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□嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった5(転載禁止)

前回の話

膣奥深くに射精されながら、由美子は夢中でキスを続けている。むさぼるような全力のキスを続ける由美子を見ながら、私はすでに完全に勃起してしまっている。射精直後なのに、もうガチガチだ。やっぱり、EDは心理的な物だったんだなとわかった。
「由美子、本当に出したから。俺のオンナにしたから」正和は、いつもの陽気で軽いノリではなく、けっこう真剣な顔で言う。『すごいね、いっぱい出てるのわかったよ……』

由美子は、まだトロンとしたような顔のままだ。私は、本当に平気な日だったんだろうか? と、疑念を感じてしまっている。由美子は、37歳なのでまだまだ妊娠する可能性は充分にある。「どうだった? 気持ちよかった? ハメ潮まで吹いてたみたいだけど」正和は、自信たっぷりの口調で聞く。『気持ちよかったよ。オンナの喜びを実感出来たわ。それにしても、本当に上手なのね。ただシリコンリングがすごいだけかと思ってたけど、セックス自体が上手なのね。それに、まだ固いまま……。もしかしたら、このまま続けられたりするのかしら?』由美子は、少しだけ恥ずかしそうに質問した。「もちろん出来ますよ。抜かずに3回は出せますから」正和は、ほとんどドヤ顔になっている。『3回も!? すごいわね。でも、3回も続けてされたら、死んじゃうわ』由美子は、なんとも言えない表情になっている。上気したような、発情したような、なんとも言えない妖艶な雰囲気が漂っているように感じる。
「せっかくだから、死んじゃいますか?」正和は、完全に調子に乗っているような感じだ。『フフ。じゃあ、お願いしちゃおうかな? オンナの喜びを、もっと教えてね』甘えたような感じの由美子。でも、急に私のことを思い出したような感じになり、『パパ、どう? 大きくなった?』と、とってつけたように聞いてきた。私は、慌てて、「ま、まだだよ、ごめん……。でも、もう少しで完全に固くなりそうだった」と、ウソの報告をする。『本当に!? 良かった、じゃあ、もう少しだね』由美子は嬉しそうに言う。私は、嬉しそうになっているのは、私が勃起しそうになったからなのか、正和とまだセックスが出来るせいなのかまったくわからない気持ちだ。
「じゃあ、由美子が上になったら? その方が、もっと興奮するんじゃないかな?」正和は、由美子にそんな提案をする。由美子は、すぐにイイねと答えた。そして、繋がったまま騎乗位に移行する二人。抜けずにそんなことが出来ることに驚かされる。『あぁ、ダメ、これすごい……体重がかかるから、さっきよりも奥まで届いちゃってる』由美子は、怯んだような声で言う。不安と期待が入り交じったような不思議な顔になっている。
「動いてみて」正和は、そんな風に指示をする。もう、すっかりとため口みたいになってしまっている。私は、部下の正和がまるで私よりも上の存在のような気がして、気が落ち込んでしまう。『う、うん。動くね』由美子は、そう言って腰を動かし始めた。ゆっくりと上下に動かすと、『うぅ、あぁ、あぁっ、すごいよ……ダメ、こんなのダメ、奥にギュッてなってる』由美子は、不安そうな顔で言いながらも腰を止めない。それどころか、動きはどんどん滑らかになっていくように見える。「めっちゃ締まる。由美子、気持ちいいよ」正和は、由美子を見上げながら言う。『私も気持ちいい。オマンコ気持ちいいの。正和のおチンポ、ゴリゴリこすれて奥にも当たってるよ』由美子は、スイッチが入ったように卑猥な言葉を口にし始めた。正和は、由美子のそんな言葉を聞いて興奮した顔になる。私も、由美子の卑猥な言葉に興奮してしまっている。もう、EDなんて何のこと? と言うくらいに私のペニスはいきり立っている。もしも今、EDが治ったと告げたら由美子はどうするだろう? 正和とのセックスを中断するのだろうか? 私は、すごく気になりながらも試すことも出来ない。ただただ、勃起しているのを気取られないように手で押さえつけるばかりだ。
「俺も最高に気持ちいいよ。由美子のオマンコ、俺のにぴったりだよ。このまま、俺の形に変えちゃうから。もう、俺のじゃなきゃ、感じないオマンコにしちゃうから」正和は、私がいるのに遠慮なくそんな事を言う。『変えて。正和の形にして。好きなの。もうダメ、好きになっちゃったの』由美子は、そんな風に言いながら腰を前後に振り始めた。上下のピストンではなく、前後にこすりつけるように動かす彼女。私は、由美子のそんな動きを見たことがない。由美子は、とろけきった顔で腰を振り続ける。そして、何度も正和のことを好きと言い続ける。
『あぁ、ダメぇ、イッちゃう。オマンコイッちゃうの。正和の改造チンポでイッちゃうのっ』由美子は、だらしなく弛緩したような顔で叫ぶ。すると、いきなり由美子は私を見てきた。私は、まさぐっていた手の動きを止める。『パパ、興奮してる? 大っきくなった? おチンポ勃起した?』由美子は、私にまで卑猥な言葉を投げてくる。私は、勃起しすぎて暴発寸前になっているくせに、まだ勃起していないと告げた。『そっか……まだダメなんだね。もっと興奮させるね。絶対に治してあげる』由美子は、そんな風に言うと正和に覆い被さるようにしてキスをし始めた。由美子は、私に見せつけるためなのか舌が見えるような感じでキスを続ける。そして、キスをしながらも腰をくねらせるような感じで動かしている。感情を込めてキスをしながら、腰だけ別の生き物のように動いている姿を見て、私はさらに敗北感が強くなっていく。いくら改造したペニスとはいえ、こんなにもセックスに夢中になってしまう物なんだろうか? それなりに人生経験をしてきた由美子が、こんなにもハマってしまうほど強い快感だと言う事なんだろうか?
『好き。もう、身体だけじゃなくて心も堕とされちゃった……』由美子は、正和にささやくような声で言う。「もっと好きにさせちゃうよ。由美子を、俺のオンナにするから」正和も、本気で言っているようにしか思えない感じだ。自分の上司の妻……しかも、子持ちの37歳にこんな台詞を言うなんて、どうかしているとしか思えない。『もうなってる。正和さん、さっきから私ずっとイッてるの。気持ちよすぎて頭おかしくなりそうなの』由美子は、媚びたような声で告白する。「そうだよね。メチャクチャうねってるし。今まで、こんなに感じたことないんでしょ?」『ないよ。こんなの始めて。だって、パパのじゃ……気持ち良いところに届いてなかったのね……』由美子は、そう言って腰をさらに押しつけるようにこすりつける。私は、そんな風に比較して落とされるようなことを言われているのに、ただ興奮するばかりだ。確かに、由美子の言うとおりだ。短小包茎早漏……自分でも、自覚がある。きっと、由美子は私とのセックスでは満足していなかったんだろうなと思う。
「じゃあ、もっと腰を前後に早く動かしてごらん。その方が、リングにも引っかかってもっと気持ちよくなれるよ」正和がそんなレクチャーをすると、由美子は身体を起こした。そして、言われるままに腰を前後に動かし始めた。『うぅ、あっ、あっ、こすれてる。リングが気持ちいいところにゴリゴリこすれてるよ』由美子は、そんな風に言いながら腰をさらに早く動かし続ける。「そうそう。ほら、自分で乳首触ってごらん」正和がさらに指示をすると、由美子はイヤらしく腰を動かしながら自分の両乳首を触り始めた。『うぅっ、あっ、あんっ、ダメぇ、またイッちゃうっ、正和、もうダメ、イクっ、イクっ、うぅっ!』由美子は、あっけなくイキながらもまだ腰を動かしながら乳首を触っている。
由美子が、ここまで淫乱な女性だなんて知らなかった。と言うよりも、私では由美子の淫乱な部分を呼び覚ますことが出来なかっただけなのだと思う。「ほらほら、まだまだ気持ちよくなれるよ。もっと俺にハマらせるから」正和はそう言って由美子のクリトリスをまさぐり始めた。『うぅう゛っ!! ダメぇ、それダメッ! 気持ちよすぎておかしくなっちゃうっ!』泣き叫ぶような声になってきた由美子。「そうだ、今度俺の手術したクリニックで、由美子もクリトリスの皮を切除してもらおうよ。一日中、下着でこすれて発情するオンナにしてやるよ。そうだ、クリトリスにピアスもつけよう。何もしてなくても発情するオンナにしてやるから」正和は、とんでもないことを言い始める。『そ、そんなの……』由美子は、驚いたような感じで言い始めたが途中で口ごもる。「そんなの? やってみたい?」正和は、ニヤニヤした顔で言う。『ダメ……そんなのしたら……』由美子は、ダメと言いながらもさらに顔がトロンととろけたように見える。「オマンコはそう言ってないけど。さっきから、千切れそうなほど締め付けてきてるよ。じゃあ、明日早速カウンセリング行ってみようか」『で、でも……』由美子は、困惑した顔で私を見てくる。でも、その顔は困惑だけではなく興奮したような感じにも見える。『パパ、どうしたら良い?』由美子は、すっかりと正和にコントロールされてしまっているように思える。私は、想像していた。クリトリスにピアスをつけられてしまった由美子を……。それは、私をとんでもなく強く興奮させる。
私は、話を聞くだけなら行ってみれば? と言った。『う、うん。じゃあ、行ってみるね』
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