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▲不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた4(転載禁止)

前回の話

ぐったりと横たわる真冬。膣には太いディルドが突き刺さったままだ。「大丈夫ですか?」男性が、落ち着いた声で聞く。真冬のこんな姿を見ても、興奮している様子もない。夫としては、それにも複雑な思いを抱いてしまう。『……大丈夫です。ごめんなさい、はしたない声出しちゃって……』真冬は、弱々しい声で言う。僕は、そんな真冬を見てオナニーをやめた。
「ディルド、このサイズで良さそうですね」男性は、ディルドから手を離しながら言う。真冬の膣には、ディルドが刺さったままだ。『……はい。これにします』真冬は、恥ずかしそうに言う。男性は、「少し外しますね。帰り支度が出来たら声かけて下さい」と、言って施術ブースから出て行った。
一人残された真冬は、ゆっくりとディルドに手を伸ばす。そして端の方を掴むと引き抜き始めた。『うぅ……あぁ、凄い……。ダメぇ』甘い声をあげながらディルドを引き抜いていく真冬。やっぱり、凄く太くて長い。抜けそうになるディルド。すると、真冬はもう一度ディルドを押し込み始めた。『うぅあぁ、凄い、ダメ、気持ち良すぎてダメぇ』真冬は、とろけきった声で言う。そのまま、ゆっくりと3回ほど抜き差しをする真冬。『ダメ、キリがなくなっちゃう……』そう言って、真冬はディルドを引き抜いた。うめくような声をあげて身体を小さく震わせた真冬……。少し放心状態になった後、着替えを始めた。動画はそこで終わった。
僕は、まさか初回からこんなことになっていたとは思ってもいなかった。徐々に卑猥なことを受け入れていったのだと思っていた。そもそも、マッサージをしてくれたのは年配のおばさんだったと言っていたはずだ。確かに、こんなマッサージを受けていたのなら、正直には言えないはずだ。僕の中で、真冬に対するイメージが変わってしまった……。
僕は、次の動画を見始めた。日付を見ると、最初に行った日から4日後だ。服を脱いでベッドに寝転がり、タオルを身体に掛ける真冬。すぐに男性が入ってきた。「どうでしたか? ご主人とのセックス、感じが変わったんじゃないですか?」男性は、そんな質問をする。真冬は、『はい。全然違いました。身体が妊娠したがってるのがわかる感じでした……』と、恥ずかしそうに言う。「ディルドでのトレーニングもしてますか?」男性は、そんな質問をする。『は、はい。毎日してます』真冬は、恥ずかしそうに言う。「性感は高まっていますか?」男性は、淡々と質問をする。『はい。敏感になってきてると思います』真冬は、恥ずかしそうに言う。薄いモザイク越しでも、真冬の顔が真っ赤になっているのがわかるようだ。「それは良かったですね。身体が敏感になればなるほど、妊娠が近づきますから。じゃあ、今日はディルドでは刺激出来ない部分を刺激しましょう」男性は、そう言って真冬の身体に手を伸ばし始めた。最初から仰向けで寝転がっている真冬。タオルが掛かっているだけの状態だ。男性は、前回とは違っていきなり胸を揉み始めた。
『んっ、あっ、んっ、うぅ』真冬は、控えめな声で反応している。男性は、タオル越しに揉んでいるが、すぐにタオルを外してしまった。全裸になった真冬……。でも、身体を隠そうとしない。男性は、乳房を揉みほぐしながら乳首も刺激し始める。『あっ、アンッ、うぅっ、気持ち良いです、凄く気持ち良いっ』真冬は、あっけなくあえぎ始めてしまった。まだ2回目のマッサージだったのに、あっけなく快感に堕ちてしまっていた……。僕の知らないうちにこんなことになっていたなんて、ショックで苦しい気持ちになってしまう。でも、真冬の声がどんどん大きくなっていくのを聞き、興奮が高まってきてしまった。
僕は、さっき中途半端で終わったオナニーを再開しながら、食い入るように画面を見つめる。自分の嫁が浮気をしていたショックも、いつのまにか薄くなってしまっている。
男性は、真冬の両乳首をつまんだりこすったりしている。揺れる大きな胸、でも、ウェストはかなり細い。本当に、セクシーな身体をしていると思う。『あぁ、ダメぇ、気持ち良いっ、我慢出来なくなっちゃいそうです』真冬は、甘えた声で言う。他の男に媚びる真冬……。僕は、そんな姿を見ているのに興奮するばかりだ。画面越しに見ていることで、現実感が薄くなっているのかもしれない。
「我慢って、何をですか?」男性は、イヤらしい指付きで真冬の乳首を責めながら質問する。『ディルド……欲しくなっちゃいます』真冬は、そんな告白をする。まだ、1回施術をしてもらっただけの相手に、すっかりと心を許してしまっているように見える。
「今日は、ディルドでは刺激出来ないところを刺激します。そろそろ良いですね。行きますよ」男性は、そんな風に言うと真冬の秘部に手を伸ばす。そして、あっという間に指を二本挿入してしまった。『うぅああっ、ダメぇ、恥ずかしいですっ』指を入れられて慌てる真冬。でも、押しのけようとしてはいない。「リラックスですよ」男性はそう言って、腕ごと動かし始めた。ゆっくりと、長いストロークで膣中を刺激する彼。真冬は、のけ反りながら太ももを震わせる。『そ、そこダメぇ、凄いです、あぁ、気持ち良いっ、凄く気持ち良いっ』真冬は、あっけなくあえぎ始めた。男性は、一定のリズムで真冬の膣中を刺激する。AVなんかでよく見るような、激しい動きではない。「ここですね。強くします」男性は、真冬の膣中を探るようにしながら言う。『うぅああっ、そ、そこ凄いっ、あっ、アンッ、気持ち良いっ、気持ち良いのっ』真冬は、とろけた声で言う。男性は、左手の親指で真冬のクリトリスも刺激し始めた。『アンッ、あっ、クリ気持ちいいっ、ダメぇ、すぐイッちゃう、イッちゃう、イッちゃいますっ』真冬は、あっけなくオルガズムを迎えそうになっている。男性は、そのまま刺激を続ける。真冬の脚がピンと伸びたり、大きく広げられたり、せわしなく動き続ける。
「まだダメです。我慢して下さい。限界まで我慢した方が、深いオルガズムを感じますからね」男性は、そんなことを言いながら真冬の膣中とクリトリスを刺激し続ける。
『は、はい。我慢します、うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ、クリもっと強くして下さいっ』真冬は夢中であえぎ、声もどんどん大きくなっていく。男性は、真冬がリクエストしても動きを変える様子はない。一定のリズムで責め続ける。
『イ、イクっ、もうダメ、イクっ、イッちゃうっ!』真冬が、余裕のない声で声を大きくすると、男性は指を引き抜いた。『ど、どうして? もう少しなのに、イジワルしないで下さい』真冬は、不満を隠そうともせずに言う。「まだ早いですよ。こんなに簡単にイッてしまったら、性感は高まりませんよ。もっと我慢です」男性は、そんな風に言うと再び指を挿入した。『うぅあぁぁ、気持ち良い、そこ、うぅっ、気持ち良いです、ひぃぅぅ』真冬は、すっかりと男性のテクニックに夢中になってしまったようだ。僕とのセックスでは、そもそも指を入れたりすることはない。真冬が恥ずかしがるのもそうだが、僕も膣に指を入れることに抵抗がある。
「もっと、大きく深呼吸して下さい」男性は、指を絶え間なく動かしながらそんな指示をする。真冬は、言われるままに深呼吸を始めた。『うぅっ、あぅ、んうぅっ』あえぎ声と深呼吸で、変な声になってしまっている真冬。男性は、そのまま指を動かし続ける。『ヒィンッ、うぅっ、ダメぇ、イクっ、イクっ、イッちゃいますっ!』真冬は、さっきよりも余裕のない声で叫ぶ。すると、男性はまた指をスッと抜いてしまった。『イジワルしないでッ、お願い、イカせて下さいっ』真冬は、懇願するように言う。僕は、他の男性に懇願する真冬を見て、あっけなく射精をしてしまった。ドクドクと脈打つペニス。自分でも、驚くほどの量の精液が射出されていく。
画面の中では、真冬が懇願を続ける。男性は、いきなり話を変えた。「ご主人には、どんな愛撫をしているんですか? 男性の性感も高まらないと、強い精子は出来ませんよ」男性は、そんな説明をする。冷静に考えれば、そんなはずはないと気がつくと思う。でも、とろけさせられてしまっている真冬は、素直に信じたようだ。
『ほとんどしてないです……。すぐに入れてもらってます』真冬は、申し訳なさそうな感じで言う。男性は大げさに、「それじゃ、妊娠なんて出来るはずがないですよ」と、言う。『そ、そうなんですか……。どうしたら良いですか?』真冬は、まるで催眠販売にかかってしまったお年寄りのようになっている。「練習しますか? 男性が喜ぶやり方、教えますよ」男性は、冷静に言う。『本当ですか? ありがとうございます。練習させて下さい』真冬は、ノリノリで言う。すっかりと、正常な判断が出来なくなってしまっているように見える。
「では、準備しますね」男性は、そう言ってズボンを脱ぎ始めた。競泳水着のようなパンツがあらわになると、凄くもっこりとしているのがわかる。『えっ? 何が入ってるんですか?』真冬は、盛り上がった股間に驚きながら質問する。「何も入ってないですよ。私のペニスだけです」男性は、あくまで落ち着いた口調だ。『ホントですか? 凄い……大きいんですね』真冬は、落ち着かない感じで言う。「まずは、パンツの上から舐めてみて下さい」男性は、そんな指示をする。『えっ? パンツの上からですか?』真冬は、驚きの声をあげる。「そうです。その方が、興奮が盛り上がっていくんです」男性はきっぱりと言い切る。こんな風に言い切られると、信じるしかなくなるのかもしれない。
真冬は、ゆっくりと顔を男性のペニスに近づけていく。そして、舌を伸ばしてパンツの上から舐め始めた。「そうです。そうやって、興奮を高めていくんですよ」男性は、そんな指示をする。真冬は、ひたすらパンツの上から舐め続ける。すると、ムクムクと股間が盛り上がっていく。『か、固くなってきました』真冬は、恥ずかしそうに言う。そのままペニスはさらに大きくなっていき、小さな布から亀頭部分が飛び出てしまった。『す、凄い。はみ出てます』
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