。構わずかかとで蹴りを入れる。あんまり効いてなさそうなのと、らちも空かないので持ってるまな板を縦にして肩に振り下ろす。
カコッ!って骨に当たるいい音がした、手応えありって感じ。「うあーっ!」て叫ぶが気にしない。背中に、腰に、尻に同じように打ち付ける、そうしてたら頭が出てくるので後頭部に振り下ろす。
カコーンっていい音がしてまた亀みたいに丸まる。すげー面白い。この場面で面白いと思うこと自体すごく興奮してるんだなーと思いながら何度も打ち付けた。

かなり疲れたので美貴子を振り返る。座位の様な格好、手は後ろで体重を支え口を開きこっちをぼーっと見ていた、両ひざを立てているのであそこが丸見えだ。
それを見てまた腹が立ってきて「人の嫁になにしよんやー!」大声で叫ぶ。男がこっちを見て口を開けぱくぱくしている。笑いそうになるのを堪えて、「いつまで殴られたいんや!死ぬまでか!」おいらがそう言ったとたん、這うように部屋の外に向かう。
おいらの横をすり抜け美貴子にぶつかり、体が小さい美貴子がはね飛ばされた。出ていく男を見ていた後、こっちを向き愛想笑いをしている(様に見えた)美貴子の腹に思い切り蹴りを入れた。
うずくまる美貴子を無視して男を追いかける。案の定キッチンにいた。立てないのか這いつくばって服を探している。
「まだおったんか!」キッチンの白のフローリングが男の血で真っ赤だ。さっきは気づかなかったが頭からも出血しているようだった。
また男が口をぱくぱくさせている。おいらはさっき立てかけたパターを手に取り横から打ち付ける。が床にだふって足の指のつま先に当たった。男が言葉にならない悲鳴を上げて腹這いになる。
結構ダメージがあったようだ(^^)、そこにもう1回、さらにもう1回。あばらにヒット。「出ていけー!」と叫んだら、血で滑って転びながらも玄関へ向かう。おいらも後を付いていく。
この辺から笑いが止まらなくなって「くっくっくっ」と声に出して笑っていたように思う。玄関に来たのは良いがあわてて鍵が開かない。パターでケツをつんつんすると「あわわわ」と声が出た。殴るより先に腹を抱えて笑ってしまった。鍵が開いて転がるように外に出た。
近所の手前もあるので、もう一度ドアを開けて確認すると、男がびっくりした顔をしてこっちを振り向いた。段差があるのを気づかずにあわてて逃げようとして踏外す。
2、3歩耐えたが結局アスファルトに思い切り転んだ。もちろん全裸。最後も笑らかしてくれた。男が門の外を出ていったのを確認して部屋に戻る。
玄関からキッチンまで血だらけだ。どうやって片づけるか考えながら寝室に向かう。入ると美貴子はさっきから動いていないようだ。努めて冷静を装う。
「今の誰?なにしてたの?」美貴子はうつ伏せのまま答えない。イライラしてきたので髪の毛を引っ張って体を起こす。泣いているみたいだ。
「ごめんなさぃ・・・」消え入りそうな声だ。
「浮気してたんだね。知らなかったよ、なにあれ、バイブ全部引っ張り出して気持ちよかったか?」
最初は冷静なんだが語尾がどうしても声が大きくなる。股に手をのばす。
「なにこれ、すごいことになってんだけど」指を2本入れて液をかき出す。美貴子がびくっとして「くっ」とかすれた声を出す。
唾液もあるだろうがすごい濡れかただ。ホントにびっくりした。指を入れたのは別な場所で中出しされてないか確認したかったのだが、それはなさそうだった。でも許すつもりは全然ない。
おいらはベットに腰掛け美貴子を見下ろす。さっき蹴ったお腹に両手を当てている。痛くて押さえているのか、Tシャツの裾から見えている下げられたノースリーブのブラを見られたくないのかはわからない。小さい胸だが乳首が立ってる。おいらはさっき使ってたバイブをベットから拾い上げた。
お「へー、これ入るようになったんだ、知らんかった。そりゃ、毎日男引っ張り込んで頑張ってたら入るようになるよね」
美「違うの・・・」
お「なにが違うのかわかんないけど、とりあえず出ていってくれる」
美貴子がびっくりした顔をして初めておいらの顔を見た。泣きじゃくった顔を見てちょっと可哀想な気もしたが、このまま2人でいたらまたパターでぶん殴ってしまうと思ったからだ。
「違うの、ごめんなさい、ごめんなさい!」
美貴子が声を出して近づいてきたので髪を引っ張って玄関に移動しようとした。しかし、思ったより抵抗するので結局体を片手で抱え上げ移動する。軽いとこういうとき便利だ。
玄関までは大声で叫いていたが、外に出すとおとなしくなった。玄関にあったシューズとキッチンを通ったとき取った1万円を放り投げて、座り込んでいる美貴子の耳元で、
「さっきの奴のポケットに入ってた金、おまえが稼いだんだから好きなように使えば。男の家でも、実家でも好きなとこへ帰れ。ここへは2度と来るなよ、来たらさっきの奴みたいにまな板でぶん殴るよ」
そう言って家に入った。美貴子はしばらく家の前をうろうろしていたが知らない間に見えなくなった。時間は早かったが疲れがどっと来た。もう寝ようと思いベットに行ったが、部屋に散乱しているバイブレーター見たとたんまた落ち込んだ。
床に置いてあった美貴子のショーツを手に取る。多少乾いているがまだびっしょり濡れて重い。それをキッチン奥の洗濯機に投げると風呂場のドアに当たり「パショ」と音がした。
客間のソファーに横になりながら明日は忙しくなるな、そう言えば美貴子ノーパンだったなと思いながら寝た。

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