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達也と美咲の寝取られ物語08

354 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 22:54:09.93 ID:j/4Vuy6u0 [3/19]達也ですプレイが再開した次の週の話を書きます金曜日の朝「ね?今晩本当にユッキー連れて来るの?」「そのつもりだけど。嫌?」「ん~。わかんない・・・ていうか嫌なのは一応毎回嫌だよ」と苦笑いを浮かべる嫁頭を撫でながら「もし絶対嫌って感じならまたメールしてよ」と言うと嫁は「は~い」と投げやりに返事その日の昼休みに「明日○○にデート連れてってくれるなら、良いよ?」と嫁からメール「たまには土、日と泊まりで行こうか?」と返信「ホント?やった。今日たっ君帰ってきたらすぐ行こうよ」「いやそれは駄目だろ」
355 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 22:57:51.72 ID:j/4Vuy6u0 [4/19]「けち!・・・じゃあ、たっ君とお泊りデートするために、だからね?」「わかったよ。デートのために頑張って」「(頑張るぞ!みたいな絵文字だけ)」「その調子で頑張って幸雄を接待してよ」「(げんなりした顔の絵文字だけ)」こんなメールのやり取りその幸雄は終業間際に「達也~。お前今日の飲み会来ないの?」と俺が他の同僚から誘われた飲み会を断ったことを聞いてきた「え?だってお前、今日・・・」会社で周りの目もあるので、声が小さくなる俺幸雄は素で忘れてたみたいで「あっ!」って結構大きな声を出した「お前・・・マジで忘れてたの?」「・・・途中で適当に抜け出すわ」「いや別にいいけどさ」
357 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:01:12.60 ID:j/4Vuy6u0 [5/19]幸雄の晩飯を用意する必要が無いことを美咲にメールで知らせる「(やったー!みたいな絵文字だけ)」そんなこんなで帰宅嫁は超笑顔「おっ泊まり♪おっ泊まり♪」って鼻歌唄いながら晩御飯の用意聞くところによるとホテルの予約は既に済ませてて自分の分は勿論、俺の分の宿泊セットもバッグに用意してくれてた嫁は唐揚げを作りながら背中を向けたまま「ねー?」と声を掛けてきた「んー?」「ご飯食べたらさー。もう出かけちゃおっかー?」「いやいや。だからさー」と笑う俺嫁もクスクス笑ってた「大体ホテル取ったのは土曜だろ?」「えー?でもー・・・いいじゃん別にー」そう言うと出来たての唐揚げを一個菜箸で掴んで俺の方へ来る嫁
358 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:07:08.49 ID:j/4Vuy6u0 [6/19]「今晩どこ泊まるんだよ?」「んー?・・・えっちなとこ、とか?なんちゃって」唐揚げを口でふーふーーして「はいあーん」と嫁熱々の唐揚げを難儀しながら食べると嫁は首を少し傾げながら「どう?」って聞いてきて「美味しい」って言うと、にっこりと顔を綻ばせてたその後幸雄が来るまで二人ソファに並んでTV観てた嫁はやたらキスをせがんできてしまいには「・・・ね?寝室行く?」って聞いてきて「幸雄が来たらな」って言うと「うー」と唇尖らせてたでもキスはその後もずっとしてたそれで8時過ぎくらいにチャイムが鳴った嫁は聞こえよがしに舌打ち俺が笑いながら腰を上げるとその裾を嫁が掴んだ「お客さんだよ」って俺が言うと「気のせい気のせい」と笑いながら余計強く裾を握る嫁
359 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:11:17.90 ID:j/4Vuy6u0 [7/19]俺が強引に立ち上がり玄関に向かうと嫁は後ろから抱きつきながら一緒に歩いてきた滅茶苦茶歩きにくかったけど、背中に感じる嫁の巨乳は慣れることなく素晴らしかった玄関開けると当然幸雄飲み会の後だけど酔った感じは無かったというか一切飲まなかったらしい玄関先で靴を脱ぐ幸雄に対して嫁は俺の背中に抱きつきながら顔を半分くらい覗かせる感じで幸雄に「か・え・れ。か・え・れ」とぶつぶつ言っていた幸雄は「うるさい!お前が帰れ」って笑いながら返して嫁が「意味わかんない」ってつっこんで3人で爆笑してたとりあえずリビングで談笑「あんま飲まなかったのか?」「ああ。飲んで勃たなかったら格好悪いしな。な?」と嫁に目配せする幸雄「ていうかアンタが格好良かったことなんて無いんですけど」と嫁
360 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:15:13.51 ID:j/4Vuy6u0 [8/19]それに動じず幸雄は「俺が勃たないと、世界中の女性が悲しむからな。な?」と再度嫁に目配せ嫁は自分で肩を抱いて、身震いする演技をして「うわぁ・・・気持ち悪っ」と呟いたこの辺の二人の軽口の叩きあいは、もうお馴染みみたいになっていて幸雄がセクハラ発言して嫁が気持ち悪がるっていう恒例のミニコントみたいな感じその後ソファで並んで座りながら、幸雄のセクハラが始まった最近はソファに座る時、嫁は絶対幸雄の隣には座らないその時も嫁、俺、幸雄の順で座ってたんだけど幸雄が俺を超えて嫁の太ももやら胸やらを軽く指で突付くようにちょっかい出しててその度に嫁は、くすぐられて笑うような感じで「やっ、ちょ、もうっ!帰ってよ~」と楽しそうに拒否ってた
361 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:19:24.31 ID:j/4Vuy6u0 [9/19]嫁は「早く彼女作ったら~?もうすぐクリスマスだよ?」とにやにやしながら言って「俺仏教徒だし。大体クリスマスっていうのはだな・・・」と講釈を垂れだす幸雄俺の裾を引っ張りながら「ねえ?何か変な人いるよ?」と嫁そんな会話をしつつ、俺と嫁は何度もキスをしてた最初は俺から途中からは、嫁からも何度もしてきた幸雄に見せ付けるみたいな感じそれで幸雄は「な~、原田~。俺も俺も~」と嫁に身を乗り出してきたんだけど「きゃー!やだー!」と俺の陰に隠れる嫁そこで俺が「ははは。あ、ちょっとトイレ」って席を立つと嫁は裾を引っ張ってきて「えー・・・やだぁ」と上目遣いで寂しそうな表情「すぐ帰ってくるから」と言って、またもや幸雄の目の前でキス幸雄は「ひゅーひゅー」と囃し立ててきたトイレ澄まして廊下からこっそりリビングを覗くと案の定キスしてる二人
362 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:23:39.10 ID:j/4Vuy6u0 [10/19]数秒間だけそのまま覗いていると幸雄が冗談っぽく唇を突き出してそれに嫁が「ちゅっ、ちゅっ」って何度か啄ばむようにキスしてたその時点で俺は完全に勃起腰が砕けそうになるくらい興奮するずっと覗いてたかったけどそうもいかずわざと足音を立てて戻る嫁はそれに気付いてささっと幸雄から離れて俺に小走りで近寄ってきて「・・・襲われた~」っと幸雄にも聞こえるように耳元でぼそり「マジで?通報しよっか」「本当早く捕まって欲しい。あのセクハラ大王」そんな会話してると、「なんだと~?」と幸雄も立ち上がって嫁を俺で挟む感じで抱きついてきたそんで俺と幸雄で立ったままじゃれ合うように嫁の身体を弄繰り回してた
364 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:27:39.70 ID:j/4Vuy6u0 [11/19]嫁は「わっ、わっ、ちょっ、まっ」ってあたふたしながら幸雄にだけ抵抗していた俺と幸雄に挟まれて、胸や尻を触られながら幸雄の顎や胸を必死に押し返そうとしてたそれで幸雄が一旦離れると、嫁は結構本気だったのか俺の腕の中で、はぁはぁと肩で息をしていたその嫁の耳元で「そろそろ・・・な?」と呟く俺嫁は「・・・え~」と不満そうに囁くと完全に俺の方に振り返りそして額を胸に押し付けてきた幸雄は無言でにやにや嫁も無言で俺の腰や背中をさわさわしてきた数秒無言で、嫁が「・・・先に、たっ君が良い」と呟いたまぁそういうパターンも有りかとそれを承諾「お前はここで正座して待ってろよ」と幸雄「はい」と素直にそこで正座しだす幸雄勿論友達としての、冗談のやり取り
365 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:31:56.81 ID:j/4Vuy6u0 [12/19]嫁はそれをくすくす笑いながら見てて「別に帰ってても良いよ?ていうか帰ってね」と幸雄に言うと俺の手を取って引っ張ってくように寝室へ歩いてった俺は嫁に引っ張られながら幸雄に振り返って「じゃあ後でな」って言うと「うーい」と既に足崩してTV付けてる幸雄寝室入ると嫁は速攻で部屋の鍵をかけて「むふふ」って感じで笑うと俺の首に腕を回して背伸びしてキスをしてきたそのままエッチただあんまり激しくすると結構音が下にも漏れるの知ってるからいつもよりさらにゆっくりと、優しく抱いた嫁は少し焦れったかったのか正常位の時に下から腰を自分から押し付けてきた
368 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:36:57.11 ID:j/4Vuy6u0 [13/19]そんな中、突然ガチャガチャとドアノブが回ったいつの間に2階に来たのかやはり全然わからなかった「え~、なんだよ~」と残念そうな幸雄の声「仲間はずれ反対」と続けて幸雄嫁はしてやったり、って感じでにんまり「ほっとこ。ね?」と言って、正常位で繋がりながらキスを要求暫くすると諦めたのか、幸雄が戻っていったようで静かになったそっから更に1分くらい少しづつ二人とも絶頂に盛り上がってきたところに突然家電が鳴ったその時9時近くだったから少し驚いた夜中の電話はいい気がしない嫁と顔を一瞬合わせて仕方ないな・・・って無言で意思疎通してエッチを中断して俺が電話を取りに行った
371 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:41:00.88 ID:j/4Vuy6u0 [14/19]リビングに行くと幸雄はソファにくつろぎながらTV観てた「電話鳴ってんぞー」「ああ」受話器を取ると無言電話だった気味悪いと思ったら後ろからくすくす笑い声携帯を片手で上げてニヤニヤしてる幸雄「お前かよ」「わり。なんか我慢できなくて」「したい?」「めちゃくちゃ」俺は呆れながらも、中断させられて少し萎えてたので「んじゃ行って来いよ」と先を譲った「了解。適当に嘘ついとくな」とうきうきした様子ででも忍び足で階段を上がっていく幸雄俺は例の真下の部屋で移動俺が部屋に入ると同時くらいに上からガチャ、と扉が開く音がした
374 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:44:41.08 ID:j/4Vuy6u0 [15/19]「あ、どうだった・・・って・・・うわ」と最初俺だと思った嫁「うわって何だようわって」「ちょっと。出てってよ」「まぁまぁまぁ」「まぁまぁじゃなくて」「達也ちょっと電話長くなりそうだったからさ」「電話誰?」「課長」「課長?」「なんか発注がどうとか。結構時間かかりそうな感じだった」「ふーん」「憶えてる?課長」「おぼろげ」「ま、そんなわけでさ。原田が寂しい思いしてるだろうなって思って」「はいそこ、さりげなく座らない」くすくす笑う嫁

376 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:48:22.07 ID:j/4Vuy6u0 [16/19]「いやでもマジで長くなりそうだったからさ。かなり真剣っぽかったし」「そうなんだ?まぁこんな時間に電話するくらいだしね」「そうそう」「・・・ふーん」無言になる二人不思議だけど部屋の前よりも、この真下の部屋のが何故かよく聞こえる気がする無言のまま、「ちゅっ、ちゅっ」とキスの音がはっきり聞こえてきた「だーめ。やーだ」と嫁でも同時に「ちゅっ、ちゅっ」って音「時間かかるって」と幸雄「・・・えー・・・」そのあとしばらくごそごそした音と「・・・ん」と嫁の吐息「達也もういったん?」「まだ・・・だけど・・・ん、やぁ・・・ん」
378 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:53:23.04 ID:j/4Vuy6u0 [17/19]「原田は?」「あっ、ん・・・し、しらない・・・」その後くちゅくちゅと手マンっぽい感じの音「すげ。なんかめっちゃ濡れてるじゃん」「あっ、あっ・・・たっ君、上手だから・・・あっ、んっ」そこでくちゅくちゅって音が一気激しくなった「あっ!あっ!あっ!・・・あっだめっ!・・・はっ、あぁっ!」はっきり喘ぎだす嫁その音が止むと、嫁のはぁはぁ息を荒げる声掠れた声で「・・・ゆ、ゆっきー」と甘えるような声を出す嫁「んー?」「・・・ほ、ほしい・・・」「ん」ぎっ、ぎっ、とベッドの上を移動するような音10秒くらい無音の間が空いた多分ゴム着けてたんだと思う
379 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/03(土) 23:59:28.08 ID:j/4Vuy6u0 [18/19]「ほ、本当に時間掛かりそうだった?」「結構真剣に話し込んでたからな」「たっ君来たら、やめてね?」「あいあい」「絶対、だよ?・・・ちゃんと聞いててね」「わかったって」またぎっ、ぎっ、とベッドの上を移動する音「・・・口でしなくて、いいの?」「あー・・・とりあえず挿れたい」「ん・・・あっ・・・・・・やだ・・・おっ、きぃ・・・」天井がぎしぎしぎし、と軋み出した「おっきい?」「太い・・・んだって、もう・・・・・・あっ、あっ、あっ、あっ」すぐにぎしぎし軋む音がより一層激しくなった「あん!あんっ!あんっ!あっ、だめ!いいっ!いいっ!ああっ!もう・・・!あっ!いくっ・・・いくっ!いくっ!あっ、だめいくっ!!!」
380 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:02:53.65 ID:j/4Vuy6u0 [19/19]挿入してすぐだった一分も経ってなかったと思う俺とのエッチが中途半端ってのもあったと思うなんだか俺がお膳立てしたみたいで癪になるとこもあったけどちんこは痛いほど勃起してて我慢出来ずに部屋を出たその際に聞こえてきた会話「原田・・・掴んで・・・そう。気持ち良い?」「きも・・・ちいいぃ」階段を一歩上がるたびに、ぎしぎし軋む音と嫁が喘ぐ声が明確に聞こえてきてその度に泣きそうになるくらい心臓がドキドキした部屋の前までくると、さっきまでとは違うリズムでベッドが軋んでて「あぁっ!んっ、はぁっ!・・・あぁっ!いいっ、あっ、いいっ!!!」嫁の蕩けきった声もはっきりと聞こえた
383 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:06:03.72 ID:lDVN8Imv0 [1/17]俺はそれに気付かない振りをして、一気に部屋に入った電話が終わって、何気なく戻った感じ二人のセックスしてる姿を見るのはこれが二度目だけどやっぱりそれだけで射精しそうなくらいくる興奮とかそういうレベルじゃなくて銃で撃たれるとか刺されるに近いんだと思う本当死にそうなくらい痛くて苦しくてでも何故かちんこだけは別の意識持ってるみたいにガッチガチになる嫁と幸雄は対面座位で繋がっていた嫁の両手足は幸雄の身体をがっちりとホールドしていた両足は幸雄の腰を、ぎゅっと捕まえていて両手は幸雄の首を抱きしめていた密着しながらも幸雄の片手は嫁の胸を揉んでいてもう片方の手は嫁の後頭部を抑え、そしてキスしていたお互い舌を出し切るまで出して、擦り合わせるみたいにベロチューしていたそして何より、明らかに嫁からも腰を振っていた
388 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:10:45.87 ID:lDVN8Imv0 [2/17]そんな状態で俺を見た嫁と幸雄は対照的で幸雄はニヤニヤして嫁は「や、やだっ」と泣きそうな顔をして幸雄の胸を押して、そして離れた「なんだよー。いいじゃん続きしようぜ」と幸雄「やだやだやだやだやだ!・・・・・・やだっ!」と凄い剣幕でそれを拒否してシーツにくるまった幸雄は苦笑いでそれを眺めながら「じゃ、俺また下戻るわ」とその場で立ち上がった俺に対して「終わったら教えて」と言って「お、おう」と俺が返事するとシーツにくるまって白団子みたいになってる嫁をぽんぽん、と叩いて「また後でな?」と言って寝室を出てったまださっきの光景のショックで呆然としてる俺はようやく我に返ると反動ですごい興奮に襲われた目の前の、大好きな女を犯したくて仕方なかった
390 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:15:31.29 ID:lDVN8Imv0 [3/17]はぁはぁ言いながら「美咲!美咲!」って言いながら嫁に迫ったシーツを剥ぎ取ると、嫁も手を伸ばして俺を必死に抱き寄せてきた二人ベッドに倒れこみながら、お互い爪が食い込む勢いで抱き合いながら必死でキスしあったそれでそのままの流れで挿入したその時ビックリした事があった今までも幸雄とした後は俺としてたんだけど嫁がシャワー浴び直したり、少し喋ったりして幸雄がした後と俺がするまでの間は多少はあった今回みたいな、本当の意味での直後は初めてだったんだけど明らかに嫁の中が、ゆるくなってる気がした挿れて動いても、いつもみたいに纏わりついてくる感覚が全然無くて生で挿れてるのに、嫁の気持ちよさを感じることが出来なくてそれが逆にすごい興奮して、すぐに射精してしまった多分30秒も経たなかったと思う
393 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:20:52.32 ID:lDVN8Imv0 [4/17]「あ、う・・・ごめん」と謝る俺嫁は興奮からの荒い息遣いではぁはぁ言いながら「う、ううん・・・ありがとう」と何故かお礼を言ってきた射精をしきってちんこは嫁の中で萎えてったんだけどそれでも性欲は収まらない感じで肉欲っていうんじゃなくて、ただひたすら嫁が愛おしいって感じの性欲でずっと嫁と繋がってたくて、しばらくそのままでいた一分くらいそのまま繋がっててそろそろ離れたほうがいいかなって思って腰を引いたら嫁のほうから優しく両腕で、俺の背中をぎゅってしてきて「まだ・・・もうちょい」って囁いてきたそれで繋がったままキスを繰り返しててやっぱり繋がったまま「ごめん。早かったね」って笑うと嫁も笑って首を横にふるふる振って「たっ君が欲しかったから、嬉しい・・・やばい・・・本当嬉しい」と言った
396 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:24:39.61 ID:lDVN8Imv0 [5/17]その後何度も俺が離れようとする度に嫁が「まーだ」って甘える口調で言ってきて離してくれなかった結局何分間もそのままでキスしあってたその後ようやく嫁が離してくれてそれで二人並んで寝そべって無言で嫁の頭撫でたり、嫁から耳とか鼻を甘噛みしてきてラブラブな時間を過ごしたそれで「・・・見るのは駄目?」って言ったら「・・・うん」って嫁が寂しそうに呟いて仕方なく俺だけベッドから立ち上がって寝室から出ようとしてドアノブに手をかけて振り返ると嫁はベッドに寝そべってシーツから顔だけ出して俺を見ててふ、と微笑むと両手を俺に向けて突き出して「・・・ちゅう」って子供みたいな声で言ってきてその仕草があまりに可愛くて俺は足早に嫁の許に戻ってキスした
400 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:28:27.45 ID:lDVN8Imv0 [6/17]それで何度かキスして、名残惜しかったけどまた寝室出ようとすると俺の足を指で突いてきて「・・・また後で、しようね?」と嫁「ああ」って答えると「いっぱい、だよ?」って言ってきてそこでまた少し戻ってキス寝室出てリビング行くと幸雄が俺の方見て「お?終わった?」と聞いてきた「ああ」「んじゃ。ごちになってきます」と俺に頭を下げて、階段を上がっていく幸雄それを見送って、少しリビングで休憩した「ふぅ」って息を吐きながらソファに座ってさっきまでの甘えてくる嫁の姿や、エロい身体を頭の中で反芻して「ああ、やっぱ嫁可愛いな。最高だな」って惚れ直してて「今幸雄としてんのかな。すごい嫌だな」ってふと思うと途端に胸が締め付けられた
401 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:32:04.40 ID:lDVN8Imv0 [7/17]「・・・うわー。凹むわー」って独り呟きながら、また真下の部屋へ本当にすごい辛くて、なんでこんな事してるんだろって気持ちになった部屋に入ると「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」っていきなり喘ぎ声がはっきり聞こえてきてその場についへたれ込んでしまった「うわー。マジかー。マジかー」って一人でぶつぶつ言ってたすごいギシギシ軋みながら「あっ!あっ!あっ!んっ!・・・あっ!はっ!あぁんっ!」って喘ぎ声が聞こえてきた「ああっ!いいっ!あっ!すごっ・・・あんっ!あんっ!すごい、いいっ!・・・ゆっきぃ・・・・・・ああすごいぃっ!あっ!あっ!ゆっきー!あんっもう、気持ち良いっ!・・・あっ!あっ!あっ!あっ!だめ・・・・・・あっ、ごめん、もうっ・・・あっ、いくっ・・・いっ、くっ!!!」そんな嫁の激しい喘ぎ声聞きながらやっぱり有り得ないほど興奮して一人で「美咲・・・好きだ。好きだ」ってぶつぶつ呟く気持ち悪い俺
405 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:35:42.72 ID:lDVN8Imv0 [8/17]上からはいつの間にか終わって、事後な感じになってる二人口調も普段の二人で、それが慣れ親しんだピロートークみたいになってるのが逆にすごい嫉妬した「もうゴム少ないぞ?」と幸雄「ああ・・・ていうかアンタ自分で持ってきなよ」「そういえばお前ら使ってないんだもんな」「ラブラブですから」「俺も生でやりてー「絶対嫌!きもい!」と幸雄が言い終わる前に嫁が食い気味でぴしゃりと断ってたのは安心した「とにかく、次からは自分で用意してきてよね」「はいはい」その後も二人でクスクス笑ってて「そういや明日ってお前らなんか予定あんの?」「デートですー!」「あーそうなんだ。俺も一緒に行って良い?」「いいわけないでしょ。ていうか何?また暇なの?本当彼女作りなって」と笑う嫁
406 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:40:20.19 ID:lDVN8Imv0 [9/17]「彼女出来ない方がいいんじゃなかったのか?」と幸雄「そんな事言ってませんー」「本当かよー?」「アンタなんてどうでもいいですー」そんな感じで二人でクスクス笑ってて「なんか・・・また元気になってるんですけど」と呆れるような嫁「原田がエロすぎるんだって」「え~、なにそれ~?」「もっかいしようぜ」「だ~め」「いいじゃん」「だめ。この後たっ君とするんだもん」「したらいいだろ」「体力温存体力温存」
409 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:44:11.52 ID:lDVN8Imv0 [10/17]「あんだよ~。そういやさ、今日口でしてもらってないんだけど」と幸雄「だから?」と笑う嫁「してください」「え~・・・やだ」「なんで?」「や~だ」「だからなんでだよ?」そう言うと上からドタバタと音がして「きゃ~」と嫁の楽しそうな声「やんっ・・・あっ」と甘い声も聞こえてきた「本当でかいよなぁ」「んっ、あっ・・・もう~・・・触りすぎ・・・」とけして嫌そうではない嫁の声会話からして、胸を揉みしだいていたんだと思う「原田、キス」「・・・ん」
410 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:47:31.46 ID:lDVN8Imv0 [11/17]「すごい濡れてる」「やだぁ・・・」「てか達也の精子?」「わかんない」と笑う嫁「俺のも触って」「ん・・・あ・・・やだぁ・・・おっきぃ・・・」そっから激しいキスの音の合間に「あっ、はぁ・・・んっ」って嫁の吐息向かい合って座ってキスしながらお互いの性器を弄りあってる二人の姿を想像してまた完全に勃起したくちゅくちゅ手マンやディープキスの音がしながら「な?フェラして」と幸雄「・・・だめぇ」と蕩けきった口調で拒否する嫁「・・・なんで?」「・・・明日から、お泊りデートだから」とよくわからない返事をする嫁
412 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:51:33.78 ID:lDVN8Imv0 [12/17]「え?だから駄目なん?」と怪訝な感じの幸雄「・・・ん・・・ごめんね?」と嫁が謝り「ちゅっ」っと大きな啄ばむキスの音「ていうかなんで泊まりでデートだと駄目なん?」「・・・わかんないけど」と笑う二人それで「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」ってキスの音が続いてくちゅくちゅした音も大きくなってった「ね、ねぇ?」「ん」「ほんと・・・おっきぃね?」「大きいの好き?」「なんか・・・どきどきする」「ふーん」で、また「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」ってキス
414 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 00:57:41.58 ID:lDVN8Imv0 [13/17]それで不意に幸雄が「・・・な?しよっか?」「え・・・でも・・・」「口は嫌なんだろ?」「・・・ん」「いいだろ?」「・・・・・・ゴム、まだあるの?」「あと三つくらいは残ってた」「・・・・・・着けてね?」「ん」そんで一際大きい「ちゅっ」って音ごそごそしてて、「なんか、すぐ出るかも」と幸雄「うん・・・そっちのが、良い」「そか。じゃあ速攻でいくな?」「うん・・・・・・・あっ」「ああやべ。原田、超きつい」「や、だぁ・・・・・・んっ、あぁ」
415 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 01:00:23.62 ID:lDVN8Imv0 [14/17]初めはゆっさゆっさって感じで軋んでた「な?原田、気持ち良い?」「んっ、んっ、あっ・・・うん・・・やばい」「入ってる?」「ああぁっ、そこ・・・あんっ・・・・・・はいっ、てる」「なにが?」「やっ、だぁ・・・・・・あっ、あっ、あっ、あっ」「なぁ?」ぎしぎしぎし、って軋みだした「あっ!あっ!あっ!あっ!・・・お、おちんちん・・・あっ、んっ!」「いい?」「あんっ!あんっ!あんっ!・・・・・・い、いいぃ・・・」「俺のちんこ好き?」「やだぁ・・・いっ!あっ!あっあっ!」「な?」「あっ!あっ!んっ・・・・・・好きぃ」
418 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 01:03:36.58 ID:lDVN8Imv0 [15/17]「ちゃんと言えって」さらに軋む音が激しくなってグッチャグッチャと嫁の愛液が掻き混ざるもはっきり聞こえてきた「あんっ!あんっ!すごっ!あっ!いっ!いいっ!・・・あっ、好きぃっ!ゆっきーの・・・すごく、いいのっ!・・・あっ!あっ!はあっ!ああんっ!」「ああやべもういく!・・・いくぞ?」「あっ!あっ!ああっ!きてっ!あっ!きてぇっ!ああゆっきー!」それで音が止んで、二人の荒い息遣いだけが響いてたそこで「なぁ、掃除フェラしてくれよ」と幸雄嫁ははぁはぁ言いながら「・・・だ、だめ、だって」「いいじゃん。な?」嫁は無言でもベッドの上をずりずりと動く音がしてそれで「ああぁ・・・やべ。やっぱ気持ち良い」と幸雄の声「もういいよ。あんがとな」と続いて幸雄
419 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 01:05:36.88 ID:lDVN8Imv0 [16/17]二人はずっとはぁはぁ言っててでも幸雄は服を着てたみたいで「じゃな。お疲れ」と幸雄が言うと「あ、うん・・・お疲れ」と嫁が返事ガチャって音がして、俺もリビングに戻ろうとしたら上で幸雄の足音がまたベッドに戻っていって「ちゅっ」って大きなキスの音がして「おやすみ」って二人で言い合ってたその後、当然俺は嫁を抱いたんだけどやはり嫁の中はゆるいままで、幸雄が「きつい」って言ってたのがすごい悔しかったその後約束どおり泊まりでデート前の晩にこんな事があったなんて嘘みたいに二人ではしゃいで、笑顔が絶えない楽しいデートが出来た嫁は絶対俺から手を離さずずっと身体ごと腕に引っ付いて歩いていた
420 名前:達也 ◆YfT7wMxrTU [sage] 投稿日:2011/12/04(日) 01:06:04.93 ID:lDVN8Imv0 [17/17]車の中でも信号待ちの度にキスをせがんできた本来嫁は外でそういう事をするのはむしろ嫌いなタイプだったはずなんだけどこのプレイをするようになってからは外でも構わずいちゃついてくるようになったその晩、ホテルでHして「ゆるいままだったらどうしよう・・・」って密かに興奮してたんだけどいつもどおり嫁の中はきつく締め付けてきて安心した(なんか矛盾してますが)今回はここまでです見せてくれた話はまた今度書きます年内に投下出来ればいいんですが年末は忙しいので多分無理だと思いますそれではまた来ます

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・友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって2
・嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた4
・久しぶりに妻と温泉宿に行ったら、イケメン二人に声をかけられた3
・無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまったー完ー

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