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チヤホヤされてきた妻を取引先のオヤジに預けて調教した2

「◯◯さん。奥さんのオッパイ最高ですね。いつもこんな風におもちゃにさせてもらってますよ」
そう言うと両端にクリップの付いた30センチくらいのチェーンを取り出して首にかけて、片方ずつ乳首を挟んでゆく。妻が甘い声を漏らす。
チェーンに吊り上げられて、乳房が上向きに歪んだ。「真っ昼間から恥ずかしい格好だな。おもちゃにされて嬉しいか?」
「はい。嬉しいです。もっと裕子をおもちゃにしてください」
妻は顔を真っ赤にして、少し俯きながらも、はっきりと答えた。
「わかった。さっきの休憩所に戻るぞ、先に歩け」「このままですか?」
「そうだ、誰も来ないよ。来たら見てもらうだけだ。裕子は、もっと男のおもちゃにされたいんだろ?」「はい」
雨の中、妻はその格好で傘をさして歩く。オヤジは少し後からついて行く。
「男を誘惑するように、もっと尻を振って歩け」
妻は尻を突き出して左右に振りながら歩き始めた。休憩所に戻ると、妻は最初に見せたおねだりのポーズでおまんこをヒクヒクさせてオヤジを待っていた。
「おまんこ使って欲しいのか?」
「はい。お願いします」
「じゃあテーブルの上に上がってストリップのポーズだ」
妻は木のテーブルに乗って、こちらに向かって大きくM字に脚を広げて、身体を仰け反らせ、指で逆Vを作りおまんこを広げて見せる。口も大きく開けて舌をいやらしく動かしている。淫乱で変態の風俗嬢がそこにいた。
「◯◯さん、こんな変態の奥さんを持つと大変ですね。今度、◯◯のストリップ劇場で素人大会があるから出演させませんか?」
妻のおまんこがアップになる。愛液が垂れるほど濡れている。
「ストリップで大勢の客の前に出たら、奥さんはもっとおまんこを濡らすんでしょうね。◯◯さん、こんな変態女の相手はバイブで十分ですよ」
オヤジは極太の黒いバイブを取り出すと、妻のおまんこの前に持ってきてスイッチを入れた。
「裕子、こんな玩具でもまんこに入れて欲しいか?欲しかったら、その格好のまま自分でハメな」
妻はその格好のまま前進してバイブを咥え込もうと腰をくねらす。先だけがまんこに入ったかと思うとオヤジがバイブを後退させる。妻は必死に咥えようと前進する。とうとうテーブルの端まで来た。オヤジは腰を突き出すとまんこに刺さる位置にバイブを持ってきて、嬉しそうな声で・・・。
「さあ、入れたければ腰を前後に振るんだ」
妻は言われるままに腰を振ってバイブをおまんこに出し入れする。本当に妻がこんなことをしているのか信じられなくて、何度も目を凝らして見る。しかし「アンアン」言いながら自ら腰を振ってバイブをおまんこに出し入れしているのは、紛れもなく妻の裕子だ。
「どうだ?」「お、おまんこが気持ちよくて、おかしくなりそうですっ!」
「真っ昼間の公園で、バイブ欲しさにここまでやるとは呆れるな。◯◯さん、これをストリップでやったらいい出し物になりますよ(笑)」「もうイキそうです。イカせてください」
妻は腰を前後に動かしながら喘ぎ声混じりに懇願する。
「どうしょうもない淫乱だな。続きは自分でしろ。カメラに向かって旦那に変態ぶりをよく見てもらえ」
オヤジからバイブを渡された妻は脚をさらに広げると、自分でおまんこに突き刺して激しく掻き回し始めた。口を大きく開けて舌を出して、ヤリマンのいかれた淫乱女といった表情だ。そして1分もしないうちに、「おまんこ気持ちいいっ!だめっ!イキそうっ!おまんこ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!イクぅっ!!」と脚を激しく振るわせてイッてしまった。
おまんこがアップになる。オヤジがバイブを引き抜くと、白濁したおまんこ汁がだらりと流れ出した。オヤジは指ですくうと妻の乳首に塗りつけた。
また場面が変わった・・・。後でわかるのだがSMホテルの廊下。妻がさっきと同じ格好で、ご挨拶のポーズをしている。限界まで尻を突き出して両手でケツを持ってアナルを左右に広げている。すると、「キャ、え、なに?」と他の女の声。
「すみません、この女、他人にこうして見てもらわないと濡れない変態なもんで」
オヤジが説明する。
「ちょっと、お兄さん、ケツ見てやってくださいよ。何もしないから大丈夫」
「へえ~」と若い男の声。
「裕子、今日はこれから何するんだ?」
「はい、おまんこを使っていただいて、それからアナルに初めておちんちんを入れてもらいます」
妻はパクパクさせながら言った。
「もう行こうよ~」と女の声がして、カップルはどうやら自分たちの部屋に移動していったようだ。ビデオが一旦止められたようで、画面が揺れ、次には、同じ場所で妻は同じ格好なのだが、別の男の手が妻の尻を撫でていた。40代後半くらいの日に焼けた腕だ。
「きれいなケツだね。おまんこも触っていい?」
私は思わずビデオに向かって、「ちょっ、待てよ!」と叫んでしまった。
「いいよ。よかったな裕子、ちゃんとお願いしなさい」
「はい、どうぞ、裕子のおまんこをじっくり触ってください」
日焼け男は大笑いした。
「こういうのを本当のマゾって言うんだぞ」
どうやら連れの女に話しているようだ。オヤジが言った。
「裕子、まんこ触ってもらうなら、顔をよく見てもらった方がいい。ストリップのポーズで触ってもらいなさい」
妻は躊躇することなく、仰向けに横になって脚をM字に広げた。
「おお、すごいべっぴんさんじゃないか。まんこも綺麗だ」
「もっとよく見てもらいなさい」
「はい」
太ももの下から手を出して、おまんこを広げてみせる。
「それにしてもよく仕込みましたね」
「根っからの淫乱女ですよ。これでもれっきとした人妻ですよ。旦那の知らないところで、こうして玩具にされて、まんこから汁垂らして。そうだよな、◯◯裕子さん」
本名で呼ばれて少し動揺しているようだ。
「知らない人にこんな姿見てもらって、おまんこ濡らして、本当に変態だな。すごい、ビチョビチョだな。おまんこ触って欲しいのか?」
妻は少し視線をそらしながらも、「はい、触ってください」と言った。日焼け男の人差し指が妻のクリトリスに触れる。妻は少し身をよじらせた。
「おお、感じやすそうだな」
日焼け男は親指と人差し指でクリトリスを摘むように撫で回し始めた。
「ああんっ」
妻の口から甘い声が漏れる。こんな男におまんこを触らせて感じている妻の姿は、正視できないものだった。
「ああっ!き、気持ちいいですっ。もっと触ってください!!」
命令されたわけでもないのに、そんな言葉を口にした。少し身体を仰け反らして、もう腰が動いている。はあはあと息が荒くなってゆく妻。信じられない姿。
「ゆ、裕子のおまんこに・・・指を入れてくださいっ!お願いしますっ。はぁっあぅぅんっ・・・音やらし・・・にちゃにちゃって・・・あうっいいっいいっ!あっ、いやっ!や、やめないでぇ!やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!はううっ!だ、だめぇっ!おまんこ、クリトリスだめぇっ!はぁっ・・・っああっ、だめ、っああっ!・・・きもち、だめ、っはぁ、っっ・・・い、んっ・・・イクっ、イクっっ!!」
このビデオを観てから、ションベンのたびに妻に後始末をさせてます。まんこチェックすると、乳首を硬くしながらビショビショにおまんこを濡らしてます。調教のおかげで、私の言うことをなんでも聞く、性処理専用のメイド状態になりました。

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