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#真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた3(転載禁止)

前回の話

『たっちゃん、もっと固くなってきたよ。脱がせるね』優花はそんな風に言うと、僕のズボンを脱がせてきました。あっという間にむき出しになるペニス。すでに射精しそうなほど勃起してしまっています。画面の中では、ソファに座った優花が宮田さんにクリトリスのあたりを舐められ続けている。彼の髪をグチャグチャに掴みながら、あえぎ声を漏らしてしまっている優花……。必死で声を堪えようとしているが、我慢出来ずに漏れてしまっているような感じだ。

『ダメっ、恥ずかしい、イヤッ、あっ、んっ、あぁっんっ』画面の中の優花は、短すぎるスカートが完全にまくれ上がり、下半身裸みたいに見える。そして、Tシャツの胸の部分は、乳首の形がはっきりわかるほど浮き出てしまっていた。
僕のペニスを握りながら、優花が興奮した顔で、『宮田さん、すごく上手なの。舌の先で焦らしたりしながら、軽く噛んだりしてくるの。すぐにイッちゃいそうになっちゃった』と、言ってくる。そして同時に、僕のペニスをしごき始めた。驚くほどの快感が身体を駆け抜けていく。『たっちゃんの、もうイッちゃいそうになってるね。そんなに興奮する? 私が他の人に気持ち良くさせられちゃってるのに……』優花は、僕のペニスを指でもてあそぶようにしながら言う。僕は、そんなことはないと絞り出すように言った。でも、画面からは目が離せなくなってしまっている。
『ダ、ダメっ、ダメっ! ダメぇ~ッ!』優花は、悲鳴に近いような声をあげながらアゴが上がっていく。ほとんど天井を向くような角度になると、『イクっ、イクっ、イッちゃうっ! イヤァ~ッ!』と、叫びながら身体を震わせる。すると、宮田さんは舐めるのをやめた。「奥さん、敏感なんですね」宮田さんは、そんなことを言う。『そ、そんなことないです。宮田さんが上手なだけです……』優花は、顔を真っ赤にしながらった。すると、「せっかくなんで、もう少ししますね」と、宮田さんが言う。そして、そのままスッと優花の膣中に指を入れてしまった。人差し指と中指を、重ねるようにして滑り込ませた彼……。『うぅああっ、ダッ、ダメっ、抜いて、うぅっ、あっ、あんっ!』優花は、そのままあえぎ始めてしまった。宮田さんは、ゆっくりと指を動かしている。ガシガシと、AVのような動きをするのではなく、腕ごと動かす感じでソフトに動かしている。それでも、優花はあえぎっぱなしになってしまっている。
『そ、そこダメぇ、ンッ、あっ、き、気持ち良いっ、気持ち良いですっ』優花は、とろけた声で言う。すると僕の横にいる優花が、『宮田さんの指、すごかった……。気持ち良いところずっと刺激されて、頭真っ白になっちゃいそうだった』と、うっとりしたような顔で言う。思い出して、興奮しているとしか思えない表情だ。僕は、何も言えずに画面を見つめている。
宮田さんは、ペースを上げることなく優花の膣中を指で刺激し続けている。優花は、足の指が絶え間なく動いている感じだ。ギュッと曲がったり、拡がったり、快感を処理しきれない感じの動きだ。
『あっ、アンッ、気持ち良いっ、そこ気持ち良いっ、あぁ、ダメぇ、またイッちゃう、イッちゃいそうです』優花は、切なげな顔で言う。本当に、気持ち良すぎてどうしたら良いのかわからないという感じであえぐ。「まだダメですよ。もっと我慢して下さい。その方が、強いオルガズムを感じますから」宮田さんは、そんなことを言いながら優花の膣中を責め続ける。すると、宮田さんは優花のクリトリスも触り始めた。膣中をこすられ、クリトリスまで触られ、優花はさらに声が大きくなっていく。『アンッ、アンッ、気持ち良いっ、もうダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、イクっ! イクぅっ!!』優花は、脚をピンと伸ばしながら叫ぶ。宮田さんは、そのまま優花を責め続ける。優花は、腰を浮かせ気味にしてガクガクッと震えた。『もうダメ、イッちゃいました、うぅあっ、ダメぇ、もうイッたの、イッてます、イッてるのっ! イヤァァッ!!』優花は、悲鳴をあげるような感じだ。それでも宮田さんは責めるのをやめない。優花は、頭を左右にブンブン振りながら、あえぎ声と悲鳴をあげ続ける。
僕は、心底驚いていた。こんなになるまで感じさせることが出来るんだと……。「もっと、気持ちよくなって下さいね。少し強くします」宮田さんはそう言って、指の動きを早くし始めた。クリトリスをこする指の動き、膣中の気持ち良いところをこする指の動き、両方が目に見えて早くなっている。『うぅあっ、あっ、こんなのダメぇっ! もう、止めて、おかしくなっちゃう、頭バカになっちゃうぅっ』優花は、追い詰められたような声で叫びながら、腰をググッと持ち上げ始める。宮田さんは、一定のリズムで指を動かし続ける。すると、嫁の膣口当たりからしぶきが飛び散り始めた。『イヤッ、出ちゃうっ、イヤァ~ッ! とまらない、止めて、もう無理、指抜いて下さいっ』優花は、ほとんど泣いているような声で叫ぶ。すると、宮田さんがスッと指を引き抜いた。「大丈夫ですか?」宮田さんは、少し戸惑ったような感じで質問する。やりすぎた……と、思っているような顔になっている。『……大丈夫じゃないです。気持ち良すぎて死んじゃいそうでした』優花は、ぐったりとした顔で言う。宮田さんは、平謝りだ。そして、優花は、『まだ動けないんで、しばらく休んでます』と、言う。宮田さんは、それでは失礼しますと言い始める。出て行こうとする宮田さんに、『良い条件、期待してますね』と、優花がイタズラっぽく言った。
僕は、「こ、これで終わり?」と、質問した。『あれ? なんかがっかりしてる? 最後までした方が良かったの?』優花は、そんな風に言ってきた。僕は、慌ててそんなことはないと答えた。ただの確認で聞いただけだと言い訳をした。
『たっちゃん、早く入れて。ずっと焦れてるの。欲しくてずっと我慢してたの』優花は、興奮しきった声で言う。本当に焦れているようで、そのまま僕にまたがって来た。いつの間にかショーツを脱いだようで、短すぎるスカートからアソコが見えてしまっている。優花は、本当に堪えきれないという感じで僕のペニスを入れてしまった。『うぁうあっ、気持ち良いっ、たっちゃんの、すごく気持ち良いっ』優花は、感極まったように言う。そして、すぐに腰を振り始めた。僕は、優花の膣の感触にただ驚いてしまった。締め付けられる感触に、うねる膣壁。いつものセックスとはまるで違う感覚だ。
『たっちゃん、気持ち良いっ! すぐイッちゃう、気持ち良くてすぐダメになっちゃうっ』優花は、大きなリアクションであえぎ声もあげる。僕は、嬉しくなっていた。いつもよりも、優花を感じさせている。それは、とても強い自信に繋がる感じだ。
僕は、夢中で腰を振った。宮田さんに対抗しているかのように、必死で腰を振り続ける。優花は、僕にしがみついたりしながらあえぎ続けている。すると、ふと画面が気になってしまった。
画面の中では、優花がオナニーをしていた。宮田さんが帰った後のリビングで、ソファに座ってオナニーをする優花。指が二本膣中に入っていて、かき回すように動かしている。
すると、僕の視線に気がついた優花がテレビを見た。そして、『カメラのこと忘れてた……。恥ずかしいよ、見ないで』と、顔を真っ赤にしながら言う。僕は、ストレートに質問をした。宮田さんとセックスをしているのを想像してオナニーをしていたのかと……。『……うん。想像してた。だって、あんな中途半端なところで帰っちゃうんだもん……』優花は、そんな風に言う。僕は、今もしたいって思ってる? と、質問した。『思ってないよ! それはさすがにダメだと思う』優花は、少し慌てた感じで言う。僕は、緊張しながら宮田さんとセックスをして欲しいと言った。『本気で言ってるの? イヤじゃないの?』優花は、少し驚いた顔で言う。僕は、どうしても見てみたいと言った。『……良いよ。本気なんだね。この前は、冗談で言ってるのかと思っていた。本気だったなら、今日しちゃえば良かった。我慢しなければ良かった』優花は、そんなことを言った。僕は、その言葉に刺激されたように、あっけなく射精をしてしまった。『えっ? 今? どうして?』前触れもなく射精した僕に驚いた優花。僕は、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じていた。
画面の中の優花も、うめきながら身体を震わせた。僕は、優花があんなイヤらしいオナニーをしていたことに驚きながらも、宮田さんと最後までしてしまう優花を想像して興奮していた……。

週末、昼間に宮田さんに来てもらった。もう、車の契約書に印鑑を押すと話してある。今回は、リビング横の和室に僕が隠れている形になった。やっぱり、直接見てみたいという気持ちが抑えきれなかったからだ。
『直接見るんだ……。たっちゃん、ヘンタイになっちゃったね。でも、本当に嫌いにならないでよ。私、絶対に気持ち良くなっちゃうと思う……。たっちゃん……愛してる』優花は、少し思い詰めたような感じになっている。僕は、申し訳ないなと思いながらも、すでに制御不能なほど激しく勃起してしまっていた。
インターフォンが鳴ると、僕は和室のふすまを閉めた。そして、電気も消す。玄関の方で声が響く。すぐに廊下を歩く音がして、話し声も聞こえてくる。
「今回は、本当にありがとうございます。最後に、少しだけ値引きしました」宮田さんは、嬉しそうな声で言う。『ホントですか? 嬉しいです。身体張った甲斐がありました』優花は、そんな風に言う。今日も彼女は、Tシャツにミニスカート姿だ。ノーブラなので乳首が浮いているし、スカートも少しかがんだだけでパンツが見えるくらい短い。
優花の言葉に、宮田さんはしどろもどろになっている。「あれ? ご主人様は?」宮田さんの驚いた声が響く。慌ててふすまの隙間から中を覗く僕……。『今日もいないです。この前の続きがしたかったから、主人がいない日を選んだんですよ。じゃあ、そこに座って下さい』優花は、宮田さんをソファに座らせようとする。「い、いや、それはマズいです。さすがに怒られちゃいます」宮田さんは、かなり動揺している。でも、優花は強引に彼をソファに座らせた。『私って、そんなに魅力ないですか?』
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