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※お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた完(転載禁止)

前回の話

僕は、まさみの動画を何度も見返してはオナニーを繰り返していた。まさみは、膣もアナルも何度も犯され、コブシでアナルを壊れそうになるほど責められたりもしていた。少し大きくなっているお腹。妊娠しているのは見てわかるはずだ。そんなまさみを、15人の男達が雑に性欲処理のための道具にしてる……。僕は、そんな異常すぎる状態に興奮しっぱなしだ。正和さんの子種で妊娠させられてしまったまさみ……。僕は、他人に嫁を孕まされたとき、おかしくなってしまったのかもしれない……。
僕は、何回目の射精かわからない射精を終えると、少し冷静になった。娘にミルクを用意し、あやしながら与える。ほとんど母乳で育てていた娘……。でも、この3日間は粉ミルクだ……。僕の異常な性癖のせいで、まさみにも娘にも迷惑をかけてしまっていることに、強い罪悪感を感じてしまう。
すると、またスマホが鳴った。慌てて確認すると、何かのURLだ。すぐにタップしてリンクに飛ぶと、それは動画の配信サービスサイトだった。と言っても、メジャーなものではなく、海外のエロ動画サイトの物だ。
画面には、目の所だけ隠すようなアイマスクみたいな仮面をしたまさみと優子ちゃんが映っている。二人は、それぞれが男にバックで貫かれていて、あえぎっぱなしの状態だ。
それを、手持ちカメラかスマホかわからないが、撮し続けている。僕は、動画ビューワーの視聴者数を見て、手が震えてしまった。3000人くらいが見ている……。僕は、まさかこんな風に配信されるなんて想像もしていなかった。これが、録画されてネットの海を泳ぎ続けることになるのではないか? そんな心配で脚まで震えてきた。
男達も目出し帽みたいな物をかぶったり、サングラスをしたり、アイマスクみたいな仮面をしたりしている。でも、知り合いが見たらわかってしまうのではないか? そんな風に思う。実際、優子ちゃんもまさみも、目を隠していてもほぼ顔は丸見えだ。
「ほら、気持ちいいだろ? もう、旦那の粗チンじゃ気持ち良くなれないんだろ?」まさみをバックで犯している男性が、まさみのお尻を平手で叩きながら言う。まさみは、叩かれてのけ反る。そして、『なれないっ! もう、旦那のちっちゃいおチンポじゃ、入ってるかもわからないのっ!』と叫ぶ。「ほら、イクぞ。ちゃんとおねだりしろ!」男性は、興奮した声で言う。『イッて下さいっ! オマンコの中に全部出してっ! 妊娠ボテ腹主婦のオマンコに、浮気ザーメンあふれさせて下さいっ!』まさみは、聞くに堪えないような卑猥な言葉を叫ぶ。すると、すぐに中出しをされてしまった……。『うぅあぁ、ぁあぁ、熱い、ザーメン熱いぃ』恍惚とした顔でうめくように言うまさみ。本当に気持ちよさそうな顔になってしまっている。
「あぁ、ヤバい。メッチャ締まる。搾り取ってるぞ」男性は、本当に気持ちよさそうだ。そして、男性がペニスを引き抜くと、カメラが移動してまさみの膣をアップにする。まさみは、自ら膣口を拡げる。卑猥な姿だ。
「すっげ。あふれてくるぞ。これ、赤ん坊溺れるんじゃね?」撮影している男性が、からかうように言う。クリトリスを貫通しているピアスも、陰唇についているリングも、全部映ってしまっている。そして、とめどなく流れ出てくる他人種……。これが、ネットで公開されてしまっている……。そう思うと、不安で仕方ない。でも、僕はまたペニスをしごき始めてしまった。
まさみは、指示もされていないのに射精した男性のペニスをくわえる。そして、舌で綺麗に清めていく。僕は、まさみの顔がとろけきっていることにツラい気持ちになる。今、リアルタイムでこんな事をされているんだなと思うと、止めなくちゃと思ってしまう……。でも、どこにいるのか場所もわからない。
「よし、そろそろ3日経ったから、もう一回ケツ綺麗にするぞ」男性が、そんな風に言う。『イ、イヤ、それは許して下さい。自分で綺麗にしますから』まさみが、一気に弱々しくなった声で言う。顔は、泣き顔だ。本当に涙が溢れる寸前に見える。「なに言ってんの。せっかくのライブなんだから、全世界に公開しないと。ほら、ケツ突き出せって」男性が命令する。『ダ、ダメ、許して、それだけは……。お願いします』まさみは、懇願する。本当に、心から言っているような声だ。僕は、まさか本気なんだろうか? そんな風に思いながらも、ペニスをしごく手をとめられない。
すると、一人の男性がフレームインしてきた。手には、シリンダー型の浣腸器を持っている。かなりの大きさだ。ペットボトル並みに太いと思ってしまう。
まさみは、泣き顔でそれを見つめる。でも、四つん這いの格好は維持している。男性は、まさみのアナルに浣腸器を突き立て、そのままシリンダーを押し込んでいく。『うぅあぁ、入ってくる……イヤ、許して、トイレに行かせて下さい、うぅ』まさみは、泣きながら言う。でも、男性はなにも言わずに浣腸器に溶液を補充し、まさみのアナルに突き立てる。そして、無慈悲にシリンダーを押していく。『うぅああぁ、もうダメ、出ちゃう、出ちゃいます』まさみは、一気に余裕のない声になる。その奥では、優子ちゃんが膣と口をペニスで塞がれ、犯され続けている。そして、そちらにもカメラを持った男性がいる。多分、それぞれ別のチャンネルでライブ配信されているんだと思う。
まさみは、お腹を押さえて苦しそうな声をあげ続ける。顔も、脂汗のような物が噴き出している。でも、男性はさらに浣腸を続ける。気のせいではなく、お腹が大きくなったように見える。『うぅ、ダメぇ、く、苦しい……出ちゃいます。お願い、トイレに……』まさみは、本当に余裕のない声で言う。僕は、まさか一番恥ずかしい姿をネットで公開されてしまうなんて、なんとしても止めなければ……と、思った。でも、思いとは裏腹に僕は取り憑かれたようにペニスをしごき続けてしまう。
「まだ出すなよ。ほら、バケツ持ってきて!」男性が、他の男性に指示をすると、すぐにバケツが運ばれてきた。まさみは、ベッドから降ろされ、バケツの上にしゃがませられる……。『こ、こんなのひどいです。お願い、トイレに、うぅ、あぁ、出ちゃう、見ないで、あぁ、許して、うぅああっ』まさみは、大きくなったおかなをさするように触りながら懇願する。でも、男性陣ははやし立てるようなことを言うばかりで、誰も助けようとはしない。脂汗を流すまさみ。すると、ひときわ大きな声で叫び、浣腸液を放出し始めた。勢いよく飛び出していく透明の液体。でも、すぐに濁った色に変わる。『イヤァ~~ッ!! 見ないでッ! お願い、見ないでッ! うぅあっ!』まさみは、叫びながら放出を続ける。そして、固形物も飛び出していく。男性陣は、「うわ、出たっ!」「スゲぇ、可愛い顔してエグいの出すな」「臭ーよ」「世界中の男達が見てるぞ」などなど、ひどい言葉をかける。まさみは、泣きながら排泄を続ける。大きな塊も排泄され、まさみは本気で泣いてしまっている……。大勢の男達の前で、バケツの中に排泄を続けるまさみ……。自分の妻の非常事態なのに、僕はオナニーを続けてしまう。『イヤッ! イヤッ! イヤァ~~っ! 見ないでッ! お願い、見ないで……うぅ』泣きながら排泄を続けるまさみ。美しい、自慢の嫁……それが、一番恥ずかしい姿を大勢に見られ、なおかつネットで世界配信までされてしまっている……。
そして、まさみは泣きながらの排泄を終えた。男の一人がまさみのお尻を拭き始める。まさみは、泣きながらなすがままだ。そして、やっとシャワーを浴びに行くことを許された……。カメラは、優子ちゃんの姿を映し始める。両穴を太いペニスに貫かれ、口にもくわえさせられている優子ちゃん……。ツインテールの幼児体型なので、未成年の女の子がひどい目に遭っているように見えてしまう。僕は、見慣れた優子ちゃんが輪姦されている姿にも興奮をしていた。
少しすると、まさみが戻ってきた。まだ、弱々しい表情をしている。すると、男性の一人がまさみを四つん這いにする。そして、無造作にまさみのアナル周りにローションを塗り拡げていき、コブシを握ってアナルに押し込んでいく。『うぅっ! ダ、ダメぇ、いきなりは、うぅっ、裂けちゃうぅ』まさみは、苦しげな声をあげる。でも、男性はそのまま強引にコブシをまさみのアナルに押し込んでいく。ググッと止まり、とても入らないと思った途端、一気にズルンとコブシが消えてしまった……。『んおぉおお゛っ!』まさみは、断末魔の悲鳴のような声をあげながら身体をガクガクと震わせる。男性は、そのまま腕ごとピストンを始めた。『あがっ、あぐっ、うぅっ、んおぉおっ、おおぉおおぉお゛っ! ケツマンコ壊れるぅっ!』まさみは、とろけきった声で叫ぶ。完全に、快感を感じてしまっている声だ。3日間輪姦をされて、浣腸までされてアナルをフィストファックされているまさみ……。これを、3000人以上の人に見られている……。僕は、危機感を感じながらもオナニーを続ける。
『イグッ、んぐぅっ、イグッ、イグッ、イグぅぅぅっ!!』絶叫するまさみ。こんなに激しくアナルをフィストファックされてしまって、お腹の赤ちゃんは平気なんだろうか? 僕は、そんな心配をしながらオナニーを続ける。
すると、男性はまさみのアナルに拳を入れたまままさみをベッドから降ろす。そして、立たせたまま下からアナルをコブシでガンガン責め続けている。まさみは、だらしなく口を開けたままよだれを垂れ流す。そして、何度も身体を硬直させて震わせる。
そんなまさみに、もう一人の男性が近づいていく。そして、膣の方にコブシを押しつけていく。『む、無理、無理です。膣は無理なの。裂けちゃう、オマンコ壊れちゃうぅ』まさみは、怯えたように言う。膣に拳を入れようとしている男性が、「もう、拡張されたんだろ? 聞いてるぞ。子宮、ガンガン叩いてやるよ」と言いながらコブシを押し入れていく。
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