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△妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた

妻のすずは、夫の私が言うのもおかしいかもしれないが、結婚して7年経ち、32歳になった今も可愛らしい女性だと思う。大学の時からの付き合いで、もう14年くらい一緒にいるが、まだ新鮮な気持ちは消えていないし、まだ二人でラブラブな日々を送りたいという気持ちもあって、子供もまだ作っていない。と言っても、周りの目や両親達のプレッシャーもあり、そろそろ作ろうかなと話しているこの頃だ。妻は美人という感じではなく、愛嬌がある感じだ。少し肉付きが良い体で、人によってはポチャッとしてるというかもしれないが、私は痩せすぎだと女性的な魅力を感じないし、抱き心地も悪そうに思えるので、私にとって妻の体型は理想的だと思う。
妻は、自分では最近炎上した広瀬すずに顔が似てると思っているみたいだが、夫のひいき目でもせいぜい7掛けくらいだと思う。でも、系統としては同じ感じなので、たまにそっくりに見える瞬間があるのも事実だ。

そんな、私にとっては最高の妻だが、さすがに14年近くもセックスをし続けると、気持ち的にはそんな事はなくても、肉体的にはマンネリみたいになってしまっていた。それは妻も感じていて、色々とアイデアを出してきたりした。エッチな下着を着たり、車でしてみたり、大人のおもちゃを使ったりした。そのどれもが効果的で、二人のセックスは充実したものになった。そして、少しずつ過激なものになっていった。
二人にとっての大きな転機は、夜の公園でのプレイだった。その日は、すずは両手を挙げたらパンツが丸見えになるほどのミニスカートを穿き、ブラウスの下はノーブラだった。『ちょっと、これはさすがにダメでしょw お尻丸見えになっちゃうじゃんw』妻は、そんな事を言いながらもすでに頬をほんのりと赤くして、上気したような顔で興奮した様子だった。「見られるかもっていうのが、興奮するんでしょ?」『それは……そうだけど、これだと、見られるかもっていうより、見られちゃうの確定って感じでしょ? いいの? パパは私がお尻見られちゃっても?』妻は、いたずらっ子のような顔で聞いてきた。まだ子供がいないのに、私のことをパパと呼ぶのは、私が老け顔だからだそうだ。でも、悪くないなと思う私がる。
「いいよ。すずが他の人に見られて、興奮するところ見たい!」私が正直にそう言うと、『そう言うと思ったw ヘンタイw』と、妻は何とも言えない嬉しそうな顔で言った。
そして、二人で夜の公園に行き、露出プレイを開始した。人気のいない場所でスカートをまくり上げたり、ブラウスのボタンを外して胸を露出させたりすると、『誰か来ちゃうよぉ……もういい?』と、妻は恥ずかしそうに言いながらも、顔はハッキリとわかるほど興奮した感じでしたし、どんどん大胆になっていった。
『私ばっかり、ズルイ! パパもっ!』妻は私をベンチに座らせると、ファスナーを降ろして私のペニスを剥き出しにしました。人気の無い夜の公園とはいえ、勃起したペニスをこんな風に晒すのはもの凄く抵抗がありましたが、妻はしまうのを許してくれません。
『ふふw カッチカチじゃんw』妻は、基本的に従順でM気質なのですが、こんな風に痴女っぽいSになることもある。私は、そのどちらも好きだが、どちらかというと責められる方が好きだ。
「マズいって! 人が来たらヤバいって!」私は、さすがにマズいと思い、結構必死で言った。すると、妻はいきなり私に背を向けると、そのままお尻を私の太ももの上に乗せてきた。私の太ももに乗る瞬間、妻はスカートをまくり上げて、そのまま私のペニスを膣に入れてしまった。『んっふぅ♡ これで、おちんちん見えなくなったよw』妻は、とろけた声でそんな事を言う。まさか、こんな公園のベンチの上で妻と野外セックスをするなんて、想定もしていなかったので、私はかなりビビってしまった。それでも、妻の膣中はいつもよりも強烈に締め付けてくる感じで、私は入れたそばからイキそうな気配がした。
「ダメだって、こんなの、逮捕されちゃうって!」『平気だってw 膝に座ってイチャイチャしてるだけにしか見えないってw』ビビる私に対して、強気というか、快感で周りが見えなくなっているような妻。すると、目の前を手を繋いだ若い男性が通りかかる。見るからにゲイカップルの二人は、チラッと私達を見ましたが、興味なさそうに歩き去った。
でも、あれだけ大胆だった妻は、言葉も出ないほど緊張しているようで、アソコも痛いほどキュウッと締まってきた。
「どうしたの? すっごく締め付けてきてるよw」言葉も出ないほど緊張している妻を見て、私は意地悪心を強くした。『見られちゃったかな? ビックリしたね……』妻は耳まで真っ赤にしながらそう言ったが、声がうわずっていた。私は、そっとスカートの中に手を入れ、結合部に手を伸ばした。そこは、グチャグチャに濡れていて、クリも驚くほど大きく固くなっていた。『ンふぅ……ダメぇ……』そんな風にされても、妻は私の手を振り払うこともなく、触られるに任せていた。「気持ちいいの? 見られて感じちゃったの?」私が妻の耳元でささやくように言うと、妻はビクンと体を震わせた。『うん……。ドキドキして、頭真っ白になっちゃった♡』声を震わせながら、私に振り返り、とろけた顔を見せる妻。私は、思わずキスをした。公園のベンチの上と言うことも忘れ、激しく舌を絡める二人。妻は私にキスをされながらクリまで触られ、もう我慢の限界だったようで、腰が動き始めた。
さすがに上下に激しくピストンする事はしないが、前後に擦りつけるように腰を振り、『んっ! ンフゥッ! ふぅあっ!』と、キスしたまま声が漏れ出す妻。もう、野外でしている感覚は消えてしまっているのかもしれない。
すると、「姉ちゃん、スカートまくってくれよw 見えねーからw」と、いきなり声をかけられた。私も妻も、驚きすぎて声も出せずに固ってしまった。そして、慌てて半分まくれ上がっていたスカートを必死で下に引き下げ、結合部を隠そうとする妻。
そう言って声をかけてきたのは、50歳……60歳? 年齢不詳なホームレスだった。ボサボサの頭に、パンク過ぎる破れたズボン。そして、どこで拾ったのか、”己を信じ、仲間を信じ、勝利を信じろ!”と、書かれたTシャツを着ていた。「今さら隠すなってw 見られるの好きなんだろ? 見ててやるから腰振れよw」男は、さらに下品なことを言う。
「あ、あっち行ってくれ!」私は、とっさに何を言って良いのかわからず、そんな事を言う。「見るだけだから、良いだろ? ケチケチするなよw 警察呼ぶぞ!」男はそんな事を言うと、あろう事かペニスを取りだし、自慰を始めた。薄暗い中でも、それが大きくなっているのがわかる。
男に、ちょっと強い口調で言われてビビる私。でも、妻はさっきみたいに腰を振り始めた。「ちょ、ちょっと、ダメだって!」私が情けない声を上げると、『だってぇ、警察呼ばれちゃうよ? んっ、んっ! ンフゥッ!』と、妻は言いながら腰を振り続ける。
ホームレスが、警察なんて呼ぶはずがないのに……と思いながらも、妻が尋常ではないほど感じているのが伝わってきた。膣は痛いくらいに締まってくるし、漏れてくる声も切羽詰まった感じで、身体も不規則にビクンと震えている。
「おぉ、良いぞ、ねーちゃんw スカートまくってくれよw」ホームレスの男は、オナニーをしながら注文をし続ける。でも、一定の距離を保ち、近寄ってくる気配はない。分はわきまえているようで、私は少しホッとしていた。私はやっと少し冷静さを取り戻し、そしてこの状況を楽しみ始めた。
私が後ろから妻のスカートを完全にまくり上げると、結合部が丸見えになる。『ダ、ダメぇ……見られてるぅ……すずのおまんこ、見られちゃってるよぉ』妻はそんなはしたない言葉を言いながら、どんどん高みに登っていく。
「グチョグチョだな! 姉ちゃんはクッソ淫乱だなw」ホームレスは口汚く言いながら、自分のモノをしごき続ける。よく見ると、彼のペニスは結構な大きさだった。私のモノよりは確実に大きな感じで、宝の持ち腐れだなと思った。そして、同時に敗北感も感じていた。こんなホームレスに負けた気持ちになり、それをごまかすように妻のブラウスのボタンを外し、妻の胸を晒した。このホームレスに、優越感を感じるためにそんな事をしたのだと思う。
胸をさらけ出した状態でも、妻はそれを隠そうともしない。それどころか、前後に擦りつけるだけだった腰の動きが、上下のピストンに変わっていく。『んっ! ンふぅ♡ ハァアァンッ♡ 見られてるよぉ……パパ、すずの全部見られちゃってるぅっ! ンふっ! ふぅンッ♡』妻は、もう夢中で腰を動かしている。
「良いぞ! ねーちゃん、スゲぇなw あぁ、出る! うーっ!」ホームレスは一際早く手を動かすと、うなりながら射精した。それは、かなり離れた位置にいたのに、ロケットのように遠くまで飛び、妻の太ももに少しかかってしまった。『あぁ、熱いっ! んーっ!! イクぅっ!! んンッフゥッ!!』ホームレスの精子がかかり、それがきっかけでイッてしまった妻。私も、ほぼ同時に妻の中に射精してしまった。
「ねーちゃん、またなw」ホームレスは、イクと恐ろしく冷静な顔になり、興味なさそうに行ってしまった。
『パパ、ゴメンなさい……。見られちゃった……』妻は慌ててスカートを直すと、しおらしく謝ってきた。「凄く興奮してたね?」私は、イッてもまだ興奮が収まらず、そんな事を聞いた。『うん……。見られてるって思うと、ドキドキが止まらないの……。怒ってる?』心配そうな妻。「怒ってないよ。凄く興奮した。すずがいやじゃなければ、またしたいな」私は、正直な気持ちを告げた。すると、妻は心配そうだった顔が一気に笑顔になり、『うん! クセになっちゃいそうだねw』と言った。
その日をきっかけに、妻との他人に見られるプレイは過激になって行った。何度か同じようなことを繰り返し、そして目をつけたのが、私の甥っ子の雄太だった。彼は今年大学に入学したばかりで、まだスレていない感じの可愛らしい男の子だ。昔からよく一緒に遊んだので、私には凄くなついている。その上、実家からは大学が遠いので、大学近くに一人暮らしをしていて、たまたまウチのすぐ近所に住んでいる。
そんな事もあって、ちょくちょく夕ご飯を一緒に食べたりしていて、そんな彼のことを妻もとても気に入っていた。妻は、可愛らしい弟のように思っているフシがあった。そして、どちらからともなく、彼に対しての露出プレイをしようと言い出した。初めは、ちょっと短めのスカートを穿く程度だったのが、どんどんエスカレートして、マイクロミニスカートにノーブラでブラウスを着て、ボタンを多めに外し、胸元も見えるように……みたいなことをするようになっていった。
雄太は、なるべく妻の際どい部分を見ないようにしているようだが、それでも時折チラチラと妻の胸元やデルタの奥を見ようとしているのがわかった。
そして今日は、もう少し過激なことをしようと決めていた。妻は食事中も、これからのことを思うとドキドキして仕方ないようで、会話が微妙にかみ合わなかったりした。まだ18歳の彼から見たら、32歳の妻などは、おばちゃん以外の何物でもないと思うが、それでも男のサガかチラチラ見ているのがわかる。
「忘れてた、客先にFAX送らないといけないんだった! 悪いけど、二人で食べてて!」私は唐突にそんな事を言い、慌てて家を出て行った。我ながら棒読みだったなと思いながらも、雄太くんは怪しいと思っている感じはなかったと思う。
そして、私は車に乗ると走り出した。すぐ近くの公園の脇に停めると、すぐにノートパソコンを取りだし、スマホとテザリングで繋ぎブラウザを立ち上げた。すると、リビングのテレビの前で、四つん這いになるようにして配線のところを見ている妻が映った。思いの外綺麗に映るので、私は驚いていた。この映像は、家庭用の防犯カメラのものだ。ネットでどこでも閲覧が出来るタイプで、音声も拾うことが出来る。IPアドレスの固定とかが面倒だったが、一度設定してしまうと後は楽だった。
『確か、ここだったはずだけど……。ちょっと待ってね』妻の声も、鮮明に聞こえてくる。それにしても、強烈な光景だった。四つん這いのようになっている妻のお尻は、マイクロミニのスカートが完全にまくれ上がり、Tバックのショーツが丸見えだ。紐のようなTバックなので、パッと見お尻が丸見えみたいにも見える。
そのすぐ後ろで、どこを見て良いのか戸惑っている雄太が映る。彼の目には、妻のお尻が丸見えになっているはずだ。
「い、いえ、僕が見ますよ!」雄太が慌てて妻と代わろうとするが、『待って、そこで見てくれないと、どの線がダメなのかわからないでしょ?』「い、いや、そうですけど……はい……」雄太は妻に言われてソファに戻るが、やはりどこを見て良いのかわからないようだ。どうやっても、妻のお尻が見えてしまう……。本当に、困っている感じが伝わってくる。
『これかな? どう?』妻は、お尻をわざと突き上げるようにして雄太に質問する。もう、アナルやビラビラまで見えてしまうのでは? と言う感じだ。
「違うみたいです。変わらないです!」雄太は、テレビを注視しながら言う。でも、チラチラと視線を妻のお尻に向けてしまう感じだ。こんな風に、妻の恥ずかしい姿を見られていると思うと、無性に興奮してしまう。私も、自分でもこの性癖の意味がわかりかねている。愛する妻の、本来夫しか見れないはずの場所を、わざわざ他人にさらして興奮する……。私は、おかしいのかもしれないなと思う。でも、妻もノリノリでお尻を左右に振ったりしている。
『じゃあ、これかなぁ?』妻の声には、微妙に色っぽいものが混じり始めていた。「ち、違うと思います」雄太は緊張した声を出しながらも、次第に堂々と妻のお尻を見るようになっていった。
『もっと近くで見てくれない?』妻は、誘うような口調で雄太に言う。すると、「はい……」と、雄太も興奮した感じで返事をすると、ソファから立ち上がり、妻の元に近づいていく。
そして、手を伸ばせば触れる距離に膝立ちになる雄太。もう、さっきから妻のアソコを凝視している感じだ。多分、妻のアソコは濡れて光っているのだと思う。もしかしたら、それだけではなく、蜜があふれているのがわかるのかもしれない。
そして、よく見ると雄太の股間はこんもりと盛り上がっている。完全に勃起しているのがわかる。
私のいないリビングで、妻が他の男と一緒にいる。それだけでもかなり刺激的なシチュエーションだが、それだけではなく、妻はお尻丸出しだし、男は勃起している……。貞操の危機そのものだ。でも、私は異常なまでに興奮していて、人生で一番と言ってもいいくらいに固く勃起していた。
『ありがとう! おかげで直ったわ』妻はそう言うと、スッと立ち上がった。乱れていたスカートを直し、とりあえず普通の姿になった。でも、よく見ると妻のブラウスの胸の部分には、乳首が浮き出しているのが丸見えだった。
『じゃあ、座って。今コーヒー入れるね。紅茶の方が良い?』妻は、そう言ってキッチンに向かう。雄太は、妻の姿を目で追う。浮き出た乳首や、短いスカートからのぞく太ももを視姦しているのだと思う。そして、紅茶を飲み始める二人。『雄太くんって、彼女は出来たの?』妻は、好奇心いっぱいの顔で聞く。雄太は、背も高いしルックスも悪くない。モテる方だと思うが、実際はどうなのだろうか?
「いえ、まだです……。どうやったら出来ますかね?」雄太は、割と真剣な口調で妻に聞く。『えーっ? 本当に? 雄太くんなら、言い寄られるんじゃないの?』妻は、本気で驚いた感じで言う。「いや、僕なんて、全然ですよ!」おどおどした感じで言う雄太。
『それかもw そのおどおどしたのがダメなんじゃないの? もっと、堂々としたら? 雄太くんなら黙っててもモテるよ!』「そ、そんなことないです!」『もしかして、まだ童貞くんなの?』「えっ! い、いや、その、はい……」雄太は、顔を真っ赤にしてうつむいてしまう。
『それだなw 経験すれば、もっと堂々と出来るんじゃないかな?』「無理ですって! 相手いないですから……」モジモジと言う雄太。すると妻が立ち上がり、雄太の横に座った。太ももが密着するくらいくっついて座る妻。慌てて身体を離そうとする雄太。でも、肘掛けが邪魔で動けない。
『さっき、見てたでしょ?』妻が、少しからかうような口調で言う。「な、なにをですか?」動揺しつつも、とぼける雄太。
『何色だった?』妻が雄太の言葉を無視して話を続ける。「ピンクでした」つられて答える雄太。『ほらぁw 見てたじゃんw えっちw』妙に色っぽい口調で言う妻。私は、本当にドキドキして立ちくらみがしそうだった。

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