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妻が何処かでミニスカをめくって、他の男にあそこを見せて誘っていないか……

私が46才、妻44才で子供がいる家族、仲良く暮らしてきたつもりだ。ある時、妻の不倫が発覚した。相手は妻子もいる40才、下世話な人の妻を寝取るのが趣味みたいな男。その時はいろいろと、ひと悶着あったのだが、今も夫婦を続けている。そして不倫をされることで、私の人生観ががらっと変わった。今はもうしてないと言うが、不倫した女のすごさが改めて分かったのだ。妻はすべてを白状し、それに異常な興奮をしてしまった私は、寝取られた悔しさから、妻を犯し続けた。そして不貞行為を許す代わりに、浮気男との破廉恥な行為をセックスするたびに告白させ、それを想像しながら興奮を妻にすべて注ぎ込むようになった。最近は、毎日のように妻を何らかの形で慰み者にしている。そのきっかけとは、中年という年になって、妻はときめきも張り合いもない毎日を過ごしていた。しかしある日、その浮気男から熱烈に口説かれたらしい。酒をご馳走になりながら、若かった頃のように容姿を褒められ、ワクワクしたのだそうだ。妻もその危ういスリルと背徳を感じながら、こんな気持ちになれたのは久しぶりとばかりに、ついその場限りと思い身体を許してしまった。お酒のせいと言いながらも、久しぶりの他人からのいやらしい愛撫に濡れてしまい、異様にたかぶったと言う。それからは中年同士の男女の仲、タガが外れて色んなことをしたとのこと。そしてそれが、私にとって様々な恩恵を受けることとなった。まず、服装がいやらしくなった。背が高くグラマーな体つきの妻、少し腹が出産のせいか弛んできたが、腰のくびれもあり、たっぷりと谷間ができるほどの巨乳と肉のついた大きな尻、太もももムッチリとしていて肉感的なムチムチの雰囲気を、今まではジーンズや大きめの地味な服でごまかしていたのだが、今は身体のラインが分かるような、もっと端的に言えば露出の多い服になったと言うことだ。そして服のなかにあるブラやパンティーは透けて卑猥なものや、Tバックをはくようになった。胸元が谷間が強調される窮屈そうなブラウスやキャミソール、そして膝上30センチはあろうかというタイトなミニスカにセクシーなパンストとヒールが何着も増えている。すべて男から買ってもらったもの。これを着て、街中で一緒に腕を組みデートを楽しんだのだそうだ。化粧もより大胆になったと思う。そして妻は不倫にはまって、男の欲望というものを、どんどん吸収していった。どんなことをすると、男は興奮したり欲情するのかを。奴の下品な言葉で心を乱される妻、2人の子を産んだ使い古された生殖器だというのに、それをどれだけ男が欲しがってるものなのか、改めて思い知らされたと言う。そして男は自分のちんぽが妻のなかに入る光景を見たり妻に見せつけるのが、いかに好きなのかを知った。そう、男は目で見て興奮する生き物、そして夫に隠れて股を開くスケベな人妻を演じて見せれば見せるほど、男は大喜びするのに妻は楽しくなり、いつしか自分もスイッチが入っていくのだそうだ。普段貞淑な他人の妻が、嬉々として男のためにパンティーも見えそうな水商売風の服で現れ、夫以外の男に狂う。必ずやれる女に、夫のちんぽよりずっと大きくて気持ちいいとか言わせ、優越感を感じさせてくれるのは愉快だろう。聡明な大学を卒業し、頭の回転も速い妻、そんな女ほどセックスが好きなのかもしれない。脳の中でいやらしいことを想像し、男を喜ばす行為をしたり、見せてくれるのは馬鹿な女ではできないだろう。ミニスカから露出する長い足を徐々に開いて内ももを眼前にさらし、その奥の暗部を次第に明るさのもとに披露する。そこには卑猥なパンティーの時もあれば、むき出しのよだれをたらしたアワビをじかに見せた時もあったそうだ。モワッとした陰毛の下にある縦すじの秘穴をむいて挑発し、ユサユサとゆれるおっぱいの先端にある隆起した乳房を弄りながら自分を慰める妻の姿に、浮気男もさぞ楽しんだに違いない。セックスも浮気男のせいで変わった。四つんばいになりオマ○コをパックリ開いた姿で、男が購入したバイブ・電マ・ローターでもてあそばれたりもしたそうだ。おもちゃ以外にも妻が好きな行為があるという。おっぱいをぐにゃぐにゃにもまれ、乳首を吸われたり甘噛みされたり・・・そして指でつままれ、引っ張られて・・・母乳で育てたせいで大きくなった小豆色の乳房を、執拗に嬲られる快感、唇も当然のごとく舌を絡めてきてむさぼるように唾液の交換をしてしまう。そして、クリトリスへの責めに移行する。うんざりするほど舐められて逝った直後にちんぽを入れられるのだ。身体が逝ってる時のオマ○コへの執拗な挿入は、言葉にならないほどの快感らしい。息も絶え絶えでのなかでの絶頂をすぐに迎えると、またちんぽを引き抜きクリトリスの舐めが始まるのだ。クリでまた逝き、また挿入、それを男が放出するまでやられるのだ。逝った直後のオマ○コのヒクつきを奴はのがさずちんぽで楽しむ、そして妻はそれにどれだけ狂わされたか・・・とどめのちんぽを突き刺される話を申し訳なさそうに、恥ずかしそうに、でも私の心を読んでいるかのように告白する妻に、その時の妻を想像し、嫉妬の塊になる私。そしてあおるように妻は言う。奴は奥まで入るバックが好きだと。デカ尻を叩きながらオマ○コの最深部までちんぽを埋め込み、髪をつかまれ手綱のように妻という馬をリードするのだそうだ。そして、「馬のように交尾をするぞ」とデカ尻を叩きながらオマ○コのに入るちんぽを見る男。動物のように扱われ、パンパンッと激しい音で腰を使い、激しく打ちつけられる妻。妻はというと身も心もMになり、普段味わえない異常な状況に「もっともっと・・・恥ずかしいことして・・・」とまで叫び、男のやりやすいように尻を高々と突き上げさえしてみせると告白した。正常位メインの私とは正反対のいやらしい貧欲なセックス。中年女を何度も逝ける淫乱な女に開発して、男はさぞ楽しかったであろう。その後、男がザーメンを放出しても、まだ続くいやらしい行為。すっかり縮んだものを、今度は妻がゆっくりとしゃぶり、いじくるのだそうだ。頭に浮かぶ卑猥な言葉を男にささやくと、また動きを見せ長くなるちんぽ。すると、妻は男が好きな顔面騎乗になるのだそうだ。昔、私と見たAVでしていたことを思い出し、M字で開脚し、下半身を圧迫し、上から男の舌技を見下ろす妻。その後、すっかり回復したものを上に股がり、ゆっくり挿入活動をする妻主導のスローなセックス。お互いのおっぱいをいじりあい、軽いキスをしながら顔を見つめあう・・・・そう、会話のあるセックス。でも妻の腰はずっとザーメンがまた放出されるまで、動きつづける。そして、長い交尾の結末は、2人でぐっすりと眠るのだそうだ。疲れと満足感を感じながら・・・そんな数々の浮気セックスの続きを今は私がしている。子供がいない時、私達はオスとメスになる。いやらしい格好にさせ、あらゆる所で妻を陵辱している。車の中で、カラオケボックスで、公園でもやった。ノーブラ・ノーパンで街を歩かせ、ミニスカからはみ出るアワビを露出させたりしたことも・・・私を裏切った浮気の罰を与えるため、そして自分の興奮のために。40過ぎのはしたない女の姿に眉をひそめる人もいるし、うらやましそうに見る人もいる。いかがわしい夫婦になったきっかけ、不倫・・・・女の性(さが)、というものを改めて知った。でも、ひとつ心配なことがある。こんな妻がはたして私だけでいられるか・・・・たぶん、また浮気するだろう。一度知った蜜の味、妻はまだ自分にセックスアピールがあることを知っている。前の男とだって密かに続いているかもしれないし、マン汁をたらしたオマ○コを見せれば男は喜んでちんぽを入れる動物なのだから・・・世の中には、もっと変態で妻の想像を超えるSMのような世界に導いてくれる男もいるのだ。いまでも妻が何処かでミニスカをめくって、他の男にあそこを見せて誘っていないか、気が気でない日々を送っている。

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