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寝取られ願望のために、妻をハプニングバーに連れて行きました1

はじめまして!
私33歳、妻32歳。小学生の子供が2人いる結婚8年になる夫婦です。
以前より私には寝取られ願望があり、夜の営みのたびに妻を説得してきました。しかし妻は、「アナタ以外の人とはイヤ!!」と、頑なに拒否・・・。それでもメゲずに説得を続け、まず『ハプバーに見学』という名目で妻を引きずり込みました(笑)その時の体験を書かせて頂こうと思います。
先月のGW。かねてからの計画で子供達だけで私の実家に泊まりに行く事になりました。子供が産まれてから今まで、夫婦2人だけで買い物に行く事はあっても、ゆっくりと過ごす時間はありませんでした。久しぶりのデートという事もあり、私も妻もとても楽しみにしていました。
その日のために普段は履かないミニスカートを買い、トップスも少し露出度の高い物を用意しました。当日、夕方頃に子供達を実家に送り届け、久々のデートの始まりです。私は妻を連れ、まずは繁華街にある落ち着いた感じの居酒屋に行きました。
「カンパーイ!!」
何年か振りの2人だけでの外食とあって、妻も上機嫌です。普段あまりお酒を飲まない妻ですが、この時は酎ハイやカクテルなど、結構な量を飲んでいたと思います。初めは向かい合って座っていたのですが、せっかくだからと妻を私の横に座らせ、互いに体を寄せ合うようにして食事を続けました。お酒が入るとすぐにエッチモードに入る私(オレかい!)。
手が自然と妻の太股へ・・・。
「もうー、何触ってんの?このスケベ」
ニコニコしながら妻は言いました。
「だって久しぶりじゃん、こうやって2人で外で飲むの。それにこのミニスカートも・・・」
太股を撫でながら、スカートの裾をソッと捲り上げます。
「ダメだよ~、他の人に見られちゃうでしょ!!」
「大丈夫だって、誰も見てないって」
構わずスカートを捲り上げながら太股にを撫でていると、私達の背後から店員が空いている食器を下げにやって来ました。妻はパッと捲り上がったスカートを下げ、恥ずかしそうに俯きます。
そして店員が向こうへ行ったのを確認して、「・・・見られたかな?もう!だからヤメてって言ったのに~」と少し怒った様子。
「いいじゃん、減るもんじゃないし。それに美味しい料理を食べさせて貰ってるお礼に、お店の人にもサービスしとかないとさ」
「何でコッチがサービスするの。それに私なんか見たって若い子は何とも思わないでしょ!」
「いやいや、そんな事無さそうだったよ。あの子、片付けながらお前の脚をジーッと見てたよ」
「うそ~。ハズカしい~(笑)」
今度は妻の肩に手を回し、脇の下からおっぱいに触りました。妻が通路側に座っているため、周りの席からは私達の行為は丸見えです。
「もー、ダーメ!ねっ、後でゆっくりしよーよ・・・」
「後でもするけど、今もするの!!あっやべ!勃ってきた」
「うそ~、信じらんな~い。こんなとこで何興奮してんの~!!」
「しょうがないじゃん。酒飲んでて、隣にこんなエッチな格好した女が居るんやし」
「ちょっと、それって私じゃなくてもそうなるって事?」
少しむくれて妻が言いました。
(ヤバい!墓穴掘った!せっかくのデートやのに・・・)
私は焦って必死に妻をなだめます。
「いやいや、お前やからやって。それにオレが浮気したことないん知っとるやろ?オネェチャンのおる店にやって行ったことないんぞ・・・」
スイマセン・・・。前置きが長すぎましたね。途中を省略させてもらいます。
何とか機嫌を取り戻し、食事を続けました。2人共お腹がイッパイになり、場所を変えることに・・・。ここからが本題です。
事前に調べてあった、私の住む街に1件しかないハプバー。何とかして妻を連れて行かねば・・・。
「なあ、この近くにちょっと変わったバーがあるんやけど、そこ行ってみん?」
「変わったってどんなん?」
「オレも詳しくは知らんけど、楽しい店らしいで」
「いいよ。あなたに任せる」
よしっ!何とかハプバーまで連れて行けそうです・・・。
しかし肝心の場所が分からない。ホームページを見てもさすがに詳しい場所までは書いて無いですよね・・・。とりあえずお店に電話。
「あっ、スイマセン。今から行きたいんですけど、開いてます?」
「はい、今日は12時まではやってますよ」
「そうですか。・・・あの・・・場所が分からないんですけど・・・」
「◯×デパート知ってます?その近くの赤いライトが点いてるビルなんですけど。もし分からなかったらまた電話して下さい」
「は、はい。ありがとうございます。・・・ちなみに今って結構お客さん来てます?」
「・・・悪いけど、そういう質問には答えられないんで・・・」
「あっ、スイマセン・・・」
初めてなのでこの世界のマナーを知りませんでした・・・。
電話に出たマスターと思われる男性は、ちょっとぶっきらぼうな感じで私は内心“失敗したかな?”と思いました。しかしココまで来て断念するわけにはいきません!意を決し、妻の手を取り教えられた場所へ・・・。
幸いにすぐにそのビルを見つけることができました。そして再度電話を。
「もしもし、先程の者ですが・・・。今ビルの前なんですが、お店は何階ですか?」
「ああ、5階ですよ。どうぞお上がり下さい」
エレベーターに乗り、5階へ・・・。私の心臓はすでにバクバクしています。しかし妻はというと、何だか不思議そうな顔をしています。
そして、こう言いました。
「こんな所にバーがあるん?なんか怪しそう・・・」
「まあ、隠れ家的なお店なんやわ。大丈夫、絶対楽しいけん。さっ、入ろう」
エレベーターを降りた私達はそのお店の名前が書かれたドアを見つけ、インターフォンを押しました。
「先程の者です・・・」
「はい、今開けますね」
ドアが開きマスターと思われる男性が私達を迎えてくれました。実際お会いすると、さっきの電話での応対が嘘のような感じの良い40代後半~50代前半の方で、内心ホッとしました。初めてということで、まず入会の手続きをし、システムについての説明を受けました。
「今日は見学ですか?奥様も初めてなら、いきなりプレイはムリですよね。まあごゆっくり楽しんで下さい」
マスターに連れられ部屋の中へ・・・。いよいよハプバー初体験です!
中に入ると左にカウンターがあり、右にはソファーが置いてある12畳くらいの部屋。奥にも部屋が有りそうですが、この位置からは詳しい様子は分かりません。お客さんはというと、カウンターにカップルと思われる男女の他に男性が2人。ソファーの部屋には誰も居ません。
とりあえず私達もカウンターに座りました。
「ねぇねぇ、このお店ってホントは何なの?普通のバーじゃないよね?」
「ああ、すぐに分かると思うから言うけど、ここ・・・ハプニングバーなんだ・・・」
「ハプニングバーって、あの!?」
「そうそう、あの。でも大丈夫。別に見てるだけでも良いみたいだから。俺たちの今後の夫婦生活の為にもいい刺激になるやろ(笑)」
「ホントに見てるだけでもいいの?私嫌だからね、他の人とするの・・・。もし迫られても、ちゃんと断ってよ・・・」
「わかってるよ・・・。それよりせっかく来たんだから、楽しもうぜ」
人があまり居ないせいか、想像していたハプバーの雰囲気とは違いましたが、とりあえずマスターにお酒を注文して2人で飲みました。そうしていると同じカウンターに座っていたカップルの男性が、私達に話し掛けてきました。
「こんばんは。初めての方ですか?今日は見学?それともプレイもするの?もし良かったらお互いに見せ合いません?」
「いや、なにぶん初めてなもんで・・・。今日はどんな所か見学に来たんですよ。おたくは結構来るんですか?」
「えぇ、月に2回位は来ますよ。あっ、コイツは私の嫁なんですけどね。おたくらは夫婦?それともカップルかな?」
「私達も夫婦ですよ。前から興味があってね・・・、思い切って来ちゃいました(笑)」
「そうでしたか。それにしても奥さん、大人しそうなのにこういう所好きなの?」
「いえ・・・私は・・・。この人が勝手に連れてきたんです・・・」
「はは、皆さん初めはそうですよ。ウチのやつも最初は恥ずかしがってましたけどね。今じゃ色んな男の人にメチャクチャにされるのが楽しみで、自分から行こうって誘って来るんです(笑)奥さんもどうです?奥さんみたいな可愛い人なら、みんなに放っときませんよ」
「いや、だから結構です・・・。そんなつもりで来たんじゃないんで・・・」
明らかにこの男性は妻に興味を持ったようで、執拗に妻を誘います。しかし妻は頑なに拒否・・・。妻の表情が段々険しくなってきました。
「まあまあ、今日はホントに見学だけなんで。そうだ、よかったらアッチのソファーで4人で飲みながら色々教えてくれませんか?」
そうして私達はソファーの方に移動し、ご夫婦のこれまでの経験を話してもらいました。話の内容は、旦那さんは38歳奥様が29歳で、以前ストレスで旦那さんがインポになり、刺激を求めて奥さんを誘ったのがキッカケだということ。奥さんも、旦那のインポが治るのなら、と渋々付いて来たのだが、いざ経験すると旦那の前で違う男に犯されることに快感を覚え、その後もこの店で色々な男性と交わったったそうです。多いときには1度に5~6人を相手に、気を失うまで犯されたそうです。
ご夫婦の話を私も妻も興味津々に聞き入っていました。
ここでご夫婦の容姿を。旦那さんは顔はまあまあなんですが、背は低く、170cmあるかないか・・・。体型もややメタボ気味ですが、それがかえって温和な感じに見え、とても好感が持てる方でした。奥さんは私たちより少し年下ですが、今風のオネエ系?な感じで何よりも服の上からでも判るほど豊かなバストに私の目は釘付けになっていました。だって、奥さんが笑うたびにおっぱいがゆさゆさと揺れるんですもん・・・。男ならしょうがないですよね。
さて話を戻します。
ご夫婦から色々話を聞き、私はもうムラムラきてしまいました。妻を見ると、何やらモジモジしてます。興奮してるんでしょうか?
その様子を見て奥さまが・・・。
「あら、私たちの話で興奮した?だったらマスターに言って奥のお部屋で2人でしてきたら?」
「・・・どうする?何かお前モジモジしてるけど。オレもムラムラしてて、我慢できないよ・・・。部屋借りる?」
「いやよ、こんな所で・・・。それにモジモジしてるのはトイレに行きたくなっただけよ」
ガクッ・・・。妻も興奮しているのかと思ったのに・・・。ただ飲みすぎてトイレに行きたいだけなんて・・・。
「あっ、トイレ?トイレはその奥の部屋の左側よ」
奥さんに教えられて妻は立ち上がりトイレに行こうと歩き出しました。がしかし、結構酔っ払っているようでフラフラしています。
「おい、大丈夫か?俺も付いていこうか?」
「大丈夫よ。アナタはお2人とお話してて」
そう言って妻はフラフラしながらもトイレに行きました。その様子をカウンターで男性2人がジッと見ています。そして何やら妻に話し掛けているようでしたが、ここからは聞き取れませんでした。
妻がいなくなると、奥さんは私の横に座り直し、手を私の太ももに置きました。いきなりの事で私もビックリです。
「ねぇ、アナタはこの世界に興味があって来たのよね?どう?奥さん放っといて私としない?」
「いや、でも・・・。アイツすごいヤキモチ妬きだから・・・」
「そんな事言って~。さっきジロジロ私の体見てたでしょ?私気付いてたのよ。ねぇ、触りたいんでしょ?いいわよ、触っても。ほら・・・」
そう言うと奥さんは私の手を掴み、自分の胸へと導きました。驚いて旦那さんを見ると、無言で頷きます。私は思い切って奥さんの胸を揉んでみました・・・。奥さんの胸はとてもとても柔らかく、気持ちが良かったです。もう夢中で揉みしだいてました(笑)
「すごいです・・・。何カップあるんですか?」
「Gカップよ・・・。アナタ大きいオッパイすきなの?」
「えぇ、好きですね。うちのもこの位あったらな~。・・・ねえ奥さん、直に揉んでもいい?」
「えぇいいわよ・・・。もっと強く揉んで・・・。そう、気持ちいいわ・・・」
私は妻の事を忘れ、奥さんの胸を無我夢中で揉みました。次第に奥さんからも歓喜の声が・・・。
「あぁ・・・いいわ~。奥さんのことは主人に任せて、奥の部屋に行かない?ねぇアナタ、いいでしょう?」
「ああ、いいよ。2人で先に行っておいで・・・」
奥さんの言葉に私はハッとなりました。妻はトイレに行ってるだけで、いつ帰って来るか分かりません。もしこの光景を見たら、間違いなく怒って帰ると言いかねません。私は急いで奥さんの胸から手を離し、辺りを見回しました。幸いまだ妻は帰って来てません・・・。
ん?しかしトイレにしてはちょっと長すぎる・・・。5分以上は経っているはず・・・。気分でも悪いのか?
「ちょっと妻の様子を見て来てもいいですか?今日は飲みすぎてたからトイレでダウンしてるかも・・・」
「大丈夫じゃない?さっきは言わなかったけど、トイレの手前にもう1つ部屋があるの。アナタ達がくる前に先に居た3人が入って行ったから・・・、今頃ちょうど良い頃で、奥さん覗いてるのかもね(笑)ここのお店、お部屋の戸が完全には閉まらなくなってるから、外から覗き放題なの」
私たちを含め、6人しかいないと思っていましたが、本当はあと3人居たようです・・・。しかも、プレイ中・・・。私も覗きに行きたくなりました。
(もし妻が覗いていたら・・・)
たまに私が借りてきたエロDVDを2人で観るんですが、そういう時の妻は観るだけで興奮して、アソコがグチョグチョになるんです。
(ひょっとすると、妻も我慢できなくなってプレイを受け入れるかも・・・)
微かな期待を胸に、私もトイレの方に行こうとしました。しかし、奥さんは私の手を掴んで離そうとしません。
「ダメよ・・・。アナタの相手はわ・た・し。もうちょっと楽しみましょうよ・・・」
「いや・・・でも・・・」
奥さんに引き止められながらも、妻の事が気になって仕方がありません。トイレの方を見ると、さっきまでカウンターに座っていたはずの男性2人が居なくなっていました。
(どこに行ったんだろう?妻と一緒に覗いているのか?だとしたら・・・)
私は一抹の不安を覚え、トイレの方に行こうとしますが奥さんは私を離してくれません。それどころか、ズボンの上から私の股間を触ってきます。
「ほら~、こんなに大きくして~。ねっ、続きをしましょ?」
「いや・・・でも・・・」
私がモジモジしていると、奥さんは私のズボンのファスナーを下ろし、大きくなったイチモツを取り出しました。そして愛おしそうに指を絡めてきます。
「あぁ・・・ステキ・・・。ねぇ座って・・・」
『据え膳食わぬは・・・』と言いますが、この時の私は奥さんの行為により完全に理性を失いました。奥さんの方に向き直し、その場に奥さんを押し倒し、キスしました。
「あん、ダメよ、いきなりは・・・。こういうお店ではね、まず始める前に相手のパートナーに了解を得ないと・・・」
「ス、スイマセン・・・。ご、ご主人・・・良いですか・・・奥さんと・・・」
「ええ、どうぞ。その代わり、奥様が戻られたら私の相手になってもらっても構いませんか?」
「えっ・・・それは・・・。・・・分かりました。妻が良いと言ったらですが・・・」
「分かっていますよ。無理強いはしませんから・・・。では妻を頼みます」
旦那さんの了解をもらい、再び私は奥さんにキスをしました。奥さんの方も、自分から舌を絡めてきます。しかもいつの間にか、私のズボンのボタンを外し脱がせようとしています。私も負けじと奥さんのトップスを捲り上げ、一気に脱がしました。レースをあしらった黒いブラが姿を現し、それに包まれた大きな胸・・・。その全部が見たくなり、背中に手を廻しホックを外してブラも脱がせました。プルンッとボリューム満点のGカップのオッパイが私の目の前に・・・。それは大きさの割にはあまり垂れてなく、見るからに(さっき揉みましたが^^)柔らかそうでした。そしてその頂上には小豆大のポッチリが・・・。乳輪もそんなに大きくなく薄い茶色で、私の理想にかなり近いオッパイでした。
「スゴい・・・、キレイだ・・・」
思わずそう言ってしまいました。
「そう?ありがとう・・・。さぁ触って・・・」
私は奥さんに促されるままに、右手でオッパイに触れました・・・。
促されるままに右手でオッパイに触れた私・・・。直に触ると先程よりももっと柔らかで、手に吸いつくような感触です。夢中で揉んだり、乳首をコリコリ摘んだり、またむしゃぶりついて・・・。憧れの巨乳をタップリ堪能しました。
「あん・・・いいわ・・・。あなた、ホントにオッパイが好きなのね・・・」
「ああ・・・奥さん・・・。スゴくいいです・・・。もう我慢が・・・。アイツが帰ってくる前に・・・挿れちゃっても・・・いいですか?」
「あ~ん・・・まだダメよ・・・。今度は私がシてあげるね・・・」
そう言って奥さんは起き上がって私のパンツを脱がし、ゆっくりとすでにいきり立ったモノに指を絡めてきました。白く長い指・・・。左手には結婚指輪が光っていて、それがまた私の興奮を誘います。奥さんはゆっくりゆっくり私のモノを上下に扱き、淫靡な目で私を見つめています。
「スゴいわ・・・スゴく硬くなってる・・・。ねえ・・・気持ちいい?」
「うぅっ・・・いい・・・スゴいです・・・」
「おい奈美(奥さんの名前)・・・。どうだ・・・旦那さんの・・・気に入ったか?」
「ええ・・・アナタ・・・咥えてもいい?そうすればアナタももっと興奮するでしょう?」
「ああ、咥えさせて貰いなさい・・・。もっと淫らなお前を見せてくれ・・・」
魅力的な女性との情事・・・。私の興奮もピークに達しようとしています。ただそれよりも今の私はこのご夫婦の刺激の材料・・・。そう、寝取られでいうところの“単独男性”の立場になってました。旦那さんに見えるように体の向きを変えると、奥さんの舌先が裏筋を這ってきました。
「うぅっ・・・。奥さん・・・気持ちいいですよ・・・」
先の方まで舐め上げると、今度は亀頭の裏の敏感な部分を刺激してきます。そして遂に奥さんは私のモノを口で咥え込みました。
「んっんっんっ・・・ジュル、ジュル」
奥さんは髪を振り乱しながら夢中で私のモノを咥えています。
「・・・奥さん・・・上手だよ・・・。旦那さんに見られて・・・興奮してるの・・・?エッチなんだね・・・」
「いやあ・・・言わないで・・・あぁ・・・んっ、ん」
口では恥ずかしがりながらも、私の言葉でより一層動きが激しくなりました。旦那さんも興奮した様子で、隣でジッと見つめています・・・。
「旦那さん・・・奥さんが他の男のチンポしゃぶってるの見て・・・どんな感じなんですか・・・?私・・・この世界に前々から興味があってここに来たんですけど・・・ウチの嫁がって思ったら・・・正直不安です・・・」
「初めは誰でもそうですよ・・・。でも実際この光景を見たら、そんな不安なんて吹っ飛んじゃいますよ・・・」
「そっか・・・じゃあ奥さん・・・ご主人にもっと見せつけてあげましょう・・・。今度はオッパイで挟んでもらえますか?」
今まで何度となく嫁と挑戦したパイズリ・・・。しかし1度も成功したことはありません(泣)
(でも奥さんとなら・・・この大きなオッパイなら・・・)
奥さんは膝立ちになり、両手で胸を寄せながら私のモノを挟み込み、上下に揺すりました。
(気持ちいい!これがパイズリか・・・)
胸の間に唾を垂らし、私のモノを懸命に擦りあげる奥さん。初体験のパイズリに、私の限界が一気にやってきました。
「ああっ!!奥さん、いい!!も、もうダメだ!!ああああああ!!!!」
私は奥さんの胸の中で大量の精液を放出しました。
「うふっ、いっぱい出たわね・・・。私のオッパイ、気持ちよかった?」
「ええ・・・。初めてなんです・・・パイズリ・・・」
「あらそうなの?ほかのコにもしてもらったコトないの?」
「・・・実は・・・オレ・・・嫁以外と経験無いんです・・・。嫁もオレ以外とは・・・」
「えっ!そうだったの?・・・じゃあ私がアナタのパイズリ初体験を奪っちゃったのね・・・。ふふ、何か嬉しい・・・」
そう言って奥さんは胸についた私の精液を指ですくい、口の中に運びました。美味しそうに美味しそうにその指をしゃぶり、今度は私のモノをしゃぶり、残った汁を絞り出していきます。
「ねえ・・・まだできる?」
「いや・・・すぐには・・・スイマセン・・・」
「・・・しょうがないわね・・・。じゃあ、ちょっと休憩しましょ。また後でタップリ楽しみましょうね・・・」
奥さんは立ち上がり、ウェットティッシュで胸についた精液を拭き取り、またソファーに座りました。しかしブラも服も着ず、上半身裸のままです。旦那さんも奥さんの隣に座り、オッパイを触りながら優しくキス・・・。そして奥さんの手を取り股間を触らせました。
「どうだ・・・。お前がイヤらしいことしてるのを見て、こんなになったぞ・・・」
「ああ、あなた・・・ステキよ・・・。私がしてるのを見て、興奮してくれたのね・・・」
2人の様子を見ながら、私は1回放出したためか興奮が冷めていきました。
(そういえば妻は何してるんだ!?まさか・・・)
冷静さを取り戻した私は、妻がまだ戻らないことにやっと気が付き、急に不安になりました。
「スイマセン。ちょっと妻のこと見てきます」
急いで立ち上がりトイレのある方へ・・・。しかし、そこには妻の姿はありません。それどころかカウンターにいた男性2人の姿も・・・。
「あん・・・ああああああ!・・・もっと・・・もっと来て・・・」
トイレの手前の部屋から聞こえてくる女性の喘ぐ声・・・。
私は部屋の中を覗きました。しかしそこに居たのは、私たちよりも先に来てプレイを始めていた3人だけ・・・。
(一体妻はどこに?もしや隣の部屋か?)
そう思い、今度は隣の部屋を恐る恐る覗くと・・・!!!居ました!!!
カウンターの男性2人に挟まれ、恥ずかしそうに俯いてベッドに座っている妻が!!しかも男性2人は妻の肩と腰にそれぞれ手を廻し、もう片方の手で妻の体を触っているではないですか!!体をくねりながらその手から逃げようとしていますが、男達は逃がせません。右側に座った男が妻の耳元で何か囁いています。
「いやっ、止めて下さい・・・。私・・・そういうつもりで来たんじゃないんです!」
今度は左側の男が妻の顔を見つめながら言いました。
「奥さん、そんなつもりじゃないって、そりゃあウソでしょ・・・。ホントは好きなんだろ・・・こういうの・・・」
「違います!何も知らずに主人に連れてこられて・・・。本当に・・・本当に今日は見学だけなんです!」
「おやおや~。そりゃおかしいな~。見学だけなら、なんでアレ着けてないの~?」
「??あれって??あれって何ですか!?」
「あれ?知らなかったの?この店ではね、見学だけの人は腕にリストバンドを着けるんだよ。説明聞かなかったの?」
「せ、説明は主人が・・・。主人も何も言わなかったですよ・・・?」
「へへっ、じゃあご主人は初めから奥さんにプレイさせるつもりだったんじゃねえ?」
「・・・そんな・・・」
男の言う通り、初めの説明で見学だけならリストバンドを着けるよう、マスターから渡されていました。でももしかしたら妻もその気になるかもと、妻には内緒にしていたんです。いくらそういう人間の集まりといっても、ルールやマナーを守らないと出禁になってしまいます。妻がリストバンドを着けていたら何のハプニングも起こるはずがありません。だから私は妻にはこの事を内緒にしていました。そして私の願望の通り、妻は男達に迫られています。私はそれを止める事なく、気付かれないように覗いていました。男達は妻の体を触り続けています。1人は胸を、もう1人は太ももを・・・。
「奥さん・・・ホントはこういうの好きなんでしょ・・・。こんなエッチな格好して、俺たちを誘ってるんでしょ?」
「いや・・・ちがう・・・誘ってなんか・・・」
「え~、そんな事言ってさっきから俺たちに触られて感じてんじゃね~の?確かめてあげるよ・・・」
そい言って胸を触っていた男は妻の服の中に手を入れ、直に胸を触りました。その瞬間、妻の体が“ビクッ”となったのを私は見逃しませんでした。
「あれあれ?奥さん、乳首勃ってるよ。なんだ、やっぱり感じてんじゃんか(笑)」
「どれどれ・・・じゃあオレはコッチを・・・」
もう1人が妻のミニスカートを捲り上げてパンツの中に手を入れました。
「おいおい、コッチもスゴい事になってるぞ・・・。もうグショグショだぜ・・・」
妻が感じている・・・。私以外の男に触られて感じている・・・。
いつもエッチの時に他人棒を説得しても「アナタ以外の人に触られても感じるはずがない」と言っていた妻が、今まさに他人の愛撫によって反応している・・・。
「ち、違います・・・。私・・・感じてなんか・・・アァッ!!」
口ではそう言いながらも、男達の愛撫に感じてしまう妻・・・。体は正直です。
「な~奥さん、素直になろ?旦那だって、さっきの人妻とイイコトしてたぜ」
「えっ!?ウソ、ウソよそんなの・・・」
「ウソじゃないって。奥さんがトイレに行ってすぐに、旦那さんアッチの奥さんのオッパイ揉んでたぜ~。今頃もうヤってんじゃね~の?」
「そ、そんな・・・」
「俺たちもあの奥さんとしたことあるんだけどさ~、スゴいのよあの奥さん。あの人に責められたらどんな男だって我慢できね~って。だから奥さんも俺たちと・・・っな!?」
「なっ、奥さん・・・旦那なんか放っといて、俺たちと楽しもうぜ!」
男の言葉に失望したのか、妻の体から力が抜けていくような感じがしました。当然男達にもその妻の様子がわかったはずです。

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