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処女だったナース妻が寝取られていきました2

<7.決意のドライブ>
その日の妻の勤務は日勤で、夕方から会議。もちろん嘘だ。俺は仕事を休んで、出勤したふりをした。
待ち合わせ場所へ向かう妻は白いワンピースで、最近では見た事ないお洒落をしていた・・・。妻の覚悟を知ってしまった・・・。スーパーの駐車場で同僚の車に乗った時、これで妻は俺以外の男を知ってしまうんだと思ってしまった。
家に帰り、同僚からの連絡を待った。昼頃に同僚から電話があった。
「今、箱根なんだけどさぁ、奥さんスカートだったよ・・・。俺、こんな素敵な女性を黙って帰す事できない。俺の勝ちだよな?」
俺は悔しい気持ちとショックでちゃんと聞けない状態。でも、こんな事を言った記憶がある。
「妻は・・・お前に惚れてるよ、俺の負けだよ・・・」
同僚は言った。
「約束だから怒るなよ?今からホテル行くから。家に帰った奥さんは、もう俺の女だから。忘れられないほどの経験をさせてから帰すから。じゃ、いただくな!」
そう言って電話を切った。物凄い嫉妬と悔しさと絶望感でいっぱいになった。
妻が帰ってきたのは夜の11時。途中で着替えたのか、いつもの出勤の服装だった。妻は「凄く疲れたから・・・」と即シャワーを浴びて寝た。俺と目を合わせようともしなかった。俺は妻に声をかける事ができなかった・・・。
<8.昨日までとは違う妻>
朝、妻は普通に起きて食事の準備をしていた。俺はなんて声を掛けていいか判らなかった・・・。
「あ・・・おはよう」
妻が朝の挨拶をする。が、いつもと違うと感じてしまう。何かぎこちない、そんな感じ。
「昨日は仕事お疲れ様。遅くまで大変だなぁー無理するなよ」
精一杯の言葉をかけてみた。
「うん。ありがとう・・・これからは遅くなる日とか多くなるかも」
この言葉をなんとなく聞いていたから深くは考えてなかった。後になって、これが浮気の伏線だったことに気づく事になる。
職場で同僚に会った。
「昼休みに話そう」
そう声を掛けてきた。俺は昼までずっとドキドキしていた。なんて言われるのか、どんな事を聞かされるのか、何をしたのか聞くのが怖い。手足が震える・・・。
<9.同僚からの報告>
昼休み、同僚とパンを食べながら車で話をする。
「昨日の事を全部話してもいいのか?覚悟できてるか?」
気を遣ってくれてるのか、たぶん俺の顔色が悪いのを見ての事だと思う。基本的にいい奴だから。
「正直、聞くのが怖いんだけど・・・知らない方が嫌なんだよ。質問するから、それに答えてもらってもいいか?」
同僚はわかったと頷いた。
「昨日は妻と寝たのか?」「うん」
「妻は嫌がらなかったか?」「覚悟を決めて来たからね」
「避妊したのか?」「ホテルに2個あったから2回は避妊したけど・・・その後は全部生でしたよ、ごめんな」
「中出しか?」「うん。奥さんが許可してくれたから」
「その後は生って・・・何回したんだ?」「うーん・・・電話の後すぐにホテルに行って、8時間ほとんど休まずに抱いてたから回数は覚えてない。何回もやったよ」
俺は声も手足も震えていた。怒りとかじゃなくて、俺の知ってる妻がまさか浮気をするなんて・・・。淡白な妻が8時間もやり続けるなんて、それも生中出しさせるなんて・・・。質問する事もできなくなりそうだ。
「最初から嘘無しで、全部細かく詳しく話して欲しい」
「わかった。話すぞ・・・。スカートで来てくれた奥さんを見て、正直嬉しかったよ。白いワンピースで清楚な感じだった。車に乗って『覚悟は決めて来たんだね?』って聞くと黙って頷いてくれた。箱根に着いて昼食してからお前に電話して、奥さんに『今からホテルに行ってもいい?』って聞いたら、『任せる』と言われて即直行したんだ。土壇場で、やっぱりやめるって言われたくなかったしね。ホテルに入って部屋までのエレベーターでキスしたんだ。奥さん凄く緊張してて、震えていたよ。部屋に入ってまたキスをした。舌を激しく絡め合った。首筋にキスをしながら胸を揉んだ。スカートの中に手を入れて、お尻を撫でながらだんだんとアソコに近づいて、触った時にはもうグッショリだったよ。奥さんは『恥ずかしい』って顔を両手で隠したからスカートを捲り上げて両足を広げたんだ。そしたらピンクの下着のアソコの部分が大きく濡れてシミができていて形がわかる程だった。俺は奥さんに自分で両足を広げる様に言い、下着の上から吸い付いた。奥さんは悲鳴を上げながら体をビクつかせて、すぐに足を閉じて『シャワーを浴びたい』と言った。俺は無理やり足を開かせて下着の脇から直に吸い付いたんだ。奥さんは声を出すのを我慢しながら体を震わせていたけど、どんどんと愛液が溢れてきて感じていたよ。服を脱がせて全身を愛撫して、とりあえず1回やっておけば後が楽だと思ってすぐに挿入したんだ。少し抵抗したけど、凄く濡れていたからすんなり入ったよ。凄く締めつけて最高のマンコだった。俺は無我夢中で腰を振り続けた。奥さんも声を出し始めて、痙攣しながらイッたよ。俺もすぐにイッた。体位を変えてコンドームも付け替えて2回目をやった時には、奥さんも自分から腰を動かしてきた。少し休憩のつもりで抱き合いながら話をしたんだ。『旦那さん以外としちゃったね、どんな気持ち?』って聞いた。『裏切った事は申し訳ないけど、抱いてもらいたいって思う程にあなたに惚れてしまったみたいで、後悔はしてない』って言ってたよ。俺はそれを聞いたらしたくなっちゃって、『また入れたいんだけど?』って聞いたら、『そのままでいいからもっと沢山抱いて』って言われて、それからはお互いが求め合う様に何回もしたんだ。洗面台で立ちバックしたり、ソファーでしたり、風呂場でもしたし、たぶん入れてない時間の方が少ないくらいだった。射精しなくなっても勃起してた。それ程お前の奥さんが魅力的で体の相性も良くって、でもフェラはしてくれなかったなぁ。『苦手だから』って。とにかく入れっぱなしで抱き合い続けたよ。で・・・今夜も会う約束をしたんだ。約束通り、俺の女だから遠慮しないぞ?これで全部だよ」
俺はパニックに近い状態だった。なぜなら、はち切れそうなほど勃起していた。我慢汁が溢れていた。
「約束だから・・・妻に任せるけど、俺の妻なんだからな」
全く威厳のないアホな言葉を言ってる自分がいた。
「もちろん夫婦を尊重するよ。でも堂々と抱かせてもらう」
何も言い返せない。
「わかったよ・・・。だけど抱いた時は、全部聞かせてくれよ。それだけは約束してくれ!会うことを隠したりってのは無しだぞ」
「お前を嫉妬させてやる為に、細かく詳しく報告してあげるよ」
これで公認の浮気?不倫?愛人契約?そんな感じになってしまった。
<10.夜>
昼間、同僚が言ってた通り、普段は夜8時頃に帰宅する妻が11時過ぎに帰ってきた。
「急な入院が続いて、結局こんな時間になっちゃったよぉー」と言いながら風呂へ直行した。
俺は同僚に電話した。
「遅くなってごめんな!あんまり間を開けるとなかなかやらせてもらえなくなると思ってさぁ、職場からホテルに直行したんだよ。まだ余韻が残っててくれたみたいで、躊躇無く受け入れてくれたぞ!今日は2回しかやってないけど、このペースでちょこちょこやっていけば完全に俺の自由になるぜ!」
こんな同僚の言葉をドキドキしながら聞いている俺は、「次はいつ会うの?」と、つまらない質問をしていた。
「明日は休みって事だから、明後日の夜に職場へ迎えに行く予定。先に言っておいたけど、即ホテル行く予定なんだ」
ちょうど妻が風呂から上がったので電話を終了させて、「今日、久しぶりにやりたいんだけど」と言ってみた。
「ごめん・・・疲れててそんな気分じゃないんだ」
あっさりと断られた。「寝る」と言い、寝室でメールをしている。もちろん同僚とのメールだ。
次の日、同僚にメールの内容を聞いたら、同僚の好きな服装や下着を着て欲しいとお願いしたら、なんとか揃えてみるとの返事だったらしい。
<11.あの日から3週間が過ぎた>
妻の休みの日と深夜勤の日以外の14日間、妻は同僚とやっていた。そんな妻に少し変化が見られた。
・よく笑う様になった。・微香水を使う様になった。・帰宅時間が遅くなった。・「忙しい」と言いながらも肌の艶がよくなった。・服装がズボン系からスカート系になってきた。・派手な下着を隠している。・髪型も変わった(見た目的に)。俺でもやりたくなる感じになったと思う。
「最近スカート穿く様になったんだね?まさか男でもできたか?」と、ふざけたフリして聞いてみた。
「男なんかいるわけないじゃん。暑いからスカートが涼しいし、なんか着だしたら『若く見える』って後輩に言われてさぁー」
妻はまったく動揺することなく答えた。その日の夜、なんとかお願いして、やらせてもらえた。
・感度が凄くよくなってる。・喘ぎ声がよく出る。・すぐに洪水状態になる。・何回も潮を噴いた。・アソコの襞が前より肥大しているっぽかった。・頼まないのにフェラしてくれた。・すごく上手かった。・自ら激しく腰を動かす様になっていた。・1回じゃ足りないって催促された。
俺はあまりの妻の変化に正直ビックリした。3週間でこんなに変わるのか?と。
でも、一番ビックリしたのはパイパンになっていた事だ・・・。妻に聞いたら、「白髪が混じってたのがショックで全部剃っちゃったの」と言っていたが、同僚の好みがパイパンだと後で知った。

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